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[2228] 間違った法律警察官職務執行法第二条(職務質問法)
日時: 2015/02/18 19:47
名前: LS ID:Wmn/oHPs

第二条  警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。

質問というのはわからないからすることです。明らかにこの法律は間違っています。警察に職務質問されて困るのはよっほど急ぎの用事でもない限り犯罪者です。この法律を改正しないと私のように話をしない人は隠し事があるというデタラメな論理でマークされる人が後を絶たないでしょう。もし警察が私に職務質問していたら長々とマークすることにならなかったでしょう。私に目を向けていたせいで取り逃がした真犯人もいることでしょう。職務質問をして犯罪が凶悪になる前に逮捕することもできます。国民は損をさせられています。
メンテ

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Re:警察官僚の本当の狙いは話をする人が犯罪をやるのを待っている ( No.20 )
日時: 2016/07/02 18:17
名前: LS ID:S6gK0wn2

話をしない人は隠し事がある、この論理によって話をする人が犯罪がしやすくなってます。話をしない人を不審者リストにとして地域社会に情報提供をします。そうすれば話をする人が犯罪が本当にやりやすくなります。犯罪がなければ、警察予算が削られます。警察官僚の本当の狙いは話をする人が犯罪をやるのを待っているのかもしれません。話をしない人は嫌われているでしょうから、その嫌われている人が不審者リストにはいっていても地域社会は何も文句は言わないでしょう。それにしても、話をしない人は隠し事があるのように証明できない論理を使い続けていますがなんのために数学を学習するのでしょうか?本当に警察官僚はどうしようもありませんね。
メンテ

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