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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.1 )
日時: 2009/09/01 23:05
名前: 天の橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん、

民主党もやることが山積みで司法の改革は何時になるか解らないところですが、いずれ、必ずやって貰わねばなりません。

自民党時代と違い、これからは国民の思いが政治に届くと信じます。

この糾弾サイトの皆さんの意見も、3ヶ月に1回くらいは集約して、サイトから関係筋へ送信するように出来ればよいですね。

しっかりとした意見を積み重ねていれば、そう言う機会もまた社会に役立つ情報発信の場所となるでしょう。

管理人さんにも御願いするとして、そう言う事に対応した意見も織り込んでください。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.2 )
日時: 2009/09/04 19:44
名前: 遂犯無罪

本人訴訟はゴミ扱い
去年の今頃は地裁1件 高裁4件 最高裁1件の本人訴訟を同時進行していました 毎週に霞ヶ関に通い少し閑な弁護士気分でしたがやはり馬鹿げたことです。
この中には地裁で敗訴となって三日後にこの訴訟指揮を国賠に提訴しました
これも勝つべき訴訟で惨敗です 霞ヶ関のキャッチバーに貢いだスクラップ訴訟です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kunisojou001.jpg.html

同一被告を訴因を変えて二度提訴、共に公示送達となり原告敗訴(被告ではありません) まあこれは相手が国営裁判所だから仕方がないとしても問題とするのは手続違肯 当然に 訴状特別送達→補正命令 です。
ところが1回目は 補正命令→訴状特別送達 としたのです。
またこれをご覧下さい 素人の考察ですが如何でしょうか。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kouji2002.jpg.html

満期出獄から11年半 これら裁判沙汰は序曲であり 狙うは・・刑事公判調書・検事面前調書等の虚偽公文書行使糾弾にある。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html



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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.3 )
日時: 2009/09/05 08:15
名前: 遂犯無罪

引き続きカミングアウトですが ホームレスを喰いものにする貧困ビジネスの最大手・SSSを二度も提訴しました 被告の代理人は六本木ヒルズの弁護士 これも二度共に「追って認否」でした。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/snotoubensyo001.jpg.html
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/32088toubensho001.jpg.html

愉しいのはこの組織(4千人のホームレスを収容)と行政の間の裏金作りの証拠を突き止めたようです 秋口にこの虚偽公文書行使を東京地検特捜部直告班に刑事告訴します。
入所日は5月1日とあります。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/otu1005.jpg.html

受給開始日は・・・
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/29814gjunbi3009.jpg.html

SSS訴訟総集編
SSSには、年間に38億円近くもの金が流れ込んでいます
生活保護費は、勿論、税金によるものです 全てが明らかにされない実態と行政の対応は?
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/sss-soushuhen001.jpg.html

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.4 )
日時: 2009/09/06 17:01
名前: 遂犯無罪

刑事事件とは総てハレンチ事件であるが 再審事件ゆえに知られたくない恥部をも明かさなければならない。
これが甲第2号証 当時の旅券の出入国記録の複写を証拠提出したが これを出せば弁護士の虚偽告訴幇助が証明されるゆえに没却したようだ。 
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/3123shouko001.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.5 )
日時: 2009/09/06 17:08
名前: ボノボ

遂犯無罪さん、こんにちは

あなたが言う、「遂犯無罪」とは、

どんな定義になるのですか。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.6 )
日時: 2009/09/06 19:00
名前: 遂犯無罪

私の造語ですが、犯行自体は認めるが犯罪を構成する要件が阻却されて無罪主張できる・・というものです。
例えば沈没船から脱出しようと他者を排除するなど“緊急避難”に際しての犯行は罪にならない。
また名誉毀損罪でも不可罰とされるための要件
(1)事実の公共性
(2)目的の公益性
(3)事実の真実性

当時に性悪女の策謀から屋根無しの身になる危急存亡に この女と共謀するフリン男への抗議は“緊急避難”であると主張。
また防犯協会役員・警友会会員のこの男は警察情報の入手が出来 愛人からの別れ話に激昂して暴行 この愛人からパトカーを呼ばれた犯罪事実の摘示など 阻却される(1)〜(3)を具備しています。
これらから無罪主張を考えたのですが、一審は事実調(証拠調べ)なく実刑、二審では虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由となる弾劾証拠が弁護人の照会請求で出たのにも関らず、
高裁は弁護人を威喝してこの証拠提出を阻止した。
この背景は虚偽告訴事件を隠蔽するのと原審の公判調書改竄の事実からです、たぶんこの時には高裁・検察・弁護人は検事面前調書の偽造は推知していなかった、
弁護人の控訴理由は構成要件阻却原因に拠る無罪主張・・防犯協会員の男は公人の立場であり 犯罪事実の摘示は社会性・公益目的故に無罪主張というトリックをしたのです。
防犯協会員が公人である筈はなく これを主張すれば学会の池田の“月刊ペン事件”のように7年余も要する、そして弁護人は法廷で「正義感あっての犯行」下獄への餞で法曹三者が意思一致してイカサマ刑事裁判をしたのです。

検事調書の偽造署名から帰納法でも演繹法でも調書裁判の崩壊を証明できる ことは簡単明瞭 須崎に本人署名を確認させれば宜しい。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.7 )
日時: 2009/09/06 19:14
名前: ボノボ

遂犯無罪さん、

わたしは、わかりましたが、一般の人には無理でしょう。

弁護士同士の意見交換でも、こんな話し方はしませんから、

もっと、支持されるような話し方が望まれますね。

日本の裁判は、言われる通りだと思います。

その原因を追究しているのが、わたしです。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.8 )
日時: 2009/09/06 19:36
名前: 遂犯無罪

ありがとうございます 事件をネットに挙げて3年半になります 当初は意見メールを求めたのですが嫌がらせすら無く集客目的のスクラップ訴訟でアクセス維持をしています。
今はアナライザーを切っていますが記事を挙げれば必ずアクセスは上がります 事件の全貌を知るのは誣告者を提訴した民事裁判に関った4人の弁護士です 当方は未だに蚊帳の外(最重要の訴訟記録が渡されていない)なのです。

これは民事結審に際して代理人から帰国要請されたときの返答です この時に代理人は完勝を信じて疑わなかった 何しろ二年の審理で被害者(被告)が提出したのは裁判所から言われた陳述書のみ 反論もされない裁判で裁判長は原告の証拠総ての評価を回避して被告勝訴にしたのです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gairyaku002.jpg.html

最も問題視するのは 刑事二審 虚偽告訴を証明する証拠が出たなら「公訴棄却 また一審に差戻し」を主張すべきです これ以外は無いのです。
ところが弁護人は構成要件阻却原因で真実性の立証を求めた 裁判所は真実性の立証を赦さない判決にした。
これが法曹三者のトリックと云うのです まあアホ風情ゆえに騙せると思ったのでしょうネ
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.9 )
日時: 2009/09/07 06:44
名前: 遂犯無罪

やつらは現役です
一審のイカサマをしたのが現在 東京高裁刑事部総括判事・原田國男 抗議書を送付しましたが回答はありません。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/harada.jpg.html

一審の法廷検事 元最高検検事で今は富山地検検事正 これも求釈明書を送ったが無視です。
http://mytown.asahi.com/toyama/news.php?k_id=17000160902030001

二審で隠蔽工作をした元仙台高裁長官・佐藤文哉で公判調書改竄の前科がある 勲章を貰い学習院法科大学の教授となりその後にくたばった。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/fumiya.jpg.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%96%87%E5%93%89

因みに隠蔽幇助弁護人は白鳥麗子弁護士と事務所を開き現在は民事のみされているようです。
http://partnerslaw.jp/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.10 )
日時: 2009/09/08 13:10
名前: 遂犯無罪

虚偽告訴の手口
刑事事件とは総てハレンチ事件であるが 再審事件ゆえに知られたくない恥部をも明かさなければならない。
これが甲第2号証 当時の旅券の出入国記録の複写を証拠提出したが これを出せば弁護士の虚偽告訴幇助が証明されるゆえに没却したようだ。
検事調書の偽造署名から帰納法でも演繹法でも調書裁判の崩壊を証明できる ことは簡単明瞭 須崎に本人署名を確認させれば宜しい。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/090907.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.11 )
日時: 2009/09/10 20:09
名前: 遂犯無罪

記者クラブの負担を発表者側に押し付けることができるのは発表者側が弱い立場にあるためでしょう。メディアは排他的な記者クラブを形成することによって情報の流通を独占的に支配し、発表者側に対して有利な立場を得ることが出来ます。記者クラブという仕組みを通してしか発表できない発表者側は悪く書かれないようにするため、彼らの機嫌をとらざるを得ないというわけです。
http://homepage2.nifty.com/kamitsuki/index.htm

被告・讀賣との争点は「オチンチンナショナリズムを打倒せよ!」 これは猥褻か 公益(防犯協会員)目的か 今も原告の主張は「真実を言い当てて妙なり」
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/yomiuri001.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.12 )
日時: 2009/09/11 16:28
名前: 遂犯無罪

反論もできない須崎の陳述書では虚偽の書証を提出した 争うまでもなくこんなものを撒いても他者には意味不明 
これは佐藤登宅(須崎の潜伏先)に無言で投函しただけ 声での威喝はバカがすること 
未決控訴中に須崎は差押してこの譲受人は佐藤登 さぞかし怯え続けているだろう
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/090911.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.13 )
日時: 2009/09/12 21:36
名前: 遂犯無罪

先ほどに13年前の春を回顧せざるを得ないことに遭遇しました 警察の留置所で米5sを万引きした男と同房になりました 彼は何故か黒のステージ衣装を着ており押し黙る彼から事情を訊きました。
彼曰く 音大出のピアニストだが近年のカラオケから生演奏が少なくなり食生に困窮しての犯行とか これを聞いて起訴猶予となった彼に友人から現金4万を届けて貰った。
この男は当方の一回で結審の裁判傍聴に来ていた 判決日も来た 満期出獄して知ったが一回の公判の情状証人に立った友人のN氏に当方からの依頼と偽り3万円を受取っていた こんな事は知らないからこのN氏から不信感を持たれた。

満期出獄してこの男・牛尾善昭の行方を住民票交付して捜した 牛尾は現金を差し入れたアパートを追い出され他所に移っていた この時に当方は裁判所脇の橋の下暮らしで越冬を迎える困窮時であった。
牛尾の部屋に押しかけたが狭い室内に描きかけの稚拙な油絵多数があった 不審に思い訊ねたところ今度は画家で売り絵をしていると言う こんな落書き売れず筈は無く二、三の古典の画家の名を挙げて聞いたがやはり知らない。

寸借詐欺を追及したところ逃げ出して寸借詐欺を追及したところ恐喝されたと高尾警察に駆け込んだ 留置所での詐欺を説明して被害者の情状証人に確認 これで牛尾の詐欺が証明されたが時効の完成
ごく近くのワンルームに居た 少額返還訴訟を起しこの訴状と牛尾善昭の住民票をアップする 虚偽告訴の及ぼす害悪から思いがけない新ネタができた。
一階の右から二室目 相場では5万ほどか 
http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&ll=35.662914,139.314283&spn=0,359.997715&z=19&cbll=35.663094,139.314331&panoid=XtRLV0nTQKnMFeepV8ylkQ&cbp=12,98.52,,0,5&pw=2

それに比べおいらのアパートは月額2万8千円 月一でパトカーや救急車が来るこの辺では知れ処。
http://maps.google.co.jp/maps?ie=UTF8&ll=35.666527,139.317388&spn=0,359.997715&z=19&cbll=35.666462,139.317428&panoid=HUXOStaRDbm3eLJH8Lo0rw&cbp=12,45.44,,0,3.73&pw=2

刑事二審の弁護人は・・初犯で懲役とは刑務所に送ることで被告人を悪くする
・・と情状酌量を求めたが事実である。
犯罪事件を見ると被害者と称する側への懐疑が先立ち 犯罪者に同情を寄せてしまう また刑務所で知り合った男と出所後に付き合ったが肉親を恐喝して縁切れになってしまった 塀の中では誰も極普通に見えるが外に出ると悪人に戻る 加害者の激越な被害者感情で懲役送りされた怨念は深い。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.14 )
日時: 2009/09/12 21:50
名前: 遂犯無罪

八方塞
怒りを持続するのは辛く人格まで変えてしまうものです 先日に誣告者を提訴した民事訴訟記録の謄写をしました。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/090911.jpg.html

この保存は5年間ですが この記録を甲号証に4年前に民事での偽証を提訴したことから後1年は破棄されません。
司法権力犯罪がされた本件は法曹三者が意思一致して隠蔽を続けます 十数年前に検面調書の偽造を急進的な反権力組織に相談したところ 解決までには30年かかる・・冗談ではなさそうな背筋が凍りつく話です。

来週から証拠の標目にある供述証人を順次に事実確認申立に呼び出します この調停の印紙は離婚などの三倍ですが訴訟に比べれば格安です パクられる高額印紙は懲り懲りです。
しかし申立書を書き出して気がついたのですが 今回に申立をする相手の名 はチエとありますが戸籍では“チヱ”なのです。
在檻中の同囚に“大田”の姓がおり 外部から信書に“太田”この一点の違いから渡されなかった 同姓同名ということもありこれは当然です。
まあこれも事実確認にしたいのですが主旨が違えば確認事項も増えて印紙は二倍になるのです これは弁護士への事実確認調停で知りました もちろん調停申立に一抹の期待もないのですが わがHPを知る国民の極々少数の方々への架橋とするものです。


検察官適格審査会に審査申立をして6年近くなります この故意的不作為を行政訴訟に訴える予定です。
徒労の裁判沙汰も外圧・第三の権力の後押しがあれば希望は見えてきます 当方も数人の著述業の方に声を掛けたのですが尻込みされてしまいました 告発本ゆえ少しの法律の知識があれば解り易い資料から素人でも書けると思います 第三者の見た事件像にすべきです。
どうですか手持ちの資料総てお渡しします ヤクザ・防犯協会員(高裁で認定)と抗争2年半 誣告で投獄 出獄して復讐劇に至る15年の一大スペクタル
八王子版・モンテ クリスト伯 ノンフィクションにしてエンタメ   “潜入被告人”こんな表題辺りでどなたか書いて戴けませんか。

なお 的外れな控訴趣意書ですが偽装失踪女が詐欺者であるのは言及しています 
これは女の警察調書で約一千万の受理を認めた供述をしているからです。
しかしこの警察調書は証拠提出されていませんが民事訴訟記録にはありました。
訴訟に関った弁護士が事件の真相を握っていますが 虚偽告訴の代理人の存在が ネックになっているのは確かです。
suihanmuzai@infoseek.jp
Fax 050-3426-1224
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.15 )
日時: 2009/09/13 00:17
名前: 遂犯無罪

問題提起
ヒラメ裁判官の問題ですが,これは実際にあるようです。

退官後の裁判官からこういう話はよく聞こえてきますし,最高裁人事局による中央集権的人事統制が存在するというのは昔から言われていることです。

平たく言うといい判決を書く裁判官は,八丈島に飛ばされるということですね。

4年ほど前になりますが,住基ネット訴訟で唯一違憲判決を下した大阪高裁の竹中省吾判事が,判決の三日後に首をつってお亡くなりになられました。

当時ネットでは他殺ではないかとのうわさも流れていましたが,真相はわかりません。それ以前にもいい判決をたくさん書いておられ,双方の主張に公平に耳を貸す判事さんとして評価は高かったようです。

自殺だとしても覚悟の自殺だったような気がします。

裁判官にとって,国が違憲という判決を出すのは相当に勇気のいる行為だというのは確かなようです。

そこで考えたのですが,判例からいい判決を書いている判事を拾い出し,その後の転勤状況を追跡すると面白いかもしれません。どさまわりをさせられている事例が多くあれば,これを資料化してそのことを最高裁に追及してみるのはどうでしょうか?

ヒラメ裁判官を追及するばかりではなく,いい判事を擁護していくのも司法改革には有効なのではないかと思います。


遂犯無罪
7,8年前に現代人文社から「裁判官who's who」首都圏版が発行されました。
裁判官ウォチングと称した市民の目からの評価です これが全国版に拡がるかと期待したのですが単発で終えたようです。
この背景は当時には冤罪・誤判事件の問題が今ほどに世論喚起に至らなかった点にあります。

当方の原審裁判長は支部長判事として厳罰主義の有罪判事の名を馳せていました ところが今では痴漢冤罪など逆転無罪判事として知れています。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/harada.jpg.html

手前味噌ですがこれは当方の事件からの偏向であると思います またこのイカサマ法廷手続をした鶴田検事は最高検からあの富山冤罪事件の富山地検検事正に移籍しています。
これは再審無罪となった富山冤罪事件が国賠を提起 この被告が富山地検です このモンダイ二者が司法の中枢部に位置する意味は当方には理解できるのです。
界面下で司法維新の大きなうねりが起きています。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.16 )
日時: 2009/09/13 10:47
名前: 遂犯無罪

手前味噌ですがこれは当方の事件からの転向であると思います またこのイカサマ法廷手続をした鶴田検事は今春に最高検からあの富山冤罪事件の富山地検検事正に移籍しています。
http://toyamakokubai.googlepages.com/
これは再審無罪となった富山冤罪事件が国賠を提起 この被告が富山地検です このモンダイ二者が司法の中枢部に位置する意味は当方には理解できるのです。

因みに前述した解決までに30年はかかると言った組織は富山冤罪国賠の支援をしています。http://kyuen.ld.infoseek.co.jp/
2000年7月 航空便で検事の偽造署名の証拠を添えて伝えたところ折り返し意味不明の葉書が着いた 翌月の機関紙は一変 戦闘モードになった 
2003年暮れに強制送還され挨拶に行ったところそっけない対応 総てはお見通しですw

一、国家権力による、ただ一人の人民に対する基本的人権の侵害をも、全人民への弾圧であると見なす。

一、国家権力による弾圧に対しては、犠牲者の思想的信条、政治的見解のいかんを問わず、これを救援する。

もう少し秘密の暴露をすれば・・一審判決前夜に外部への発信文に「事件は判決後から始まる これを確信犯の冤罪主張と云う」 など凡そ冤罪事件としては不純性ありと蚊帳の外に置かれているものと推知しています。
しかし仕出かした事件は社会の要である司法秩序の危機となる憲政以来の大事件かと自負しています。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.17 )
日時: 2009/09/15 10:28
名前: 遂犯無罪

前記した刑事法廷で情状証人を騙して寸借詐欺(3万)した留置場で同房だった男(窃盗は起訴猶予で釈放されていた)の新事実です。
牛尾善昭をヤフーで検索 まさか? 出たのです しかも顔写真まで載せている。
http://www.city.hachioji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/localhost/soshiki/kochokohoshitsu/koho/H20/koho081201.pdf#search='牛尾善昭'

偽善者の定義そのまま こいつはボランティアを装いその実は生計の糧にしているのです 詳しくは訴状で書きますが 当時の牛尾は学会員でこれも生活破綻の一端と云ってが 今も聖教・公明新聞の購読をしている こんな近くにいたとは驚いた。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.18 )
日時: 2009/09/19 05:41
名前: 遂犯無罪

こんな事例があります 被告として民事裁判で負けた男が、裁判はインチキだとクレイマー紛いな騒ぎを2CHで続けています。
彼は小学国語すら覚束ない稚拙な文章で“理不尽”ばかりを連発 そうした中で同じ裁判被害者の女性にストーカー行為をして暴行罪で起訴 十数回に及ぶ公判で国選は三人が付いたが何れも忌避申立をしています。
しかし国選解任は出来ない筈ですが適っているようです 前科もあったが一審は執行猶予が付き釈放 これまで1年10月収監されていました。
無罪主張をして控訴 また国選が二人 しかしこれも解任 その後新たなる国選が付いてもののこれも悪口雑言の罵倒は彼のHPに載せています。
先月に東京高裁は逆転無罪判決 しかし何らのニュースにもなりません 先月20日に無罪確定しました 2ch等でも無罪主張する彼を相変わらず嗤い者にしています 私は不審に思い彼の板に「巻頭の判決主文だけでは何のことか解らない 理解を求めたいならば全文を載せろ」

判決書は国民共有の財産です 裁判は別名「公事」と云います 個人情報などの問題がありますが特定する個人名なぞ除き出来る限り公開すべきと思います 刑事裁判と民事裁判とでは職権主義などでスタンスは少し変わりますが当事者主義には変わりありません。

私の事件では虚偽告訴人らを提訴した民事裁判は二年間の審理がされました。
判決当時も国外に居て代理人二人からFaxで請求棄却と伝えてきました しかし「何で敗訴になったか判決書が渡されず解らない」弁護士らしからぬ動転した内容でした。
判決の9日目やっと送達され着たが、中山節子裁判長は総ての提出証拠の評価を避けており 争点も「・・・はともかく」トンデモ判決との代理人の感想でした また控訴費用は不要だから控訴しろとも書いてありました。
思案の末に権力犯罪の本事犯は民事では闘えない 断念して刑事告訴を連発しました。

私の多くの裁判沙汰を載せたHpには刑事・民事の判決書も含め訴訟記録をアップしています しかも当方以外の氏名はそのままですw
唯一に載せていないのがこの中山判決書です これは反証で出来ない誣告者の悪口雑言をそのままに記載しており証拠の回避と併せ凡そ判決書の体を為していないのです。

平成18年12月2日より、
苦しめられてきましたが!
平成21年8月5日に無罪に成りました。
北詰淳司です。

北詰さんもその周りの嵐もここには来ないでほしい
掲示板荒らしは見る方にとっては見せられる方は
不愉快極まりない。

こんなことを云われる淳司は 無罪判決を勝ち取った判決書の一頁だけしか開示していません。

>確かにそうある しかし全文を読まなければ判らない
当方の場合は無実だから無罪なのです。

>無罪であるのに隠すことがあるのか。
隠すのではなく、癪に障るのです!
http://6021.teacup.com/saiban/bbs?


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.19 )
日時: 2009/09/19 11:29
名前: 遂犯無罪

私のHPは2006年3月に立ち上げました、一年程してからワード検索で「裁判批判の会」からのアクセスが頻繁に続いていることを知りました。
開いてみると既に10号となっていて、このサイトの立上げは当方のhpから三ヵ月後です。
そして私も会員の「裁判を正す会」を批判する「8 裁判妄想マニアを斬る」
http://space.geocities.jp/justice_sekaijp/
この内容は、裁判・判決不満に対しての辛辣な批判です、鉾先になっている○嶋会長を知る私には戸惑う論旨ですが多分に誤解の部分があります。

穿った見方をすれば、○嶋会長は私の事件の全貌を知る民事の弁護士と連絡してどうも検事面前調書の署名鑑定をしている模様です、この根拠となるのは「八王子支部でも同じ偽造署名を支援・・」こうした記事がありました。
このサイトでしたが今は見当たりません しかし○嶋氏の国賠訴訟での懇談会でこの鑑定人・山田氏が挨拶をして話しかけたものの無視されましたw
http://mineko.cocot.jp/siryoukan/
宣誓書まで載せて とても解り易い事件・裁判経過です 参考にしたいものです。
2000年7月、偽造署名を会長に伝えてからこちらも戦闘モードとなり国会請願行動が始まりました。

思い込みかも知れませんが、裁判批判の会は、百年に一度有るか 否かの裁判調書類の偽造を証明した私の事件のインフォーマントが、裁判を正す会の手に在ることへのあてつけもあっての事かと推察しています、学際的に告発する「裁判批判の会」には○嶋氏らの裁判不満は看過できないのでしょうネ。

因みに今では32号となったこのサイトの主たるアクセスは「裁判妄想マニアを斬る」です、世間の関心は訴訟狂にあることも留意しなければなりません。

当サイトは自分の板を持ちたくない当方には貴重な存在です、強大な権力との闘いは遊び心とゲリラ戦術で気長にすべきです。

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.20 )
日時: 2009/09/19 13:08
名前: 遂犯無罪

文書のないところ事実無し 確証バイアスでしょうか。

これは二重処罰で満期出獄し強制送還された10日後に作成した報告書です。
二週間も待たせてこんな回答ありますか? まして冨島さんは7階の自社ビルの持ち主
僅か5.6枚の紙切れ何処にでも保管できます。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/090919.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.21 )
日時: 2009/09/21 19:44
名前: 遂犯無罪

何も解明されない嘆願弁護の刑事公判
飲酒しての暴行事件とされたが真相はこの通りである
この一回のみの公判で長谷川憲一裁判長から証拠物の所有者として当方の名が何度か挙がった。
しかしこの犯行現場の唯一の目撃証人として事実調べをすべきであった。

Aとはヤクザ・柿崎(行方知れず)  Bとは橋下のヤクザ・橘  Cとは安藤(元プロボクサー)  仮出獄のDとは階下のヤクザ・井上
古紙集積場の作業員に雇われた柿崎は勤めて5日後にバックをする大型トラックに轢かれたと偽り労災申請を要求した 真面目に働こうとした安藤までグルと看做され解雇された これが起因となり11日後の傷害事件が起きた
被告人・橘は被害者・安藤に犯罪を強要 拒む安藤を暴行した 当然に服役体験のある被告は執行猶予とならない 裁判の効率とかで事実調が為されない暗黒司法の現実である。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/rousai.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.22 )
日時: 2009/09/25 13:08
名前: 遂犯無罪

留置場で弁護士を紹介すると詐欺行為をした事件が報じられたが こうした留置場内での犯罪誘引要素は在る。
満期出獄して二審の私選に説明を求めが二週間も待たされた 私は弁護士を見据えて「職務犯罪がされた」
元私選は、まるで亡霊を見る如く怯えた様子で「この事件とは関りたくない 忘れたい 他の弁護士も紹介もしない」
この歴史ある事務所は都市名を冠しており、護憲・人権擁護には敏感な法律事務所です。

確信する偽造検事調書であるが、判決で肯認させなければ新証拠として再審請求に出せない そこで電話帳で反権力組織と思われる団体に電話をした。
「行政監察委員会」新宿とあり喫茶店で待ち合わせた 黒服二人と厳つい眼光の老人が現れた この会長は熱心に話を聞いて呉れて数日後の面会を約束した。
二日後、同じ喫茶店に黒服二名を連れて会長は現れた 周囲の人たちが怖がる様子に初めて右翼かと気が付いた。
この時は肉親宅に身を寄せてFax使用していたが 何と会長はこの電話の持ち主の生年月日まで知っていた
また偽装失踪している女性の同居する男の電話番号まで調べていたが教えては呉れなかった。
そして○百万出せば総て解決する・・怖くなりやんわりと断った。

電話帳で「水平社」神楽坂・・橋の無い川に出てくる名称から人権組織化と電話をした、話もろくに聞かずに「先ず50万円用意すれば有能な弁護士を雇える」
その後も人権擁護を謳う幾つも政治結社を尋ねて相談をした。世情には疎くはないほうだが左翼弁護士が逃げる司法犯罪に右翼への接触を試みた。
中には「お上に逆らうアンタが悪い」やはり右翼は人権擁護とは対極の立場に在る。
調書裁判の危機となる誤判事件のA級戦犯は二審の私選であると考えています
もちろん誣告幇助弁護士も問題ではあるが適正な司法手続がされているなら犯行は回避されていた。

二審の私選は総を推知して尚更に隠蔽加担をした 受取った刑事訴訟記録は総てでは無かった。
証拠調請求書が抜かれていた この為に私の再審請求への道程が大きく狂わされた
弁護人抜き裁判であれば早期に解決していた

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.23 )
日時: 2009/10/05 20:22
名前: 遂犯無罪

満期出獄後して虚偽告訴等をした男女を共同不法行為で提訴 初口頭弁論で被告双方の認否に対極の違いがでた。
そして被告代理人は「刑事事件での虚偽申告は不法行為に該当しない」原告の二人の代理人は相手側がこう述べていると航空便で伝えて来た。

そこでこれは認諾かと嬉々と検事調書の不審などを返信とした ところが「再審目的の訴訟であれば代理人を降りる」この様子に以後はダンマリとしているがあれから11年が流れた。
今もって解決は雲煙の彼方である。

国民救援会の活動弁護士が警察関係者に嵌められ虚偽告訴幇助した私の事件は再審請求に困難を極める。
2000年7月、そこで中核派の救援連絡センターに証拠を添えて支援要請をした 折り返し意味不明の航空葉書が着いた そしてこの組織が発行する9月号の「救援」の紙面が一変 戦闘モードになった、3年半後に帰国、挨拶に行ったら此処でも無視されたw

公判調書や検事調書などの改竄を捜査機関に訴えても 弁護士会と同じで握り潰され挙句の果てには時効の完成で葬られる。
どうしたらよいか 国政の場に持ち込むしかない しかし紹介議員がゲートキーパーの弁護士ではこれも絶望的だ。

しかし近時の足利・富山事件など 司法秩序の根底から揺さぶる再審請求続出の事態となっている 思いつくままに挙げれば・・布川・毒ぶどう酒・袴田・浜松幼女・藤木など嘗て無い状況である。
私の事件では書証で調書改竄の数々を立証している、こんなことは百年に一度あるか 否かの壮挙である・・そう思わなければアホらしくてやっていられない。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.24 )
日時: 2009/10/08 22:44
名前: 遂犯無罪

留置場の米泥棒に同情して4万を与えた そしたら刑事法廷で情状証人から寸借詐欺して遁走
弁護人に一時預けたお詫びポーズ金の領収書です 余り見れないものでしょ。
狙われた見せ金
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091008.jpg.html

近日中に調停申立(事実確認)をするが もちろん金の問題ではない

何とこいつが当方を高尾警察署に恐喝されたと被害届をした。
警察が事実確認すべく被害者に確認したところ逆に詐欺がばれた。
不在続きの彼と連絡が付いたのは幸運としか云いようが無い
しかし時効完成で刑事訴追は断念 危うくまた被冤罪者となるところであった。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.25 )
日時: 2009/10/10 17:05
名前: 遂犯無罪

調書即時交付・記録機材の法廷内使用解禁を求めて国民運動が始動される。

調書作成の可視化に併せ公判調書偽造防止に向けた法廷内での録音機器等の
使用を解禁すべきである。
当方は刑事の公判調書 また民事の口頭弁論調書の改竄がされた しかし
この証明はまず不可能である

南アジアの国の警察・検察調書はカーボン紙で複写か 卓上複写機で三部作成して
一部が即時交付された また公判廷での記録器材の使用は何らの問題でもなかった。
そして警察への被害届の作成調書も即時交付 日本では受理した証明も出さない
後日に訴訟沙汰になった場合は不便極まる。

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.26 )
日時: 2009/10/11 06:47
名前: 遂犯無罪

事件は警察関係者との二年に亘る抗争ゆえ やっと逮捕はしたものの 事実を調べない 告訴事実は17軒への投函ビラ 地図でこの配布を確認するのみでビラの内容は調べない 陽気の佳さに眠気を覚える顔見知り(事件の発端時に抗議した相手)の武政刑事の取調べであった。

