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[1503] 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟
日時: 2013/11/06 17:55
名前: 遂犯無罪 ID:PeM3Revo

原告は前訴受任弁護士、生田 暉雄先生に「これ以上裁判を続けると、貴方は本当に殺されるよ!」
と忠告されたことを、重ねて申し添えておきます。

■ 戸籍事件は家庭裁判所の所轄であり、生田弁護士が何故にこの指摘をしなかったか不審である。

民事訴訟においては、「事実」と「主張」とを明確に分ける。
即日結審後の準備書面を裁判長は陳述(主張)と認めるか、しかし陳述されても当事者尋問がされなければ事実(証拠)はないのだから、裁判長の自由心証主義の入り込む余地はない、つまり門前払いである、判決は22日
http://www.suihanmuzai.com/120721.jpg.html
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三次小川訴訟の控訴審書面、四次吉田訴訟の控訴審判決書 ( No.58 )
日時: 2018/12/16 09:25
名前: 遂犯無罪 ID:r8t6DaIQ

三次小川訴訟の控訴審書面、四次吉田訴訟の控訴審判決書
http://suihanmuzai.com/index6/181214.jpg.html

四次吉田訴訟は執行宣言付きの原告勝訴が確定するが、現住所の牛久には吉田卓朗の住民票はない、本物の吉田卓朗は船橋に居住している、前訴勝訴と併せて11万の勝訴額は4回の訴訟費用にも及ばず、しかも吉田の所在は不明、再三の吉出への刑事告訴も不受理、これで一件落着なのか、それに付けても牛久の吉田卓朗とは誰なのか。

小川達夫が戸籍を改竄してと柏市を提訴した民事は2010年5月、小川の言う戸籍改ざんと28年前の父親の”不審な交通事故死”の関係とは、風魔一族に遡る歴史にあるとい、戦国の昔から戦後のロシア正教、朝鮮部落等の荒唐無稽な嘘話で誑かしたが、むろんこんな与太話は信じなかったが、この裁判の中核的人物を過去に知っており、これを信用したのがいけなかった。

28年前の事件では民事時効はとうの昔に完成している、そこで小川は当時の和解調書が改ざんされていると、戸籍謄本の父親らの戸籍名漢字を捏造した、これで時効の壁は乗り越えられて、後は戸籍改ざんをしたと柏市を訴え、インターネット上で騒いで金融庁や保険会社を強請った。
http://suihanmuzai.com/index2/ogawa.jpg.html

小川は父親の”交通事故死”の一年前に、小川が経営する会社の従業員を保険金目当てに殺人をしている、そしてこの保険金から会社の倒産が避けられた事実がある、相場狂いの小川には当時、マチ金等から当時数億円の借金があり、こうしたことから指詰めされたのだろう。
http://suihanmuzai.com/index2/ogawa130501.jpghtml
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