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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2016/05/14 09:10
名前: 流浪の民の乱 ID:enz/hgKE

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.89 )
日時: 2018/01/03 14:52
名前: higaisha ID:dHIVJibY

日本の行政庁の公務員は大半が、頭の中に、マイクロ波の音声を送信されて命令を受けています。その為に国民の権利として出来るはずのものができなくなり、行政事務を脳内への命令送信にて行動する事があるから、国民の権利妨害があるので、省庁の公務員について、調査などを施し、アンケートをとり、脳内音声による状況を確認して改善をしてください。 とかく、脳内音声を受けることが第1次被害であり、それを他人に伝えると、偏見を持たれるという第2次被害があるから、日本では他人に相談しにくいもなです。 外国では対案法もできている国も在るほどなので、対抗措置をとることを申し入れます。
 
以下の各関連サイトにて脳内音声の実体を把握してください。  

脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名:)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。略称はV2K。
https://ja.wikipedia.org/wiki/脳内音声兵器

youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto


被害者の会のサイト
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
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