余りの呼出しの無さに刑事調を要求 若い刑事は「そりゃそう思うだろうよ」一度だけ取調室らしく罵声を浴びせられた 高崎課長は「園田の同意書とは私のでっち上げでした」書き上げた員面調書を取り出して署名・指印を迫った。
当然に拒否して**医院のカルテを調べと要求 そして起訴となり一週間後に追起訴通知が届いた 調べがビラから電柱等への貼紙に変わった、犯行日時のみ仔細に録り書いた内容は調べない。

調べられない警察は虚偽告訴を追認すべく家宅捜索をして 商業新聞五紙に変質者の恐喝と実名報道させた 警察は報道リンチをして検事の処分保留を目論んでいた ところが高橋真検事は告訴事実は時効完成済みと知った そこでこのミスを隠すべく張り紙の事犯で告訴の追完をすべく追起訴をした。

警察と検事調べは別なものと考えていた 昔に読んだ小林多喜二の小説に 警察調べから検事調べ移り容疑事実が晴れた記述が印象深く記憶に残っていた。

検事なら判ってくれる 思いの丈を検事に話そうとしたが、高橋真検事は全く聞こうとしないで「このイロ気違い 精神病院は何時出たのか」全三回の検事調べは罵倒を繰り返すのみで供述させない 検事とはかくも横暴不遜であるかと唖然として暗澹たる絶望感を味わった 戦後に警察と検察は一体化と知った。

起訴を想定していない警察調書 また園田義明の虚偽告訴や須崎スミエの偽証から混乱した高橋検事は調書の捏造を企てた。
最終の検事調べは検察事務官が帰宅した18時30分から始まった この移動中に事件の核となる須崎の姿を一瞬に見た 短髪の赤毛で変装していた。これを知った高橋は連行した職員を烈火のごとく叱咤した この理由は解らないが並行しての須崎の調べを知られたくなかったのだろう。

発言を禁じた高橋検事は芝居がかった口調で事件の経過・動機を語り まるで容疑者に憑依したイタコのように事件の動機を語り 自らがワープロで録取りをした。

そして被告人の自白調書を作成 読み上げて署名・指印を迫った 自らの事件創作に陶酔する高橋に一時間過ぎた頃 実母の急病の電話が入った 高橋は急遽に帰宅した 留置場に戻ったのは20時半頃 監房の出入時間の記録に残されている筈だ 高橋の出退庁のタイムカード(有ればですが)で確認できる。
 
検事の創作した自白調書から 選任された国選弁護人に時系列にした事件経過動機を書面にして郵送、この中で事件の端緒から知る吉田栄士弁護士に訊けば総ては解ると伝えた。

しかし津山斎弁護人は狂人扱いして更に、吉田弁護士とは司法修研が同期とも云う、後日に判明したが国民救援会の活動家である吉田弁護士が何と自民党後援者・園田夫婦の告訴代理人となっていた。
これは告訴人と警察の策謀から吉田が嵌められたものであるが、保身の為に虚偽告訴を完遂すべく 吉田弁護士は積極的に虚偽告訴幇助をした。
この証明は出入国記録で出来て満期出獄後に誣告者を提訴した民事裁判で提出している。

20分で結審するという津山弁護人に従わざるを得ず、原田國男裁判長に事件の情実を上申書にした、しかし法廷で鶴田小夜子検事が読み上げた起訴事実は投函ビラで¬はなく 追起訴された張り紙だった やはり時効完成から訴因変更がされたのであろうが 突然のことに混乱して意見陳述も出来ない 気が付いたら閉廷していた。

二審も事実審であり審理不尽・事実誤認の原審は、虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由の弾劾証拠も出て、差戻しにするか、高裁が一審破棄の自判するしかない。

ところが佐藤文哉裁判長は元全学連委員長であった原和良私選弁護人を威嚇して新証拠の提出を阻止した 誣告者夫婦の被害者感情を吉田一彦検事が読み上げて これも¬30分で結審、佐藤が生きていれば弾劾裁判に訴追した、だが原田判事や鶴田検事正 また汚職弁護士氏連中は現役である。

警察が有罪と決めれば有罪になる日本の絶望的な警察裁判所 注目されない大半の刑事裁判はこのように野蛮で暗黒 せめて適正な法の手続は保障されるべきだ。

追記
以上は書証に基づいた推測である これだけでは説明が付かない不審の数々がある 先ずに告訴の端緒となった投函ビラを届けた創価学会信者・峰岸久枝と
当時の支部長検事・吉村は学会幹部の因果関係。
また裁判所の国選選任は手抜き常習の津山弁護士(弁理士業が主体)であり 誣告幇助弁護士・吉田とは司法修研が同期であったこと 更に事実調べで反対尋問がされたなら即に虚偽告訴が判明された 原田國男裁判長・鶴田小夜子検事が意思一致して証拠調べがされたとする公判調書を捏造した・・こう考えるとこのお粗末名損事件の闇は底知れずに深い 何時まで続く闇夜行路かな。

取調べ状況の可視化がされていれば曲がりなりにも調べはされた 調べないのも冤罪作りの手口
たぶん 50歳ぐらいの高橋検事は裁判所の書記官上がりの副検事 上司(鶴田か吉村)の命令で仕方なく公判維持できる調書作成をしたのだろう。

検事調書の差替え
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011-1.jpg.html

■捜査指揮をした吉村という人物
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011-2.jpg.html


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.27 )
日時: 2009/10/12 12:52
名前: 遂犯無罪

数年前より取材依頼をしている元週刊現代記者の方とやっと面談が適うことになった しかし・・

「八王子の方へ、近々いくので話を聞きたい。
二度おまわりに揉まれて、今は動けんが、2、3日で動けるようになる。
一杯ご馳走するが、腰を抜かすなよ。もの凄くめちゃくちゃだからな」

電話を入れたところ 殴られて痣だらけで難聴になっているとか 氏は確か65歳ぐらい
>めちゃくちゃ・・氏の頭や行動でないことを祈るばかりです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.28 )
日時: 2009/10/13 19:05
名前: 遂犯無罪

私の事件では書証で調書改竄の数々を立証している
こんなことは百年に一度あるか 否かの壮挙である。

警察調書の差替え
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/saikae001.jpg.html

検察面前調書の偽造署名・指印
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html

公判のイカサマ証拠調べ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/shoukoshirabe001.jpg.html

公判調書の改竄
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kouhanchousho.jpg.html

検察審査会の偽装審議
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/jikou001.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.29 )
日時: 2009/10/14 03:42
名前: 「事実新見」

上記の 下記が上の説明文?が文字化けですが?  読めないです

パソコンはMacで見ていますが  (ウインドウズ パソコンでは見て無いが)
よろしく
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
上記の
検察面前調書の偽造署名・指印
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html

の拇印(指での捺印)が不鮮明だが?

本人にコピー郵送して確認を
回答無ければ 葉書の書留で
偽造ですか? と聞いて
回答無ければ告訴をどうぞ

「事実新見」編集部
南の島 九州 達磨


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.30 )
日時: 2009/10/14 06:35
名前: 遂犯無罪

そうですね〜 そんなに簡単に済めば十数年以上も訴訟沙汰を連発することもないのですが
訴訟提起に相手夫婦の住民票の徐票交付申請しても 窓口でDV加害目的と拒否されます
妻の方は毎度お馴染の代理人が出てきて請求棄却 夫は♂で話もしたことない相手ですが
これもDV被害者申告で転居先は解りません それでも裁判を受ける権利から所在不明として
公示送達となります 公示送達とは最後の手段で裁判所は中々に認めません
公示送達となれば原告勝訴です しかし二度も敗訴 一度は最高裁までが請求棄却決定をした。

また主犯の虚偽告訴人も架空の住民票を転々と移して 提訴をするとこれも失踪夫婦と同じで
毎度の代理人が付いて原告は請求棄却 そこでこの春にこの誣告者の妻へ調停申立 これは近くに
居住をしておりどうなるかと・・やはり夫の代理人が出てきて不成立。

そこで今度は事件の証人を提訴すべく事実確認の調停申立を予定しています 調停から地裁に移行
して訴訟になるのですが 果して国は代理人を派遣するかどうか見ものです。
昨年は誣告幇助した弁護士を提訴したが 訴状も送達せず弁論を経ない門前払い この手もあります。
事件関係者は国策拉致していますが 国家の要である司法権力の屋台骨を揺さぶり続けるのも一興です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/20090713.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.31 )
日時: 2009/10/18 13:33
名前: 遂犯無罪

さて 懸案の我がお粗末名損刑事事件の「事件顛末記」活字化の件ですが やっとお願いする元週刊現代の記者・田中氏(ルンペン放浪記)と昨日に面談しました。
現れた氏の姿は ニッカボッカ(土方ズボン)に捻り鉢巻 若ければいなせでしょうが奇異でした しかし姿勢は佳かったです。

喫茶店で話したのですが全く理解されず 我が巣窟でHPを見ながら説明 しかし問題提起しても何らの興味を示さない。
氏曰く・・警察や検察や裁判所のやることは誰も信用はしていない 調書偽造など当たり前 訴訟マニアの裁判沙汰は記事にしても意味が無い もっと地べたに這っての生活の中での事件なら面白い。

また誰でも知る裁判用語や再審請求に時効が無いことすら知らない(振りをする) 全くかみ合わず齟齬に終始 彼が認知気味なのか それとも惚けているのか判りませんが これでは白紙に戻すしかありません。

帰り際にちょっと呑んだのですが この時に事件の建前(公益性)ではなく本音(側面)を打ち明けました つまり事件は痴話喧嘩に介入した警察と性悪女らへの復讐劇であり この「潜入被告人」が起した合法的な恐喝事件であることを 何らの違法性もなく社会貢献した壮挙であり これが「確信犯の冤罪主張」の意味だと。
氏は少し関心を示しましたが これでは活字化は断念するしかありません 他にあたる気力も失せて 事件公表ではHPからの取材に期待するしかありません。

次回もスクープです・・事件の真相を知る取調官は密やかに訴追側の調書を見せた
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.32 )
日時: 2009/10/19 13:57
名前: 遂犯無罪

検察は偽造検事面前調書が発覚しないように用意周到に完全犯罪を企てた。

事件の端緒は性悪女・須崎が起した狂言失踪 これに関る男女の痴話沙汰を虚偽告訴した警察関係者の園田義明。
須崎の警察調書には居住地ではないが連絡先が記されている 従って検察は証拠提出していない(証拠提出されない調書等は非開示) 民事裁判で判明したが失踪してから当方が満期出獄した3年半ほどの間に仙台・千葉など架空の住民票を八行政区に転々と移していた。

出獄して初めて見た刑事訴訟記録だが、園田の警察・検察調書には明確な虚偽申告があり また須崎の検事面前調書も同様で本人署名も不審だった。
確定した刑事裁判を覆すのは至難の業であり しかも須崎は所在不明である 須崎の検事面前調書には住所の記載がない。
仮に弁護士等の照会請求で住民票交付がされても 架空の登録ゆえに所在は解らない。
まさか公示送達になる事案ではない 被告・園田のみを提訴しようにも証拠も訴因もない提訴はできない 須崎との共同不法行為を訴えてこそ争点が現れる。

1996年5月 戸惑いを隠さずいやいや調書録取をする武政刑事は須崎の供述調書にある連絡先の住所・電話番号を素知らぬ振りをして見せた。
出所して判明したが須崎は失踪時から佐藤登と同居していた 住民票のみ移していた この住所を突き止められたのは武政刑事のお蔭である。

かたや被告人の利益を護る弁護士は依頼人を弾圧してきた 実刑判決後の控訴中に虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由となる弾劾証拠が弁護人の照会請求で出た しかし高裁の圧力で証拠提出を阻まれた この時に私選の主任弁護人に園田・須崎を虚偽告訴で刑事告訴するように伝えた。
しかし「警察・検察が受理しない」また弁護人曰く「須崎が事実を話せば無罪となる」そこで須崎の連絡先を示して接触するように依頼 これを「弁護士といえど須崎が拒否すれば強要面会罪となる」 

悪辣検察は捏造検事面前調書事件を隠蔽すべく須崎・佐藤・園田を拉致して所在を明かさない やつらを提訴しても派遣弁護士や公示送達などで門前払いとする。
逮捕前二年も敵対していたと思い込んでいた武政刑事が結局は助けて呉れた
逮捕は上層部からの圧力 武政刑事は誣告事件と知っていた 温情ある担当刑事が須崎の警察調書を見せたから再審請求が可能なった 少しいい話でしょ。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.33 )
日時: 2009/10/19 21:33
名前: 遂犯無罪

異次元にいるような再審請求者 (

12月11日 富山冤罪国賠の集会が金沢で開かれる そこでイカサマ法廷手続をした富山地検鶴田小夜子検事正への糾弾行動後に立ち寄ろうかと主催者に事情を声明してビラの送付をFaxで依頼した。
ところが回答がない このように悉く当方の存在は無視され続けています。
これもどうでしょうか いま話題の光母子殺人事件の実名出版したジャーナリストの方へのFaxです。

インシデンツ 寺澤有 さま
Fax ::
始めまして 私は13年半前に虚偽告訴されイカサマ公判手続で懲役刑に送られました 満期出獄して誣告者らを提訴 警察官・検察官高裁判事らを告訴 更に検察審査会申立をするも悉く排斥されました そして刑事時効は完成 唯一に継続しているのは検察官適格審査会への申立のみです。
出獄から既に11年半になります 商業新聞五紙でリンチ報道されて社会のパイプが切れて久しく 有形無形の社会的・経済的制裁に困窮を極めています。
支援もない孤立無援の誤判主張にほとほとに疲労困憊です この閉塞情況を打ち破るのは他者に拠る活字化しかありません。
事件の全貌は誣告者を提訴した民事裁判で明らかになっていますが重要な訴訟資料は担当した弁護士が渡しません しかし手元に在る書証と当事者のみ知る真実で事件の全体像は推知できます。
私のHPです http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp
書籍化 何卒にご検討願えないでしょうか お願いします。
メンテ
被告人に記録器材を持たせよ ( No.34 )
日時: 2009/10/20 13:02
名前: 遂犯無罪

検察の捏造証拠に弁護人は知ってか知らずか 依頼人(被告人)の意思確認もせず 証拠とすることに口頭で同意した。
法曹三者のイカサマ刑事裁判は判決書すら捏造の疑いがある それにしても法廷の供述すら捏造するとは・・防禦として被告人に録音機器を持たせるべきだ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091020.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.35 )
日時: 2009/10/21 14:32
名前: 遂犯無罪

米本氏とはある国賠訴訟での懇談会で同席した 当時に氏は名誉毀損民事訴訟の控訴人の立場であった。
この回答には正直言って愕然とさせられた あれから五年半 その後の訴訟行為から今では虚偽告訴事件のほぼ全貌が明らかになっている。
足利再審の扉を開けさせたのは一主婦の見識からである 当方の事件では誣告者の被告尋問で真相解明がされている これがなければ闇の葬られた。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091021-1.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.36 )
日時: 2009/10/21 22:48
名前: 遂犯無罪

米本氏は見た目にも誠実なお人柄です この時の話では300万の支払い判決に控訴していた。
しかし今 ブログを見れば敗訴はないとか 控訴審で勝訴したのでしょう 民事ではあることです。

無神論者ゆえカルトに取り込まれることはなく 関心も薄いです。
しかし氏のブログを見てこれには驚かされました 何と12年以上監禁されていた 
刑務所の方が遥かにいい この想像力を働かせるのは難しい。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-17.html#more
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.37 )
日時: 2009/10/23 23:00
名前: 遂犯無罪

う〜ん カルトもマスコミ業界も同じ狢の百鬼夜行の世界かも 前述した監禁の件だがこの診察をした撮影場所は統一教会直営の一心病院とか。
こうなるとヤラセもある いくらカルト信者でもあそこまでやるだろうか 調書同様に何を信じてよいか解らない ↓はブログ"週刊日記"からの引用です。


警察が介入しないのは、まずは民事不介入ということですか。
家庭内暴力、児童虐待や戸塚ヨットスクールにも通じる問題ですね。
それに加えて冤罪というか無罪判決を恐れる検察のあり方。
それにしてもマスコミはこの問題をどうして取りあげないのか、これまた不思議ですが、統一教会と関わりたくないということでしょうか。

利用されるというのは、統一教会が「拉致監禁をなくす会」と「火の粉を払え」を利用して反統一教会側を叩くのではないか、ということです。
統一教会静岡教会のHPの表紙に「拉致監禁をなくす会」と「火の粉を払え」がリンクされています。
http://shizuoka.u-ch.org/
私も「拉致監禁をなくす会」は統一教会のダミーで、米本さんは統一教会のシンパなのかと思いましたからね。

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.38 )
日時: 2009/10/26 18:05
名前: 遂犯無罪

拘束されて反論も出来ない身に この悪逆非道に反撃すべく獄中からの競売妨害を図った 
留置場の雑居房で相模原のヤクザの組長という男性と知り合った。
同じマル暴扱いの当方の事情を説明して助力を願った 
氏の容疑は覚醒剤使用だが不法占拠・競売妨害は得意中の得意で住んでいたビルもそのひとつと自慢。 
また山下正祐弁護士の「さがみ・まちだ総合法律事務所」に怒鳴り込んだこともあると言う 
奇遇である このヤクザ様が当に地獄で仏かと輝いて見えた。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091026.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.39 )
日時: 2009/11/01 21:12
名前: 遂犯無罪

やはり当方の事件を突破口とした司法制度崩壊のシナリオは存在します 近時の冤罪事件の続出は界面下でのネットワークの成果です 布川再審開始は年内に有るかも知れません。
http://a.hatena.ne.jp/ken-kataoka/

帝銀事件などかなりあります この方をご覧下さい。

私の本当の検面調書は副検事が口述し、当時25歳位の事務官が書き取ったのです。
しかし、裁判で出てきた調書の筆跡は素人の私が見ても副検事の跡です。
もう一つの鑑定は、私の指紋と調書の指紋が完全に符合したという指紋鑑定結果でした。
しかし、後述するように、一致していませんでした。
事実は検事が調書を捏造し、自分で指印したのです。
この調書に押してある指紋は私のものではないのです。
http://www4.kcn.ne.jp/~koma/

検察の取調で「あんたの話など訊いていないよ」 たぶんこうだろう 見込み捜査をする 捜査とは必然的に冤罪を産出す要素を秘めている。
起訴したら検察は証拠の捏造をしてでも有罪に持ち込む この証拠に能力を与えるのは科警研のイカサマ鑑定。

足利再審の主たる争点は鑑定の不審にあります これを証明すれば仙台の弛緩剤事件などに影響をして 過去の多くの冤罪事件も覆ります。
かつて西独で法務大臣の命令で再審事件の見直しがされた その結果 司法の威信は高まったという。
こうした動きが確かにあります。 
メンテ
せんち虫を消した検察官 ( No.40 )
日時: 2009/11/04 10:45
名前: 遂犯無罪

常習犯は指紋の渦の中心を残さないよう細心の注意を払う 指紋の渦の中心が指紋識別の要となる
須崎検面調書二通の署名偽造をした 器用な高橋真検事は指の外郭で捺し印した 素人には難しい手口である
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091104.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.41 )
日時: 2009/11/08 09:07
名前: 遂犯無罪

第一工場の片隅で半田作業を終日するモタ工でした 警察と抗争二年の身分帳から常に監視カメラの照準があり
些細な脇見や口の動きから連行され懲罰会議に掛けられ懲罰房は再三のこと。
最長二ヶ月 起床から就寝まで壁に向かい安座 トイレも許可を要して音が聞けるのは発狂者の奇声のみ
概ね10日に一度だけは風呂に15分入れる それ以外は扉は開かない。

当局の申し送りから仮釈放はなく 最低の四級から三級に上がっても翌日は懲罰で戻される 従って労役の報償金は 月額平均して千円にならない 
誣告者が「死刑にしろ」 この被害者感情が服役に反映された。

墓場で四谷怪談 監獄で懲罰房 橋の下のヤクザ・・これもホームレス時代に体験した怖いもの
しかし最も怖いのは虚偽告訴や検察の調書捏造です。
日本の精密司法は事件経過に二年もタイムラグを付けるでっち上げで投獄した 二時間ではなく730日です
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/090830.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.42 )
日時: 2009/12/01 08:34
名前: 遂犯無罪

孫引きですが・・

今回の裁判で争われた,集合住宅へ共産党のビラを撒いていたのは 仏教の住職 である.要するにその集合住宅に住んでいる創価学会員がわざと住職を逮捕させたという茶番劇なのだ.宗教者が自らの信念に基づいて,共産党のビラを撒くとはどういうことかを,皆さんは考えたことがあるだろうか.例えば私は大阪の釜ヶ崎で労働者と共に働きながら,炊き出しやドヤで労働者の権利を守る運動をしている,七十歳に近いフランチェスコ会のカトリックの神父さまを知っている.彼は二十年ほど前には,日本管区長というカトリックのトップに立った非常に偉い神学博士だった.しかし,彼は管区長になって次には枢機卿となる (バチカンで教皇の補佐をする) という時,あえて一人の神父として貧しい労働者の中へ入って行った,とても私などは頭の上がらない素晴らしい宗教者である.言ってみれば,この神父さまも共産党のビラを撒いた住職と同様に,貧しい労働者を救うために自ら「野に下った」人だと言えるだろう.檀家から高いお布施を頂いて,葬式の時には封筒に一杯の札束をもらってお経を唱え,終いには水子供養やらペット葬まで手を出す金儲け坊主がいたり,信者の娘を強姦する牧師がいたりする反面,このような 権力に抗って自分の信念を貫かれる 「坊主」もいるのである.

 要するに,「最高裁第二小法廷」は前例に従って,住職がビラを撒くことも有罪 だとしたに過ぎないのだろう.最高裁というのは他の裁判所とは異なり,法曹専門家が裁判官になっている訳ではない.時の政権,つまり 前回の麻生政権のお気に入りの人々 ばかりが裁判官として任命されているのである.つまり,現在の民主党政権の息がかかった裁判官は全んどいないと考えても良い.逆に言えば「最高裁第二小法廷」は 麻生政権=ファシストの巣窟 だと考えても良いだろう.結果としては他に言いようがあるか?
http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen
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国体の保持 ( No.43 )
日時: 2009/12/05 16:40
名前: 遂犯無罪

今しがた着いた特捜から不受理通知ですが 「構成要件事実の特定」がされていないとの理由です。
公文書に無印訂正するのは虚偽公文書作成になり これを引き出しに仕舞っておくならともかく
乙号証として法廷に証拠提出しています。

たぶん特捜は捜査機関だと思いますが 犯罪の書証を提示して告発しているのですから
捜査権を有する特捜で犯罪を立証すべきと思料します。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091205.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.44 )
日時: 2009/12/06 19:51
名前: 遂犯無罪

この通りに受理すれば疑獄事件になるのは必至ゆえ ああだのこうだのといちゃもんをつけて門前払いにして 
挙句は時効の完成で葬るのです。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091207.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.45 )
日時: 2009/12/24 14:47
名前: 遂犯無罪

法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    
FAX 035−511−7201
 2009年12月24日
盆暮れの催告書



13年前の今宵、クリスマスの暖かさとは対極にある凍りつくような東京拘置所で刑の執行がされた。
獄中で一貫して証拠調の不審を募らせていた、満期出獄後に始めて見た刑事訴訟記録に驚愕、法曹犯罪への疑惑は確信へと至った、更に須崎の検事面前調書の本人署名の“ア”は、鑑定なぞ要しない他者に拠る偽造である。
この検事面前調書二通に捺された指印は外郭だけで中心部は空白になっている。
最近に知ったが・・空き巣などの常習犯は指紋の渦の中心を残さないよう細心の注意を払う、指紋の渦の中心(せんち虫)が指紋識別の要となる。

須崎検面調書二通の署名偽造をした、器用な高橋真検事は指の外郭で捺し印した 素人には難しい手口である。
須崎の員面調書は証拠提出されていない、たぶん印鑑で捺されているだろうが 須崎の”ア”とした誤字がなければ犯罪は成立した 高橋真検事は指印を暈す証拠隠滅を謀った。

本人調書で二つの“せんち虫”の所有者とされた冤罪者の方の実証に基づいた学際的な再審事由の数々に圧倒されました。http://www4.kcn.ne.jp/~koma/

「私の本当の検面調書は副検事が口述し、当時25歳位の事務官が書き取ったのです、しかし、裁判で出てきた調書の筆跡は素人の私が見ても副検事の跡です。
もう一つの鑑定は、私の指紋と調書の指紋が完全に符合したという指紋鑑定結果でした。
しかし、一致していませんでした、 事実は検事が調書を捏造し、自分で指印したのです。 この調書に押してある指紋は私のものではないのです。
この検察事務官の直筆の署名のある葉書や手紙、書類等の入手を裁判所の職権でされるよう、私の意見として申し入れました。
何度も言いますが、裁判に提出された調書の検察事務官の署名は、明らかに素人でも分ることですが、検察事務官のもので無く、小池副検事の筆跡です」

この方の再審事案の骨子は科捜研の虚偽鑑定まで追及する壮大なものです。
■ 法廷で採取した指紋を他の者の指紋と入れ替えるという行為の重大性


総括
ほぼ無条件で証拠能力が認められる検事面前調書、検事の偽造署名などという到底に法治国家にあるまじき権力犯罪を発見した申立人は、報道リンチ・投獄更に、誣告者の偽証で民事完敗の窮状から社会のパイプが切れて、迫害続きに怯む心を叱咤すると共に憎き検察への闘志を燃やし続けてきた。

検事面前調書・証人の捏造という有罪証拠に拠り、幾多の冤罪者が同じ経路を踏み投獄・絞首されてきたことか、これらの無辜の人々のためにも暗黒司法に報復するのは無上の喜びであると共に、また申立人にも“牢後の補償”となった。
申立人が如き浮浪者にも尊厳はあり 運動(支援活動)や外圧(マスコミ・政治力)がなければ 公正な裁判が受けられず被害者弁償もされない 拉致事件ばかりが人権問題ではない 人権は経済的に保障されて始めて人権になる。
以上

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.46 )
日時: 2010/01/02 14:49
名前: 遂犯無罪

調 停 申 立 書
2010年1月4日
八王子簡易裁判所 御中


貼用印紙額 6500円
予納郵券  2500円

1 申立の趣旨
申立人は相手側に対して、鎌田員面調書は作成者である司法警察員と鎌田チエの意思に基づいて作成されたか、否かの確認を求める。との調停を求める。


2 概要
1996年春頃、被申立人(以下、鎌田という)は園田夫婦に係る「平成8年(う)第1401号」 名誉毀損刑事事件の参考人として、八王子警察署・組織暴力団課で員面調書の録取をされている。 資料1参照
鎌田は被疑者である申立人とは一面識もなく、二年に亘る事件紛争の過程で何らの関わり合いもない、誣告者夫婦の人格証拠を補完する虚飾証言と思われるが、鎌田員面調書は、判決書の“証拠の標目”として援用されている、つまり園田夫婦の虚偽告訴事件の捜査に利用されて有罪証拠となった。
第三者に対する取調べ(調書の作成)については(刑訴223条2項)被疑者の調書作成の規定が準用されており、『被疑者が、調書に誤りのないことを申し立てたときは、これに署名押印を求めることが出来る。
但し、これを拒絶した場合はこの限りではない(刑訴198条5項)』と定められている。

取調べは任意手段なのでこれに応ずるかどうかは自由であり、警察官から参考人供述調書へのサイン押印を求められ、これを拒否したとしても、その行為により法的制裁を科されることはない、また、サインしなければいけない法律上の義務もない。
署名するのであれば、事実を正確に報告しているか否か、十分確認する義務がある。

警察は事実の真相解明のために重要な資料のひとつとして、参考人の供述を警察官が録取して読み聞かせ、この供述内容に誤りがなければ署名・押印する。
従って参考人が作成した書面と同じ扱いがなされ、署名または押印した参考人供述書は有力な証拠となる。(刑訴321条1項)
鎌田員面調書は刑事法廷の事実調で証拠認定されて、有罪判決の判断の基礎となった。


3 調書の署名
申立の趣旨である証書真否確認とは、証拠の標目に援用された鎌田員面調書について、司法警察員と蒲田の意思に基づいて作成されたか否かを確認するものである。
申立人の長年の不審は鎌田員面調書の供述内容にある、この漠然とした疑義が深まったのは鎌田チエの住民票を見てからである、証拠の標目には“鎌田チエ”だが住民票には“チヱ”である。
この証拠の標目にある“須アスミエ”の“ア”は“崎”が正しい、“ア”としたのは偽造検面をした検事の犯罪証拠となった。
刑務所の同囚に“渡邊○○”がいた、“渡辺○○”宛の現金書留が届いたが“邊”の一字が違うと当局は差出人に返戻した、融通が利かない役所らしいやり方だが、世の中には同姓同名の人違いということもあり当然である。

4 園田洋子・義明からの教唆の有無
園田夫婦は昭和40年に現住所に転入した、鎌田チヱは昭和44年にごく近くから現住所に住まいを移した、今でも畑の多い地区ゆえ、当時は閑散とした農村地帯と思われる、両家は数十メートルと近く年齢差も9年と同世代に属する。

申立人は2004年秋より2005年夏まで裁判所傍の橋の下で野宿暮らしをしていた、園田夫婦の虚偽告訴に基づく法曹犯罪を駅頭・検察庁前で街宣していた。
しかし5月に食生を欠く危急存亡の危機的情況に、謝罪を求めて連日に園田宅の塀に抗議看板を掛ける糾弾行動をした。
園田は八王子警察組織暴力団課に逮捕請求をして、坂田刑事ら二名を三日間も園田宅に張り込ませ現行犯逮捕を狙った、しかし天の啓示かこの三日間だけは
犯行を休んでいた、その後の行動に路上に出た園田洋子は「皆さん警察を呼んで」鎌田宅に向けて金きり声で叫んだ。

園田洋子と鎌田チヱはごく親しい間柄と推知する、従って過去より園田洋子が背徳夫である義明の公序良俗にも反する無類の女好きに悩み、愛人からの別れ話に激昂 凄い暴行の末にこの愛人からパトカーを呼ばれた夫の義明との、優位な離婚分割を模索していた事実を知っていた筈だ。
1994年8月末に、夫・義明の不義に確たる証拠を添えて洋子に進言したところ洋子はこれで離婚が出来ると、申立人に感謝の意を表した。

判決書の証拠の標目にある調書類の謄写申請するも、検察庁は拒否ないし廃棄したとして現在までに知ることが出来ない。
また園田義明らの虚偽告訴を提訴した民事裁判での訴訟記録の主要部分も未入手である、しかし事件の凡その全貌は推知できる。
昨年に園田洋子への事実確認の調停申立に洋子は出頭しない、そこで鎌田員面調書に何が書かれているか知りたい、虚偽告訴で投獄され者の権利行使である。

5 総括
供述調書に本人署名があることが外的に供述調書に証拠能力を認めるための条件となっている。
この供述人の字が違う、同姓同名の人違いも考えられる、また実際に調書作成されたか否か、疑わしい
国民の財産や権利を公示する公文書の誤字・俗字は、法を司る裁判所から率先して断ち、文字の違いについては厳格に処理すべきだ、この観点から鎌田チヱに於いては事実を事実として自白して戴きたい。            以上
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.47 )
日時: 2010/02/01 20:19
名前: 遂犯無罪

