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[1053] 園田洋子の存在は無罪主張の担保だった
日時: 2011/05/20 15:42
名前: 遂犯無罪 ID:7fahKJsQ

三年前に突然にHPが消された やはりタダほど高いものと有料に移した しかし検索妨害から文字化けされて グーグルのページランクは”1”から上がったことはない 嫌がらせは受けるのは嫌じゃありません。
アナライザーを切っており 何処からアクセスがあるか知らないが そこそこあるのが支えです。


付 ページビュー リクエスト数 転送量(KB)
5月12日(木) 420   2,204      208,344
5月13日(金) 459   2,157      141,867
5月14日(土) 308   1,819      124,530
5月15日(日) 422   2,222      130,742
5月16日(月) 336   1,518       90,050
5月17日(火) 541 2,170 106,795
5月18日(水) 364 1,380 79,835
合    計 2,850 13,470 882,163
平    均 407 1,924 126,023


検索妨害からこのサイトの存在は有難く ここにはヒットするから本当に感謝です 
当然ながら他人の民事裁判など誰も関心がない また上げさせて貰います。


一審は、検察証拠(員面・検面調書)の内容も、弁論趣旨も知らされない。起訴状一本のみの糾問主義裁判に、弁護人は検察証拠を無断で同意、反対尋問権の放棄をした、争う筈の原告は、無防禦の丸裸で法廷に立たされた。

捜査・刑事手続きから、公判(証拠調の省略)・判決(判決謄本の不交付)まで一貫して、違憲・違法な法の手続きがされた。
証拠調べなき、有罪答弁制度如き一審に、二審では事実調べさせるべく、弁護人には、虚偽告訴の証明となる弁護士照会請求、園田義明・須崎スミエに対して、虚偽告訴の追及、検察への自白を要求する面会を求めた。

一審の実刑判決後に須崎は「この機会に・・」訴状を拘置所の原告に送達した、これを私選弁護人に渡すと、「これで須崎の虚偽供述の意図が解る、須崎が自白すれば逆転無罪となる」更に「民事は放置すればよい 後で取り戻せる」

また須崎との接触は「須崎は拒否しており、弁護士といえども面接強要罪となる、更に園田・須崎を虚偽告訴容疑で、刑事告訴する旨を伝えると「そんなことをしても警察・検察が受理しない」
腑抜け無能な弁護士・原和良・佐藤仁志に見切りを付け、須崎の民事代理人である元検察事務官・山下正祐弁護士に「筋違いでしょうが、須崎の虚偽申告から・・」須崎に、自首するように促す愁訴文を拘置所から送付した。

また事件の真相を知る吉田栄士弁護士の不審(園田義明の告訴代理人との情報)から、事件の鍵(須崎メモ)を握る被告に《自白の進言書》を拘置所から郵送した。
この発信は何度も検閲係から中止を求められた、被害者の妻への発信は、脅迫行為になるというのである、だがこの葉書は、証拠提出した須崎メモの確認を求めるものであり、控訴には欠かせない新証拠である。

宛名人を園田洋子とした葉書の発信は適ったが、被告はこの葉書が、拘置所からの脅迫状として、検察庁に通報したのである。

控訴審の法廷検事・吉田は「控訴人は被害者の妻に脅迫状を拘置所から発送しており、今以って反省がない」
公訴棄却を主張する原告に対して、被告は虚偽告訴の発覚を怖れて、控訴審でも激越な被害者・処罰感情を検事に陳述させたのである。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110519.jpg.html
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偏執狂ごとき個人名を挙げての糾弾の理由 ( No.1 )
日時: 2011/05/22 04:51
名前: 遂犯無罪 ID:XCbGe2Og
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

>最近、気付いたのですが、遂犯無罪様のブログ記事は、東京では文字化けで読めず、私の県では文字化けなしという何とも不思議な現象がおきていますが…
発信者の県ではブロックされ、その他の県ではブロックされていないという疑惑を感じていますが

このように私のhpの検索はされないようになっています 
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=hts&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP429JP430&q=%e5%9c%92%e7%94%b0%e6%b4%8b%e5%ad%90%e3%81%af%e7%84%a1%e7%bd%aa%e4%b8%bb%e5%bc%b5%e3%81%ae%e6%8b%85%e4%bf%9d
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被告の員面調書作成は2通でなく一通だった ( No.2 )
日時: 2018/11/09 08:07
名前: 遂犯無罪 ID:HNGsEh4U
参照: http://suihanmuzai.com/

桑原裁判長の判決内容は概ね妥当と思える、しかし事件は未解決であり風化防止としても控訴する。
2009年3月、園田洋子を相手方とする事実確認の調停申立をする、園田洋子は呼出に応ぜず、”国選民事代理人”の渡邊弁護士が就任、調停は不成立となり、損害賠償請求事件として簡裁に提訴。
簡裁は立川支部に事件移送した、再びに渡邊弁護士が代理人となり、アポなしの来宅や園田義明を伴っての訪問など不可解な変遷をした、また被告(園田洋子)と園田義明のとの一括示談の要請など面妖な態度に終始した。

判決書を読み、被告・園田洋子の員面調書作成は一通で或ることを知った、刑事判決書の証拠の標目には二通とある。
特筆すべきはこの判決書も含めて、須崎の崎を「ア」にしている、訴状や準備書面では「崎」とするが、検察や裁判所は悉く「ア」に変換する、つまり確定している刑事判決書の「ア」は不動であり、これを民事で覆さないとの意思表示である。
控訴中の東京拘置所から、被告宛に発信した愁訴状の行方に関しては何らの判示もない、やはり検察が隠匿したのだろうか
http://suihanmuzai.com/110822.jpg.html
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