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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

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日弁連扱いの一大司法改革事件 ( No.237 )
日時: 2020/06/16 14:15
名前: 遂犯無罪 ID:45edyShU
参照: http://suihanmuzai.com/


2000年9月、二人の虚偽告訴人を提訴した裁判は請求棄却、この判決書は一週間も交付されず代理人の慌て方が尋常ではなく、その後の様子からも事件は日弁連扱いと考えて刑事司法制度の動きを見て来たが、被疑者国選、取調時の録画。刑事調書の日時記載、裁判員制度など刑事司法改革の動きが起こり、また再審無罪事件が嘗てなく多くなった、この二十年で間違いなく刑事司法問題は激動している。

事件のポイントは痴話事件、大審院の教材的判決に「男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽有ルヲ以テ通例トナス」つまり告訴してくれば必ず嘘をついてくる、だから証拠保全はしっかりとやり某弁護士にも伝えて万全体勢で逮捕に備えていた、目論見違いは商業新聞の実名報道であるが、これで不起訴処分から起訴願望に代わり検事を挑発した、しかし検事面調書の偽造まで頼んだ覚えはないよな高橋真検事サンよ。

自分の事件が特別との思考は排除してきたが、事件の発端は民事では解決出来ない痴話喧嘩を刑事事件化しようとした、まあ判り易く言えば「こうして、こうすりゃ、こうなるものと、知りつつ、こうして、こうなった」であるから、確信犯の冤罪主張の遂犯無罪であるな、これが日弁連扱いの一大司法改革事件となったのである。

男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽有ルヲ以テ通例トナス
http://shizensou.org/140930.jpg.html
二審の私選は控訴に際して調査をしているのは逮捕半年前に、「1995年12月20日に三多摩法律事務所で民事提訴相談」をしているから判る。この詐欺金額は警察調書にあり、何故に検察は問題にしなかったのか、まあ初めに投獄ありだから証拠なんかどうでも良いのかな。

出獄して直ぐに再審目的の民事提訴に動き国民救援会にも相談しが理解が得られず、これはもしかしたら逮捕前に証拠を渡している吉田弁護士が国民救援会東京支部長の存在かと疑心暗鬼になり、過激派の救援連絡センターに相談、しかし仲間ではない事件からか支援は得られず、近年に立命館大のえん罪救済センターに資料を送り支援を求めたが、控訴趣意書を抜いて断り状が届いた。

我が事件が日弁連案件になっている理由は、長年の事実・事象を積み重ねての判断である、まず国民救援会会長は当時に三多摩法律事務所長であったこと、2014年頃に地裁立川支部三村裁判官の下で、裁判関係者(民事判決裁判官・検事・弁護士)らの協議がされていること等を俯瞰した結論である。

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