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[3068] 連続保険金殺人犯市議・小川達夫の元後援会員の絶縁状
日時: 2018/11/06 04:11
名前: 遂犯無罪 ID:2T27FB3I

読者の方から、柏市戸籍改ざん事件の未公表の資料があればと要請された、そこで今回は以下の書証を初公開する、他にも小川の親族の方から連名で小川達夫は怖い男としたFAX文が届き、これを甲号証として簡裁に証拠提出している。

連続保険金殺人犯市議・小川達夫の元後援会員の絶縁状
https://www.suihanmuzai.com/index6/181105.jpg.html
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三次小川訴訟の上告理由書全文 ( No.7 )
日時: 2019/09/20 07:10
名前: 遂犯無罪 ID:PAopQ0sI
参照: http://suihanmuzai.com/

三次小川訴訟の上告理由書全文
http://suihanmuzai.com/index7/190921.jpg.html


昨日、そろそろ小川訴訟の三審上告審の上告理由書の提出期限かと、担当書記官に尋ねたところ明日だという、そこで急遽書いて郵送した、しかし書記官はこの提出期限を即座に言った、多くの事件を抱えているのに変だ、控訴審判決では一人の裁判官が判決書に署名を拒んだゆえの事情判決であったのだろうな。

なぜか昨日の昼にこの小川事件記事にアクセスが主張した。
http://suihanmuzai.com/index7/190529.jpg.html

三次小川訴訟の上告理由書全文

上告人の甲第一号証は、被上告人が(以下、小川という)上告人(以下、原告という)を警視庁に刑事告訴して、これに警視庁からの通知書という、しかしこの公文書は小川が捏造したものであると争点提起した、これに小川は認否できず一、二審共に出廷しなかった。
刑事裁判も弁論主義であるにはあるが、当事者主義の民事裁判とは、権利の発生、障害、消滅の法律効果を組み合わせての糾弾趣旨に対して、相手方の反証、反論、または反訴により、裁判所の判断が形成される。

小川を法廷に引きずり出し対座して、あくどい小川との遣り取りを望み提訴した、然るに小川は出廷せずに、原告から父親などを保険金目当てに殺害した、とネット上で喧伝流布されても沈黙せざるを得ない。
また小川と訴外・自称吉田卓朗は、平成27年(レ)弟614号事件で敗訴が確定しているにも関わらず、敗訴金5万の支払いを拒否している。

原告は四半世紀前に、虚偽告訴に基づく名誉毀損容疑で訴追されて、原田國男裁判官の調書判決から懲役刑に送られた、この免訴事件を三度再審請求して受理されるものの、三者協議が書面のみであることから却下決定された、やはり弁護人抜きでは再審開始とはならない。
25年前の我が事件では、虚偽告訴人への反対尋問どころか、証拠調べがされることなく、地裁・高裁共に30分足らずの即日結審で懲役刑を科せられた、世界の理念である「適正な法の手続き」がされず、公正な裁判を受ける権利侵害した本件は明らかに憲法違反である。 ■疎明資料 一通を提出する
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