ホームに戻る > スレッド一覧 > 過去ログ > 記事閲覧
[1018] 闇司法の戸籍改竄で数億円を奪われ 命まで狙われる小川達夫氏
日時: 2011/04/18 08:10
名前: 遂犯無罪 ID:Zn./HpgA
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

40年以上の歳月をかけて同姓同名の戸籍が・住民票が作られ数億円の不動産が騙し取られた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110418.jpg.html

Page: 1 | 2 | 3 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

Re: 闇司法の戸籍改竄で数億円を奪われ 命まで狙われる小川達夫氏 ( No.21 )
日時: 2011/09/06 05:59
名前: 遂犯無罪 ID:zx7A7Aqo
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/


投稿者の方へ

それは、あなたの勝手な思い込みにすぎません。

普通の考えでは、日本の裁判所をはじめとした法曹界は、法に則り、正しく機能していると思うでしょう。

でもね、違うのが真実です。

その証拠と手口を、この「ビックリ写真集」のブログに掲載しています。

@裁判のもっとも重要な手続保障を妨害するという手口です。

どうやって?

A郵便法違反をさせるのです。

@とAの法的根拠は?

民法第97条 意思表示(到達主義と発信主義)

郵便法第37条 正当交付

以上の法に違反させることによって、不正裁判は成功します。

もちろん、一般国民が無知であることが前提です。

無知は、操りやすい。

これらは、狡猾で腐った法曹界の集団が善良で無知な一般国民を欺く手口として35年(私の知り得る限り)も前から行われているのです。

そう、今現在も…

無知な一般国民は、民法97条の意思表示を郵便法37条に違反させ、無効とすることによって不正裁判を成功させていることに気付いていないからです。

裁判で公正さを保つ絶対的なものが、郵便法と意思表示(手続保障)なのですが…

民法97条や、郵便法37条は、なんのためにあるのか…

よく、考えてみてください。

何のためにあるのか答えられますか?

そうそう、遅れましたが、上記の投稿内容にあります2つの裁判ですが、これは弁護士と裁判所の書記官、そして日本郵政によって仕組まれた偽装裁判です。

法曹界による大がかりな国の犯罪ですから、マスコミだろうが国会だろうが、知っていながら無視します。

これが、今の日本の実態です。

日本の裁判は、本物の裁判と偽装裁判の2つが実際に存在しているのです。

考えるときは、本物なのか偽装なのかを前提として考えるべきです。

投稿者の方は、本物の裁判であると思って考えているからこそ、投稿内容にある疑問が生じてくるのです。

答えは、偽装裁判だから国会もマスコミも騒がず、ひたすら無視しているのです。

こんな日本の裁判の実態、許せますか?

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/09/post-3f5b.html


Page: 1 | 2 | 3 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成