殆どの刑事裁判は自白事件です 面倒な裁判手続きよりも嘆願お詫び公判で手打ちにして一日も早く娑婆に出たい
一審で確定した前科者の大半は自分の判決理由を知らない 裁判員制度よりも先ず 適正な法の手続き 刑事判決書を無料で交付せよ
民事と違って刑事事件の判決書は有料で、1枚につき50〜60円

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.48 )
日時: 2010/02/05 19:30
名前: 遂犯無罪

以前にお伝えした刑事法廷で寸借詐欺をした牛尾善昭の調停が一昨日にありました。
さぞかし呼び出しに怯えての年越しかと喜んでいたのですが なんと調停呼出を簡裁はしていなかった。
調停員の弁護士が言うには・・相手はあなたから恐喝されたと警察に被害届けをした その調べの結果 分割でも詐欺金は返済されたのだから これに対して損害賠償請求権は消滅する。

留置場から渡した生活資金 また詐欺金等の要求はしていない あくまでも虚偽告訴にたいしての精神的損害賠償請求です まあ悪党への腹いせゆえに出頭せずに終わりと思っていたのですが こんな稚拙な手で潰しに来るとは想定外 裁判所は偽装刑事法廷の目撃証人・牛尾に出られては困る所以です 来週には小額訴訟で提訴します。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100203.jpg.html

さてブログ ”弁護士と闘う”はお気に入りにしており 当方の事件に関連する記事が載ると嬉々として投稿 しかしある程度に時間を置いて消されてしまうのです これは趣旨に沿わないのではなく的を得ているから 例えば・・民事判決書は交付するが刑事判決書は渡されない 見たければ一枚60円ぐらいを払い入手する 刑事裁判の殆どは自白事件 被告には有罪理由・証拠など興味がなく 執行猶予が付くか否かだけしか関心はない ですから前科者の大半は自分の判決書を見ていない・・また横浜事件で初めて裁判所が司法犯罪を認める刑事補償満額の決定に対しての投稿 こんなことでも5時間後に消されました ↓も昨日に消された投稿です ブログ主さんの読みは深いものがあります。

香港警察は3日、2007年に死去した女性大富豪ニーナ・ワン(王如心)氏の遺産相続をめぐり、遺言状を偽造したことが裁判で明らかになった風水師のトニー・チャン容疑者(50)を逮捕した。地元メディアが伝えた。

このように判決の既判力で事態は一転する 検事調書等の偽造署名を鑑定提出しても認めない 捜査権のない検察官適格審査会であるが この偽造署名の”検認”申請をし続けているが沈黙である。

誣告者を提訴した裁判で結審3月前に代理人から「新たな裁判の打ち合わせの為」とした帰国要請があった このときに戻っていれば 偽造検面調書を中山節子裁判長に”検認”させることが出来たのに・・
満期出獄して初めて見た刑事調書に検事犯罪を確信した しかし判決で肯認させようとした 法曹の実態を知らない故の落し穴 波の音 木陰で午睡 そして冷たいビールの筈が 裁判所脇の橋の下暮らしをするとは 努々に皆様 法曹三者を軽信なされないように。

大半の前科者は自分の判決を見ていない 起訴となっても拘置所に移檻する被告人は少ない 多くは留置場で公判を待つ 拘置所と違い留置場は給食・保険衛生面は劣るが会話の自由がある。
此処での話はもっぱら執行猶予や刑期などの話題 初犯で求刑3年程ではほぼ執行猶予付き 因みに当方は補導歴もなく求刑は2年 ところが誣告者の激越な被害者・報復感情から通算1年10月の実刑でした。

さて問題とするのは 一回公判で結審とするお詫び嘆願の刑事裁判 当方の場合ですがこの裁判手続は20分で証拠調まで終えるとする法曹三者のトリック この公判の手続きはマニュアル化されていてアホに見えたのか弁護人はこれを渡した 衝撃証拠と思えるが某所に届けてhpでも公開はしていない。

前科者と思しき人に恐る恐る訊ねたところ やはり判決書など見ていず有罪判決の理由も知らない 中には他人の犯行の代行で懲役に行った 殆どは罪を認めた自白事件 控訴なぞは時間の無駄。
弁護人の強要で馬鹿らしくも情状証人を立てて情状酌量を訴えた これで執行猶予で釈放となればことは軽微で済んだ しかし控訴をした これに慌てた裁判所は公判記録を捏造した これを知った高裁は弁護人を威圧して懲役に送った 出獄して刑事訴訟記録を要求したが弁護人は渋り証拠調べ請求書など抜いていやいや渡した。

一回で結審した公判の証拠調べには多くのインチキがされています ですから当方の事件は公表されたなら違法手続きで有罪判決を受けた前科者は大騒ぎとなり また監獄暴動も必至でしょう。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/shoukoshirabe001.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.49 )
日時: 2010/02/06 06:53
名前: 遂犯無罪

お白州からなんら変わってはいないのです 判決理由を知ることなく反省など有り得ません 
形式的真実主義・・外形さえ整っていれば中身は何でもよいのです ですから検事調書さえ偽造するのです 裁判所で訴訟記録を閲覧した若き元全学連委員長の弁護人は相当にたまげたらしく隣接した拘置所に顔面蒼白で接見に現れた ぎらぎらした両眼に何が起きたかとこちらが驚いた そして◎◎弁護士とはどういう人?

想像してください 弁護人からは法廷で何も喋るな 喋れば喋るほどボロがでる こんな注意書を渡たす弁護人も検察証拠を見ていないのです これは後日の求釈明に対して検事が見せないと明言しています
証拠カードという箱物の証拠提出して弁護側はこの中身のない箱を有罪証拠とすることを独断で同意する
もちろん裁判所もグルであり 被告人はこの箱の中身を見て証拠とすることに同意したとする公判調書を捏造する・・これが大半の日本の刑事裁判なのです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/file001.jpg.html

被告人の主張を無視する弁護人に適正な弁護活動は期待できず 裁判長宛に事件経過を上申書にして提出 泥縄で刑事訴訟を学び法廷闘争に備えた
ところが法廷で突然に訴因変更がされて混乱に陥り気が付いたら結審されていた 起訴事実が変わっていた 追起訴された理由が判ったが時遅し 20分で結審するという公判でこんな汚い手口を使うのです
当然に起訴事実が異なれば弁護側の証拠調請求書も変わらなければならない ですから判決書には二つの事件番号の記載がある これだけでも再審事由になる
個々に挙げれば限がなくインチキイカサマがされているのです 
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.50 )
日時: 2010/02/12 12:25
名前: 遂犯無罪

法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    
FAX 035−511−7201
    2010年2月12日
三年毎に行われる非公開の検察官適格審査会が去る10日に実施されたとのことです。
申立人は2003年12月に、高橋真検察官 明けて1月に、跡部敏夫検察官の適格性の審査請求をしています、この書式は貴会の庶務担当殿の指示に従い作成して受理されています。
三年に一度の定時審査が二月に開かれるのであれば、2004年、2007年、そして本年の三回に亘り、申立人の審査請求は継続して為されたと思料します。

検察官適格審査会HPの注意書きに・・
「一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしている」

捜査権のない検察官適格審査会ではありますが、国家予算は計上されており通信費位に支障をきたすことは無い筈です、申立人の事案は単純明快であり、高橋検事が重要参考人から録取したとする検事面前調書は、自作自演の有印虚偽公文書です、いくら虚偽告訴人と言えども己の氏名を誤記することは無い。
小額予算(死に体としては多過ぎる)の貴会ゆえ、鑑定費用は無いにしても、この検面調書の本人署名とされる“須ア”は誤字であり、須崎とは人違いです。鑑定など必要とせず、ただ“検認”をすれば一件落着であります。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100211.jpg.html

構成員11名で親自民党の会長は議決に加われないから、6対4で【親民主】派が過半数を制している ここでも民主党への不信感が募る。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.51 )
日時: 2010/02/24 19:04
名前: 遂犯無罪

本訴訟の訴因とするのは、遙か16年半前の痴話事件に始まり、刑事裁判から服役を経て、この怨讐を裁判沙汰にすること十数余件、しかし悉く排斥されてきた。
かくも長き歳月をイカサマ裁判に翻弄され続けるのは、無念無惨極まる断腸の思いで無為な日々を過ごしている、しかし先には再審無罪判決が待ち受けているが、これも死後再審に成りかねない事案の重大性に暗澹としている。

虚偽告訴から再審請求事件となったのは、裁判制度の構造的な欠陥にある。
誤審である原告の刑事裁判では、弁護人は検察証拠も見ずに「裁判の効率と被告人の利益の為に余分なことは話さないように、喋れば喋る程にボロが出ます、執行猶予が付けば一端、留置所に戻り釈放されます、実刑なら刑務所に送られます」20分で結審するという証拠調べのマニュアルが差し入れされた。
この危機感から、原田國男裁判長宛に事件経過・動機を情実書にして提出、更に、起訴事実は時効が完成しており、公訴棄却の主張をする積りが、突然に訴因変更され混乱に陥り、気が付いたら結審されていた。

殆どの刑事事件は犯罪を認めた自白事件である、否認事件は僅かでしかない。法廷は流れ作業で有罪認定する儀式の場であり、起訴有罪率99.9%、起訴されたら有罪、絶望的な日本の警察裁判所と称せられる所以である。
自白事件の多くは一回公判で結審する 有罪答弁制度のない日本では証拠調べを省くことが出来ないから偽装で誤魔化す、そして“証拠の標目”を知られないように刑事判決書は交付しない、また弁護側提出の“証拠調請求書”は隠して見せない。
一審で確定した多くの前科者は自分の判決書を見ていない、法廷で聞いた有罪理由と、判決書に記された理由とは必ずしも一致するとは限らない、適正な法の手続きが保障されない、野蛮な日本の刑事・民事の裁判制度の現実である。

被告の虚偽告訴から、過去より連綿と続いているイカサマ司法の手口が書証で証明された、原告の事件が公表されれば調書裁判は出来なくなる、しかし被告を提訴する事案とは別問題であり、個々の裁判とは独立したものである。
適法に提起する本件に対して、裁判所は訴訟の内容面については当事者に主導権を与え、中立的な立場から双方の主張に審判戴きたく上申とする。  
↓訴状
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100224.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.52 )
日時: 2010/03/09 05:22
名前: 遂犯無罪

判決書には被害者がひとり増えていた 心霊写真より怖い裁判所の怪談

05年、検察庁に判決書の再交付申請したが二日待たされた 控訴時に受け取った判決書にはもちろん墨塗り(白抜きした部分)は無かった 白抜きした部分を「その妻・洋子」とすると納まるが 園田洋子には何一つ抗議はしていないどころか 夫の不倫通報に感謝して優位な離婚分割に持ち込んでいるのである たぶん園田洋子の二通の員面調書には虚偽被害申告している 何しろ25分で結審した公判で事実調はされなかった

この判決書に二つの事件番号があるが これは起訴事実が時効完成(当時の名誉毀損は半年)しており このミスを追起訴する告訴の追完をして弁論の併合をした
これだけでも再審事由で検事の偽造署名などに拘ることはない 虚構の上に構築された砂上の楼閣と言うべき刑事裁判である。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/keiji1.001.jpg.html
 

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.53 )
日時: 2010/03/12 15:27
名前: 遂犯無罪

八王子検察庁 保管検察官 殿
2010年3月12日

謄写申請


刑事確定訴訟記録法に基づき、平成8年(わ)第750、803号事件の判決書の謄写申請をします。

2005年9月、判決書・控訴趣意書の再交付申請をしたところ、二日後の交付となった。
交付された判決書には、氏名と思われる箇所に墨塗りがされており、また控訴趣意書にも
医院名・期日が墨塗りされていた、これらは刑事訴訟法第53条第一項の、ただし書きに規定する事由ありと、判断したものと思料する。

請求人は、当該の刑事裁判は、再審請求事件と位置付けており、真相解明に向けて昨年に
判決内容の検証すべく、墨塗りされた被害者を称する者への、事実確認の調停申立をした。
しかし相手方は出頭せず、調停は不成立となった。
そして先月に、この相手方である、園田洋子への損害賠償請求訴訟を、八王子簡易裁判所に提起した、従って墨塗りされた者が、被告・園田洋子であるとの前提に基づいた訴因となっている、虚偽告訴人は逃亡した、園田義明・須崎スミエ、そして園田洋子である。

1996年11月、虚偽告訴を証明する弾劾証拠が、弁護士照会に拠り、発覚したにも関わらず、この新証拠を隠そうとする弁護人を見限り、自救策として、獄中に損害賠償百万円を提起してきた須崎スミエ(代理人の山下正祐弁護士宛)、及び園田洋子に対して、裁判長宛に、事件の経過を述べた”自白書”の提出を嘆願する、文書を拘置所から送った。

控訴審の法廷検事・吉田一彦からの尋問は「被害者・園田洋子への脅迫状を拘置所から郵送した、今以て反省の態度がない」 結審後の接見で、弁護人いわく「八王子検察庁からの通報だ」 創価学会幹部・支部長検事の吉村から、投獄維持の申し送りをさせたのは
他ならぬ園田洋子である。
控訴棄却判決書に「被告人は、当審において責任の、一端を被害者に転嫁するような、言辞を弄していて、反省の態度が十分でなく、再犯の可能性も否定できず、その罪責は軽視し難い」
二審の判決書では、墨塗りされている者の言及はなく、その被害者氏名もない。

昨年に八王子検察庁・保管検察官に、当該の訴訟記録の閲覧を電話で申し入れた、ところが、2003年頃に保管満了で廃棄処分したとのこと、しかし2005年には保存が確認されており、控訴趣意書も交付されている。
第3条(再審手続きのための保存)の再審保存記録として、偽造署名された検面調書等の
保存がないとすれば、一審判決書、及び二審判決書は、再審事由の新証拠の価値がある。
八王子検察庁は、沖田痴漢冤罪事件の、事件記録を”誤って廃棄”した前科があり、刑事判決書の保存期間50年は厳守して戴きたい。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.54 )
日時: 2010/03/25 20:08
名前: 遂犯無罪

立川検察庁 三宅検察事務官 殿
Fax 042-548-5767 被害者ホットライン 御中

一昨日の誠実なご対応・ご教示に感謝します。
お伺いしたのは事前に文書でお伝えしている通り、確定した刑事訴訟記録の閲覧・謄写の申請であります。
満期出獄して12年余りが過ぎて、初めて検察庁職員と直接に、事件概要を説明することが適いました。
その中で、判決原本と判決正本は一字一句同じなもの、判決書の“証拠の標目”は事実認定されたもので、判決の基礎となる等、また判決書は請求が有って初めて、有料(謄写代)で交付する・・これらの事は法律書から理解していましたが、対面してのご指摘に改めて、我が闘争の正当性を確認した次第です。

「判決書以外の訴訟記録は、再審請求など正当な理由があれば、弁護士を通しての請求に応じる、原則として本人の交付請求には応じない」
刑事裁判も当事者主義ではありますが、現実の刑事裁判は有罪認定する儀式化されて、検察と弁護側は武器対等の原則と言いながら、圧倒的な検察の有罪推定を裁判所は追認して、弁護側は情状面の嘆願弁護するのが現実です。法廷は争う場では無かった、法的決着を求めての確信的犯行が、冤罪事件になってしまった。

満期出獄して直に、二審の私選弁護人に面会要請をしたが、三週間も待たされて 渡された僅か30分足らず公判の刑事訴訟記録は、異様な分厚さであった。
垣間見た検事調書には驚愕すべき嘘述があり、弁護人に訴えたところ「もうこの事件とは関わりたくない、以後の相談にも応じないし、他の弁護士の紹介もしない」そして民事敗訴後に判明するが、証拠調請求書を抜いて渡していた。
弁護士の虚偽告訴幇助に始まる本事件は、一審の弁護過誤、二審の故意的弁護過誤と弁護士不信に陥っており、また弁護士からの協力は得られません。

しかし民事裁判の被告尋問調書もあり、それらの書証からほぼ事件の全貌は推知できました、そこで04年末、高橋真検事の偽造検面調書疑惑を、検察官適格審査会に審査申立をしましたが、現在まで続く不作為です。
今春で投獄から14年が過ぎる今も尚、虚偽告訴事件の解決は雲煙の彼方です。これでは死後再審も成り兼ねず、一目瞭然の検事の偽造署名は、筆跡鑑定など必要なく、ただ検認するだけで、検察官の職務犯罪は再審事由となります。
本人訴訟で第一次再審請求すべく、近日中に被害者相談にお伺いします。以上
メンテ
正義性は後から付いてく ( No.55 )
日時: 2010/04/15 12:51
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:IQe9r2vA

弁護士性善説は松川・帝銀事件など 反権力弁護士の壮絶な闘いから根付いたものと思われます
当方の虚偽告訴に基づく誤判事件は 書証で調書裁判のカラクリを証明したもので 百年に一度あるか否かの壮挙です
誣告者を提訴した民事を担当した弁護士は 当然にボス弁に事件概要を伝えている そしてこの二名の弁護士はそれぞれ独立した

いまボス弁は国民救援会会長となり 国際人権活動日本委員会議長 また千葉法務大臣も人権条約の個人通報制度の批准には賛同を示している
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100413.jpg.html

結果はともあれ 事の経緯は褒められた話ではなく 離婚訴訟を起こされ 敗訴は覚悟で反訴した 負ける筈の裁判が代理人の力で何と勝利的和解となり 小成金となった

こんなあぶく銭とネオン街で放蕩三昧 その頃に知り合ったのが誣告女 あのときの離婚裁判で敗訴していればこんな災難は無かった
改めて思う・・禍福は糾える縄の如し  さて次は刑事補償だ


メンテ
日本弁護士連合会について ( No.56 )
日時: 2010/04/15 13:22
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん、

弁護士性善説えお言われましたが、確かに一部の弁護士は正義感に燃えて弱者の味方をしていることは解ります。


ところで、日本弁護士と言う組織がありますが、どのように思われますか。

其処では、日弁連基本政策集として

「人権のための行動宣言2009・会務執行方針」が下記のように謳われています。


日本弁護士連合会(日弁連)は、創立60年を迎え、「人権のための行動宣言2009」をとりまとめました。
 
戦後、世界の人々は、人間の尊厳をすべての基礎に置き、平和な世界を作ることをめざして、様々な活動を展開してきました。世界人権宣言を皮切りに、多くの人権条約が生まれ、私たちの国でも、日本国憲法が制定され、人権の擁護と個人の権利の尊重をめざす新たな取組は、広がりと深まりをみせてきました。

この歴史は、日弁連が人権を擁護・伸長させようとしてきた60年の歴史と重なります。

しかし、なお多くの達成すべき人権問題が残っていますし、アメリカで発生した同時多発テロなどを契機に、戦火が広がり、監視社会が強化されるなど、自由と人権に深刻な影を落とす事態も進んでいます。また、規制緩和にともなう「格差社会」が進み、ワーキングプアの増大など新たな人権問題が発生し、地球温暖化など世界規模での環境問題も深刻になっています。

このような状況のもとで、私たちには、今後の活動の指針となる新たな行動宣言が必要だと考え、この宣言を定めました。

人権を守るためには、継続的な努力が必要であり、私たちは、この宣言を道しるべとして、人権擁護の活動にさらに力を尽くします。

この宣言が、みなさま方にとりましても、人権の擁護・伸長をめざす活動のよりどころとなるとともに、その実現のため、ともに取り組んでいただけるよう願ってやみません。



上記に基づき

委員会活動として
「人権擁護と社会正義のための取り組み」をやっています。

人権擁護活動は、弁護士の社会的使命を達成するための最も重要な活動の一つです。日弁連は様々な委員会を設置して活動を展開しています。市民からの人権救済申立を受けて調査等をし、人権を侵害している機関や組織に警告・勧告・要望などを発して、人権侵害の除去と改善に努めている人権擁護委員会の他、両性の平等に関する委員会、子どもの権利に関する委員会、高齢者・障害者に関する委員会などがあります。

また、公害被害者救済と環境保全のための活動や消費者保護のための活動、暴力団などによる民事介入暴力対策活動など、市民生活全般に関わる様々な人権問題にも取り組み大きな成果を上げてきています。

民事裁判において十分な審理の確保と争いごとの迅速な解決は市民のニーズです。日弁連では民事裁判制度の改善にも取り組んでいます。

この他、憲法問題や行政訴訟の改革、情報公開・個人情報の保護問題など市民の権利に関わる広範な問題にも取り組んでいます。

以上は日弁連のHPからの引用です。


ころが実際はと言いますと、時の権力に対して当たらず触らずの範囲では活動しますが、正面切って組織の基本理念を実行しているとは思っていません。

高知県バス運転手冤罪問題にしても、これほど社会的に騒いでいるにも関わらず、乗り出すことはしないでしょう。
個別の事件としての認識ならともかく、高知県の冤罪事件は最高裁まで含んだ司法界の腐敗の問題なのです。

私は以前に、私学の退学処分について日蓮弁の申し出をしました。
返答は、取り上げる事例に該当しないということで無視されました。

これを取り上げると文部科学省の基本方針に立ち入らねばならないからです。
人権擁護に関する法令の改正も伴うからです。

このように、時の権力と摩擦を起こしたくないと言う本音が明らかです。

日弁連に関わらず、日本の業界団体というのは、殆ど御上の御用団体に過ぎないと思います。
日弁連として本気で取り組む気持ちもないくせに、「人権擁護」の問題を、如何にも最重要課題のように嘯いている日弁連に大いなる不審を抱いています。
メンテ
信用できる弁護士は千人に一人です ( No.57 )
日時: 2010/04/17 21:27
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:XnUkNE/Y

>日本弁護士会と言う組織がありますが、どのように思われますか
現在では弁護士の存在など無きに等しく 特に新民訴法になってからは 先に結論ありの裁判では壁の飾り つまり虚業です 特に民事では弁護士が付こうが 付かまいが判決は変わらない
そうした無力感もあり 金儲け主義となり 弁護士自治を悪用して我が世を謳歌しています

天橋立の愚痴人間さんの投稿を”弁護士と闘う”に転載しました
昨年に創設した懲戒弁護士検索センター 何かと便利です
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30927674.html
メンテ
偽装議決 ( No.58 )
日時: 2010/04/26 13:34
名前: 遂犯無罪 ID:sGvrFgNY

検察審査会事務局長・・ケッ! この暮れに 印紙が要らないと思って こんなもの審査するまでもなく時効完成だろうが 年明けに議決しましたと突っ返せ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100426.jpg.html
メンテ
裁判所と組んだ弁論封殺の手口 ( No.59 )
日時: 2010/04/27 20:51
名前: 遂犯無罪 ID:na1cvcCY

答弁書は”追って認否”・・国や行政を訴えた訴訟は三回 また例のTMI総合法律事務所が代理人となった二件の訴訟
この何れもが初口頭弁論は 追って認否する・・本人訴訟のお気楽さから どんなもんだと悦に入る
ところがこれが謀略であり 二回期で答弁書提出 三回期で被告準備書面提出となり 求釈明をかわす審理不尽を目論み 結審とする裁判所と組んだ手口です

↓これなどは 原告一人に6人の訟務検事 そして二回期まで認否は留保
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kuni001.jpg.html

以後 答弁書から前祝いをするのは止めました
メンテ
裁判官の独立とは絵空事 ( No.60 )
日時: 2010/04/29 07:09
名前: 遂犯無罪 ID:NTdx6i4E

人生の中で 脳裏に焼きついている瞬間的な幾つかの画像に 拘置所に接見に現れた原和良弁護士の形相があります
隣接した裁判所で記録閲覧した氏は 二度目の接見に来た 汗ばんだ表情にぎらついた釣り目 何事が起きたかと・・

異様な形相をして黙して語らない氏に 虚偽告訴を証明する照会請求の結果を訊いた 仕方ないといった様子で「確かに出た」
しかし控訴事由に悩んでいるとも語った これは変だ 公訴自体が不当と棄却主張すべきだ このときは当然に検事面前調書の署名偽造など知る筈も無い

原和良弁護士は何を見て驚愕動転したか・・公判調書/判決原本の何れしかない
黒猫さんの閲覧申請をしたところ 初めはそうした記録が無いと探していた そして他者の記録を併せて渡した・・黒猫さんの主張に懐疑的だった当方も 郵便疑惑に注目しています
あと三週間で投獄から14年が過ぎます 再びの人生の最良な年はこれから・・です  


帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はありません
この調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに8年前の検察庁通知書は 粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化しています
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/teigin001.jpg.html


当方の事件が公表されれば 全ての冤罪事件は見直しが求められます 
偽装証拠調べをした鶴田検事正やこれを握り潰した佐藤文哉元高裁長官は鬼門入りしたが 原審の原田國男判事 また原和良弁護士などが居る


刑事と民事とでは同じ”真実追求”(出来ないくせに)でもスタンスが異なると思っていたが 高松白バイ事件の国賠判決と愛媛白バイ民事判決から 裁判官の独立とは絵空事 やはり先に結論ありです
↓の高松白バイ国賠訴訟 二つの判決 この画像をご覧ください
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
メンテ
起訴・不起訴は警察の意見で決まる ( No.61 )
日時: 2010/04/30 13:37
名前: 遂犯無罪 ID:LQOjg5eE

絶望的な日本の警察裁判所

警察は事件を検察庁に送る際、望ましいと考える処分を意見として付けます。
正式名称は「犯罪の情状等に関する意見」で、書類送検のときだけではなく、逮捕した容疑者の身柄を送るときにも付けます。
起訴が望ましいときには「身柄勾留の上厳重処分」か「厳重処分」か「相当処分」で起訴を求めないときには「然るべく処分」が一般的。
「相当」の場合は、起訴よりも略式起訴や起訴猶予となることが多くあります。
「然るべく」は大半が不起訴(嫌疑不十分・嫌疑なし)か起訴猶予になります。事件性が全く無かった場合などに「寛大に処分」の意見もありますが、殆ど使われないそうです

警察調書を丸写しにした起訴状に 裁判所は流れ作業で有罪認定をする 刑事裁判の殆どは犯罪事実を認めた自白事件 法定量刑に誤りが無ければ情状酌量の嘆願弁護 弁護人は壁の枯れ花的存在 争う刑事裁判はごく僅かなのです
メンテ
検察審査会に審査申立したら特捜が潰した ( No.62 )
日時: 2010/05/03 16:18
名前: 遂犯無罪 ID:9ihCqPJs

検事面前調書に署名偽造した 高橋真検事の不起訴処分を不服として 東京第一検察審査会に審査申立をした そしたら一週間後に検察審査会ではなく 特捜からこの通知があった そもそも告訴人は直告受理係なる名称など知らない
高検と同じ告訴状を 再び地検に提出する不審にも嬉々として 9月6日検察庁に赴き 告訴状と題する書面を手渡しした 三日後に”時効完成”の通知が届いた

虚偽告訴・虚偽公文書行使で5人を刑事告訴した この不起訴処分を検察審査会に審査申立したら偽装議決で時効完成とした 検察の事件潰しの手口は見え見えだ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100503.jpg.html
メンテ
特捜が警察を使い潰した告訴 ( No.63 )
日時: 2010/05/08 09:09
名前: 遂犯無罪 ID:nU7kKwgk

公用文書毀棄を提訴した裁判の拙速も然ることながら 原告被告の双方に争いがない郵便物は下駄箱の上の置く 針塚裁判長は存在しない”郵便箱”を判決理由で作り出した 二審も追認して原告敗訴にした これらは裁判官訴追要件を満たすと思う 

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100507.jpg.html
メンテ
気が抜けない裁判所 ( No.64 )
日時: 2010/05/09 08:09
名前: 遂犯無罪 ID:/gZMe5nM

相手弁護士の動向を疑い深く検証しなければならない 今回に届いた答弁書 この着信方法など気にもしなかったが 指摘されて気が付いた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100511.jpg.html

民事訴訟規則第47条4項です。
直送を困難とする事由、その他相当とする事由を裁判所書記官に申出ることができるとしていますから、申出なければなりません。
前提は、当事者が直送をすべきなのです。

確かに 以前に貧困ビジネス最大手のSSS訴訟を二度もした このときの訴訟書面はあのヒルズ23から送信されて 我がボロアパートに着信する様が なんとも不思議な想いでした
裁判所を介した送信は何か怪しい やはり着手金は国の機密費からでる 国選民事代理人ゆえのことかも
追って こんな指摘がされました ボンクラでは気付かない視点です

被告側の答弁書が5月11日付としていながら、裁判所が5月7日に受け付けていること自体、矛盾しています。

5月7日に受付できる書面は、最低5月7日当日までに作成され、5月7日にFAX送信された書面のみです。

未来の作成期日になっている書面を裁判所が受け付けているとは、信じられない行為でしょう。

5月7日に作成されて、裁判所が5月11日に受け付けたというならOKですが、その逆ですから異常です。

それに対して、原告が異議を唱えず、受領書を提出し、そのまま裁判が進行してしまえば
追認行為と看做され、被告と裁判所の違反行為は正当なものとなって、以降、この件については争えなくなります。

それか、期日当日(11日?)に、異議を申立ててみるべきでしょう。口頭でも良いかと思われます

メンテ
突破者になったか ( No.65 )
日時: 2010/05/10 06:04
名前: 遂犯無罪 ID:dFWvEG8I

近時 再審無罪判決が続いている また過去の冤罪事件の見直しがされ 続々と再審請求が出されつつある
この検察・裁判所が包囲され情況は 手前味噌だが当方の事件に基因すると 出獄時から12年以上も思い続けてきた
被疑者 証人等の 供述証拠のみを有罪証拠とする 権力のでっち上げ  弾圧事件において  《調書の差し替え》《検事の証拠の偽造》を立証した本件は 司法を人民に取り戻す突破口となった

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100511-1.jpg.html
メンテ
裁判所の怪談 ( No.66 )
日時: 2010/05/10 20:11
名前: 遂犯無罪 ID:dFWvEG8I

墓場で四谷怪談 監獄で懲罰房 そして離人症検事とカルト検事  まだあった・・法廷では何も喋るなと口封じする手抜き国選弁護人 更に 被告人の利益よりも 裁判所に恭順な私選弁護人 
世の中に怖いものは多いが 精神科医が 本人の同意書もなく外科手術する・・これと全く同じことを 裁判所は国選弁護人選任でした 
この検事は離人症だと 心神喪失で情状酌量を訴えたのかな この検事さん実に運が悪いだけ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/blog05.jpg.html
メンテ
これで何が判るのだろう ( No.67 )
日時: 2010/05/26 21:27
名前: 遂犯無罪 ID:juTACDb.

共同不法行為に拠る内縁関係の不当破棄・・虚偽告訴人の共謀を こんな情けない趣旨で始まった この訴訟は十数回の口頭弁論が開かれたらしい 本人訴訟でも弁論調書とは概ねこんなものだが 素人にはまるで暗号 
この9回期と10回期は原告尋問 次に二被告の尋問が4月と5月にされた

節穴節子こと中山節子裁判長は 証拠の評価を回避 更に 内縁関係にあったはともかく・・原告敗訴の政治的判決をした 先月に広島高裁から出戻って 立川家裁の総括判事になった さてこの仰天判決書を 初公開しましょうか
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100526.jpg.html
メンテ
どんなことをすると名誉毀損で実刑になるの? ( No.68 )
日時: 2010/05/31 00:15
名前: 遂犯無罪 ID:g./Pj5QI

名誉毀損で刑事告訴ってわりと成立しづらいですよね?
いつも思うのですが 民事裁判ならちょっとしたことでも 名誉毀損で訴訟問題になることも少なくはないと思いますが
いざ刑事裁判で実刑がくだるほどの名誉毀損って 一体どんなことをしたらなるのでしょう???

