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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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郵政と裁判所の犯罪 ( No.74 )
日時: 2010/07/05 22:03
名前: 遂犯無罪 ID:x0cdEJ2A

ビックリ写真集の名の通り毎度に期待を裏切らないサプライズですが プロフィールを拝見したところ黒猫さんは科学者なのですか これも驚きました。
 
日本の法律はわざと小難しく装って社会科学とか云っていますが 空疎な内容を隠す欺罔そのものです これに気付いたのは刑事公判廷 起訴事実は時効完成事犯ゆえに公訴棄却主張をする積りでした。
ところが法廷検事・鶴田小夜子が読み上げた起訴事実は 起訴状にない貼紙の事犯 咄嗟のことで混乱したが 追起訴の意味が判って意見陳述しようとしたが結審されてしまった。 
二審では虚偽告訴を証明する弾劾証拠も出て釈放は必至で 徹底抗戦する積りが量刑不当の控訴事由に歪曲されてしまった。
 
近年の一連の訴訟沙汰は同じ事案を時間差を付けて進行する追試方式を執っています つまり法律が社会科学ならば同じ結論に至るかと しかしやはり裁判はイカサマでした 多少の射幸心も有っての訴訟沙汰ですが懲り懲りです 何はともあれ わがお粗末名損事件は日本版・ソーカル事件かと悦に入っています。
配達バイクの鞄の有無が当面の関心になりそうです。 
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html
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