ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[1190] 放射線被曝の凄まじい実状
日時: 2011/09/16 14:21
名前: サトー

下記は原発の放射線を浴びた人の悲惨な写真です。

 このまま原発運転を続けると、こういった悲惨な被曝患者が日本中にいっぱいでます。

 ものすごく凄惨な画像ですが逃げずに直視してください。


>>http://blog-imgs-46.fc2.com/c/h/e/cherio1222/231108456747-up41591.jpg

この画像のURLを他の掲示板やブログに拡散してください。
メンテ

Page: 1 | 2 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

ヨウ素剤が配られた ( No.14 )
日時: 2012/01/10 08:16
名前: 遂犯無罪 ID:EHt/Dobo

米原子力委員長「福島4号機プールに水は無いと思う」想定:米国立研究所「4号機倒壊で18万人死亡」

先週5日だったと思いますが、外も暗くなった夕方5時過ぎ、「ピン、ポーン」と。インターホーン越しに「はい。」と出ると、「郵便局です。」。
また、検察から、しょうもない文書でも届いたのかと出て行くと、緑色の派手な封筒で差出人は「いわき市保健所」です。
なんだろうと開けてみると、ヨウ素剤が入っていました。
昨年4月に避難先から戻ると、地域の自治体を通してヨウ素剤が配られたのですが、それが12月で有効期限が切れたので、新しいヨウ素剤を配り、古いものを回収するということです。
ヨウ素材のほか、その通知書と受領書、返信用封筒、服用方法などの説明書が同封されていました。

昨年12月16日に、野田首相は原発の収束宣言をしており、あれが全くのデタラメであることは十分承知していましたが、この段階で、実際に新しいヨウ素剤が届いてみると、“一体全体、この国はどうなっているんだ!!”と思わずにはいられません。

同封の用紙には、次のように書かれてあります。
一部抜粋します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

安定ヨウ素剤の事前配布(更新・回収)の実施について

いわき市長  渡辺敬夫

本市は、福島第一原子力発電所の事故に伴い、万が一、高い濃度の放射性物質にさらされた場合、甲状腺への影響をやわらげることができるとされている安定ヨウ素剤を市独自の判断で、3月18日から、妊婦及び40歳未満の方を対象として、配布しているところです。
現時点においては、未だ原発事故が収束していない状況にあり、また、配布したヨウ素剤が本年12月に有効期限を迎え、対象となる全ての方に配布する必要があることから、郵送(簡易書留)により事前配布(更新・回収)を行うこととしました。
http://trial17.blog40.fc2.com/
メンテ

Page: 1 | 2 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存