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100601.jpg.html
メンテ
濡れ衣 ( No.69 )
日時: 2010/06/04 10:47
名前: 遂犯無罪 ID:d/59Ypbw

裁判沙汰に関わると 必然的に疑心暗鬼・人間不信となります
先ほどに こんなものが届きました この方は行政相手に係争中です
まあ疑われるのは人格証拠からでしょうが 不快であります。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100604sjpg.html
メンテ
ちょっと理解できませんね ( No.70 )
日時: 2010/06/04 20:37
名前: 遂犯無罪 ID:d/59Ypbw

この市民団体は 裁判を正す会 設立から15年ほどになるかと
昨年末ごろの会報に 中井国家公安委員長からの礼状なるものが載りました
逮捕から14年が過ぎ 手持ちの資料からのHP掲載も終盤となり また居残っている誣告者を提訴した裁判は次回期の期日が未定など・・
また政局も波乱状態 公安委員長は閣僚でなく任期の問題もないかと 現政権下に於いて解決を図るべき司法犯罪です

>ちょっと理解できませんね
そうでしょう 朝のこのFaxに直ぐに抗議したのですが 今だに返信はありません そもそもFaxの発信先がどうのなんてことはおかしい 事件公表への合図です。
メンテ
弁護人は 何を知り怯えたのか ( No.71 )
日時: 2010/06/09 10:49
名前: 遂犯無罪

虚偽告訴を隠蔽すべく 起訴事実に触れず 争点を外す控訴事由とした 二審では公訴棄却と 訴追手続き打ち切りを主張すべきであった
判決時点でも絶対的控訴事由は余りあるほどにある そして決定的な弾劾証拠が照会請求で出た 釈放するしかない 
ところが弁護人が検事化して投獄を企てたのである 被告人に悟られないように この犯罪成立の構成要件に相当に焦心苦慮した様子である    


邪推と認定するからには そうした証拠が要る だから被告人尋問で供述証拠を捏造した 原田國男裁判長も当然に共犯者なのである
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100610.jpg.html
メンテ
日本の八百長裁判 ( No.72 )
日時: 2010/06/25 12:46
名前: 遂犯無罪 ID:M7n5PNYs

日本の刑事・民事裁判は高度に組織化された欺罔(インチキ・イカサマ)の制度です
司法警察官 検察官 裁判官 書記官 弁護士の騙しの手口を書証で証明しました

裁判はすべて事前に裁判官、検察官、弁護士が話し合いをして判決は事前に決まっている、デキレースだと聞いたのですが本当ですか???

裁判長と検察官は 弁護人を威圧してのトリック控訴事由 そして裁判官は論旨を量刑不当主張にする また検察官は誣告夫婦の被害者感情を陳述 こうして虚偽告訴事件を闇に葬った 日本の裁判は八百長なのです
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100625.jpg.html
メンテ
弁護士の存在 ( No.73 )
日時: 2010/06/27 13:45
名前: 遂犯無罪 ID:h44IiImQ

法的規制力のある第三者機関の監視管理が司法界にも不可欠です
私の事件の ことの始まりは内妻と警察関係者から受けた不法行為 これに相手方が警察を介在させ 職務違反行為で抑圧してきた 積年の性悪女への怨念と 少々の公益目的から 起訴されて事の是非を社会に告発しようとしたのです

ところが精密司法と思っていた刑事裁判は イカサマ手続きをする八百長裁判 これを刑事告訴しても 司法犯罪は受理捜査せず 訴追する機関はありません

当方にとっての事件解決は簡単至極であります ただ検面調書の本人署名を誣告者に検認させるだけで一件落着です
しかし偽造署名された誣告者を何度も提訴しても 国選代理人が就き 被告との弁論も適わず門前払い
更に国は虚偽dv被害者にして所在を隠す たまげたのは 面識のない♂がこの被害者申告をしていることです

これでは外圧に頼るしかありません やはり国連自由権規約委員会へに救済申し立てするしかありません しかし日本はこの個人通報制度に加入していない まずここから始めなくてはならない 願わずして社会運動家もどきになってしまった

但し 司法業界に無知な私の行動は蛮勇そのもので 突破しての解体屋に過ぎない これ以上は必要がない存在で むしろ邪魔である

百年に一度あるか否かの この果実を検証・改革するのは法律家です
満期出獄して 誣告者双方を提訴した代理人法律事務所の当時の所長は 現在に国民救援会会長となり また個人通報制度批准への活動をする国際人権活動委員会議長です
http://www.d-b.ne.jp/ooisi32/ooisijiken/jiken127.htm
さらに現所長は冤罪事件支援の前衛で活動しています

誣告幇助をさせられたのも弁護士ならば この解明に動くのも弁護士です
弁護士批判が難しいとはこのことです 峻別する冷静さが必要です
メンテ
郵政と裁判所の犯罪 ( No.74 )
日時: 2010/07/05 22:03
名前: 遂犯無罪 ID:x0cdEJ2A

ビックリ写真集の名の通り毎度に期待を裏切らないサプライズですが プロフィールを拝見したところ黒猫さんは科学者なのですか これも驚きました。
 
日本の法律はわざと小難しく装って社会科学とか云っていますが 空疎な内容を隠す欺罔そのものです これに気付いたのは刑事公判廷 起訴事実は時効完成事犯ゆえに公訴棄却主張をする積りでした。
ところが法廷検事・鶴田小夜子が読み上げた起訴事実は 起訴状にない貼紙の事犯 咄嗟のことで混乱したが 追起訴の意味が判って意見陳述しようとしたが結審されてしまった。 
二審では虚偽告訴を証明する弾劾証拠も出て釈放は必至で 徹底抗戦する積りが量刑不当の控訴事由に歪曲されてしまった。
 
近年の一連の訴訟沙汰は同じ事案を時間差を付けて進行する追試方式を執っています つまり法律が社会科学ならば同じ結論に至るかと しかしやはり裁判はイカサマでした 多少の射幸心も有っての訴訟沙汰ですが懲り懲りです 何はともあれ わがお粗末名損事件は日本版・ソーカル事件かと悦に入っています。
配達バイクの鞄の有無が当面の関心になりそうです。 
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html
メンテ
??? ( No.75 )
日時: 2010/07/06 04:32
名前: 遂犯無罪 ID:ofdaAi8g

遂犯無罪様。
科学者…ってか、そのずーっと下っ端の者でございます(大笑)

科学の力を利用して人間の営利目的のためだけに細胞を操作し続け、次から次へとホルモンを添加し、クローンを作り続けるといった行為に疑問を持ちつつ…葛藤に明け暮れる日々が続き…

今は、自然にある物で自然が決めた数だけあれば、一番いいのだと…

    **********

法曹三者の組織犯罪の手口を知った者に、公安Kが口封じのために行なう嫌がらせであることに多くの人達が気付いているようですね。
私は、ある人物から公安Kが関与しているという報告を直に受けました。
ある人物とは政界関係者…

この公安Kの実態を堂々と世間に知らせ、公安Kによる被害者を救った政党が、永遠に国民の支持を受け続けて行くことになるでしょうね。

あちこちのブログで公安Kの実態が書かれている事実をみても、賢い国民が増えてきたということです。
犯罪組織がいつまでも安泰でいることはあり得ない!
予想だにしないとんでもないところから、一気に崩れていく可能性が…

遂犯無罪様の冤罪も、公安Kによる不当な公権力が関与しての冤罪では?
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html
メンテ
国家転覆の兆し ( No.76 )
日時: 2010/07/08 06:03
名前: 遂犯無罪 ID:L//Gl9EE

一昨年秋 日頃にチェックしている弁護士問題のブログに 郵政と裁判所の癒着を糾弾する投稿があった 乱数表みたいな資料を提示しての説明は理解しがたかった。
今年の二月 東京高裁に寄ったついでに この方の訴訟記録の閲覧申請をしたところ 未決中に関らず保存記録がないとかで手間取り 更に渡された記録書面は分厚い他者の記録もあった この面妖から氏の主張に関心を抱き バイオ研究者と知り更に主張に注目 こんな記事を読み飛ばしていた 氏からの指摘で気がついた当方の事件は”公安扱い”百万の援軍を得た思いです。



私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

下記の順に、点と点が繋がって知っていくことになった…

弁護士の不正→裁判所の不正→郵政の不正→検察・警察の不正→大企業の不正→市議・県議・衆議院の不正→集団ストーカー=国家犯罪

本来なら、どこにでも転がっている民事事件だから、それなりに終了するはずだった…

ところが、偶然、双方の弁護士の結託に気付く…

当然、裏で被告が関与していることは容易に察しがつく。

被告側に重大な弱みが多いことに目を付けたこっちの弁護士は、被告と結託して白を黒に変えたほうが、私が勝訴して得るお金より、より多くのお金を手にすることを考えた…

被告側にそれだけ敗訴要因が山積みだったのだ。

こっちの弁護士は考えた…この案件は、被告をゆすればもっと金を取れる…と。

そうして、被告もその犯罪行為に軽々しく乗った…もともと、尻の軽い被告ゆえ。

                 **********

どーせ、他人の事件だ。どっちが勝っても負けても、関係ない。それより両方から金が取れる方法を使おうぜ!

法律事務所としては金が入ればOKだ。正義の白黒より、金の大小で事務所を維持し続けるのだ!今までも、この手で成功してきたじゃないか!

依頼者なんて、所詮、バカだよっ。法律のホの字も知らない奴ばかり…

ついては、ほら、例の極秘手口で行くか?

例の極秘手口…

白を黒にするんだから、本物の裁判では当然無理。ばれてしまう。

だから、裁判をやっているフリをするんだよ。

な〜に、書記官だって、裁判所だって、何百という事件を弁護士と結託して闇に葬ってきたじゃないか。

依頼者は、弁護士をつければ安心と、任せっきりになるから、仮に期日に依頼者が同席しても、その時だけ、偽の裁判を裁判官と書記官に演技してもらえばOKさ〜。

あと、判決文は、郵便物を不正操作して、もっともらしく特別送達の封筒で差出せば、依頼者は全く疑うことなく、素直に受取るよ。

郵便法なんて解っていないから偽の特別送達だって絶対に気付かないんだよ。

書留番号に法則があるなんて誰も知らないからねぇ〜(笑)

ほとんどの依頼者は、重要な証拠になる封筒を捨てて、偽の判決文を大事にとっておくんだよ。

書留追跡サービスだって、閲覧するどころかプリントしようとも思ってないしね…

センセイ、仮に依頼者が追跡サービスを閲覧したところで、間違っているのか正しいのか理解できないでしょーね…(笑)

そのとおーりっ!だからさー、統括支店の表示がないのに、気付かないんだよ。

地裁、高裁、最高栽ってお金払っても、この極秘手口で依頼者を口封じ!

わっはっは…偽判決文を信用して、次は控訴だよ。控訴したところで、1審が偽装裁判なんだから、2審で本物の判決なんか出すわけないのに…ね。

いいじゃないのセンセイ…控訴してくれたほうがお金になるし…やる気満々の依頼者なら最高裁まで行くから、またまたお金になるし…

そういえばセンセー、すでに金庫がいっぱいでーす。

                 **********

冒頭の案件に戻るが、ついては、被告の書面も、原告の書面も、原告の弁護士が全部作成しよう。

方法はこうだ…。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html
メンテ
起訴事実しか見ない裁判官 ( No.77 )
日時: 2010/07/09 15:36
名前: 遂犯無罪

虚偽告訴人の激越な被害・処罰感情を実刑理由にした原田國男裁判長は 裁判官の質の悪い中で 
原田裁判官は安心して審理を委ねられる人 話を聞いてくれる人 
これには大嗤い・・現場の仕事に拘るという原田が手抜きイカサマ証拠調べをしていた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100709.jpg.html
メンテ
いよいよ胸突き八丁 ( No.78 )
日時: 2010/09/28 17:33
名前: 遂犯無罪 ID:bDhfMsls

以前にもお伝えしましたが いよいよ胸突き八丁 壊す正念場となり 日本司法をひっくり返す 憲政以来の司法維新の巨大なうねりが見えてきた

これは2000年7月に検事の偽造署名を伝えたときから界面下で動きが始まり 近年の再審請求事件続発もこの流れの中にあります 先日には三鷹事件も再審請求となりました

例えば”取調べの可視化のHP”これも以前には投稿などしていましたが今は閉鎖
http://www.kashika-suishin.com/
またブログ”弁護士と闘う”などもコメント欄は消えました その他に幾つもあります
司法問題に関心がない人でも近年は風向きが変わっている・・阿寒湖の民宿のご主人の感想には驚き感激しました

検事の証拠の改竄・捏造がミステークなどとふざけたことは言わせない こちとら司法権力の中枢に打ち込む超大型爆弾を抱えて14年半 しかし蚊帳の外に置かれているが 歴史の流れを変える当りやになったと自負している
メンテ
頑張れ!遂犯無罪氏 ( No.79 )
日時: 2010/10/02 21:28
名前: 反戦主義者 ID:KX7xKwYM

遂犯無罪殿

碌な力には成りませんが、粘り強い健闘を祈ります。

知識無く、力無き、私に出来る事はこれしか有りません。
メンテ
屈服する弁護士 ( No.80 )
日時: 2010/10/02 23:55
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

ありがとうございます 一審のイカサマ証拠調から二審なら事実調べがされるものと期待をしました この原和良は元全学連委員長で国政選挙にも出馬をしています。

1996年9月23日 隣接する裁判所か検察庁で記録閲覧した原和良弁護士が接見に拘置所に現れた 氏は顔面蒼白 引き攣った双眸はぎらつき 何事が起きたかと見紛う異様な形相に驚いた
たぶん 手持ちの判決謄本(抄本)と 閲覧した判決謄本の内容に 事件の核心に関する事実に違いがある・・たぶん判決原本は存在しなく 判決は押田書記官(現東京高裁主任書記官)がして原田國男裁判長の署名偽造をした?
因みに原弁護士はこのときには検事の偽造署名を知る由もない あの驚愕は判決原本の不在からと思います
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gairyaku002.jpg.html

当方の虚偽告訴に基づく誤判事件は 書証で調書裁判のカラクリを証明したもので 百年に一度あるか否かの壮挙です
誣告者を提訴した民事で担当した弁護士は ボス弁に当然に事件概要を伝えている そしてこの二名の弁護士はそれぞれ独立した
いまボス弁は国民救援会の会長となり 国際人権活動日本委員会の議長ですが 悩ましいのは警察に嵌められたとはいえ 虚偽告訴幇助をしたのは同じ傾向の弁護士 これが公表が遅延する一因かと
メンテ
非合法・国費民事代理人 ( No.81 )
日時: 2010/10/06 20:07
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

刑事法廷で寸借詐欺をした被控訴人の答弁書の捺印が 同じ印章で朱肉印と黒印を並べて捺されています
このアホと思っていましたが 同時進行している訴訟での被告代理人作成の答弁書でもこれと同じです これでは当方が無知かと不安を感じています 

弁護士の答弁書をみて思ったのですが、通常であれば弁護士は本業として答弁書は何千枚も作成している経験があることから、画像のようなミスは常識からしてあり得ないはずです。素人故のうっかりミスとは訳が違います。

このような答弁書から考えられるのは、その弁護士の住所氏名押印などを全く関係ない書面からその部分だけコピーして貼り付け、印影を偽造して新たに押して作成したとすれば画像のような答弁書が出来ますね…

印影なんて、スキャンしたものを持ち込めば外見上、同じ印影がいくらでも作れますから。さらに、裁判所が偽造文書を作成するのは朝飯まえです。


1998年 園田・須崎を提訴した民事裁判での被告代理人は以後の訴訟沙汰でも代理人となっています 思うに代理人委任状には署名をするが この弁護士費用は国が賄う しかし園田・須崎以外はこれが適わず 公示送達で潰すか 調停拒否か門前払いとする
園田洋子への調停申立に本人は出席させず潰したが 提訴されてしまいこれも国が夫と同じ代理人を就けた

牛尾の場合も調停拒否させたが これも提訴となったが国は代理人を就ける訳にはゆかず 痴呆の牛尾に答弁書作成を教唆した だから園田洋子も牛尾もこの手続きに於いて答弁書に二つの印影が残った?・・
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101006.jpg.html
メンテ
不当判決の被害は甚大 ( No.82 )
日時: 2010/10/06 22:21
名前: 遂犯無罪 ID:VfyQwmpg

たぶん国費民事代理人に対して 弁護士費用等の裏手続きからの二つの印影かと また痴呆被控訴人には答弁書作成を教唆した この痕跡かと。

まぁこんなことよりも 本日に10年前の民事判決書の謄写をしました これは満期出獄後に 二人の誣告者を提訴した敗訴判決書ですが 弁護士も驚愕する不当判決に 心の平安を保つべく読むのを封印してきました

例えば・・請求趣旨は「内縁関係の不当破棄」この証拠で提訴したのですが 判決は「原告と被告須崎とが 内縁関係にあったといえるかはともかく 被告らの間に男女関係があったことを認めるに足る証拠はない 右事実を肯定する原告の供述部分は 原告の憶測に過ぎないから採用しない」
また「本件においては 前記認定のとおり 細目の真偽は定かではないが 被告らの供述内容は 大要ににおいて虚偽でではないことも明らかである」

この判決書を書いた中山節子裁判長は 今春に大阪高裁から舞戻り立川支部の総括判事となった 同僚判事がこの判決内容を知りたそうな様子であり 準備書面3としてこの判決の欺瞞を暴きます

しかし何時まで続く不作為でしょうかネ ただ昨年末に当方の事件は新聞公表されました 但し訃報新聞ですが この5つの記事は当方のhpからの転載です
57歳で鬼門入りとは悔しいでしょうが 今の最高検からは感謝されそうです。
http://senmonshinbun.jyuluck-do.com/recentgoners.html?q=%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90
メンテ
証拠調べなしの判決 ( No.83 )
日時: 2010/10/15 15:04
名前: 遂犯無罪 ID:5ThlEZzQ

本日もスクラップ訴訟に霞ヶ関まで行く粋狂かな

垣内裁判長は「原審では証拠が提出されていないので 当審で調べます」 そこで証拠陳述がされていないのかと訊ねたら「提出がされていない 甲第1号証から7号証 そして今回の第8号証までを調べます」何故か陳述とは云わない 
やはり原審では証拠の評価を回避したものと思える 合議の末 本人・証人尋問は却下 12月3日の判決 もし控訴をしなければ証拠調べされずに判決が確定した これは服役した刑事裁判も 誣告者を提訴した民事裁判も 手口は同じだ

常に傍聴者皆無だが 次の弁論での訴訟関係者多数が傍聴していた そこで裁判官が合議で席を離れたのを見計らい 刑事裁判の判決原本などイカサマを訴えた しかし書記官に遮られ 結審して退廷の際に”皆さん! ネットで検事の偽造署名”検索してください” 裁判官らは渋い顔をしていた これが唯一の収穫だ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101015.jpg.html

メンテ
検察検討会議委員・原田國男 ( No.84 )
日時: 2010/11/06 11:56
名前: 遂犯無罪 ID:VfyQwmpg
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

原田國男先生 御中

唐突ですが、このご署名は、原田先生のご自筆に、お間違いないでしょうか。
と申しますのは、私が被告人となった刑事事件では、参考人検面調書二通の本人署名が、検察官に拠る偽造署名・指印でした。
また、民事裁判でも偽造・裏手口判決は発覚しています、こうしたことから疑念を生じています。
お手数をお掛けしますが、長年の不審を払拭すべく、ご確認戴きたく、お願い申し上げます。

この春に退官された原田氏は 高裁長官の下馬評が高かったが イソ弁となられた しかし検察検討会議委員になられたとは興味深い
だが委員に公金横領の前科者・但木が混在するとは期待薄
原田裁判長の判決書には数々の不審がある この疑問を在官中から文書で訊ねているが無視され続けている 
前回には一般書留で送達した 今回は本人限定受取で発送 押田書記官と同じく受取拒否されるか 否か興がある
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101105.jpg.html
メンテ
既に不正操作されている・・ ( No.85 )
日時: 2010/11/07 15:25
名前: 遂犯無罪 ID:7TknqkIc
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

遂犯無罪様。
一般書留107-56-03208-1について。
やはり、前回と同じパターンで、東京多摩支店という統括支店から、銀座支店へ行く間に、新東京支店という統括支店を経由しなければなりませんが、追跡では経由していません。

この追跡表示は、日本郵政で正規に作成されているのではなく、それを装って、あなたの住所地を管轄する交番の警察官が作成している可能性があります。

法曹三者の不正を隠蔽する行政機関のひとつとして警察庁が各都道府県警察に指令を出しています。
警察は、各地域ごとに国民一人ひとりを監視できるネットワークを構築しており、法曹三者の不正を告発したり、それが政治的に影響を及ぼす内容の郵便物であったりすれば、その郵便物は郵政で受け付けたフリをして、警察の手に渡されています。
(行政の不正に気付いた人物は予め関係者によってターゲットとされているため、その人物が出したり受取ったりする郵便物は、マークされる)

郵政による正規の取り扱い規程から外れた、この郵便物は、最寄の交番にあるPCで郵政の追跡画面に不正アクセス、不正リンクを貼り、郵政から不正に流されてくる全く別の郵便物の追跡情報を繋ぎ合わせて、ひとつの書留郵便物の追跡内容を作成しているはずです。

そのために、引受という表示がなく、いきなり、発送という表示から記載されていたり、また、引受も発送もなく、到着だけが表示されていたり、統括支店の記載がなかったりと正規の郵政の追跡表示内容とは違う内容の表示となっているのです。

11桁の書留番号の法則を無視した挙句、郵便物の正規取扱いも完全に無視した郵便物となっているのです。

最早、これは、郵便物とは言えないのです。

この事実は、今までのどんな事件よりも重大な事件です。
これが、野放しになっているから不正裁判が無くならないのです。
検察や警察が不当な権力を行使できるのです。
法の仕組みや法律を理解すれば、郵便物が不正操作されているという、この事実がど
んなに重要なことかが解ります。

一生懸命に不正裁判だと騒いでも、判決文の送達や特別送達についての法的知識が全く理解出来ていない国民があまりにも多すぎます。
要は、郵便というシステムを軽視しているのでしょう。だから、理解しようともしない。

だからこそ、法曹三者は、この送達という部分に罠を仕掛けているのです。


メンテ
二時間先を表示! ( No.86 )
日時: 2010/11/11 19:24
名前: 遂犯無罪 ID:vcBLp/II
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

Liveで伝える郵便追跡 裁判所書記官宛の本人限定受取郵便
既に景表法違反 二時間半も先の未来時間を表示しています この時間で21時20分です ご確認ください

操作不可能なのに、なぜ未来時間が表示できると思いますか?
これは、警察(交番)が郵政の追跡画面に不正アクセスしてターゲットの郵便物を不正に表示しているからあり得ない未来時間を表示できるのです。
不正アクセスは、もちろん郵政と警察が結託してのことです。要は、郵政が黙認しているのです。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101111.jpg.html
メンテ
Pネット ( No.87 )
日時: 2010/11/11 20:59
名前: 遂犯無罪 ID:vcBLp/II
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

郵政は郵政ネットワーク(Pネット)システムで郵便物の不正操作を行わなければならない特別な事情(犯人側にとって)がある人物の住氏名等を把握しており、全国どこの郵便局、支店においてもすぐにわかるシステムになっています。転居届けがいい例です
メンテ
判決書の署名は誰のものか ( No.88 )
日時: 2010/11/14 07:07
名前: 遂犯無罪 ID:RQEqbGYo

書記官鬼丸高次郎は、私への特別送達の宛名を誰が書いているのかという私の質問に、絶対に答えなかったという不思議な背景があった…
特別送達の宛名の筆跡を答えないという、いや、正確には「答えられなかった」事情があったはずなのだ。
これら東京高裁からの特別送達は、全て追跡表示の内容が統括支店を経由していないなど、未来時間の表示など、明らかにおかしな動きをしており、郵便法に違反したものだった

判決書の署名は誰のものかという問に、絶対に答えない押田美由貴書記官と 元裁判長・原田國男
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101114.jpg.html
メンテ
相手弁護士が認める弁護過誤 ( No.89 )
日時: 2010/11/16 07:56
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

14年半前の 虚偽告訴事件の誣告者の片割れを提訴した本人訴訟の4回期が本日にあります。
前回期で反論する準備書面提出期限は10月29日と 被告代理人は確約したのですが やはり口弁の一日前の提出 まあこんなことはどうでもいいのですが 面白い記述があります。

「刑事弁護人の妨害などによって 公判中に被告人の員面調書が見ることが出来なかった・・」
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101115.jpg.html


今日に保管期間が切れる本人受取限定郵便ですが やはり検察検討議会委員・原田國男は受取拒否か 郵政が送達阻止をしているかと ハヤブサなら帰還は壮挙ですが 明後日頃に行きと同じ不正操作で戻ってきます

原田への郵便追跡
http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032081&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En
メンテ
虚偽は正当な弁護士業務だ ! ( No.90 )
日時: 2010/11/27 11:25
名前: 月光 ID:yqpbsubM

 日弁連・会長:宇都宮健児は、「虚偽(詐害行為)は正当な弁護士業務だ」と主張(議決)して、懲戒対象弁護士を擁護し、これを撤回せずに、裁判で争っております。

 弁護士を指導・監督する立場にある宇都宮健児のこの行為は、不法行為を教唆するものであり、国民への背任です。

 表向きは、社会正義の実現(弁護士法1条)を強調しながらも、裏陰では、「虚偽(詐害行為)は正当だ」と指導しているのですから.弁護士トラブルが急増するは当然です。
 
 日弁連・会長:宇都宮健児らは、提訴し、勝訴するための「虚偽は正当だ」との理念を抱き、当然のように実践する人間たちだということでしょう。
 

 そして、組織的な権力を得ている日弁連・会長:宇都宮健児らのこの裏影での卑劣な行為を国民は知ることができず、それをとがめる手段もないのです。

 国民は、日弁連・会長:宇都宮健児らのこの卑劣な事実を知るべきです。
メンテ
一蓮托生の法曹三者 ( No.91 )
日時: 2010/11/27 12:30
名前: 遂犯無罪 ID:hCTFUCt.
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

宇都宮弁護士は弱者擁護に立つ全うな弁護士ですが 戦後の主権在民の概念から変節した法曹界の癒着・汚職に今日に至る司法崩壊があります。

例えば帝銀事件の法務省人権擁護局は検事犯罪に果敢に挑んだ 法務省内部の犯罪を同じ法務部員が告発したのです それが今ではこの有様です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101125.jpg.html



羅針盤なき「正義」の船隊【日弁連が揺れている】

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32074657.html


弁護士と闘っている方への連絡。会員でない方でも結構です

裁判日時をご連絡ください

各地で弁護士と闘っています。傍聴を希望されている方もいます

傍聴席から頑張れと言いたいという方もいます

情報や裁判方法についてもいい方法が見つかるかもいれません

当ブログで公開できるもの

公開できないものでも内緒でお知らせできるものなどもご連絡ください


弁護士懲戒請求を出した方。これから出す方もご連絡ください

なお会員になるには

「私は今日から会員です」

とお知らせください

その時から会員です

会費不要・ただし自己責任です

弁護士の方の入会はお断りしていません

メンテ
訃報新聞が記事の差替えした ( No.92 )
日時: 2010/12/05 09:10
名前: 遂犯無罪 ID:xWciqKSE
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

事件記事にした唯一の”新聞”が訃報新聞 5点の拙文の掲載が今回に変わっている
一審の原田判決でなく、二審判決を問題ありとしているようだ これも確かな界面下です。

http://senmonshinbun.jyuluck-do.com/recentgoners.html?q=%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90
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判決書が捏造された 拘置所からの訴え ( No.93 )
日時: 2010/12/08 21:46
名前: 遂犯無罪 ID:H.YzWaR.
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

原田裁判長が読み上げる判決文には”妄想と邪推に拠り” この事実誤認は有罪判決の根幹が違っている この判決理由から控訴審での逆転無罪を確信した
一審判決書には”妄想”がない 控訴して弁護士照会請求で園田の同意書が出た 園田夫婦の虚偽告訴は証明された ところが事実調なき控訴棄却判決書では”邪推”まで消えていた 妄想と邪推から事実に基づかないでっち上げをしてのビラ配布となった これを外せば・・愛人からの別れ話に逆上した園田義明は凄い暴行して この愛人からパトカーを呼ばれたなどの 犯罪事実の摘示は無罪主張となる。

偽装刑事法廷から捏造される判決書 原本の不実記載は控訴審で治癒か
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101208.jpg.html
メンテ
緘口令がされている検事の偽造署名事件? ( No.94 )
日時: 2010/12/11 10:50
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

弁護士と闘う・・という50万アクセスを達成したブログがありますが たまに投稿欄が開かれ今朝に早速 関連記事を投稿 この前に昨日からの幾つかの投稿記事があり4番目位でした。
投稿した内容は検事の偽造署名を伝えるものですが やはりというか投稿欄自体が閉鎖されてしまった ↓はブログ主さんに内緒の投稿としたものです。


先週にマスコミと検察の横暴に抗議するデモに参加 解散後に関西からの参加者方と一杯呑みました
そのときに事件概略を伝え拡散を要望しました 翌日に氏から阿修羅板への投稿をする旨メールが入りましたが 結局は事件内容がよく判らず断念しますとお詫びメールが入りました。

また某市民運動組織ではメールばかりか Fax送信も受信拒否されています 再びに異次元世界に迷い込んだ不可解な出来事ですが 22日のの2度目の和解がもし適えば刑事はもちろん2度の民事裁判も覆ることになります。
あるレベルではやはり緘口令がされているかと 先ほどに閉鎖した投稿欄から推察しています。

もうひとつ不可解なのは他者の事件ですが 燃やせ殺せの被害者が提訴している訴訟事件です。
この被告の住所は記録閲覧で判り ネットなどでの告発を提言 更に代理人弁護士へも同じ主旨のメールを送信 しかし何らの反応の無いのです。
”報道が作る被害者の恐喝的濫訴”
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=865

原告のブログは閉鎖したが こうした投稿が多くあり また示談金請求は寄付目的と奴は反論している。
しかしこれが事実のようです となれば赦せる筈がないのですが盛り上がらないのは不思議です。

>犯行当日、Aさんは駅で土下座までして謝罪したのではありませんか?そんな彼女が態度を硬化させたのは、3名に対して高額な示談金を要求し、それを得たからですよ。
先に支払いをした3名が、彼女に注意を促したであろうことは容易に想像できます。
それにあなたは、彼女を突き飛ばしていますからね。暴力的で、高額な示談金を要求する人物に対して、彼女が代理人を立てるのは至極当然です。
以前にも書きましたが、貴方が高額な示談金を得たのは、貴方の才能ですから、そのことは批判をしません。けれど、貴方はそれを隠していましたね?そして、一度は謝罪をしたAさんを執拗に追いかけるのは、なおも示談金を得るためなのでしょう?
自分の都合の良いことだけをクローズアップして訴え、自分に都合の悪いコメントは削除し、隠ぺいする。僕が許せないのは、貴方のそういう行為です。


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.95 )
日時: 2010/12/11 12:07
名前: 公務員 ID:XX7/aPOY

鹿児島地裁で、昨日、死刑求刑に無罪の判決がおりた。
この事件、警察・検察の捜査が滅茶苦茶で証拠が
皆無だったそうで、被告に自白強要して乗り切ろうと
したところ、容疑者が頑なに自白を拒否したしまった。

検察の面子の為に(志布志事件が思い起こされる)、
指紋だとか、DNA検査とかを無理くり出して
公判を突っ切ろうとしたんだろな。

証拠がないなら、証拠集めるか・起訴を延期すべきでしょう。
無罪になったからいいけど、日本の検察は本当に恐ろしい。
人一人殺すことに(死刑にすることに)何も抵抗がないんだろうね。
検察が証拠捏造することは、証明済みだしね。

恐ろしい、恐ろしい。


http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101210-OYT1T00816.htm
メンテ
人権擁護部は法務省から切り離せ ( No.96 )
日時: 2010/12/17 09:47
名前: 遂犯無罪 ID:SUk3L3Tg

東京法務局人権擁護部 藤谷幸雄部長 殿           
法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    

12月4日、新宿駅西口・イベント会場を通り掛ったところ、いわゆる“ゆるキャラ”と人権擁護委員らが、《スワローズ選手のサインボールが抽選で当る》
通行人への呼び込みをしていた。
法務省は暮れになると、恒例行事である人権擁護週間の提燈に明かりが灯る。行き交う人々に、福袋のようなエコ袋を配布、カレンダーやコンサート・映画の集いなどの案内ビラが入っている、配布ティシュと違い潤沢な経費だ。

法務省のHPには・・人権が侵害された疑いのある事件を人権侵犯事件と呼んでいます。
法律に違反した行為に限らず、憲法や人権に関する(中略)公務員に拠る職務執行を伴う人権侵害もあれば、私人間での人権侵害もあります。
法務省の人権擁護機関では,「人権を侵害された」という被害者からの申出を受けて,救済手続を開始します、迅速に対応します。

官憲の調書偽造という、極めて重大な人権侵害を、確たる証拠と理論で刑事告訴、更に十数回に亘り、各所の法務局人権擁護局に文書・口頭での救済申告をしてきたが、悉く調書事件は人権侵害に該当しない、また虚偽告訴人は刑事裁判で犯罪被害者と確定しており、この私人間の問題は存在しない、公務員の職務犯罪にも聞く耳を持たず、門前払いされ続けている。
唯一に結論を留保しているのは、検察官適格審査会、偽造検面調書行使の検事と、この法廷検事、そして誣告者夫婦・警察官らへの告訴を時効稼ぎして事由なき不起訴処分とした検事、この三検事への審査申立てして8年目となる。

園田夫婦の虚偽告訴に始まる調書捏造事件は、15年目にしてやっと新展開が期待される、誣告者の片割と係争中の東京地裁立川支部で、裁判長は和解勧告した、もしも被告が訴額(三十万円)の一部でも応じれば、警察・検察・裁判所の調書、また誣告者を提訴した1998年の民事訴訟、2005年の民事での偽証を提訴した民事など総てが覆る、一蓮托生の司法犯罪は、ドミノ倒の如き惨状で司法制度の崩壊を白日の下に暴いて見せる。
法務省人権擁護部は、その無用の存在証明と予算消化目的に、イベント会社に業務委託して藤谷は得意満面で挨拶した、会場で調書事件のビラ配布で揉めて
せめて冤罪被害者の声をと要望したが、嘗て人権擁護部が機能したという話しは聞いたことがない、死に体・人権擁護部は法務省から切り離せ。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101217.jpg.html
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和解勧告の裏にある裁判所の陰謀 ( No.97 )
日時: 2010/12/23 11:39
名前: 遂犯無罪 ID:gD8F3mv6

3時の和解席に5分前に着いたが、既に渡邊弁護士は面談室に入っていた、約40分後に裁判長との面談となり 終了時に渡邊弁護士が現れたが 気さくな先生は目を合わせず挨拶もしないで終えた
思うに・・被告・園田洋子への代理人委託は国がした 着手金も払わない被告としては和解金支払いの意味など判らない それ故に前回では園田義明との併合で和解の打診をした しかし園田義明は拒否した 仕方なく裁判所は15万円で総て解決する和解をすべく渡邊弁護士に強要している?

