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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.50 )
日時: 2010/02/12 12:25
名前: 遂犯無罪

法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    
FAX 035−511−7201
    2010年2月12日
三年毎に行われる非公開の検察官適格審査会が去る10日に実施されたとのことです。
申立人は2003年12月に、高橋真検察官 明けて1月に、跡部敏夫検察官の適格性の審査請求をしています、この書式は貴会の庶務担当殿の指示に従い作成して受理されています。
三年に一度の定時審査が二月に開かれるのであれば、2004年、2007年、そして本年の三回に亘り、申立人の審査請求は継続して為されたと思料します。

検察官適格審査会HPの注意書きに・・
「一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしている」

捜査権のない検察官適格審査会ではありますが、国家予算は計上されており通信費位に支障をきたすことは無い筈です、申立人の事案は単純明快であり、高橋検事が重要参考人から録取したとする検事面前調書は、自作自演の有印虚偽公文書です、いくら虚偽告訴人と言えども己の氏名を誤記することは無い。
小額予算(死に体としては多過ぎる)の貴会ゆえ、鑑定費用は無いにしても、この検面調書の本人署名とされる“須ア”は誤字であり、須崎とは人違いです。鑑定など必要とせず、ただ“検認”をすれば一件落着であります。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100211.jpg.html

構成員11名で親自民党の会長は議決に加われないから、6対4で【親民主】派が過半数を制している ここでも民主党への不信感が募る。
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