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[1018] 闇司法の戸籍改竄で数億円を奪われ 命まで狙われる小川達夫氏
日時: 2011/04/18 08:10
名前: 遂犯無罪 ID:Zn./HpgA
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

40年以上の歳月をかけて同姓同名の戸籍が・住民票が作られ数億円の不動産が騙し取られた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110418.jpg.html

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私が生まれた郷里では・・ ( No.29 )
日時: 2011/10/16(Sun) 13:48
名前: 遂犯無罪

「--この国では戦国時代や江戸時代や宮家などの家系が尊重され、それに反逆し改革を志す者は滅亡する一方、今の野田貧民上がり宰相のように八方平身低頭する体制順応人間だけが生き残りを許されている」
小沢一郎を抹殺しようとする裁判所が、悪の組織に操られている絶対的な証拠を握っている小川達夫さん。その証拠とは何か?それが改ざんされた柏市役所から発行された戸籍と改ざん前のお母さんが死ぬ直前に渡してくれた、本当の戸籍なのでした。この改ざんを行えるのは法務省か役所しかありえません。そしてそれを当時、指示したのは千葉県の自民党時代の政治家かもしれませんが、少なくともそれを隠すように指示しているのは裁判所、それも最高裁判所であることが推認できるのです。

 ただお母さんから渡された戸籍謄本が本物と認定するには原本の副本と照合する必要があります。副本は地方法務局にあるのですが、なんと先の江田五月元法務大臣にあてて開示請求をしても、返ってきたのは開示できない理由書で「開示すると混乱を与えるから」と書かれてあったのでした。そこで裁判を開いているので、裁判官に開示させて比較するように求めているのですが、裁判所では開示させることすらしないのです。こんな簡単なことなのに、ずっと裁判所は開示させずにその判断を拒み続けているのです。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=257607

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