4回目に訪ねて来た渡邊弁護士は歩行も覚束ない園田義明を伴っていた 残命はごく短い様子だ あの世まで罪と共連れする気だ 過去二回の訴訟代理人である渡邊弁護士は 事件の真相を握っている 国と不遜な被告の板挟み・・弁護士稼業も大変です 
犯行現場の法廷検事・鶴田小夜子 二審の佐藤文哉裁判長 そして直接犯の園田の鬼門入り・・しかし法曹犯罪証拠はいよいよ新鮮で不滅です。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101223.jpg.html

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僅かに風向きが変わった今年の法曹界 ( No.98 )
日時: 2010/12/27 16:32
名前: 遂犯無罪 ID:sH8XnJ6c

1996年12月24日 刑の執行から15回の正月を迎えるが 未だ事件の解決は雲煙の彼方です
しかし今年程に検察犯罪が社会報知された年はなく 風向きが変わってきたのは三度のデモ参加で体感した

年明けは日弁連に初めての人権救済申立 そして東京地検特捜部が不起訴処分とした 行政と貧困ビジネスSSSの裏帳簿疑惑を検察審査会に審査申立をします。
アナライザーを切っていますが 立ち上げて5年近くの変わらぬアクセスが何よりの鋭気の元です


これも明るい話題 官僚も浮浪者も精神的苦痛の対価は同じ 幾多の先達が試みた公務員の個人責任の追及であるが 是非共に勝ちって戴きたい

村木さん、国家賠償提訴へ「違法逮捕で苦痛」
郵便不正事件で虚偽有印公文書作成罪などに問われ、9月の1審・大阪地裁判決で無罪が確定した厚生労働省元局長・村木厚子さん(54)が、大阪地検特捜部の違法な逮捕・起訴で精神的苦痛を受けたなどとして、国と前特捜部長・大坪弘道被告(57)(犯人隠避罪で起訴)ら3人に計約3600万円の支払いを求める国家賠償請求訴訟を東京地裁に起こすことがわかった。27日午後にも提訴する。

同事件を巡っては、最高検が24日、「村木さんを起訴すべきではなかった」とする検証結果を公表したが、村木さん側は「身内の検証には限界がある」として、訴訟で捜査の問題点を独自に追及する方針だ。

他に訴えの対象とされるのは、元主任検事の前田恒彦被告(43)(証拠隠滅罪で起訴)と、村木さんの部下だった厚労省元係長・上村勉被告(41)(1審公判中)を取り調べた国井弘樹検事(35)(現・法務総合研究所教官)。国賠訴訟の被告に個人3人を加えた理由について、村木さん側は「いずれも故意に違法な捜査をした人物。検察組織だけでなく、個人の責任も問いたい」としている。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101226.jpg.html
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弁護士が沈黙する理由 ( No.99 )
日時: 2011/01/09 11:29
名前: 遂犯無罪 ID:5khRpeIg
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

日本の裁判所の実態は、本物の裁判と、それに見せかけて私たちを騙している偽装された裁判が混在しているのです。
国賠や一般民事、刑事裁判(冤罪)のほとんどが偽装された裁判(偽装裁判)です。

その偽装裁判は双方の弁護士や、相手方弁護士などが必ず関与して行われ、それに裁判所が加担し、まるで本当の裁判が行われているかのように、実際の法廷を使用して行われていますが、それは、あくまでも私たちを欺くための偽装された裁判です。
解りやすく例えるなら、本物のシャネルのバッグと、偽物のシャネルのバッグが存在するように日本の裁判も偽物と本物が存在するという事実です。
以上はリンクしているビックリ写真集のブログ主さんの主張ですが 全く事実です。



当方の事件の発端は 民事上の加害者に偽装失踪している者の所在を訊ねたところ”組織暴力団課の指導で刑事告訴する これが最後通報である”
いきなり最後だのマル暴などと云って内容証明郵便を送り突けられれば 補導歴すらない者は沈黙するしかない。
そして10月後に電話を入れた そしたら失踪者は家宅捜索・逮捕されたと云う そこで奴のいうマル暴刑事を訪ねて事情を訊ねたところ全くの嘘 そこで翌日に始めてビラ17枚の戸別投函した これが逮捕事実で起訴事実となったが 法廷で突然の訴因変更して貼紙にスリ換えられたのです。

こうした経緯があっての刑事法廷ですから偽装証拠調のトリックが実によく判った 来週に始めて日弁連に人権救済申立をしますが 偽装裁判の決め手はとなるは ■検察証拠に対して被告人の同意・不同意書の作成 
■刑事判決書の無料交付 ■作成調書の即時交付

これらは翌日からでもできます 殆どの刑事裁判は自白事件であり即日結審です この場合は当方と同じく偽装証拠調べをしていると推知できます これを証明するには被告人の証拠調請求書と判決書の”証拠の標目”を照合すればよいのです
さぞかし多くの偽装刑事裁判で前科者になっている筈です これを獄中者が知れば監獄暴動や冤罪主張者続出で法の威信・秩序は崩壊します。

メンテ
訴訟依存症になってしまった ( No.100 )
日時: 2011/01/18 06:50
名前: 遂犯無罪 ID:t.GII6p6
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

他人の狂言訴訟の原告を提訴した期日通知書が届いた 請求主旨は不法行為以上の犯罪性がある違法行為であり また被告は痴呆気味ゆえ認諾は必至と楽観している。

この特別送達の検索をして郵便法のスペシャリストさんに伝えた ところが不正の疑いがある・・
多くの訴訟沙汰をしてきたが 起因遠因は同一から全てが敗訴 しかしこれは何の関連も無い事案。

思うに 書記官は訴状の点検に異常なほどの時間をかけ 訴状全てのページに捨印を要求した。
たぶん証拠提出した身上書から訴訟依存症と知ったのだろう 簡裁では濫訴防止に提訴数の制限をしている 従ってオンラインで数々の敗訴を知り これも敗訴にすべく裏手口を目論んでいるかと。

しかしどうするのでしょうかネ 再送達すれば誤りを認めることになり 無視すれば行政訴訟など起こされる。
15年もの長き孤立無援の冤罪主張は まるで異次元世界にいるようで この閉塞状態に我が存在確認すべく 多くの裁判沙汰や 違法行為にならない程度の騒乱行為を提起しています。
今ではこれらが切れると情緒不安の禁断症状となる訴訟依存症になってしまった。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110117.jpg.html
メンテ
やはり違法送達だった ( No.101 )
日時: 2011/01/22 08:49
名前: 遂犯無罪 ID:8stNLRm.
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

本人訴訟で判ったことは 裁判所の事務手続きに始まる全ての訴訟行為に 猜疑しなければならないということ。
期日請け書の送達から偽装裁判を推知してこの防禦をした 嘗てない良策と自負している。


さいたま簡裁の書記官宛の本人限定郵便の通知書は、さいたま新都心支店から届いたと記載されていますね。

この記載は、さいたま簡裁宛の郵便物は、さいたま新都心支店が配達するということです。
逆に、さいたま簡裁からの郵便物は、さいたま新都心支店を経由するという証明でもあるのです。
要は、さいたま簡裁からの郵便物は、さいたま新都心郵便局を差出局と定め、さいたま新都心支店を経て各県へ。

さいたま簡裁宛ての郵便物は、各県からさいたま新都心支店を経由してさいたま簡裁に配達されるということ…Wikiの記載内容のとおりに間違いないということです。

すると、さいたま簡裁からの期日指定の書留
11420945266の追跡表示が、さいたま支店が引受、発送となり、さいたま新都心支店も表示されておらず、あなたに送達されたという事実は、あきらかに民訴法違反、加えて郵便法違反により、無効=効力なし…ということを書記官自身が裏付けたようなものです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110121.jpg.html
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小さな石に隠れた大事件 ( No.102 )
日時: 2011/01/22 12:40
名前: 遂犯無罪 ID:8stNLRm.

さいたま簡裁の管轄外で、しかも局ではなく支店の引受扱いの書留で期日指定の通知を当事者に送達するのは、さいたま簡裁が訴状を受理したように装っているだけです。
偽装受理ですね。

だから、民訴法と郵便法に則った送達を行えないのです。

こうなると、法的に、あなたの行為も裁判所の行為も一切が無効ということになるのです。
もちろん、裁判所はこれらの法律行為が無効であることは知ってのことです。

訴状提出という行為を裁判所が法に則って受理していない…ということは、憲法で保障した私たちの裁判を受ける権利を妨害しているということです。

これは、国内外問わず、大変センセーショナルな事件となりますし、第一、日本の信用はすべて失われることを意味します。


メンテ
裁判所・検察審査会に押しかけ説明責任を求める ( No.103 )
日時: 2011/01/25 23:54
名前: 遂犯無罪 ID:t2hJzBkU

イマイチに特別送達の意味が理解できていない当方は 間抜けな質問を窓口の書記官にしてしまった これをブログ・ビックリ写真集さんに伝えたところ 以下のご指摘で恥じた次第です。

>投函する郵便局は決められておらず 極端な話 何処からでも送達できる・・

特別送達は、当事者の法的権利の有無を裁判所が法によって付与したり剥奪したりする内容を当事者に送達する重要なものです。

この送達が適法にされない限り、裁判は始めることも終了もできないのです。
始まった、終了したということと、始まった、終了したことにされているということの違い…この違いがわかるのが、送達を理解している証です。

また、送達は裁判所の職権でなされるもの。
それが、どこの局、支店でも差出OKなら、裁判所の職員を装って、裁判所と同じ封筒を作成して差し出せば、あなたはその郵便物に従って、訴訟行為をしたり、お金を振り込んだりしますか?

こんな屁理屈が通らないように、民訴法で送達条項を定め、加えて郵便法の適用と、二重になっているのです。

あなたに説明したその人物は、今時、幼稚園児にもばれるような説明内容で、あなたが納得するとでも考えたのですかね?

特別送達が、あっちこっちから差し出されたんじゃ、信用できませんよ!
こんな問題を防ぐことができないような民訴法ではありません。
こんな問題が発生するようつくられた郵便法でもありません。

どの郵便物よりも、差出ルートが厳格に決められています。


中には、このような裁判所と郵政の手口を知らず、勝って当然の裁判を敗訴させられ、自殺や倒産に追い込まれた人たちが大勢いるのです。
今、現在、被害に遭っていない方も、これから自分や子供、身内などが裁判にかかわったりすることがあれば、必ず、このような手口が使われるのです。


この日本で一番腐っているところ、それが裁判所なのです。
何も恐れる必要はありません。
奴らは、嫌がらせで恐れさせ、口封じをさせる…それが目的なのです。

一斉に広めてください。
そして、私たちは一斉に立ち上がるのです。
もぐらたたきのように、あっちでポツン、こっちでポツンと立ち上がるとたたかれ潰されます。

一斉に裁判所へ行き、説明責任を求めたほうがいいかも知れません!
裁判所、日本郵政、総務省、消費者庁へ、デモではなく、全員で一斉に説明を求めていくのです。

あちこちでいろいろな切り口でHPやブログが立ち上げられていますが、行き着くところは皆、同じです。
ひとつになって、行動するべきですね。


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.104 )
日時: 2011/01/28 08:52
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:I9LKLmrI

遂犯無罪 さん、

高知で、高知県バス運転手冤罪事件を追及するデモが企画されています。
是非、支援してあげてください。

http://www.asyura2.com/11/senkyo105/msg/638.html

私もネットでフォローして行くつもりです。
メンテ
界面下のマグマ ( No.105 )
日時: 2011/01/28 23:22
名前: 遂犯無罪 ID:AHxZ5Sio
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

この事件の支援に国民救援会が参入したそうです 更に無組織のデモまでが立ち上がるとは司法危機が現実として迫っている証左でもあります。

先日に15年前の虚偽告訴人を提訴した裁判の和解テーブルの3回目がありました やはり被告は蹴り弁論再開となったが ついでに脇の立川検察庁に寄り 顔馴染みとなったm検察事務官と雑談 彼は定年まで一年を残して この春に退官するとか その表情からも疲れが見え とにかく我慢辛抱で大変な職場だそうです。

15年前 誣告の事実や警察の職務違反を検察に打ち明けようと検事調べに臨んだ ところが高橋真検事は全く供述させず罵声罵倒するのみ 検察事務官まで怒鳴り散らしていた かくも検察官とは横暴不遜で傲慢かと唖然とした このときも彼はこの八王子検察庁に勤務していた。
副検事と思っていた高橋は検事と彼から聞いた 法廷検事であった鶴田小夜子の死亡や原田國男総括判事のイソ弁など雑談したが 肝心の偽造署名された検察事務官・小栗出の消息は言わない。
下っ端役人ゆえ再就職口などなくハローワークで探すとか 自由になったら検察事務官悲哀録かなんかで社会告発して欲しいもの。

2年半前に”裁判所の不正に郵政が加担” 訳の判らないブログが立ち上がり 新種のパラノイアかと斜め読みしてきましたが ところがこれが驚天動地 国家転覆の起爆となる大事件です。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/
ここにきてアクセスは急上昇 しかしページランクではゼロ 因みに日々平均ページビュー350 アクセス数はこの4倍位の当方のページランクも”1 ”操作されています。

検察審査会の「現在の審査会事務局の経緯(H20年)2回で8件の審査?!33件の架空議決疑惑に事務局の回答は無言」 この告発者は国本氏ですが5年前には情報交換していました。
http://sun.ap.teacup.com/souun/4064.html

また小川氏の戸籍の改竄で多くの不審死事件 法廷で採取した指紋の差し替え など思い付くだけで司法崩壊となる国家的大事件の数々の萌芽が浮かびます 沸点はごく近い。
メンテ
月曜ゴールデン 続編 私も屈しない ( No.106 )
日時: 2011/01/31 11:52
名前: 遂犯無罪 ID:L97Ekz2Q
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

事件発生から20年 逮捕から15年 虚偽告訴に始まる事件の全貌は 誣告者を提訴した恩讐民事法廷の中で明らかにされている
この調書主義裁判の危機を創出したのは法曹三者である 獄中から偽造調書を訴え続けてきたが ほとほ疲れうんざりだ 
須崎・園田への報復目的の刑事事件化であったが 想定外の成果で完遂した 十二分にイカサマ司法糾弾への社会貢献してきた 

どなたか我が事件を活字・映像化して戴けないだろうか もちろんこの資料提供・印税等の金員は求めない 私の希望は事件から またこの土地から離れ残生を全うしたいだけです
suihanmuzai@infoseek.jp  fax 042-634-9960
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110130.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.107 )
日時: 2011/02/02 00:38
名前: 日本をいい国にしたい人間 ID:jdkyWNsA

司法を担当する司法試験に合格したという人たちは、本当に頭がいいのだろうかと疑問を持つ。
中には立派な人格で、司法の悪事を暴いている人たちもいるが、ほとんどの司法試験を合格した人たちは、こんな腐った日本の司法に疑問を抱かずに、ただ給料だけ貰えば、どんな悪事に加担しようがおかいまいなしで、平気で暮らせるのだろうか。

わたしたち一般国民は、毎日、仕事は人様に尽くすこととして、真面目に動いている。しかし、その精神を片っ端から壊しているのが、今の日本の司法に関わっている、いわゆる司法試験を合格した頭のよいといわれる人たちの指導者たちなのである。

日本の教育はどうなってしまったのだろうか。メチャメチャなことが、平気でまかり通る日本になってしまっている。

遠山の金さんではないが、上に立つ人たちは、いつも悪事を働く人たちが多いということが、真実だと、国民は感じ初めているのではないか。

国民が疑問を抱いた犯罪をきちんと捜査するのが、捜査機関の仕事なのに、捜査機関が、自分たちの仕事を私物化して、自分たちの権力として、捜査したり、しなかったりする。これは給料どろぼうであり、詐欺行為であり、国民をだましている。

検察審査会で、出席者がいたのかどうかと騒がれているのに、検察審査会のメンバーを隠蔽している。デッチ上げではないかといわれているのに、知らん顔を決め込んでいる。これはもう犯罪である。仕事として、関係した人が責任を負うべき大きな問題なのにである。一般社会人は、司法試験は合格していなくても、もっと責任ある生き方をしている。司法の権力の座にいる人は、何をやっても追及を受けないなどということは、国民は誰も認めていない。みんな国民はどんな仕事の人でも平等なのである。
メンテ
あなたの上告 握り潰されています ( No.108 )
日時: 2011/02/11 18:40
名前: 遂犯無罪 ID:/Vm81Uy6
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

多くの訴訟沙汰をしていますが大半は高裁止まり 上告は公示送達の一件のみです これが銀座支店の消印 原審の地裁に保管されている記録の中に この最高裁の郵便送達報告書が綴られているのでしょうか?

そうです。
ただし、判決書ではないので保管期限は、最短3年、若しくは5年となっているようです。
郵便送達報告書には、あなたの住所地を管轄する(八王子支店?)支店の郵便認証司の署名押印または記名押印がされています。
なお、19年?からは、今まで認証司1名であったものが2名の認証司によって認証されることになり、以降は、2名の名前と押印があるはずです。

2名は、配達した認証司と、それを証明する認証司のことで、同じ人物が認証することは出来ない、仮に、同じ認証司であれば、その送達は無効となります。


勘違いしていました 最高裁からの記録送達通知書が銀座支店の消印 棄却決定書は最高裁局です
しかし銀座支店の消印は30切手を外しています この当時ですから追跡などしていません また特送でなく簡易書留ゆえに郵便送達報告書の作成はないかと。


>簡易書留ゆえに郵便送達報告書の作成はないかと。
そうでしたね。そのとおりです。
>最高裁からの記録送達通知書が銀座支店の消印 しかし30切手を外しています

  これは、普通郵便で送達しますから、銀座支店の消印はあり得ません。最高裁の郵便番号上3ケタの102の集配を管轄しているのは麹町支店です。 記録到着通知を最高裁判所内郵便局の窓口にこれを差し出す専門の裁判所職員が持参します。ここの郵便局の集配は麹町支店が管轄ですから、どう考えても銀座支店の消印はあり得ません。
集配管轄を無視して、管轄外の支店が集配するというこは、大変な事件です。
郵便物の信用性が根底から覆ってしまう事件です。

そのあとの、簡易書留、追跡されていない場合でも、先の記録到着を知らせる普通郵便が集配管轄違反ですから、最高裁が記録を審理している裏づけ証拠が無いということになります。
あなたの上告、握りつぶされています。
最高裁は、このように私たちの郵便知識が無いことを逆手に取り、訴訟費用だけボッタクリ、騙し続けているのです。
一体、どれだけの訴訟が握りつぶされているのやら…

みなさん、封筒捨てないでください!
追跡データも最短、3か月で消されます。
すぐにプリントして保存しましょう!
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110211.jpg.html
メンテ
最高裁の崩壊 ( No.109 )
日時: 2011/02/12 03:12
名前: 遂犯無罪 ID:yoCS7Mg2

最高裁判所内郵便局から差し出されるケースのみ、なぜ、本来ならまったく関係ない銀座支店を経由しなければならないのでしょうか

最高裁の所在地と同じ配達地域である麹町支店の地域に配達するにもかかわらず、なぜ、敢えてその地域外にある統括支店でもない銀座支店を経由して麹町支店に戻される必要があるのでしょうか

http://trial17.blog40.fc2.com/blog-entry-82.html#comment1228


▲遂犯無罪さんのように、ある方が、 記録到着通知書の消印が切手から外れて押されていたということをおっしゃっていました。
その方の考えでは、消印のない切手を再利用しようと、封筒を(切ったり濡らしたりして)捨てさせるためではないかということでした。
なるほどと思ったのですが、ご参考まで。
メンテ
供述調書作成した後に改竄する ( No.110 )
日時: 2011/02/19 13:07
名前: 遂犯無罪 ID:/ROhi0AY
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

取り調べ可視化「自白調書読み聞かせ」のみ

 厚生労働省元局長・村木厚子さん(55)が無罪となった郵便不正事件を受け、再発防止策の一つとして打ちだした特捜部事件の取り調べの一部録音・録画(可視化)について、最高検は、裁判員裁判対象事件で行われている「自白調書の読み聞かせ」の部分に限って試行する方針を固めた。

 24日の法務省の「検察の在り方検討会議」で試行方針を報告するが、同会議では、全面可視化を主張する意見もあり、反発が予想される。

 最高検は1月以降、各地検の特捜部から意見を聞くなどして試行案の策定を進めてきた。その結果、特捜部が独自に手がける事件で容疑者を逮捕したケースに限り、可視化の範囲も、取り調べの最後に、容疑者に自白調書を読み聞かせる場面に限定することにした。


供述調書の署名・指印だけを残して中身を差替えする 改竄は自白調書に限らない 作成した調書はその場で複写 即時交付するしかない
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110219.jpg.html
メンテ
本日も裁判沙汰 ( No.111 )
日時: 2011/03/08 12:35
名前: 遂犯無罪 ID:lprwbI.g
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

本日も裁判沙汰

被告の訴訟行為は、原告の事実の指摘に対して反論できず 「15年近く経過した現在、明確な記憶はなく、偽りを述べた事実はない」 被告は性懲りもなく、愚弄した弁明を繰り返すが、被告の虚偽告訴と、捜査機関の刑事調書捏造は双輪の関係にあり、須崎検面調書の本人署名が検認されるだけでも、被告・検察の双輪は空中分解する。

出獄して、この権力犯罪を某組織に相談した、国家転覆事件ゆえ30年、この冗談に憮然としたが,、現実となる様相に、死後再審請求者の実娘に委ねるしかない、被告夫婦らの、虚偽告訴の証拠は未来永劫に不滅で新鮮である。
本訴訟は上告審まで続くが、その後は被告からの刑事告訴・提訴を求めて、糾弾ビラ配布再開など法廷・地域社会・ネットで、挑発的糾弾弾劾を果敢・蛮勇に続けてゆく。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110308.jpg.html
メンテ
偽装発信を使う裁判所書記官 ( No.112 )
日時: 2011/03/24 08:04
名前: 遂犯無罪 ID:ur5JK0GI

坪井隆作はホームレス支援者のブログに・・八王子の〇〇が色々言っているみたいですが、変な人なので相手にしていません 〇〇の悪行は 園田洋子 でも検索できます
昨年末の刑事法廷寸借詐欺事件訴訟の控訴棄却でも 被告の主張はただ一言”総て原告の嘘” これで勝訴した この特送も またこの訴訟の特送も 法的効力を無効にすべく郵便法・民法に違反した偽装裁判がされている ※民法第97条・・意思表示の送達主義と発信主義。

答弁書は@Aにびっしりと5枚とはたまげたが 訴状が乙号証とは面食らう 法的思考もゼロの被告の本人訴訟とは書記官も大変だ
相手方弁護士とつるみ背任行為をする弁護士がいると聞くが この仲介者は書記官とか これを実証するような今日の出来事です

たぶん坪井の固定電話(自宅がある)からのFAXを裁判所は転送したのだろう 発信者番号を消すとは裁判所も坪井も犯罪性ありだ 
相手方弁護士とつるみ背任行為をする弁護士がいると聞くが この仲介者は書記官とか これを実証するような裁判所の裏技だ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110323-1.jpg.html
メンテ
未承認にする理由 ( No.113 )
日時: 2011/04/05 09:30
名前: 流浪の民の乱 ID:t/dsV29I
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

この書庫は本人訴訟で弁護士と闘っている方のために設けました
本人訴訟をされている方で記事の希望があればお申し出ください

本人訴訟は弁護士を代理人にしないで裁判をする方法です
私たちは裁判をする権利があります。弁護士はその代理人になるべく
勉強してきたはずです。しかし弁護士は弁護士を訴える代理人には
なりません
仲間を訴えることはしません。
人権派と呼ばれる弁護士、左翼系共産党系、自分でフェミニストだと
いう弁護士でさえ弁護士を訴える代理人にはなりません
私は司法修習生の給費制に反対しています。その理由のひとつに
どんな悪徳、手抜き弁護士であっても被害者の代理人にはならないと
いう弁護士会の暗黙のオキテがあるからです
弱い者の味方、法律には無智なものの代理になるのが弁護士では
ないでしょうか
ところが実態はまったく違います。
弁護士というのは口では人権が大事、弱い者の味方というが実態は
まったく違うのです。
そんな自分たちの既得権益を守る金儲けしか頭にない弁護士を
養成する司法修習生に税金など使う必要はありませんというのが
私の主張です

ある弁護士のひとこと
「弁護士というのは、二人の人間に相撲を取らせておいて、
彼らが裸になって相撲を取っている間に彼らが脱いだ服を
どこかに持っていくような人間だ」
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32437367.html


ここに以下の投稿していますが 未承認で私のpc以外は表示されません 見えない筈ですが・・

誣告者が共謀して良心的弁護士を嵌めた これに気付いたが時遅く保身から虚偽告訴幇助した 事実確認の調停を経て 訴状は被告・弁護士に送達されないままに却下された また門前払いで印紙をパクられた。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/m-gizou.jpg.html

民事訴訟法第140条(口頭弁論を経ない訴えの却下)
訴えが不適法でその不備を補正することができないときは、裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、訴えを却下することができる。
提訴は2日 そろそろ期日通知があるかなと思えば何と判決書 提訴自体が失当であれば訴状を不受理にすべきだ 損害賠償請求にすれば訴状送達ぐらいはされたのであろうが まあ目的は弁護士の名を曝すことだからこれで確定とする 全ては再審後に始まる しかし・・もう16年の歳月が過ぎた。
2011/4/4(月) 午前 11:14 [ suihanmuzai ]
メンテ
弁護士モンダイ ( No.114 )
日時: 2011/04/17 15:08
名前: 流浪の民の乱 ID:vJzIoVR2
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

弾圧事件主張するも 二審の私選は虚偽告訴人や訴追側との接触すらせず 実刑維持を譲らない
仕方なく誣告側の弁護士に実情を愁訴した そしたら競売調書を獄中に送り突けた。

保管を放棄しての送付であれば返還品目の明細が有って然るべきだ 出所後に鍵屋に依頼して開けたところゴミ・古着が入っていた 泥棒詐欺者の利益を護る元検察事務官・山下弁護士である
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/doroben001.jpg.html

上記の文をブログ・弁護士と闘うに投稿したしたが 承認されて公開されるか否か。
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32468559.html
メンテ
みりんで果実酒 ( No.115 )
日時: 2011/05/05 16:56
名前: 遂犯無罪 ID:t/dsV29I
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

