ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.23 )
日時: 2009/10/05 20:22
名前: 遂犯無罪

満期出獄後して虚偽告訴等をした男女を共同不法行為で提訴 初口頭弁論で被告双方の認否に対極の違いがでた。
そして被告代理人は「刑事事件での虚偽申告は不法行為に該当しない」原告の二人の代理人は相手側がこう述べていると航空便で伝えて来た。

そこでこれは認諾かと嬉々と検事調書の不審などを返信とした ところが「再審目的の訴訟であれば代理人を降りる」この様子に以後はダンマリとしているがあれから11年が流れた。
今もって解決は雲煙の彼方である。

国民救援会の活動弁護士が警察関係者に嵌められ虚偽告訴幇助した私の事件は再審請求に困難を極める。
2000年7月、そこで中核派の救援連絡センターに証拠を添えて支援要請をした 折り返し意味不明の航空葉書が着いた そしてこの組織が発行する9月号の「救援」の紙面が一変 戦闘モードになった、3年半後に帰国、挨拶に行ったら此処でも無視されたw

公判調書や検事調書などの改竄を捜査機関に訴えても 弁護士会と同じで握り潰され挙句の果てには時効の完成で葬られる。
どうしたらよいか 国政の場に持ち込むしかない しかし紹介議員がゲートキーパーの弁護士ではこれも絶望的だ。

しかし近時の足利・富山事件など 司法秩序の根底から揺さぶる再審請求続出の事態となっている 思いつくままに挙げれば・・布川・毒ぶどう酒・袴田・浜松幼女・藤木など嘗て無い状況である。
私の事件では書証で調書改竄の数々を立証している、こんなことは百年に一度あるか 否かの壮挙である・・そう思わなければアホらしくてやっていられない。
メンテ

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存