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[1039] 法曹三者の偽装裁判 日本司法は総崩れ
日時: 2011/05/12 07:21
名前: 遂犯無罪 ID:TNM.yq7M
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

≪裁判は送達に始まり、送達で終える≫

 意思表示とは、権利・義務に関する法律上の効果を生じさせるために、その意思を
 外部に表示する法律行為をいう、この送達方法として、訴状・答弁書には必ず送達
 先が記載される、「送達」が違法・不正ならば「判決」は法的効力はない。

本日、マッチポンプ男を提訴した第二回期がある、この裁判は偽装裁判であり、訴状受理から期日通知の特別送達、これが郵便法違反の裏手口郵送。

答弁書も準備書面でも、事件の種類・担当民事部・送達先・電話番号の記載がなく、被告は自分の名を誤字する落書き書面、しかも綴じていずバラバラである。

本人訴訟で十数件の訴訟沙汰をしてきたが、殆どは架空の偽造裁判である、今回は郵便法・書記官の認証書のカラクリ等から理論武装しているから、つぶさにこの偽装裁判の進行を検証できる。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110508.jpg.html


懲役となった刑事裁判では、弁護人の存在から潰されたが、懐疑原告の本人訴訟ゆえ偽装裁判の実態が備に解る。

今日の事件では原告の完勝は必至、裁判所の裁量・斟酌が入り込む余地はなく、被告は認諾か欠席しての擬制自白しかなかった、ところが被告が原告の裁判の整合性から争う姿勢を見せるしかない。
勝敗に関係なく偽装裁判は過去から連綿と各地でされている、このレスには実況でお伝えしてゆきます。
メンテ

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民事裁判とは国営闘技場で愉快に殴るゲーム ( No.1 )
日時: 2016/12/30 09:50
名前: 遂犯無罪 ID:kDWpX2vU
参照: http://www.suihanmuzai.com/


裁判を格闘技に喩えると、ジャブは被告に突破口を開くきっかけを作る、軽めのパンチは距離を計るため、
我が裁判沙汰とは、気に入らない奴を愉快に上手に殴るゲームである、ジャッジの判断は問題ではない。

ボクシングも裁判も殴るターゲットは二ヶ所、裁判は確たる証拠と優れた理論、ボクシングは 顔面とボディである、
ボディブローでじわじわと良くない状況に追い込む、すぐさまノックダウンになることは少ないが、少しずつ相手の気力・体力を奪っていく。


サイコパス・事件屋訴訟と題した、一連の訴訟沙汰に今年も明け暮れたが、巫グループはボディブローから壊滅的な様相を呈している、
新春早々にもダウンに追い込みたい、佳きかな。

司法の崩壊
http://suihanmuzai.com/

メンテ
Re: 法曹三者の偽装裁判 日本司法は総崩れ ( No.2 )
日時: 2017/05/02 12:25
名前: Marden ID:mdulTUb2 メールを送信する
参照: http://xlaham.com

So excited I found this article as it made things much qukerci!
メンテ
Re: 法曹三者の偽装裁判 日本司法は総崩れ ( No.3 )
日時: 2017/05/27 18:56
名前: 遂犯無罪 ID:jlA/6n4I
参照: http://www.suihanmuzai.com


今でも観れない「それでもボクはやってない」


過去は美化されるというが全くそのとおり、今では茶化しているが此処までは茨の道の連続である、逮捕は覚悟の確信的犯行であるが、やはり始めての留置場には愕然とした、今日から”GYAO! ”で放映している『それでもボクはやってない』 何度か観る機会があったが、当時の忌まわしい記憶が甦るかと拒んできた。

1996年5月22日の逮捕から21年が過ぎて、未だに雪冤は果たせないが、誣告者・事件関係者・検察・裁判所等を提訴した裁判の事実認定では、原告立証に反証・反論がされていない。

原田國男裁判長の実刑判決の基礎となった、「須崎メモは被告人の捏造」 しかしこれは須崎と共謀した告訴人の園田義明の捏造であり、刑事控訴審にはこの弾劾証拠(医師のカルテ)が出されていた、しかし高裁はこれを握り潰した。

この無料映画は9日までだが、最初の少しを観たがやはり止めた
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00908/v13688/v1000000000000006790/

24分のところは検事呼び出し、我が呼び出しで高橋真検事(現福岡高検公安部長)は穏やかな態度で罪状を認めるかと訊いた、そこで「私は確信犯です」と述べたところ薄笑いをした、二度目の勾留期限寸前に追起訴となり二回期の検事調べがされた、悪罵雑言罵倒して罵声を上げて謝罪文の提出を迫った。

最後の検事調べとなった3回期に、高橋検事は密かに別室に須崎を呼び出して相互の調べをした、このときは退庁時間過ぎた20時前頃で検察事務官はいず、高橋自ら検事の伊作文を読み上げて、これを自らワープロで打ち、署名指印を迫った、並行調べがされた須崎の検事面前調書の須崎署名は偽造されている、須崎が出現すれば瞬時に解決する、検察官の証拠捏造事件である。

メンテ

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