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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

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第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書 ( No.163 )
日時: 2016/11/14 13:05
名前: 遂犯無罪 ID:bBGgysZ2

第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書
http://www.suihanmuzai.com/index4/161114.jpg.html


この調停申立ての趣意は、事件発端当時からほぼリアルタイムで、須崎と園田の不法行為を証拠を添えてこの宮下氏に伝えていた、これは刑事事件化された場合の証拠保全的存在としたもの、これとは別に吉田弁護士へも同じく伝えていた。

この吉田弁護士の事務所は、何かと法律相談しているいわゆるホームロイヤーとして、月々の事務所の会報も届いていた、これを警察関係者の園田夫婦は関知して、吉田栄士弁護士を須崎に紹介、また告訴代理人に依頼をした。

全く事情を知らない吉田弁護士は、須崎の代理人となり事務所での調停の呼出した、出席した当方に対して「相手があなたとは全く知らなかった」と驚愕した、そして両者の委任は利益相反になるから断ると明言した。

このときに吉田弁護士は国民救援会の東京支部長の立場にあり、一方の園田夫婦は自民党支持者で現在も自民との広報板を掲げている、この園田が吉田弁護士に代理人依頼をしている、何故か、これは警察の指導を受けて、善意の吉田弁護士に罠に嵌めた、これに吉田弁護士が気付いたが時遅く、虚偽告訴事件と知りつつ告訴代理人となった、この考察から吉田弁護士に対して事実確認の調停申立てをしがが不成立で地裁に移行、しかし裁判所は弁論を経ないで門前払いとした。

誣告幇助弁護士への提訴
http://shizensou.org/yoshida.jpg.html

も少し話せば、検察と一体化した裁判所は、国選弁護人の選任にあたり、吉田弁護士とは同期で、しかも遠く離れた新宿四谷の弁理士資格を有する企業弁護士を刑事弁護人にした、この津山弁護士は回り番で仕方なく安い国選を受けている、事実に、虚偽告訴事件と主張したところ「冗談じゃない、そんな面倒な事件は国選では受けない」、そして20分で結審するとマニュアル「公判の流れ」を留置所に送ってきた、以上のことからも、検察と裁判所が共謀した原田國男裁判官による、証拠調べなき偽装刑事裁判が為されたのである。
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