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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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始めに裁判所の意図ある弁護人選任 ( No.236 )
日時: 2020/05/15 06:42
名前: 遂犯無罪 ID:JfCruu2U
参照: http://suihanmuzai.com/

始めに裁判所の意図ある弁護人選任


我が事件の根柢は弁護人問題である、検察がでっち上げしても弁護人が職務を全うしていれば冤罪事件にはならなかった、これは二審の原弁護士も「津山弁護士とはどういう人」と尋ねられた、しかしこの弁護士を選任したのは裁判所である、事件は逮捕目的の「確信犯の冤罪主張」であり、逮捕に備えてホームローとした八王子合同法律事務所の吉田弁護士を考えて事件の経緯書面を届けていた、しかし親切な留置係が「吉田弁護士は告訴代理人」と教えられて驚愕した。

裁判所から弁護人選任通知が送られてきたが、この国選は遠く東京四谷の事務所である、三多摩地区には弁護士会もあるが遭えて離れた東京から、しかも一度だけの接見に来た津山弁護士は吉田弁護士とは司法研修が同期で知り合いという、事件の経過・動機を詳しく信書にして送ったが理解は得られず、初犯だから執行猶予が付くから法廷では何も喋らないようにと釘を刺された。

事件発生から28年になるが解決を難しくしている一因に弁護士問題がある、当時の吉田弁護士は国民救援会東京支部長であり人柄も良く腰の低い弁護士である、ではなぜに虚偽告訴幇助をしたのか、それは警察関係者の園田義明の陰謀に嵌められたからである、詳しくは吉田弁護士への訴状に書いている、ムラ社会である弁護士間の問題は避けるが、我が事件の津山弁護士以外は、刑事二審・民事の弁護士は自由法曹団所属である。

八王子支部傍の橋の下暮らしからの訴え
http://suihanmuzai.com/0401.jpg.html
民事で明かされた吉田弁護士の不可解
http://suihanmuzai.com/minngigaizan.jpg.html
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