当方は違法すれすれの禁じ手に悦びを見出す資質があります 大昔に飲酒検問を突破、追跡するパトから逃げ長風呂で酒気抜きをしました。

しかし近年は冤罪主張者ゆえそうしたスリルは望めず ささやかな反則・酒税法抵触を愉しんでいます。
”みりん”で果実酒 いちごで試したところ、色は混ざってしまうものの、これが何とも美味い、宝・万丈・ミツカンなどの本みりんを利き酒しましたが、何れも吟造酒のランクで値段も合成酒並、ただ難点は甘すぎる、青梅に穴を開ければ一ヶ月後には呑めるのではとこの先の楽しみです。
http://www.marukawaya.com/mamechishiki/mamechishiki25.html

先日の都心から高尾行きの終電での出来事です、国分寺を過ぎた頃、若い女性が「この人から痴漢をされました」混んでいるごく近くから声が上がり初老の男がにやけていた。

女性は男の手を掴み次の西国分寺で降りた、たぶんこの先まで行くのだろうが被害届をするとなると帰路はどうなるのだろう、初めて身近で起こった痴漢事件だが、15年年前のこの五月、ワイセツFax男と商業五紙で報道リンチされ留置場の情景が甦る 初夏とあり痴漢犯も多く自白話を聞いた。

同じ女性に二度目の犯行をして逮捕された また若い女性を尾行して人目の無いところで前に立ちはだかりズボンを降ろす しかし若い女性は絶句して逃げる これが愉しいという学生。 
あるとき黒髪の後姿が美しい女性の前に立ったところ凄い悲鳴を上げた しかも若いと思っていた女性は60近くだったとか。



わがHNの確信犯の冤罪主張とは二律背反を指したものです 民事上の加害者から生活破綻となる危機状況に 違法性が阻却される違法行為をした。

この緊急避難の要件から注意深く犯行を重ねた 例えば誣告者・園田の警察調書に・・被疑者からの電話に「云い難いのですが頂きたいものがある」そこで何でも良いから要求せよと云った。

忘れていたことを思い出した この時に突然に演歌が聞こえた クラッシクしか聞かないという奴 園田はカセット録音の再生を間違って押してしまった 可笑しいのを堪えて「次回号のビラの貴殿のポートレートを載せたく顔写真が戴きたいのですが」何とか恐喝犯罪に仕立てようとした園田だが、起訴事実は狙いの名誉毀損容疑 これでは園田夫婦の狙う投獄は敵わないから激越な被害・処罰感情を訴えた。

また検察も偽造検事面前調書を隠蔽すべく、告訴の追完をする追起訴をして弁論の併合をした、ここら辺のことは獄中で学習した口語刑事訴訟法から推知、起訴有罪率99,9%の現実に、起訴されて小躍りした者は稀有でしょう。

即日結審を主張する弁護人は無視して、起訴事実は完成時効であり公訴棄却主張する積りが、何と法廷で訴因変更されてしまった、検察証拠を見ずに証拠同意する弁護人から誣告者への反対尋問権を放棄された、この事態に混乱、気が付いたら結審していた。

しかし二審も事実審であり、二審で事実調べをすれば逆転無罪で虚偽告訴人から一連の捜査側や原田判事らも逮捕となった。
二審の私選・原・佐藤弁護士は「一審で為されることが何もされていない」と云いつつ何もせずに結審させた。

二審の裁判官・検事・弁護人こそA級戦犯である。
白日夢のような真昼の暗黒・偽装裁判からこの7月で15年が過ぎる。

メンテ
日弁連の責任倫理を糾す ( No.116 )
日時: 2011/05/07 03:24
名前: 遂犯無罪 ID:3lVGNrWw
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

日弁連の責任倫理を糾す

 1994年5月、須崎の偽計失踪から始まった痴話事件は、姦計・園田夫婦の陥
 穽に嵌った弁護士の虚偽告訴訴幇助から、一連の調書偽造事件にと生産拡大
 化して、一大法曹疑獄事件となった。
 民事上の加害者(須崎・園田)からでっち上げ事件され、法律事務所で相談
 加害者は警察に相談した、その後に両者の陰謀から、生活破綻となる危機的
 情況となり、再び法律事務所で相談、しかし須崎の所在が不明で断念した。

 已む得ず緊急避難とした犯行が告訴事実となり、精密司法と云われる公判で
 須崎・園田との対峙での真相解明を望んだ、しかし起訴有罪率99%の絶望的
 な日本の警察裁判所は、被告人に争う権利はなく、法曹三者が意思一致して
 情状嘆願のみの流れ作業で有罪認定する儀式化している。
 公権力という暴力装置の行使には、世界の理念・適正な法の手続きが大前提
 であり、作成調書の即時交付・記録機材の法廷内使用解禁は不可欠である。
  
 商業新聞五紙上に、変質者と実名報道されて、この五月で15年が過ぎる。
 この虚偽告訴事件関連・遠因する訴訟沙汰は、二十件に及ぼうとしている。
 現在も立川支部・さいたま地裁で係争中であり、これらをhpに公開、HNは
 遂犯無罪・確信犯の冤罪主張など、集客目的の訴訟狂を演じている。
 
 名誉毀損刑事事件に始まる刑事・民事(国賠の訟務検事も含む)の弁護士は
 数十名に及ぶ、裁判官も弁護士も法務省も、心情倫理として事件の概要は推
 知している、悉く潰され続けているのは、そこが裁判所だからである。
 本事件を追及すれば、必然的に弁護士問題に基因する、自らの存亡にも及ぶ
 理由から、調書事件を看過し続けていると云わざるを得ない。

 法曹三者は、法の原理原則を軽んじ歪曲もする、そして行為の結果にも責任
 を持たない、法曹の在るべき姿とは、結果についての責任倫理である。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110506.jpg.html
メンテ
復活した鶴田検事正のおくやみ情報 ( No.117 )
日時: 2011/05/08 22:32
名前: 遂犯無罪 ID:3iyW21ec
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

消えた鶴田小夜子検事のおくやみ情報が復活しています
注目すべきは原田國男へのFAX文が掲載されている たぶん何らかのソースがあってのことかと。

http://fuhou-shinbun.stone-dragonet.com/goner/%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90

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訃報新聞とは? ( No.118 )
日時: 2011/05/15 14:45
名前: 遂犯無罪 ID:iQU4FE32

前記のとおり 昨年12月中旬に鶴田検事の訃報記事が消去されました
この一ヶ月程前に 刑事判決裁判長の署名不審の記事をわがhpにアップ これは署名偽造したと思われる現役書記官への糾問状 またこの原田國男にも質問していますが何れも回答はありません。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100816.jpg.html

再び復活した記事は差し替えられている 訃報新聞・・なんだろうと検索するもヒットせず リンク先として”毎時新聞” このhourly-pressは情報組織のようです。
http://hourly-press.go-well.biz/links.html

原田・金山・中野判事らの署名不審を載せた画像を新たに引用しているのは 何らかの確証を得ているからではないか 満期出獄から調書偽造事件を訴え続けて13年半 もの言えば唇寒しの現実に やっと載った記事が訃報新聞とは・・ しかし僅かな光明が見えてきた。 
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健全な法治国家のために声をあげる市民の会 ( No.119 )
日時: 2011/05/25 23:13
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

昨年10月24日デモ 同時して「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」なる組織が立ち上がっています。
昨日にこの会の 緊急パネル ディスカッションがありました 司会・岩上安身氏 メンバーの郷原氏は検察在り方検討会議の議員であり 氏の発言は大変に興味深いものです。

このメンバーの原田國男は、わが事件で偽装裁判をした裁判長であります、ともかく検察の中枢を知る郷原氏 そして恫喝取調べのヤメ検・市川弁護士の話は納得するものがあります。
http://shiminnokai.net/index.html


原田國男氏は裁判所と検察がズブズブの関係にあった時代の裁判官です

11月4日柳田法相の私的諮問機関「検察の在り方検討会議」に選ばれた委員の顔ぶれを見て驚いた。メディアは検察問題を指摘している元検事で名城大学教授の郷原信郎氏や、ジャーナリストの江川紹子氏がメンバーに選ばれた事を取り上げ、改革が既定路線のような報道振りだ。

しかし、組織防衛のためなら事件でっち上げや,口封じ逮捕も何でもありの検察だ。今回の人選にも当然ながらワナが仕掛けられている。

『(検察に)厳しい意見をお持ちの方に入っていただくのが適当』と会見で柳田法相は偉ぶっていたが、ちょいと待ってくれ、この第三者機関の座長は郵便不正事件の公判時に法相だった千葉景子前参院議員〔今回落選〕だ。

日弁連から『法務省が真に失われた検察への信頼を回復しようとする立場にあるかどうか、重大な疑問』と抗議声明まで出された人物である。

親分がデタラメなのにその子分の人選が「厳しい」も「甘い」もないだろう。今回でも郷原氏や江川氏ら数人を除くと首を傾げたくなるような人ばかりだ。司法組織寄りのメンバーが目立つ。

その筆頭が但木敬一・元検事総長。原田明夫元検事総長と二人三脚で
『検察裏金問題を』隠蔽(いんぺい)した人物です。

佐藤英彦元警察庁長官は、北海道警察の裏金問題が国会で追及された際,ノラリ、クラリと答弁をはぐらかして組織防衛に走りました。

井上正仁・東大教授、後藤昭・一橋大教授はそろって裁判員制度の導入に深くかかわり、法務省に近い学者です。龍岡資晃、原田国男両氏は裁判所と検察がズブズブの関係にあった時代の裁判官です」

第三者機関の会議では検察の捜査手法や人事制度、取り調べの可視化などが議論される見通しだがこのような「現状の検察」擁護派の面々はあの手この手で反論するのは目に見えている。

元大阪高検公安部長の三井 環氏は
「元検事総長がメンバーに入っている時点で全く期待できません。そもそも最大のポイントは検察組織の決済システムの在り方です。

重大事件はこれまで『無罪判決』が出ても主任検事が責任を問われたことは一度もない。それはすべて上級庁と事前協議し、決済を仰いでいたからです。

第三者機関立ち上げのきっかけになった郵便不正事件でも、村木氏の逮捕、起訴に至る決済の解明なくして問題解決は有り得ないが元検察トップが委員に居て、出来る訳がない。

法相の諮問機関といっても所詮は法務省の人選なのです」

法相の私的機関だから、位置づけや、権限はあいまい、更に議題によっては非公開にする様事務局を務める法務省が委員に提案すると言うから全くいい加減さも目に余るし、ハナからやる気なしの機関なのである。 終わり。

http://blogs.yahoo.co.jp/yosinonagato/20168059.html


菅 直人・放射能による大量殺人への実態
                必見!!
5月28日15時NHK総合放射能汚染の実態!!

皆さん。5月28日午後3時〔土曜日〕のNHKを必ず見てください。

ものすごい放射能の汚染の実態が分かります。我々は政府を信用して来たのですが、今回の福島原発『菅災事故』の実態が放送されます。

このままじっとしていたなら、間違いなく殺されてしまいます。
枝野幸男や岡田克也が福島に何故重装備で行ったかが、分かります。腰を抜かすほど汚染されているのです。我々は嘘つき政府を、菅内閣を直ぐ辞めさせないと、放射能で、無理心中させられます。

とにかく来たる5月28日午後3時から、NHK総合テレビをご覧下さい。我々のそしてあなた方の命が懸かって居ます。

国民に嘘をつき、国民の生命と国家の存立をあやめる・菅直人大量殺人内閣・は直ぐにも菅を引き摺りおろし、この内閣を潰さなければなりません。

この不始末は、最早、全世界に影響を及ぼし始めています。
メンテ
下獄にあたって・・丸岡修 ( No.120 )
日時: 2011/05/29 17:51
名前: 遂犯無罪 ID:bdcwh/is
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

見せしめのために、私が無罪か有罪かを問う前に、日本赤軍の者であることで「先ず重罪ありき」なのです。

日本が今後二十年もこのままでということは絶対にありえず、堂々と監獄から出てくる日はそれほど遠い未来でなく近い未来でしょう。
人生百年、私にはまだ五十年ちょっとあるのです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110529.jpg.html  

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弁護人の罪 ( No.121 )
日時: 2011/05/30 10:01
名前: 遂犯無罪 ID:v2F/zDqQ
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

弁護団は・・この記述に違和感を覚えた もしこの報道が事実なら弁護人の無実誘導に包括されてしまい 無罪主張することで無期刑となった?

29日に死亡した元日本赤軍幹部丸岡修3 件受刑者(60)が、刑事裁判で一貫して否定し続けたドバイ事件とダッカ事件への関与を全面的に認めて謝罪する「遺書」を残していたことが、支援関係者への取材で分かった。「無実を信じて応援してくださった人々を欺いてしまい深くおわびします」とつづっている。

 関係者によると、遺書は2月22日付で数枚。3月10日付で追記が書かれ、刑務所内から支援者に郵送された。

 遺書では無罪主張の背景に、有罪には証拠が不十分とした弁護団の判断と、日本赤軍指導部の指示があったとし「無罪か無期懲役なら徹底してやろう」と考えたとした。

 しかし刑確定後は「(有罪を認めていれば)人々への公的な謝罪の場があり、(量刑も)有期となる可能性があった」として、後悔の念があったことを明かしている。

 控訴審に証人出廷した元メンバー浴田由紀子受刑者(60)が「ダッカ事件のリーダーを知っている」と述べ、丸岡受刑者の関与を否定した点は「控訴審で新証拠が求められ、審理再開のための裁判戦術だった」と説明。

 遺書を書いた理由は「墓場まで過ちを持ち込むわけにはいかない。死が現実になったところで決心した」としている。(共同)

http://www6.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20110529-783012.html
メンテ
弁護士の「不正・非行・犯罪」と闘う ( No.122 )
日時: 2011/06/21 21:35
名前: 遂犯無罪 ID:F4ugRVVA

以前は弁護士批判を避けていたが やはり弁護士とは土俵で相撲を取らせその間に衣類を持ち去る類の輩である、投獄から15年、初めて公の場でわが再審請求事件を語る機会が訪れた。

一審の国選は慣例から手抜き弁護をした 二審の私選(二人)は検察・裁判所の圧力に屈服 二審でも証拠調べを省いた 此処までは仕方ないとしても 下獄に際して虚偽告訴を証明する弾劾証拠の廃棄処分を執拗に求めた もし応じていれば総ては闇に葬られていた これが赦せるか!
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110619.jpg.html





【イベント情報】弁護士の「不正・非行・犯罪」と闘うシンポジウム開催迫る!

<弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする>
弁護士法1条1項には、そう定められている。しかし現実には、本来の使命に真っ向から背く弁護士は少なくない。ゆがんだ主張を押し通すために、弱者の人権を侵害する唯我独尊的な「人権派」。法と資格を悪用し、私利私欲のために「不正義」をはたらきながら、まんまと処罰を逃れる弁護士。そんな「悪徳」をはびこらせる“病弊”となっているのが、「弁護士自治」という名の伏魔殿だ。
第2回<RAGTAGセミナー>は、弁護過誤の被害者や非行弁護士と闘う人たちが集い、シンポジウム形式で開催する
弁護士の「不正・非行・犯罪」と闘う当事者たちのシンポジウム〜「正義の味方」の仮面を剥ぐ!〜
日 時:2011年6月26日(日)午後1時から4時
場 所:貸会議室プラザ八重洲北口 5階1号室
参加費:1000円
東京都中央区八重洲1-7-4 矢満登ビル5階(1階 CafeRenoir ニュー八重洲北口店)
プログラム
【第1部】弁護過誤や弁護士の非行と闘う当事者の口頭発表 13:00〜13:50
○中野麻美弁護士(NPO派遣労働ネットワーク理事長)ら2名の人権派弁護士を相手に、
損害賠償を求める訴訟を提起した元依頼人の女性。
○懲戒請求した相手の弁護士が、報復的に虚偽の刑事告発をしたことによって「誤認逮捕」され、
「日弁連」の管理責任を問う民事訴訟を係争中の女性。
○職権を悪用した“別れさせ屋”弁護士に、虚偽のDV(家庭内暴力)をねつ造され、子供と会え
なくなった男性。
その他、弁護士による非行被害者をご紹介します
○市井信彦「日本弁護士被害者連絡会」会長による弁護過誤、懲戒請求事案などの代理報告
【第2部】基調講演「スラップ(言論抑圧訴訟)を起こす人権派弁護士のエゴイズム」(仮題) 13:50〜14:20
寺澤有(光市母子殺害事件被告の実名ルポ本出版をめぐる訴訟で、安田好弘弁護士ら人権派弁護士の横暴と闘うジャーナリスト)
〔休憩 14:20〜14:30〕
【第3部】オーガナイズドセッション 14:30〜16:00
市井信彦(みずからも懲戒請求や本人訴訟で弁護士の非行と闘い、弁護過誤などの被害者を支援する活動家)
車田宏章(懲戒請求を退けられるも、本人訴訟で「人権派」金井塚康弘弁護士に勝った編集プロダクション社長)
藤田泰裕(ワンクリック請求の取り立てをやった大木一幸弁護士の責任を追及する行政書士)
津田哲也(250億円を集めた悪質業者「サンラ・ワールド社」から、約2億円の報酬等を荒稼ぎした
佐藤博史弁護士の非道を暴く)

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32653763.html
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鍵は原田國男元東京高裁総括判事の動向 ( No.123 )
日時: 2011/08/19 21:20
名前: 遂犯無罪 ID:RHL/iTh6

7月上旬より道東・和琴半島湖畔キャンプ場に滞在、よく整備され設備も環境もよいキャンプ場ですが、訪れる人は少なく静かで爽やかな避暑が適いました。
バイクツーリングの豊橋の大規模営農経営者と、ハレーで来た50歳の千葉の男性と三人で飲んだのですが、お二方共に奇しくもボクシングジムに通い、互いの武道に纏わる話が面白く聞いていた。

営農の話に移り、これを千葉の男性は具体的な数字を挙げて解り易く話した、これに驚き専門職かと訊ねたところ、政府の経済部門の委員をしており東大教授という。
そこでわが事件は、日本の司法制度の根幹を覆す憲政以来の歴史的事件であり、形式的真実主義の欠陥を突いた突破であると説明した。
半信半疑であったが、翌朝に氏はわがhpを読み適切な助言をした、リンクしている”一人でアクション”反原発訴訟の原告主張は論理破綻しており外した方がよい・・実は訴状を読んでいなく被告・国の代理人が二十名に及ぶことから妄信していた、この訴状を読むだけでも大変だが、わがhpの主要な箇所は読み概容は理解したという、凄い事件だと驚いていた。

氏の見解は、問題は霞ヶ関だが、官僚でも良心的な人もおり、当方の事件解決の鍵は刑事一審の判決裁判長の動向にある、この原田國男元東京高裁総括判事は検察あり方審議会など、司法改革の中心的活動をしており、この原田が改心して罪を認める方向に行くか、それとも潰しにかかるか、これが焦点とは同意見であり意を強くした次第です。
氏はナイフ投げや秘境の露天風呂など多岐に亘り精通しており、この疑問を尋ねたところ、興味を持つと嵌まり込みとことんまでやる・・こんな性格・能力があれば人生は愉しいに違いない。

原田國男てどんな人?
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/harada.jpg.html
メンテ
ある男の逆転無罪判決 ( No.127 )
日時: 2011/09/04 11:42
名前: 遂犯無罪 ID:rQGQoZa6
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

前科一犯のある男が、被害女性から告訴されて、実刑判決になった、被告人はこの女性へのストーカー行為は認めたが暴行行為は女性からと控訴した。
二審では事実調べが延々とされて逆転無罪判決がでた、拘置は1年10月に及び、この間に獄殺を謀られたとこの偏執狂気味の男はネットなどで騒いでいる、元々に2ch等でパラノイア視されて小学国語も覚束ない訴えは理解されがたい。

二年前の8月、男に東京高裁は逆転無罪判決をして確定した、しかしマスコミは全く報道しない、男自身が今以て何故に無罪になったか理解していない、そこで一、二審の判決書の提示を求めている、たぶんわが事件と同じ手口の偽装裁判が、一審でされたに違いない、追って検証結果を投稿します。
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何故に判決書を公開しないのか ( No.128 )
日時: 2011/09/05 09:18
名前: 遂犯無罪 ID:nhG.S1uU
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

お主の逆転無罪判決をこのように考えている。

前科持ちで定職も無く、終わっている裁判沙汰で騒ぐ北詰はトラブルメーカーと胡散臭く周囲は思っている、淳司なら何をしてもおかしくない、そうした面からも7年前にお前の身辺調査をした、借家の管理会社・富士不動産や近所の聞き込みもした、しかし意外と地元では目立つ不良行為はない。

逆転無罪になったのは告訴人・河野洋子氏の員面・検面調書の不正にある、その証左として河野氏の所在は消えて掴めない、河野氏を口封じする必要が司法にはある。
たぶん十数回もの法廷であったならば、当然に国選は真相を知っている、だから法曹三者の意思一致で、調書事件を揉消そうとした。
しかし二審の国選は何らかの外圧(司法監視組織)から、事実調もせず、原判決を覆した、検察も断念するしかなかった。

俺は逮捕時より犯行を全面的に認めており、一、二審の判決書を総て公開している、刑事犯を認めている以上、氏名など出す必要もない、実名公表は冤罪主張とは別問題だ、因みに当方の事案は再審請求事件でなく、裁判そのものが構成していない非常上告事案であり、検事総長の指揮に係る裁判所犯罪だ。
再度告ぐ、一、二審の判決書をfax送信しろ、この公開はしないと約束する。


>前科持ちで定職も無く、

お前が何の権利が在ってこの様に記載するのだ!

>終わっている裁判沙汰で騒ぐ北詰はトラブルメーカーと胡散臭く周囲は思っている、

明らかな証拠が在るからで、あろが!「判決書」そのモノが法律違反どころでは無く!憲法違反で在り!裁判そのものの危機を象徴するものなのだよ!

>淳司なら何をしてもおかしくない、

そうだ!正義の為ならばやる!“冤罪を詫びるどころか!”更に!違法行為・殺人行為の継続をしようとしている、殺人をしようとした様な役人らを、なぜ!許す必要があるのだな?

>そうした面からも7年前にお前の身辺調査をした、

お前に、その様な事をする、どの様な権利が在るのだ!

>借家の管理会社・富士不動産や近所の聞き込みもした、しかし意外と地元では目立つ不良行為はない。

当方は「人を陥れる様な事はしない!」しかし、逆に、その様な理不尽をするモノは許さない!!

>逆転無罪になったのは告訴人・河野洋子氏の員面・検面調書の不正にある、

その様な単純な事ではない。
@ 「河野洋子氏の員面・検面調書の不正にある、」は当然ではあるが!
A 高裁での当方を有罪にする為の段取り工作等がバレルからなので在り!!
B 東京歯科大関係の病院・山倉大紀医師の免許剥奪等に発展する為でもある!
C その他でも重要な存在で在るからなので在る。

>たぶん十数回もの法廷であったならば、当然に国選は真相を知っている、

「そんな甘いものではない。」のだ!

>だから法曹三者の意思一致で、調書事件を揉消そうとした。

更に!当方を有罪とる為の陰謀がバレナイ為なのである!!

>しかし二審の国選は何らかの外圧(司法監視組織)から、事実調もせず、原判決を覆した、

“当方の為”に、である!!!

>検察も断念するしかなかった。

まさに!「自分たちは知らなかった。」とは、言えない状態で在るからである!!!

>俺は逮捕時より犯行を全面的に認めており、一、二審の判決書を総て公開している、刑事犯を認めている以上、氏名など出す必要もない、実名公表は冤罪主張とは別問題だ、因みに当方の事案は再審請求事件でなく、
>裁判そのものが構成していない非常上告事案であり、検事総長の指揮に係る裁判所犯罪だ。

当方は解らない!知らない。

再度告ぐ、一、二審の判決書をfax送信しろ、この公開はしないと約束する。

現時点では必要はない!
想像する様なモノでは無く、昨年の今時分に、その理由も記載している。

http://www.a-kitazume.com




メンテ
無罪で文句あるかと判決書を渡さない東京高裁? ( No.129 )
日時: 2011/09/07 09:13
名前: 遂犯無罪 ID:64X.ti.s
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

無罪で文句あるかと判決書を渡さない東京高裁?

高裁の判決書を当方は本当に読んでいないのです。
それは、裁判所での言度を聴いておりまして!
裁判体が、まだ、負け惜しみを言(記載している)っている為です!!
抗議に裁判所へいきましたよ!
しかし!「無罪に不服があるのですか?」と!!
切り返されましたがね!!!
従いまして、この件はしばらく待って下さい。
しかし、当方のホームページ等へのリンク・記事としての取り上げはよろしくお願いします。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110905.jpg.html
メンテ
キ印・北詰淳司の欺き ( No.130 )
日時: 2011/09/08 07:03
名前: 遂犯無罪 ID:LlOrvxcA
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

suihanmuzai よ!
当方の昨日、今日の有楽町駅・警察庁・裁判所前での警察庁に対する街頭演説を仲間から聴いてみろ!
最早!お前などを、盛り上げる為に! 当方を“いじらす”段階ではないのだ! 判るか? 2011/9/7(水) 午後 10:02




判決書の全文は手元にあるからスキャンしたのだろうが 道化ではすまないキ印の欺きだ 謝罪しろ!

この男は、大高正二氏をいろいろ批判していますが、じつは妻の死亡保険で毎日仕事すらしないで遊び暮らしている男でして、相手にするべきではありません
しかも妻の死亡には不審な疑惑があり、それを指摘すると片っ端から削除し質問に答えません
メンテ
判例は国民共有の財産 ( No.131 )
日時: 2011/09/11 09:26
名前: 遂犯無罪 ID:mZe7dqWs
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

判決書は国民共有の財産である、この逆転無罪判決の判決書が手元にありながら、判決事由は知らないと嘯き、司法糾弾する北詰淳司の欺瞞は看過すべきではない。
こやつの狂乱沙汰は体制側への利敵行為であり、腐った林檎は排除しなければならない。

逆転無罪となったのは訴訟手続きの違背であることは推知できる、これを鬼の首を取ったように、二年余も隠して自己顕示欲に理由する、どこに社会公益目的がある、映画にする?
 これがこいつの本音だ。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110905.jpg.html
メンテ
これも偽装裁判だ ( No.132 )
日時: 2011/09/14 20:49
名前: 遂犯無罪 ID:hIuHw5Is
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

>多和田裁判長の顔が青くなったとの事です。
青くなった・・とは先入観的ですが、人一倍ポーカーフェイスが求められる法曹三者でも、咄嗟に嘘は吐けず態度に表れるものです。
15年前の東京高裁刑事9部、弁護人を威嚇する佐藤文哉裁判長に向かい「虚偽告訴事件である」激しく抗議したところ、佐藤は顔を振り明らかに動揺する様を見せた。
この原審は偽装裁判であり、これを隠蔽すべく二審でも証拠調は為されなかった、刑事でも民事でも偽装裁判がされている。

大高氏が国選弁護士を解任して萩尾健太弁護士を選任しましたので大高氏への返信をお知らせします。
大高さんの奥さんのお話では、12日萩尾弁護士が大高さんと
接見後、東京地裁に選任届けに行くと、多和田裁判長が『16日の法廷は国選弁護士で行く、貴方は大高の弁護士とは認めない』
との違法、13日更に、萩尾弁護士が大高さんと接見後、東京地裁に行き多和田裁判長と話し、和田裁判長は『16日の法廷は国選弁護士で行く、貴方の法廷は10月に設定する』と言い、更に萩尾弁護士が「私の他にもう1人弁護士をつける」と言うと、
多和田裁判長の顔が青くなったとの事です。
http://www.konansoft.jp/bbs/ootaka/light.cgi
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公務員の個人責任を問う ( No.133 )
日時: 2011/10/17 15:39
名前: 遂犯無罪 ID:5I.Zx0yo

村木事件とは、法廷に証拠提出されていない検事証拠を捏造したというものである。
わがお粗末名損刑事事件では、捏造した検事証拠を有罪証拠とした採用、判決書の証拠の標目にも記載されている。

確か村木さんは、犯罪行為をした公務員個人の責任を追及しての提訴だと記憶しているが、認諾により争う権利を奪われたことになる、しかし裁判例としては注目に値する。


郵便不正事件で無罪が確定した厚生労働省の村木厚子元局長(55)が、不当な逮捕、起訴で精神的苦痛を受けたなどとして国と大阪地検元特捜部長、大坪弘道被告(58)=犯人隠避罪で起訴、公判中=ら3人に計約4100万円の支払いを求めた国家賠償請求訴訟の第4回口頭弁論が17日、東京地裁(堀内明裁判長)であった。これまで認否を留保していた国側は、休職中の給与分など約3770万円について、請求を認める「認諾」を表明した。

 国賠訴訟で、国側が認諾を表明するのは異例。認諾した内容について、大坪被告ら検察官個人の賠償責任などは今後審理されない。

 一方、大阪地検が報道機関へ捜査情報をリークしたとして請求された慰謝料など330万円については、争う姿勢を示している。

 国側はこの日提出した準備書面で、村木さん側の主張に対し、「事件の重要な証拠であるフロッピーディスクの改竄(かいざん)など、事案の特殊性に鑑みて認諾する」と説明した。

 村木さんの代理人を務める弘中淳一郎弁護士は東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、「裁判を通し少しでも真相が明らかになることを期待していたのに、驚いている」とする村木さんのコメントを発表。「税金をぽんと渡し、一切の議論を封じ込めた。納得いかない気持ちだ」と述べた。

メンテ
検察庁法違背に係る件についての面会申立 ( No.134 )
日時: 2011/12/14 21:40
名前: 遂犯無罪 ID:e7eCTxAM

憲法に保障された”公正な裁判を受ける国民の権利” 
この基本的人権が、公益の代表者・検察官による証拠の偽造、恣意的公訴権の行使から蹂躙・侵害されている。
世界共通の法の理念「適正な法の手続き」を蔑ろにした、偽装裁判が全国津々浦々でされている。

我らは検察による人権侵害の被害者であり、この長き亘る有形無形の被害は拡大生産化して、生活破綻の情況に瀕している、人権は経済的に保障されて、始めて人権になる、 浜野検事への愁訴すべく、年内の面会を要請します。


投獄から16年、未解決事件のキーパーソンは、偽造検面調書の実行犯・高橋真検事及び、検面調書の供述人・須崎の出現です。
この両者への取調要求に対して、適格審査会は捜査権が無いことを理由に、8年も不作為を続けています、しかし高橋真検事は、昨年10月から隣接する東京地方検察庁検事の職籍にあります。
この両名に検面調書の本人署名・指印の検認をさせれば、瞬時に解決に至る事犯です、ただこれだけで積年の艱難辛苦から解放されます、宜しくお願いします。http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111215.jpg.html
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検察官適格審査会の偽装議決 ( No.135 )
日時: 2011/12/16 18:13
名前: 遂犯無罪 ID:O/zwDppo

検察官適格審査会に昨日に送った面会申し立ての回答があった
タダと名乗る検察官は、2004年12月17日に開かれた審査会で申立却下の議決がされた。
この議決書は郵送してあり届いている筈という、もちろんそんな事実はなく、送付者の記録も旧いことで保管はないとか。

