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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

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気が抜けない裁判所 ( No.64 )
日時: 2010/05/09 08:09
名前: 遂犯無罪 ID:/gZMe5nM

相手弁護士の動向を疑い深く検証しなければならない 今回に届いた答弁書 この着信方法など気にもしなかったが 指摘されて気が付いた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100511.jpg.html

民事訴訟規則第47条4項です。
直送を困難とする事由、その他相当とする事由を裁判所書記官に申出ることができるとしていますから、申出なければなりません。
前提は、当事者が直送をすべきなのです。

確かに 以前に貧困ビジネス最大手のSSS訴訟を二度もした このときの訴訟書面はあのヒルズ23から送信されて 我がボロアパートに着信する様が なんとも不思議な想いでした
裁判所を介した送信は何か怪しい やはり着手金は国の機密費からでる 国選民事代理人ゆえのことかも
追って こんな指摘がされました ボンクラでは気付かない視点です

被告側の答弁書が5月11日付としていながら、裁判所が5月7日に受け付けていること自体、矛盾しています。

5月7日に受付できる書面は、最低5月7日当日までに作成され、5月7日にFAX送信された書面のみです。

未来の作成期日になっている書面を裁判所が受け付けているとは、信じられない行為でしょう。

5月7日に作成されて、裁判所が5月11日に受け付けたというならOKですが、その逆ですから異常です。

それに対して、原告が異議を唱えず、受領書を提出し、そのまま裁判が進行してしまえば
追認行為と看做され、被告と裁判所の違反行為は正当なものとなって、以降、この件については争えなくなります。

それか、期日当日(11日?)に、異議を申立ててみるべきでしょう。口頭でも良いかと思われます

メンテ

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