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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.150 )
日時: 2013/03/20 14:03:07
名前: 遂犯無罪

>事件のあらましを理解するには骨がおれます。
町内会の痴話喧嘩に始まる司法の崩壊ですが、一口でいえばこれに尽きます。

旧大審院の教科書的判決書に・・男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽アリヲ以ッテ通例トナス。


わが再審請求事件(実態は非常上告事件)は支援者や外圧を必要としないというか、誰も相手にしないからですが。
非判決で懲役刑・・この偽装刑事裁判の実態解明に、諸々の起因する訴訟沙汰を間断なく続けています。

現在は、上告中の高橋真訴訟、先日に提訴した逆転無罪判事原田國男の訴訟、そして忘れていた訴訟狂北詰への裁判沙汰、一週間後に立川支部で三回期があります。

事件の風化防止もありますが、訳の判らない主張よりも事件記録にある関係者を提訴する、嫌がらせ目的と裁判書面(公文書)を公開することで、主張に信憑性が生じて、場合によっては新証拠が見つかる。

支援者皆無ですが、拠り所とするのはhpへのアクセス推移、感応がいいのは創価学会沙汰、このところこのアップをしていず、園田夫婦の虚偽告訴の切欠となった、配布ビラの学会員通報者を八王子簡裁に提訴します。

三者三様の事件ゆえ一概には言えないが、小川氏の事件も行政や国でなく、相手方周辺を提訴したら違った様相になったかも。
現在の訴訟沙汰は三件と思っていたが、重要な一件を忘れていた、第二次再審請求事件、この結果を以って始めての国賠訴訟の提起です。


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