2003年12月に法務省に赴き名を名乗らず庶務担当という男二名に審査申し立てをして、その後も二人の検事に対する審査申立をしている。

申立から一年が過ぎて審査状況を訊いたところ、審査会は捜査権がないから相手側の調査ができない。
毎年盆暮れには催告書を送り続けた、やっと検事面前調書の偽造犯・高橋眞検察官が東京地検にいることを突き止め、これで積年の問題が解決すると安堵した。
送達されていない議決書は明日にも届くが、やはり偽装裁判・偽装議決は郵便と表裏一体であるのが証明されるだろう。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.136 )
日時: 2012/03/12 11:22
名前: 遂犯無罪 ID:EQLRiZVU

14年前、満期出獄して虚偽告訴人・園田義明と須崎スミエを提訴、二年の審理で原告勝訴は必至であり、このときに始めて検事面前調書の偽造署名を、冤罪事件関係の組織に伝えた。

折り返し意味不明の返信が届いたが、この組織の次回の機関紙に蜂起宣言と思えるトップ記事が掲載された。
これは党派を超えての結集を呼びかけるもので、このときから界面下で検事面前調書の捏造を核とする冤罪事件の総結集がされるものと推知した。

やはりこの憶測は当たっており、先日の東住吉再審事件や今日のこの再審請求事件など、誰の目にも判る再審請求の続出である。


27年前の殺人で再審請求=懲役13年確定し服役―熊本地裁

 熊本県宇城市で1985年に知人男性を刺殺したとして、殺人罪などで懲役13年が確定し服役を終えた熊本市の宮田浩喜さん(78)の弁護団が12日、熊本地裁に再審請求した。請求は日弁連が支援している。
 弁護団によると、捜査段階で宮田さんは「凶器の小刀に布を巻き付けて刺したが、布はその後燃やした」と自白。しかし、布が熊本地検に保管されているのが見つかり、布や小刀に被害者の血液は付着していなかったという。また傷の形状と小刀の形が合わないとの新たな鑑定も得て、これらを自白の信用性を覆す新証拠としている。 


引用から
戦いというものは、敵陣の惨状よりも味方の被害のほうが見え易いものです。自陣の状況のみをみていると判断を誤ると思います。楽観は禁物ですが敵もかなり追いつめられている。
それに我々が認識しておくべきことは、敵と味方を並列に並べてどちらが勝つかという単純軍事的観点ではなく、闘争が先鋭化すればするほど、矛盾が顕在化し、今まで覚醒していなかった国民が覚醒し、一旦覚醒した国民は再び眠るというようなことがない、本質的に政治的不可逆過程の闘争なのだということです。何やら一昔前の全共闘的な文章になってしまいましたが、勝利が3ヶ月後なのか100年後なのかはべつにして原理的に勝算は我々にあります。敵ができることは、敵陣をいつまで護ることができるのかというだけです。

メンテ
いよいよ胸突き八丁・・ ( No.137 )
日時: 2012/05/05 05:57
名前: 遂犯無罪 ID:n15lqGtA

雌伏19年 臥薪嘗胆16年 やっと実行犯検事が擬制自白する新局面に加えて、今月の20日でインフォシークが閉鎖となり、整理がてらに引越します。

アクセス稼ぎのスクラップ訴訟も今は一件のみ、これも訴状の二度の受取拒否で認諾の模様です。
いよいよ胸突き八丁・・ご注視よろしくお願いします。
http://suihanmuzai.com/
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原理原則が輝く時代に ( No.138 )
日時: 2012/05/14 09:34
名前: 遂犯無罪 ID:ddFKuUvU

内田樹教授は「アメリカ人は、国が上手く機能しなくなると『そもそも何の為にこの国を作ったのか』と建国の原点に立ち返って考える事が出来るが、理念に基づいて作られていない日本は、立ち帰る原点が無い」と書いて居られます。

その原点とは、透明性を維持し、公権力の横暴を抑えて基本的人権を守り、決定権を出来る限り市民に近い処に移し、物事を早く決められる「新しい統治機構」の確立でした。

従来、警察による捜索・差押手続きに違法がある違法収集証拠の話はよくあった。
具体的には、令状に基づく逮捕をすべきところを、要件が充足しないにもかかわらず、緊急逮捕や現行犯逮捕をしてしまい、その過程で入手した証拠物の証拠能力が争われるというものである。

つまり、逮捕等の手続きに違法があった事例(証拠の収集過程における違法の問題)であって、証拠そのものを加工するという事例では無かった。

しかしながら、今回の事件は、準司法作用を営む検察官、しかも、主任検事というベテランが、客観的証拠そのものに故意に手を加えたか否かが問題となっている。

刑事司法においては、客観的な証拠(特に、物証)に関しては、それが領置や差押えされた時点の物そのものであって、捜査機関に加工される事態は想定していない。

客観的な証拠そのものをいじられてしまうと、裁判官がその虚偽まで見抜くことはかなり困難である。

元裁判官の安原浩弁護士が、朝日新聞の記事で述べておられるように、「裁判官としては、供述調書は信用性を慎重に吟味するが、物証や鑑定結果などの客観的証拠は基本的に信用できるというのが前提。その客観的証拠に手が加えられる事態は想定を超えている」のである。

つまり、準司法作用の機能を営む検察官が、よもや、証拠を有罪にするために改ざんするとは、裁判所も、刑事訴訟法も、想定していなかった。

読者の中には、電子データの改ざんということの重要性がいまいちピンとこない人もいるかもしれない。
解りやすく言えば、凶器に被疑者や被告人の指紋が無かったにもかかわらず、指紋を事後的に検察官が有罪にするために、指紋をつけたのと同じくらい悪質な行為を行ったことが問題となっている。
真実だとすれば、刑事司法の廉潔性という根本的価値が崩壊する忌々しき事態である。

これは、一人の検察官の犯罪であると同時に、こういうことが起こってしまった検察組織そのものの問題点をえぐりださないと、刑事司法の廉潔性は回復できない。
とりわけ、司法権力の担い手である、裁判所は、今回の事件を契機に、客観的な証拠のそれ自体の証明力(証拠価値)への考え方を根本的に見直していかなければならないかもしれない。

前述の安原弁護士が指摘するように、「客観証拠自体の信用性も慎重に吟味していく姿勢が裁判所には求められる」のである。

このような事態に対し、最高検は異例の速さで対応し、直ぐに被疑者である前田主任検事の逮捕をしている。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.139 )
日時: 2012/10/13 20:41:24
名前: 遂犯無罪

再審事件となった刑事原判決をした原田國男裁判長は見事な禿頭であった
16年が過ぎた今の原田にはしっかりとした頭髪がある・・

柏市戸籍改ざん事件を松戸検察庁に告訴した小川氏の担当検事は関一穂。
この不起訴処分通知が偽造郵便スタンプを使った既製封筒で送られている。
本日に小川氏は、この関検事の顔写真を見た、そして・・

日本の司法を覆う言い知れぬ深い闇が存在している
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.140 )
日時: 2012/11/24 07:08:30
名前: 遂犯無罪

やっと交付された判決謄本と判決抄本の違いは別表の有無である、この別表を見て弁護人は驚愕動転したものと思われる

真実は単純なり・・しかしこの手口が偽装裁判を証明するとなれば、監獄暴動や前科者の再審請求続出の大騒ぎとなる?
ttp://www.suihanmuzai.com/121124.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.141 )
日時: 2012/11/26 08:25:44
名前: 遂犯無罪

61年目の松川事件、熊本の松橋事件・・検察の証拠偽造・隠ぺいが作り出した冤罪事件の再審請求続出
司法崩壊・維新に向けた大きなうねりは2000年秋から起きている。

ttp://www.youtube.com/watch?v=etnt3d6SFdk

ttp://www.youtube.com/watch?v=XmY1KESY-W4

川端町事件(かわばたちょうじけん)とは1966年(昭和41年)12月5日に福岡県で発生した強盗事件。容疑者の一人は1970年に強盗傷害罪の他に殺人罪と放火罪で有罪となって最高裁で死刑確定するが、現在も殺人と放火のみ冤罪を訴えて再審請求中。

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.142 )
日時: 2012/11/28 04:14:52
名前: 遂犯無罪

隠された原田國男裁判長の逆転無罪判決の裏手口

全く報道されない逆転無罪判決がある、判決裁判長はやはり原田國男であるが、この判決書の裁判官署名が不審である。

刑事判決書は民事判決書と違い、判決謄本・抄本には裁判官の署名押印がある、これが無ければ訴訟手続上の法令違反となる、ところがこの判決書の裁判官名は印字である。

これはどうしたことか、刑事訴訟法が変わったのか、それとも原審が偽装刑事裁判ゆえの隠蔽判決か、この逆転無罪者はどうも高裁から判決書の公表は止められている、しかしこの男を提訴(12月3日 初口頭弁論 立川支部)したことからやっと開示に至ったものと思われるが、判決書交付から3年3月の今月に、初めて判決理由を読んだと述べている、このように判決内容などどうでもよいのである。

ttp://www.suihanmuzai.com/121128.jpg.html

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.143 )
日時: 2012/11/30 06:22:09
名前: 遂犯無罪

鈴木宗男氏の再審請求の新証拠は”ブツ”であると情報が流れていた、ブツが出れば受理せざるを得ない
そのブツとは・・「検察が想定問答押しつけた」

再審を求めたのは、受託収賄とあっせん収賄の2事件。「新証拠」として、鈴木氏の公判に出廷した証人に検察側が事前に渡したとされる想定問答を提出した。証人の記憶に関係なく捜査段階で作られた調書の通りに答えるよう、検察側が証人に押しつけたと主張している。

過去の事例からこのブツは証拠価値が低いと思われるが、近時は再審請求が続出している、これは以前に西独でされたように疑わしい過去からの冤罪事件の見直しをしたところ多くの誤判が判明、司法の信頼は低下するどころか威信が高まったという。

2011年11 月に、三鷹事件の再審を遺族・弁護団が申し立て、東京高裁第四刑事部で審理されてきましたが、本年7月13 日に裁判所・検察・弁護団による第1回三者協議(進行協議)が開かれることになりました。
再審申立から8ヵ月。他の再審請求事件と比べると異例ともいうべき短期間での協議開始です。

遂犯無罪の再審請求は6月に提出、2ヵ月後には受理された、しかしこの三者協議とやらにはどうも相変わらず蚊帳の外だ。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.144 )
日時: 2012/12/11 13:05:50
名前: 遂犯無罪

全文引用ですが、”司法の崩壊”を検索すると、トップに表示されるのは我がhp、しかしこのタレント先生の記事から二番手になりそうだが嬉しいことだ。

司法の崩壊・・・「最高裁の罠」


三権分立のもとで司法の主たる役割は何か? どこに何が書いてあっても、その第一の任務が「権力から国民の権利を守る」ことであるのは間違いない。もともと司法が権力側にいるなら、簡易裁判所ぐらいがあれば良く、最高裁判所のように国の権力に対抗できる力を持つ司法は入らない。

ところが、立て続けに2つのこと、一つは出版、一つは逮捕劇が起こった。

小沢一郎という政治家は口べたなのか、自分のしていることをほとんど話さない。だから「ダダ漏れ」を支持する私としては信頼していないが、それでも「小沢一郎を起訴した警察審査会は開かれていなかった。最高裁事務総局の陰謀だった」という内容の書籍「最高裁の罠」にはビックリした。

私は科学者だが、この書籍は「科学的事実」が書かれていて、政治の本と言えば政治だが、科学書としても立派な内容で事実がしっかり整理されて示されている。日本のメディアがこの事実を取り上げないのは驚きだし、「小沢が好き、嫌い」を超えて最高裁が犯罪を犯すこと自体が日本を揺るがす。

下地先生の逮捕も司法が権力よりであることを十分に計算した警察の動きである。下地先生は大学の教官で、大阪の瓦礫焼却に反対されて抗議文を正当な手続きで大阪府に届けようとし、その経過の中での駅の通行妨害で逮捕された。

さまざまな動画の記録が残っていて、到底、下地先生を逮捕に至るような通行の妨害はない。むしろ行動は冷静で、尊敬すべき立派な先生であることがわかる。

警察は、街頭、または駅頭のような公共のところにおける表現の自由についての制約(届け出でなど)を最大限に生かして逮捕に踏み切ったのだろう。しかし、すべてを超えて国民の表現の自由が大切なことは言うまでも無い。

もし、日本社会がこれほど権力に弱い状態でなければ、我が子の健康を心配する人たちが表現の自由の元に自らの意思を示すことに対して、警察は届けを出したJR西日本より、国民を守るはずだからである。

自由は戦わなければ獲得できないというが、それは精神が劣るヨーロッパのことであって、武士道のもとに誠実と恩を精神的支柱にしている日本でこんなことがあるのは許されることではない。私も何度か鑑定で裁判の実体を見ているが、日本の裁判に正義を期待することはすでに幻想である。
(平成24年12月10日)

ttp://takedanet.com/2012/12/post_1e0e.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.145 )
日時: 2012/12/12 07:45:43
名前: 遂犯無罪

武田邦彦 「司法の崩壊 『最高裁の罠』
武田邦彦氏は余り、瓦礫の広域処理の本質を理解していないようですが、司法の問題については的確な指摘をされています。

大阪府警の、モジモジ先生 こと 下地真樹氏の12/09の逮捕、家宅捜査、及び昨日決定された拘留延長は司法の腐敗を露骨に表しています。

画像
ttp://www.youtube.com/watch?v=JfYKd7jEZRE
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.146 )
日時: 2012/12/14 10:41:14
名前: 遂犯無罪

2000年秋から、こんな想像をしていますが、法曹三者のその後の動向から、間違いなく界面下での対策がされている。

例えば、日本では今までは存在しないと考えられているウイルスを病気オタク気味の男がその存在を証明したと騒いでいるが、その担当医は沈黙して一部カルテもこの男には見せない。

そんなバカなと検証したところ事実と判明、この国難に対して非公開でこの担当医師や専門家など、政府の中枢による対策会議が立ち上がった。

しかしこれを公表すれば、即日に社会生活は崩壊してパンディミック状態
となり大混乱を起こす。
マスコミ等にかん口令がされて、時間をかけて全国民が震撼とする”事実”の公表に備えている・・

憲政以来の司法崩壊に法曹界は立ち竦んでいる、大きなうねりが起きている、時代は分水嶺を越えた。
司法の崩壊へのアクセスは一日平均2000−3000余ある。

ttp://www.suihanmuzai.com/
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.147 )
日時: 2013/03/03 15:24:43
名前: 遂犯無罪

我が事件は警察関係者・園田義明の虚偽告訴に基因する、園田が誣告をしてくるのは推知できて、その防禦として事件経過を弁護士に随時に伝えていた。

逮捕となってもこの弁護士に預けた証拠から不起訴処分となり、この虚偽告訴事実を民事で追及する予定であった。
しかし園田・警察はこの弁護士を罠に嵌める工作をした、事件の核心である須崎にこの弁護士との委任関係を作り、頼りとした弁護士を敵性にする陰謀を謀った。

我が事件では逮捕志願としたものであり、園田と共謀する警察が捏造調書するのは自明だが、裁判官の勾留審査の際に警察犯罪を証言する積りであった。

ところがこれが法廷でなく、列をなす留置人を次々と呼出て二人の判事(?)は、逮捕事実の認否のみ問うだけ、配布ビラは事実であるが、構成要件阻却要件に基づく無罪主張は無視された。

日本の絶望的な警察裁判所とはこの意味である、警察が有罪と決めれば有罪となる、以下の法律家の論旨は至極全うであるが、現在に報道されているPC遠隔操作事件を見るまでも無く、小役人の官僚判事による人権侵害が横行している。





ある人がある犯罪を行った犯人ではないかと信じる相当の根拠(相当の嫌疑probable cause )があるならば、その人を逮捕することは正しい。

相当の嫌疑があれば裁判官は逮捕状を発行すべきだし、その令状に基づいて警察官が個人を逮捕することは極めて正しい。

あとでその人が犯人ではないことが分かって不起訴になったり、裁判で無罪になったりしても、だからと言って遡って逮捕が間違いだったということにはならない。

こうした場合に「誤認逮捕だ」と言って警察を批判するのは、逮捕という制度の目的と機能を無視した議論であり、誤りである。

逮捕というのは政府が個人を訴追するための手続の1つに過ぎない。

個人を刑事司法のシステムに乗せるためにその個人の身柄を確保して裁判官の前に連れて行くというのが逮捕の意味である。

何のために裁判官の前に連れて行くのか。

それは、第1に政府が個人に訴追の用意があることを知らせるためであり、第2にそれに対する個人の弁解を聞くためであり、第3にその逮捕が相当の嫌疑に基づく正しいものだったのかを審査するためであり、そして第4に、その個人を身体拘束すべきか釈放すべきかを決定するためである。

要するに、逮捕は刑事訴追のスタートであって、ゴールではないのである。

逮捕された個人(被疑者)のうちにその後の手続の過程で刑事訴追の対象から外され、無罪放免される者がいることを前提としているのである。

実際問題として、逮捕をゴールとすることには無理がある。

警察には強力な捜査権限が与えられているが、それでも彼らに無罪の証拠を含むあらゆる証拠を収集し、かつ、それらを公正無私な視点から冷静に評価して被疑者が有罪か無罪かを正しく判断する、などということを期待することはできない。

そのようなことができる人間はそもそも存在しない。

捜査――証拠の収集――というものは、人間がやる以上、一定の仮説に立ってそれに沿うものを探すということにならざるを得ない。

被疑者の言い分を聞く前に無罪方向の証拠を集めろなどというのは無理な注文である。

また、警察が集めた証拠の中に無罪を示す証拠があったとしても、逮捕状を請求する段階でそのことに気がつかない警察官を無能であるとか、一方的であるなどといって非難することはできない。

人間はそれほど万能ではない。

逮捕は個人を刑事システムに正式に乗せるために被疑者を裁判官の前に連れてくる手続きである。

被疑者を受け取った裁判官はここで最初の重要な選別を行わなければならない。

すなわち、被疑者には刑事訴追を行うに足りるだけの「相当の嫌疑」があるのか、これがあるとして、刑事裁判を適正に行うために彼/彼女の身柄を拘束すべきなのか、を決定する仕事である。

ここの場面で、欧米の実務と日本の実務は大きく異なる。

欧米とりわけコモンロー系諸国(英米やカナダ、オーストラリアなど英連邦諸国)では、この手続は公開の法廷で行われる。

逮捕された被疑者は速やかに――通常は24時間ないし48時間以内に――公開の法廷に連れて来られなければならない。

この手続をイニシャル・アピアランス(initial appearance最初の出頭)という。

この法廷には検察官と弁護人が立ち会う。

検察官は逮捕が相当な嫌疑に基づくことを示す警察官の宣誓供述書などを裁判官に提出する。

そのうえで、嫌疑の内容が告げられる。

被疑者は弁護人の助言を得ながら、嫌疑に対して答弁をする。

答弁の内容は「有罪」(guilty)か「有罪ではない」(not guilty)である。

検察官が反対しない限りここで保釈が決定される。

双方が提出した資料と弁論に基いて裁判官が保釈金や条件(定期的に一定の場所に出頭するとか、「被害者」宅の何メートル以内に近づかないとか、GPS装置を装着するとか)を設定して、保釈を決定する。

お金のある人は即金で保釈金を納めて釈放される。

お金のない被疑者は、裁判所の近くにある保釈金立替業者(bondsman)に手数料を払って保釈金を立て替えてもらう。

手数料すら用意できない被疑者は拘束されることになる。

アメリカやイギリスの統計によると、重罪で逮捕された被疑者の7割以上が逮捕から48時間以内に釈放される。

「相当の嫌疑」に疑問を感じている被疑者は、予備審問(preliminary hearing)という公開審理手続を開いて検察官に相当の嫌疑の存在を証明することを要求できる。

検察官は証人を呼んで相当の嫌疑を証明しなければならない。

弁護人は検察側の証人を反対尋問することができる。

この審問は陪審ではなく裁判官だけの法廷で行われる。

裁判官が被疑者を訴追して公判手続を行うのに充分な嫌疑がないと判断すれば、この段階で公訴は棄却される。

被疑者が保釈によって釈放されるべきではない――逃亡するおそれがあるとか、証人予定者に危害を加える可能性があるので勾留すべきである――と考える検察官は、そのための審問手続(detention hearing勾留審問)を要求して、被疑者の勾留をすべき理由を証明しなければならない。

公開の法廷で証人尋問が行われる。

この審問が行われて勾留されるのは、死刑や終身刑が予想されるような極めて重大な事案に限られる。
要するに、英米では逮捕された被疑者の多くは、数日以内に釈放され、それまでと変わらない社会生活を送ることができる。

家族とともに生活し、仕事を続けながら、刑事裁判に臨むことができる。

名実ともに逮捕は刑事システムのスタートに過ぎず、ゴールではない。

「有罪判決を受けるまでは無罪と推定される権利」が実質的に保障されたシステムだといえる。

たとえ警察が無実の人を逮捕したとしても、彼女の悲劇は1日か2日で終わる。

裁判で有罪になるまではそれまでと変わらない生活を送れるのだ。

日本ではどうか。

日本でも逮捕された被疑者はやや長いが一定の時間(72時間)以内に裁判官の下に連れて行かなければならないことになっている。

しかし、そこで釈放される被疑者ほとんどいない。

逮捕された被疑者の99%以上がその後20日間身体拘束されることになる。

この審査は公開されない。

弁護人も立ち会わない。

証人尋問も行われない。

検察官が用意した書類を読んだ裁判官が裁判所の一室で被疑者と5分くらい面談して勾留を決める。

保釈も認められない。

すなわち、日本では、お金持ちも貧乏人も、一旦逮捕されたら最低20日間は社会から隔離されることになる。

勾留された個人のうち正式に訴追されるのは6割弱である。

起訴されると制度上は保釈の権利が与えられている。

しかし、起訴と同時に保釈される人は殆どいない。

それどころか、起訴されて1年たっても2年たっても保釈されない人が8割以上いる。

この保釈の審査も非公開の書面審理である。

裁判官は検察官が送ってきた書類にざっと目を通すだけで――被告人の顔を見ることもなく――「被告人には罪証を隠滅すると疑うに足りる相当の理由がある」と判断して被告人の保釈請求を却下するのである。

こうして、この国で逮捕された個人の多くは、家族から切り離され、仕事を失い、人生における時間を奪われる。

日本でもアメリカでもイギリスでも、逮捕は罪を犯したという「相当の嫌疑」を根拠として行われる。

それは個人を刑事司法のシステムに乗せるための手続に過ぎない。

逮捕は刑事システムのスタートにすぎない。

決してゴールではない。

この点も同じである。

ところが、日本の現実では刑事システムの始まりは人生の終わりなのである。

ここに日本における「誤認逮捕」問題の深刻さの根源がある。

「誤認逮捕」問題の根源は警察や検察にあるではない。

「誤認逮捕」問題を作っているのは裁判官なのである。

公開の法廷で検察官に勾留の要件を証明させることをせずに、捜査書類を読むだけで勾留状を発行する裁判官。

保釈を権利として保障している法律や国際人権規約の条文を無視して「罪証隠滅のおそれ」という曖昧な例外規定を極限的にゆるやかに解釈する裁判官。

検察官の言いなりに接見禁止決定を乱発する裁判官。

こうした現代の裁判官たちが「誤認逮捕」問題を作っているのである。

彼らはその気になりさえすれば、英米の勾留審問や予備審問と同じように、勾留審査や保釈審査のために公開の法廷で証人尋問をしたり、被告人や弁護人の意見陳述を聞いたりすることができる。

刑事訴訟法や刑事訴訟規則にはそれを認める規定がある。

誰もそれを違法だと言って止めることはできないはずだ。

ところがそれをやろうという裁判官は日本には一人もいない。

周りの裁判官がやらないから、自分もそれをやらない。

こうした小役人的な官僚裁判官しかいないことが「誤認逮捕」問題の根源的な原因なのである。
ttp://blogos.com/article/57274/
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.148 )
日時: 2013/03/19 07:52:09
名前: 遂犯無罪

当再審裁判では、実体的真実に基づいた裁判を要求・主張する

刑事6部の棄却決定書には、検察官及び請求人の意見を聴き決定した・・とあるが、請求人としては、検察側の意見書の内容が知りたい。
一次再審請求事由のひとつに、検察官の偽造署名を挙げているが、これに対しての反論に関心がある、またこの高橋真訴訟は上告継続中であり、最高裁の検面調書偽造に対する違憲判断が待たれる。

再審裁判ゆえに、裁判の効率・迅速化、また可能な限り真相に近い事実(実体的真実)を追求する観点からも、申立人は、上記、八王子支部・平成10年(ワ)第1957号訴訟に関与した、4人の弁護士に対して、裁判所は求意見されたい。


刑事一審 国選弁護人・津山斎
刑事二審 私選弁護人・原和良 佐藤仁志

民事 原告代理人 赤沼康弘・西山弘子
    被告代理人 山下正祐 ・渡邊良隆

ttp://www.suihanmuzai.com/130318.jpg.html


※ 事件相談した弁護士が敵性になり虚偽告訴幇助をした、これも解決を困難にしている。
  手抜き国選が作る冤罪事件は多発している。               
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.149 )
日時: 2013/03/19 10:28:48
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん

しばらくぶりに吼えましたね。

その心情、解ります。

私でも、事件性の事ではありませんが、弁護士に相談に行った事があります。
それも行政が進める法律相談の弁護士であったものですので。

でも弁護士へ相談に行くということは、何某かの法令の解釈を伴うことであり、自分では解決に至らないが、何かの方策があるのではないかと言う思いでした。
常識的には、とおる話と思っていました。

それが、相談した弁護士は、法律の一般的な解釈をのたまうばかりで、だから、相談に来ているのだという領域に入ろうとはしません。
15分くらいで、
こりゃ、駄目だと解釈し、早々に立ち去ることをしました。

弁護士と言うものは、余程、高額の報酬で釣るか、その事件を手がけることで、弁護士自身の名声が上がるようなものには真剣で取り組むようですが、後は、要領よく裁いて金にする法の番人の仮面を被った詐欺師のような存在で、油断も隙もないことを認識の上、付き合わねばならないと瞬時に理解しました。

弁護士がこれでは、仰るようにいい加減な裁判が横行する事に拍車がかかるのでしょう。
日本の裁判所が、特に民事では、真相の究明に不熱心であることは、別途、聞いております。
法律が存在する意味が無いとも言われています。

それで法の番人、社会正義の番人とは、臍が茶を湧かしますね。
我が国では、メディアが腐敗しているために政治の糾弾が難しいように、弁護士の資質が、こうなので、裁判の腐敗を止める事ができないのでしょう。

ですが、繰り返し言いますが、貴方の場合も事件のあらましを理解するには骨がおれます。
これでも、貴方の記述を色々と読み返しているのです。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.150 )
日時: 2013/03/20 14:03:07
名前: 遂犯無罪

>事件のあらましを理解するには骨がおれます。
町内会の痴話喧嘩に始まる司法の崩壊ですが、一口でいえばこれに尽きます。

旧大審院の教科書的判決書に・・男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽アリヲ以ッテ通例トナス。


わが再審請求事件(実態は非常上告事件)は支援者や外圧を必要としないというか、誰も相手にしないからですが。
非判決で懲役刑・・この偽装刑事裁判の実態解明に、諸々の起因する訴訟沙汰を間断なく続けています。

現在は、上告中の高橋真訴訟、先日に提訴した逆転無罪判事原田國男の訴訟、そして忘れていた訴訟狂北詰への裁判沙汰、一週間後に立川支部で三回期があります。

事件の風化防止もありますが、訳の判らない主張よりも事件記録にある関係者を提訴する、嫌がらせ目的と裁判書面(公文書)を公開することで、主張に信憑性が生じて、場合によっては新証拠が見つかる。

支援者皆無ですが、拠り所とするのはhpへのアクセス推移、感応がいいのは創価学会沙汰、このところこのアップをしていず、園田夫婦の虚偽告訴の切欠となった、配布ビラの学会員通報者を八王子簡裁に提訴します。

三者三様の事件ゆえ一概には言えないが、小川氏の事件も行政や国でなく、相手方周辺を提訴したら違った様相になったかも。
現在の訴訟沙汰は三件と思っていたが、重要な一件を忘れていた、第二次再審請求事件、この結果を以って始めての国賠訴訟の提起です。


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.151 )
日時: 2013/03/20 15:16:01
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん

貴方の場合は、具体的な文言こそ知りませんが、概ね理解しているつもりです。
よおーく読んでいると解りますよ。

別の意味で、他の物件も!
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.152 )
日時: 2013/03/20 16:26:34
名前: 遂犯無罪

橋立さん、いま放映している無料ドラマ・Gyaoを指すのですか?
レバレッジ シーズン「欺かれた詐欺師たち」
ttp://gyao.yahoo.co.jp/player/00998/v00156/v0000000000000000410/?list_id=489967

なるほど奇抜な筋書きであり、矛盾のない手口で報復、更に簒奪とは壮挙です。

我がお粗末名損事件に類似したドラマです、一部には秘密の暴露をしてますが・・

初めは潜入被告人、そして牢後の保障、これを確信犯の冤罪主張と申します。

記憶は都合よく変容するものであり、鬱憤晴らしがいつの間にか革命家気取りです。

総てをばらしても、私には何ら法に抵触する違反行為もなく、モンダイはありません。
生涯一度限り、アンコールはなし。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.153 )
日時: 2013/03/29 17:23:40
名前: 遂犯無罪

第二次再審請求は棄却決定

逆転無罪判事・原田國男を提訴した口頭弁論が5月に始り、また偽造検事面前調書の実行犯検事・高橋真の上告審など、新証拠は続々と生産されている、こんなもん何ともない。

本日11時19分に、特別送達郵便が届きました、印鑑を渡して恒例の「あなたは郵便認証司さんですか?」 声を掛けようとしたところ、受領印を捺すと同時に走り去ってしまった。

何時なら、配達した確認として端末機にピッと入力しながら、「いいえボクは郵便認証司ではありません」 毎度のことではありますが、端末機の入力時間と、郵便物探索結果に表示される「お届け済み」のタイムラグがある。

今回は5分から10分以内ですが、酷い場合には時間単位のタイムラグがあります。
また、この特別送達郵便は、銀座郵便局から直接に八王子郵便局に発送されています、このような表示は不正との確認を戴いています。

貴郵便局から発送される書留は、必ず統括支店である東京多摩郵便局の表示がされて、銀座郵便局に到着となります、これが正規な表示であります。
ttp://www.suihanmuzai.com/130330.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.154 )
日時: 2013/04/09 06:22:03
名前: 遂犯無罪

名誉毀損刑事事件の求刑は2年、しかも初犯であり取調刑事らも必ず執行猶予が付くと云っていた。
一審の弁護人は被告人の有罪無罪主張を確認することなく、勝手に即決裁判に同意、また同じ事実審である控訴審でも弁護人は、無罪主張する被告控訴人を即決裁判にして刑務所に送った。
以下が刑事訴訟法の即決裁判である、二審では少なくとも執行猶予が付いた筈であるが実刑1年6月、何故にこうした経緯になったのか、それは判決原本が存在しない非判決の偽装裁判が行なわれたからである。
この裁判官・原田國男を提訴した口頭弁論が今月26日に開かれる、そろそろその答弁書が届くがこんなインチキに翻弄されて17年が過ぎる。



