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[1503] 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟
日時: 2013/11/06 17:55
名前: 遂犯無罪 ID:PeM3Revo

原告は前訴受任弁護士、生田 暉雄先生に「これ以上裁判を続けると、貴方は本当に殺されるよ!」
と忠告されたことを、重ねて申し添えておきます。

■ 戸籍事件は家庭裁判所の所轄であり、生田弁護士が何故にこの指摘をしなかったか不審である。

民事訴訟においては、「事実」と「主張」とを明確に分ける。
即日結審後の準備書面を裁判長は陳述(主張)と認めるか、しかし陳述されても当事者尋問がされなければ事実(証拠)はないのだから、裁判長の自由心証主義の入り込む余地はない、つまり門前払いである、判決は22日
http://www.suihanmuzai.com/120721.jpg.html
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元警視庁職員と組んで1200万円の恐喝を企む小川達夫 ( No.57 )
日時: 2017/12/26 10:04
名前: 遂犯無罪 ID:Vcw1reuM

元警視庁職員と組んで1200万円の恐喝を企む小川達夫
http://suihanmuzai.com/index5/171225.jpg.html

某ブルグに大高氏の逮捕について・・数年前までは、いわゆる、転び公妨事件の被害に逢った悲劇のヒーローとして、あちこちから持て囃されていたが、えらい変わりぶりである、大高の裁判は、筆者も数度、見物したことがあるが、弁護士や「支援者」たちが、ダメおやじを助けるふりをして、ただ利用しようとしていたに過ぎなかったか、これはいずれ説明しよう。

そして現在に大高救援を表明しているのは、北詰訴訟の傍聴帰りに北詰にトンカツ定食とクラブサンドイッチをご馳走した女性のみ、しかし今は北詰を詐欺師呼ばわりしている、また大高様は救いの神と崇めていた小川達夫だが、今は元警察官と共謀して1200万円の恐喝を企んでいる、この仔細は書証を挙げて来春の二次小川訴訟に述べる。

詐欺師小川達夫は常に人を騙すことしか考えていない、以前も証拠を送ると真っ黒い紙を送ってきたが、今回も一枚の書面を三つに割って送信してきた、全く吉田同様な幼稚な手口だ。以下は1200万請求の証拠とか。

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