即決裁判とは、争いのない簡易・明白な事件について、簡易かつ迅速に裁判を行う手続きです。

即決裁判手続きは、死刑又は無期若しくは短期1年以上の懲役若しくは禁錮にあたる事件以外の事件について、 事案が明白であり、かつ、軽微であること、証拠調べが速やかに終わると見込まれること等、この手続きを行うことが相当と認める とき、被疑者の同意を条件として、検察官が、公判請求と同時に、書面により申し立てることができます (刑訴法350条の2)。

その後、刑事裁判の冒頭手続きにおいて、被告人が自ら有罪である旨の陳述をしたときは、被疑者が同意を撤回した場合 などの一定の場合(刑訴法350条の8第1〜4号)を除き、裁判所が即決裁判手続を開始する決定をし、 即日判決が言い渡されることになります。

即決裁判手続における公判手続が簡易であることから、通常の公判手続きが不要な事件についても、弁護人を付けること が必要とされ、弁護人が同意しなかったり、同意を撤回した場合は、前記のとおり、即決裁判の手続きは取り消されます (第350条の9)。

即決裁判の手続が取り消された場合は、通常の公判手続となります。

通常の公判においては、伝聞法則(でんぶんほうそく)、すなわち、他の人からこのようなことを聞きました等の証言や、 人の話をまとめた書面などの伝聞証拠(でんぶんしょうこ)を被告人が犯罪を行ったかどうかを判断する際に証拠と することを禁じる法則が適用され、被告人の同意がない限り、法律で規定された例外を除いて、第三者の供述調書 (第三者がこう述べているとかかれた書面)が公判上の証拠となることはありません。

しかし、即決判決手続においては、手続を迅速に進めるため、原則として、伝聞法則は適用されません (刑訴350条の10)。

また、検察官による冒頭陳述が省略され、証拠調べの方式について適当と認める方法で行うことができると裁判所に よる裁量の幅が広がっているなど、手続きが簡易・迅速化されています(第350条の10)。

前記のとおり、即決裁判の手続きにおいては、判決は原則として即日に言い渡されます(第350条の13)。
また、有罪判決であっても、懲役又は禁錮の判決を言い渡すときは、必ず執行猶予が付けられることになります (第350条の14)。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.155 )
日時: 2013/05/07 07:35:25
名前: 遂犯無罪

記載の間違った判決文を執行裁判所に提出しても、強制執行はできない。

たった一文字の誤りの存在によって、その判決文では、強制執行ができず、仮に更正決定の申立により修正が可能だとしても、
その手続きのため、時期遅れの執行となり強制執行が空振りとなりかねない。

被上告人が作成した検事面前調書の本人署名、須崎と須アとは同一人なのか?
この主張趣旨に対して、被上告人は「認否はしない」沈黙したのである。
書記官の記名では「高橋」、被上告人の印字も「高橋」、しかし本人署名は「&#144954;」とか橋か高橋でもあったりする、
印影は「&#144954;」だが、これが印章店でも知らない奇怪な波模様がある、当に怪文書である。

氏名や印影など偽造・変造された判決書・答弁書・訴訟記録などの文書偽造は、社会的法益に対する罪であり、有印公文書(私文書)偽造の罪でもある。
ttp://www.suihanmuzai.com/130506.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.156 )
日時: 2013/05/22 21:50:09
名前: 新事実! 遂犯無罪

刑事判決書の証拠標目は捏造 やはり偽装刑事裁判だった

請求の原因に対して”知らない” 「不知」は、否認と推定される、園田洋子訴訟の被告尋問で園田洋子の員面調書作成は二通でなく、一通であると証言した。

同じく証拠の標目にある蒲田チヱの員面調書一通の事実確認調停申立は、「調停をしない」と却下されている、やはり判決書の証拠標目は虚偽記載であり、偽装刑事裁判がされた、奇しくも17年前の本日、1996年5月22日、8名の組織暴力団課(園田の関係)の家宅捜索・逮捕された。

恐らく口頭弁論に被告は欠席、二回期も欠席して結審する、そして請求棄却・・とは毎度の手口だ、しかし今回は4日後の元支部長検事・吉村の初口頭弁論があり、この不知を書面にして提出する。
ttp://www.suihanmuzai.com/130522.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.157 )
日時: 2013/06/03 13:30:50
名前: 日本の刑事司法は『中世』か 遂犯無罪

全文引用 小池振一郎の弁護士日誌

日本の刑事司法は『中世』か:アフリカ人に指摘され「黙れ!」と恫喝した日本の人権大使

5月21日、22日の2日間、ジュネーブの国連で拷問禁止委員会の第2回日本政府報告書審査が開かれた。私は、日弁連の代表団の一員として、委員会を傍聴した。

第1回日本政府報告書審査は2007年だった。このとき私は、周防監督の「それでもボクはやってない」(英語版)を自ら持参してジュネーブで上映し、委員の人たち何人かに見てもらい、素晴らしい勧告が出された。今回は、それから6年振りである。

最終日の終了時間が近づいてきたころ、アフリカのモーリシャスのDomah委員(元判事)が、「(日本の刑事司法は)『中世』」とコメントした。衝撃的だった。

それまで、各委員から、取調べに弁護人の立会がないのはなぜか、と質問され、日本政府が、取調べの妨げになるからなどと答えたり、
取調べ時間が制限されていないという指摘にも、誠意をもった回答をせず…というように、日本政府が不誠実な官僚答弁に終始していたから、委員たちはいらだっていた。

そこで、Domah委員の「弁護人に取調べの立会がない。そのような制度だと真実でないことを真実にして、公的記録に残るのではないか。弁護人の立会が(取調べに)干渉するというのは説得力がない…司法制度の透明性の問題。ここで誤った自白等が行われるのではないか。
…有罪判決と無罪判決の比率が10対1(&#12959;100対1の間違い)になっている。自白に頼りすぎではないか。これは中世の名残である。こういった制度から離れていくべきである。
日本の刑事手続を国際水準に合わせる必要がある。」と、ズバリとメスを入れたコメントになったのだと思う。

これに対して、過敏な反応をしたのが、最後に日本政府を代表して、日本語で挨拶した上田人権人道大使だった。
「先ほど、『中世だ』という発言があったが、日本は世界一の人権先進国だ」と開き直った。びっくりしたが、大使はあわてて、「人権先進国の一つだ」と言い直した。

これに対する会場の、声を押し殺して苦笑する雰囲気を見て感じたのか、なんと、大使は「笑うな。シャラップ!」と叫んだ、会場全体がびっくりして、シーンとなった。
議長が慌てて、「時間がないところで、(いらいらさせて)申し訳ありません。」などと取り繕っていた。

日本の傲慢さを目の当たりにした印象だ。アフリカの委員にまで言われたくない、という思いがあったのだろうか。戦前、このジュネーブの国際連盟で日本が脱退した時も、こんなだったのではないかと、思わず連想してしまった。

外務省の人権人道大使でありながら、条約機関の意義(当該政府と委員会の建設的対話)を理解しているのだろうかと不安に思った。
ちなみに、この「人権人道大使」というのは、10年前の第1次安倍内閣のときに設けられ、上田氏は2008年に任命されたようだ。

本当は、この『中世』j発言と「シャラップ!」は新聞の1面トップに大きく報じられて然るべきだと思うのだが。
5月31日に出される拷問禁止委員会の日本政府に対する 第2回勧告が注目される。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.158 )
日時: 2013/06/04 20:44:40
名前: 見せしめで死刑 遂犯無罪

太平洋戦争末期、フィリピンやニューギニアなどの南方戦線で日本兵の逃亡が続き、「死刑に値しない罪」で処刑されていたことが分かってきました。
飢えに苦しみ、食糧を求めて部隊を離れた兵士は、見せしめとして軍上層部の意向で死刑にされたということです。
実際に兵士たちを裁いた軍の元法務官が密かに残した内部文書と証言テープから、戦場で開かれた特設の「軍法会議」の実態を明らかにします。

無料放映画像
ttp://gyao.yahoo.co.jp/player/01094/v00005/v0000000000000005643/?list_id=1089607
メンテ
地平を拓く公務員の個人責任の追及 鬼丸判事に期待する ( No.159 )
日時: 2013/10/11 13:30
名前: 遂犯無罪 ID:ZmjwffMg

地平を拓く公務員の個人責任の追及 鬼丸判事に期待する
法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある。

最高裁の骨董判決から”公務員の個人責任を免責”の厚い壁が立塞がる、この突破は法律家や法学者でもなく、鬱憤晴らしの解体屋ではできない、しかし破壊するにも多少の法的思考力は備えており、 壊す場所を知っていたから、書証で司法制度の崩壊を証明した。
以下の訴訟の被告はどうも裁判官らしい、鬼丸最高裁判事の登場は機が迫っている明かしと見た
http://www.suihanmuzai.com/131012.jpg.html
メンテ
法曹三者が意志一致しての弾圧事件 時系に二年のタイムラグ ( No.162 )
日時: 2016/11/10 15:29
名前: 遂犯無罪 ID:RYAkLO1M
参照: http://www.suihanmuzai.com/

警察はカルテの保存期間5年から二年のタイムラグを付けた、しかし幸運にも開示元は機転を利かせて開示となった、
この虚偽告訴事件を証明する証拠が出なれば、民事裁判も起こせず再三の収監を繰り返していた。

法曹三者が意志一致しての弾圧事件 時系に二年のタイムラグ
http://www.suihanmuzai.com/index4/161110.jpg.html
メンテ
第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書 ( No.163 )
日時: 2016/11/14 13:05
名前: 遂犯無罪 ID:bBGgysZ2

第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書
http://www.suihanmuzai.com/index4/161114.jpg.html


この調停申立ての趣意は、事件発端当時からほぼリアルタイムで、須崎と園田の不法行為を証拠を添えてこの宮下氏に伝えていた、これは刑事事件化された場合の証拠保全的存在としたもの、これとは別に吉田弁護士へも同じく伝えていた。

この吉田弁護士の事務所は、何かと法律相談しているいわゆるホームロイヤーとして、月々の事務所の会報も届いていた、これを警察関係者の園田夫婦は関知して、吉田栄士弁護士を須崎に紹介、また告訴代理人に依頼をした。

全く事情を知らない吉田弁護士は、須崎の代理人となり事務所での調停の呼出した、出席した当方に対して「相手があなたとは全く知らなかった」と驚愕した、そして両者の委任は利益相反になるから断ると明言した。

このときに吉田弁護士は国民救援会の東京支部長の立場にあり、一方の園田夫婦は自民党支持者で現在も自民との広報板を掲げている、この園田が吉田弁護士に代理人依頼をしている、何故か、これは警察の指導を受けて、善意の吉田弁護士に罠に嵌めた、これに吉田弁護士が気付いたが時遅く、虚偽告訴事件と知りつつ告訴代理人となった、この考察から吉田弁護士に対して事実確認の調停申立てをしがが不成立で地裁に移行、しかし裁判所は弁論を経ないで門前払いとした。

誣告幇助弁護士への提訴
http://shizensou.org/yoshida.jpg.html

も少し話せば、検察と一体化した裁判所は、国選弁護人の選任にあたり、吉田弁護士とは同期で、しかも遠く離れた新宿四谷の弁理士資格を有する企業弁護士を刑事弁護人にした、この津山弁護士は回り番で仕方なく安い国選を受けている、事実に、虚偽告訴事件と主張したところ「冗談じゃない、そんな面倒な事件は国選では受けない」、そして20分で結審するとマニュアル「公判の流れ」を留置所に送ってきた、以上のことからも、検察と裁判所が共謀した原田國男裁判官による、証拠調べなき偽装刑事裁判が為されたのである。
メンテ
原田國男の刑事調書判決 ( No.164 )
日時: 2016/12/07 06:21
名前: 遂犯無罪 ID:s3tnyEwM

昨日の検索ロゴアクセスに「刑事調書判決」民事はあるが、刑事にもあるとはびっくりした、当に原田國男は懲役刑判決でこれをしたのだ、だから二審の弁護人は顔面蒼白となった、我が直観は当たっていた。問題の本質は刑事システム全体の腐敗にある

生きている戦時特別立法
http://www.suihanmuzai.com/101016.jpg.html


調書判決とは,裁判所書記官に@判決主文,A罪となるべき事実の要旨,B適用した罰条を判決宣告期日の公判調書の末尾に記載させ,判決書に代えることです(刑事訴訟規則219条)。調書判決制度の趣旨は,手続の簡素化です(※1)。

刑事訴訟では言渡し時における判決原本の作成は不要

調書判決とするためには,上訴の申立てのないことが必要です(刑事訴訟規則219条)。この規定から,刑事訴訟法においては,判決言渡しの際に判決原本が作成されている必要はないことが導かれます(※2)。
http://nsbengo.jugem.jp/?eid=44

第三次再審請求棄却判決書の大島裁判長は、わざと再審理由を外して非常上告に関する主張に焦点を置いている、この違和感は当たっていた。

一昨日に書いた弁護士の話、たぶん半信半疑で我がhpを読んで、これが他の弁護士に流されたのだろう、やはりネットが生命線だ。
メンテ
反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件 ( No.165 )
日時: 2016/12/27 00:10
名前: 遂犯無罪 ID:K57Hj9Mo
参照: http://www.suihanmuzai.com/

満期出獄して幾多の弁護士に相談するも理解が得られず、しかたなく逮捕前に相談した法律事務所で相談したところ、誣告者提訴を受任戴いた赤沼弁護士と山西弁護士、当時の赤沼弁護士は東日本ハンセン国賠事務局長として多忙であった、警察の再逮捕寸前に海外避難して訴訟結果を待っていた。

このときに赤沼弁護士が属する事務所から月々の会報が送られて、この中に赤沼弁護士の記事に、このたびに大きな二つの事件に取り組むことになったとあり、一つはハンセン国賠だろうが、もう一つは我が事件かと、何故ならば二人の誣告者は、答弁書で虚偽告訴を事実上認める対極の認否をした、この時点で虚偽告訴事件は立証された、1998年秋のことであるが、それが未だに解決は雲煙の彼方にある。

反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161226.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.167 )
日時: 2017/01/15 04:06
名前: 遂犯無罪 ID:NfUdxbgg

満期出獄して幾多の弁護士に相談するも理解が得られず、しかたなく逮捕前に相談した法律事務所で相談したところ、誣告者提訴を受任戴いた赤沼弁護士と山西弁護士、当時の赤沼弁護士は東日本ハンセン国賠事務局長として多忙であった、警察の再逮捕寸前に海外避難して訴訟結果を待っていた。

このときに赤沼弁護士が属する事務所から月々の会報が送られて、この中に赤沼弁護士の記事に、このたびに大きな二つの事件に取り組むことになったとあり、一つはハンセン国賠だろうが、もう一つは我が事件かと、何故ならば二人の誣告者は、答弁書で虚偽告訴を事実上認める対極の認否をした、この時点で虚偽告訴事件は立証された、1998年秋のことであるが、それが未だに解決は雲煙の彼方にある。

反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161226.jpg.html

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満期出獄者の訪問に、亡霊を見る如き怯えた弁護人 ( No.168 )
日時: 2017/01/15 18:19
名前: 遂犯無罪 ID:NfUdxbgg

1998年3月8日、春浅き南東北の刑務所を満期出獄した、支給された帰路の半額普通乗車券で東京に向い、その足で二審私選弁護人の原氏に面会を求めた、しかし三週間後のアポにされた。

待ちかねた東京法律事務所を訪ねたところ、原弁護士はまるで亡霊を見る如き怯えた、「この事件は忘れたい、他の弁護士の紹介もしない、もう警察には近づかな方がよい」 そして元全学連委員長の原弁護士は、分厚い刑事記録を渡した。

しかし後日に判ったが、証拠請求書等が抜かれていた、これを知ったのは、民事判決で損害賠償は棄却だが、虚偽告訴事件と裁判所は事実認定した判決の半年後に、代理人から送られてきた航空郵便(当時は海外滞在)の記録から判った。

原・佐藤弁護士が作成提出した控訴趣意書は、刑事弁護士ですら騙されるトリックがされていた、しかし当事者が読めば明らかに、法曹三者の犯罪を隠蔽する工作控訴事由である.

この為に誣告者提訴の代理人探しは困難を極めて、仕方なく逮捕半年前に、須ア・園田への提訴相談をした三多摩法律事務所の刑事弁護士の杉井先生に、入手をした刑事記録に事件の仔細を述べた書面を郵送した。

この受付が98年4月14日である、受任戴いたのは民事弁護士の赤沼・山西先生であり、少しがっかりしたが結果オーライである。

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高橋真福岡高検公安部長の偽造検事面前調書 ( No.169 )
日時: 2017/01/16 09:55
名前: 遂犯無罪 ID:k2qZg5Ik

告訴人・園田義明は八王子マル暴と呑み友だった、ヤクザにされた被疑者、ヤクザには人権は無いから、司法手続きも省き有罪なのだ、八王子警察から暴力団幹部にされたことから、拘置所に移監されてからの処遇が異常だった。

控訴して東京拘置所に移った際に、看守部長が帽子を取り「むさくるしい処ですが」と頭を下げた、北4号者舎の最上階で八王子拘置所と違い日当たりもあり処遇も佳かった、一階には死刑囚房であり、 運動時にはこの冷気迫る廊下を行進して運動場に出た。

下獄となり明治時代の地下共同房は当に監獄、この雑居房の7人は総て松葉会のヤクザばかり、これは怖ろしかった、刑務所に収監されて身分帳から、ヤクザ者としての扱いから些細な事でも懲罰房送りとなり、仮釈放も適わず満期出獄となった、ヤクザの組長であれば出所には迎えがり、また高倉健の映画のような世界とならず、お礼参りに鋭気を研いで八王子に向かった、あれからこの春で21年の歳月が流れるが、未だ確信犯の雪冤は晴れずに解決は雲煙の彼方にある。

高橋真福岡高検公安部長の偽造検事面前調書
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何度か述べているとおり、ヤクザ者が被告人の刑事裁判は、起訴事実を全面的に認めた自白事件、だから争いもなく事実調べ等どうでもよい、関心は執行猶予が付くか、刑期はどの位か。

法廷で読み上がる判決理由などに違いがあろうと構わない、判決書は交付されないから読んでもいない、一日でも早くお勤めを済まして娑婆に出たい、面倒な裁判手続き等より手打ちで終えたい、我が事件が公表されたなら、前科者が判決書を入手して再審請求が続出する、また監獄暴動も必至だな。

ヤクザのブログをググってみたらそこそこにある、此処に流したら感謝されるだろうか、なあ検察さんよ、吉田らを逮捕せよ、さすれば収める。

「吉田卓朗」からの虚偽通報から、2月1日午後1時、八王子市役所の担当課に拠る事情聴取、及び尋問調書の録取りがされる、吉田に於いては事実確認の為に出頭をされたし、なお弁護士同伴が望ましい。
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逆転有罪判事佐藤文哉が追認した原田國男の裏判決 ( No.170 )
日時: 2017/06/29 03:37
名前: 遂犯無罪 ID:WfKvI7EE
参照: http://www.suihanmuzai.com

「大崎事件」で再審開始を決定、「私はやっちょらん」と無罪主張し続けた再審請求者、我が事件でも、
原田國男裁判官は、有罪証拠である須崎メモは被告人の作成と実刑判決、しかしこのメモの字体・内容、
また須崎を尋問すれば、メモは須崎作成と判明する。

争いのある事件、しかも親告罪である名誉毀損事件で、告訴人・被害者の尋問も証拠調べもしないで、
ただ原田の心証のみで懲役刑とは封建時代のお白州にも劣る。因みに当方の姓はシラスとも読む。



佐藤文哉裁判官曰く「どの裁判官が事件を担当しても、同じ問題については同じ判断が出ることが理想・・」 
しかし自由心証主義である限り一、二審の判断は裁判官の裁量に委ねられる。法定主義の徹底として裁判官はロボットにすべし。

我が事件の原審は逆転無罪判事原田の実刑判決、二審では原審追認の逆転有罪判事佐藤、
このダブルスタンダード弾圧は酔狂好みとしても凄過ぎる。

逆転有罪判事佐藤文哉が追認した原田國男の裏判決
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刑事裁判の同意・不同意は弁護人が口頭で勝手に述べる ( No.171 )
日時: 2017/06/30 15:53
名前: 遂犯無罪 ID:t7F50mpw
参照: http://www.suihanmuzai.com

我が造語の「遂犯無罪」「確信犯の冤罪主張」とは、”ゆきゆきて神軍”の奇人.奥崎謙三氏の「捨身」即「救身」、
これを模したものであり、「即」を接続詞代わりに、捨身・救身、という互いに相反する言葉を繋ぐことにより、
オールドタイプのゾッキー達が好んで使う「夜露死苦」的メタワードと一見趣きを同じにしつつ、
より得体の知れない何かを「遂犯無罪」から迸らせようとした。

刑事裁判の同意・不同意は弁護人が口頭で勝手に述べる
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裁判官・検察官の職権濫用と調書の捏造 帝銀事件 ( No.172 )
日時: 2017/07/16 12:26
名前: 遂犯無罪 ID:uO3yEXTg
参照: http://www.suihanmuzai.com

帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はない、平沢氏の検面証書の署名は本人のものではなく拇印も偽造。またこの調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに2000年に受理した我が検察庁からの通告書は、粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化している

裁判所は検事調書偽造を事件として絶対に認めない、もし認めたら我が国の刑事司法は崩壊となり、監獄暴動や社会混乱が起きる、我が検面調書偽造事件では、本人署名の鑑定なぞ必要とせず、自分の氏名を誤記した本人に偽造署名と指印を披見させれば、瞬時に解決する検察官の証拠偽造事件である。

裁判官・検察官の職権濫用と調書の捏造 帝銀事件
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検事調書を偽造されたら絶望的 ( No.173 )
日時: 2017/07/16 18:57
名前: 遂犯無罪 ID:uO3yEXTg
参照: http://www.suihanmuzai.com

検事調書を偽造されたら絶望的

満期出獄してから知った偽造検事面前調書から、同じ事犯である帝銀事件関連の書籍を読み漁った、そして落胆絶望した、その理由は帝銀事件の唯一の有罪証拠である検事面前調書、これを検事が偽造していた、これを元法務省人権擁護部員(弁護士)が告訴告発したが、検察審査会まで潰しに掛かり、法務省が総力を上げて偽造検面調書事件を揉消した。

これに告発弁護士は、偽造検事調書を作成した検事正を国会で追及、しかし適わず平沢氏は無念の獄死をした、検事の偽造調書を作成は絶対に認めない、これを読んだときに悪寒を覚えた、だがその後に、我が事件では鶴田小夜子検事正が自死したことで幾らかは救われている、偽造犯は高橋真検事ではないようだ、因みに告発弁護士の家族は殺害された。

帝銀事件の平沢氏の検事面前調書を偽造したのは出射義夫検事正である。

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原田國男の調書判決事件から投獄 ( No.174 )
日時: 2017/07/30 12:32
名前: 遂犯無罪 ID:7UefQSkE
参照: http://www.suihanmuzai.com

21年前の今日7月30日の今頃は、原田國男裁判官から懲役1年6月を言い渡す・・この真昼の暗黒・実刑判決に呆然自失となった、初犯でしかも二年に亘る紛争相手の虚偽告訴から、一回公判で事実調べもせず、20分で即日結審した原田國男の法廷、これで控訴しない者は皆無であろう。

しかし裁判所は控訴は無いと見込んで、このときは判決書を作成していなかった、被告人から判決謄本の交付申請は無く、被告人は自分の判決書を見ることなく収監されるのが常習化していた。

ところが被告人は控訴期限の前日に控訴をした、控訴したとなれば判決書は無料で交付しなければならない、被告人は判決書の有罪理由と、法廷で読み上げられた有罪理由に違いがあると気付いた、そこで二審の私選に虚偽告訴を証明する弁護士照会請求を依頼した、そして有罪理由である「妄想邪推」ではない事実であると照会回答書から証明された。

この絶対的控訴事由が出たなら、検察は裁判所に公訴棄却申立をして被告人は釈放、また虚偽告訴人らの逮捕となった、これに驚愕した私選弁護人は、依頼人の投獄加担をして虚偽告訴で懲役刑事件を封印をした、これが総てある。
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トンデモ控訴事由で投獄に加担した二人の私選弁護人 ( No.178 )
日時: 2018/11/03 11:45
名前: 遂犯無罪 ID:IUhsRhBs

過激派田中洌からは、自分が酷い目に遭ったから他人を虐めていると言われているが、確かにそうした一面は否定はしない、しかし酷い目に遭ったからこそ解った事実・覚せいがある、誰の身の上にも起きる我が事件ではないが、世の中の出来事を疑うことは必要であり、レーニン曰く「総てを疑え、私の本も疑え」懐疑する精神は健全な社会を作る上で必要不可欠である。

トンデモ控訴事由で投獄に加担した二人の私選弁護人
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世界に発信されている日本刑事司法の崩壊 ( No.179 )
日時: 2018/12/04 10:48
名前: 遂犯無罪 ID:KAy4wZ6E

なお検察は、民事判決が認めた男女の虚偽告訴の事実は、再審理由の新証拠とはならず、刑事裁判での新証拠が必要と逆らう、しかし新証拠は余りある程あり、事件発生から四半世紀が過ぎて我慢も限界、四次再審請求は趣旨を変えて、「免訴事件」これで決めたい。

世界に発信されている日本刑事司法の崩壊
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実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判 ( No.180 )
日時: 2019/01/02 07:55
名前: 遂犯無罪 ID:WWDqlb6M

本人訴訟だから解った裁判所の調書の改ざん

裁判所の口頭弁論調書の改ざんを書いた松本清張の作品「晩景」昔から行われている裁判所の手口であるが、これは民事の本人訴訟だから解った事実である、刑事裁判でも調書の改ざんや、違法手続きはされてきたが、これを監視すべき弁護士が共謀しているから隠されてきた、しかし我が刑事事件では、インチキ刑事手続きのカラクリを書証で証明した。

実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.181 )
日時: 2019/01/03 09:27
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

30分足らずの即日結審の刑事裁判の真相を民事裁判で明かした

四次再審請求の提出は、東京高裁から立川支部に移すに必要な刑事判決書の交付申請をした際に、検察事務官に過去三回の却下決定には却下の理由が無い旨を伝えた、これに事務官は理由が解らなければ次の申立が出来ないと当たり前のことを述べて、民事判決の事実認定を以て、刑事再審請求の「新証拠」とはならないとも述べた。

稀に刑事裁判で無罪となったのに、民事裁判では損害賠償が命じられている例がある、刑事裁判と民事裁判では、事実を認定するためのルールが違うのは解るが、刑事裁判というのは、国家権力が被告人に対し、強制的に刑罰を与えようとする場面であり、したがって、被告人が罪を犯したかどうかを厳格に認定しなければならない。
そのため、有罪と認めるためには、「合理的な疑いを差し挟まない程度」という高度の証明が必要になる、「十中八九」は被告人が有罪と思っても、そこに合理的な疑いがあれば無罪となってしまう。

これに対し、民事裁判は被害者の観点から判断するので、証拠の評価・認定はそれほど高い証明は要求されず、「十中八九」の程度で事実が認定される、このような違いが、刑事裁判と民事裁判での結論の違いに影響するのである。

我が一審の原田國男裁判官の刑事裁判は、親告罪に基づく公訴提起がされて、相手控訴人の反対尋問も証拠調べもされず、検察証拠に勝手に弁護人が同意、僅か30分足らずの即日結審で、初犯歴の被告人に懲役刑に科した。

二審も事実審であり、虚偽告訴を証明する絶対的控訴事由である「新証拠」が、弁護士開示照会で出たにも関わらず二人の私選は、これを証拠提出することなく、佐藤文哉裁判長に「見せた」、そして法廷検事は、「被害者告訴人に拘置所から脅迫文を送り悪辣」と述べて、判決書には「反省の態度が観られず再犯の可能性あり」 一二審共に事実調べなき30分程の訴事実結審で刑務所に送った、この手口は過去から連面と為されている、法曹三者に因る絶望的な日本の刑事裁判である。
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虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり ( No.182 )
日時: 2019/01/03 17:13
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり 刑務所で俺は一体何をしたのだろうと考え続けていた。

暇人とはたぶん中核派だろうから知っての通り、無罪主張をすれば判決書に反省悔悟の情がないと記されて仮釈放は望めない、また死刑囚であれば刑執行の恐怖と闘わなければならず、反省や謝罪のことなど全く考えられなくなる。

接見に現れた控訴審の私選は、開口一番に「何故にパラノイアにされたの」隣接する裁判所で記録を読んでの感想である、満期出後に知るが虚偽告訴人の共謀者須崎の検事面前調書を読んで、長い不審が解かれ安堵・納得した、これでは実刑は当然至極である、このサワリを明かせば、「全く知らない男が居住する家に入り込み、寝泊り飲食や泥棒をした・・これには仰天した、もしそうであれば原田國男裁判官は被告人を簡易精神鑑定すべきであった。

しかし員面調書で須崎は、知らないこの男から八百万以上戴いている、更に二カ月前には男と海外旅行をしているとも供述している、因みにこの旅行は二年間で3回、それが家に居座った男にされ、一審実刑を見計らい損害賠償訴訟を提起、服役中の黒羽刑務所に自己競落調書を送り付けた、
暇人のせいで新春早々に、これが赦せるかと昂ぶってしまった、お前ら過激派が見たい元全学連委員長のトリック控訴趣意書の公開は当分お預けだ。

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日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱 ( No.183 )
日時: 2019/01/15 08:26
名前: 遂犯無罪 ID:kcz.148.

2006年3月、我がhpを立ち上げたところ、暫くして「証拠調べという空の箱」意味不明なメールが届いた、その後数年して判ったが「空の箱」とは判決書の「証拠の標目」のことである、瑕疵ある証拠の標目に基づいて実刑判決をした原田國男裁判官、この訴訟法の権威とかのインチキ刑事裁判から、艱難辛苦の荊の道を歩かされて23年になる。

日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱
http://suihanmuzai.com/index7/190115.jpg.html
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調書判決で実刑はあり得ない  ( No.184 )
日時: 2019/02/11 21:14
名前: 遂犯無罪 ID:7uuPMoWk


<刑事裁判の判決書の多くは裁判官ではなく書記官が書いている、というような意見があるようですが>
 第1審の判決書はふつう、裁判官が自分で書いています。事件ごとに判決文の理由の記載が異なるからです。ただし調書判決と言われる形式の場合は、決まりきった内容ですので、裁判官の指示どうりの内容で書記官が作成します。この調書判決の形式はあまり利用されていません。

<なぜそのようなことになるのでしょう?>
 なぜそのような疑いが生じるのか、そのことが不思議です。

<民事の場合はそれとはまた異なってくるのでしょうか?>
 民事の場合も、判決書は裁判官が作成しています。ただし、欠席判決と呼ばれる種類のものは、誰が書いても同じことですので、書記官に代筆してもらうことがあってもおかしくありません。

調書判決で実刑はあり得ない 書記官が作成した原田國男の判決書
http://suihanmuzai.com/index7/190211.jpg.html

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