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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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弁護人は 何を知り怯えたのか ( No.71 )
日時: 2010/06/09 10:49
名前: 遂犯無罪

虚偽告訴を隠蔽すべく 起訴事実に触れず 争点を外す控訴事由とした 二審では公訴棄却と 訴追手続き打ち切りを主張すべきであった
判決時点でも絶対的控訴事由は余りあるほどにある そして決定的な弾劾証拠が照会請求で出た 釈放するしかない 
ところが弁護人が検事化して投獄を企てたのである 被告人に悟られないように この犯罪成立の構成要件に相当に焦心苦慮した様子である    


邪推と認定するからには そうした証拠が要る だから被告人尋問で供述証拠を捏造した 原田國男裁判長も当然に共犯者なのである
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100610.jpg.html
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日本の八百長裁判 ( No.72 )
日時: 2010/06/25 12:46
名前: 遂犯無罪 ID:M7n5PNYs

日本の刑事・民事裁判は高度に組織化された欺罔(インチキ・イカサマ)の制度です
司法警察官 検察官 裁判官 書記官 弁護士の騙しの手口を書証で証明しました

裁判はすべて事前に裁判官、検察官、弁護士が話し合いをして判決は事前に決まっている、デキレースだと聞いたのですが本当ですか???

裁判長と検察官は 弁護人を威圧してのトリック控訴事由 そして裁判官は論旨を量刑不当主張にする また検察官は誣告夫婦の被害者感情を陳述 こうして虚偽告訴事件を闇に葬った 日本の裁判は八百長なのです
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100625.jpg.html
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弁護士の存在 ( No.73 )
日時: 2010/06/27 13:45
名前: 遂犯無罪 ID:h44IiImQ

法的規制力のある第三者機関の監視管理が司法界にも不可欠です
私の事件の ことの始まりは内妻と警察関係者から受けた不法行為 これに相手方が警察を介在させ 職務違反行為で抑圧してきた 積年の性悪女への怨念と 少々の公益目的から 起訴されて事の是非を社会に告発しようとしたのです

ところが精密司法と思っていた刑事裁判は イカサマ手続きをする八百長裁判 これを刑事告訴しても 司法犯罪は受理捜査せず 訴追する機関はありません

当方にとっての事件解決は簡単至極であります ただ検面調書の本人署名を誣告者に検認させるだけで一件落着です
しかし偽造署名された誣告者を何度も提訴しても 国選代理人が就き 被告との弁論も適わず門前払い
更に国は虚偽dv被害者にして所在を隠す たまげたのは 面識のない♂がこの被害者申告をしていることです

これでは外圧に頼るしかありません やはり国連自由権規約委員会へに救済申し立てするしかありません しかし日本はこの個人通報制度に加入していない まずここから始めなくてはならない 願わずして社会運動家もどきになってしまった

但し 司法業界に無知な私の行動は蛮勇そのもので 突破しての解体屋に過ぎない これ以上は必要がない存在で むしろ邪魔である

百年に一度あるか否かの この果実を検証・改革するのは法律家です
満期出獄して 誣告者双方を提訴した代理人法律事務所の当時の所長は 現在に国民救援会会長となり また個人通報制度批准への活動をする国際人権活動委員会議長です
http://www.d-b.ne.jp/ooisi32/ooisijiken/jiken127.htm
さらに現所長は冤罪事件支援の前衛で活動しています

誣告幇助をさせられたのも弁護士ならば この解明に動くのも弁護士です
弁護士批判が難しいとはこのことです 峻別する冷静さが必要です
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郵政と裁判所の犯罪 ( No.74 )
日時: 2010/07/05 22:03
名前: 遂犯無罪 ID:x0cdEJ2A

ビックリ写真集の名の通り毎度に期待を裏切らないサプライズですが プロフィールを拝見したところ黒猫さんは科学者なのですか これも驚きました。
 
日本の法律はわざと小難しく装って社会科学とか云っていますが 空疎な内容を隠す欺罔そのものです これに気付いたのは刑事公判廷 起訴事実は時効完成事犯ゆえに公訴棄却主張をする積りでした。
ところが法廷検事・鶴田小夜子が読み上げた起訴事実は 起訴状にない貼紙の事犯 咄嗟のことで混乱したが 追起訴の意味が判って意見陳述しようとしたが結審されてしまった。 
二審では虚偽告訴を証明する弾劾証拠も出て釈放は必至で 徹底抗戦する積りが量刑不当の控訴事由に歪曲されてしまった。
 
近年の一連の訴訟沙汰は同じ事案を時間差を付けて進行する追試方式を執っています つまり法律が社会科学ならば同じ結論に至るかと しかしやはり裁判はイカサマでした 多少の射幸心も有っての訴訟沙汰ですが懲り懲りです 何はともあれ わがお粗末名損事件は日本版・ソーカル事件かと悦に入っています。
配達バイクの鞄の有無が当面の関心になりそうです。 
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html
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??? ( No.75 )
日時: 2010/07/06 04:32
名前: 遂犯無罪 ID:ofdaAi8g

遂犯無罪様。
科学者…ってか、そのずーっと下っ端の者でございます(大笑)

科学の力を利用して人間の営利目的のためだけに細胞を操作し続け、次から次へとホルモンを添加し、クローンを作り続けるといった行為に疑問を持ちつつ…葛藤に明け暮れる日々が続き…

今は、自然にある物で自然が決めた数だけあれば、一番いいのだと…

    **********

法曹三者の組織犯罪の手口を知った者に、公安Kが口封じのために行なう嫌がらせであることに多くの人達が気付いているようですね。
私は、ある人物から公安Kが関与しているという報告を直に受けました。
ある人物とは政界関係者…

この公安Kの実態を堂々と世間に知らせ、公安Kによる被害者を救った政党が、永遠に国民の支持を受け続けて行くことになるでしょうね。

あちこちのブログで公安Kの実態が書かれている事実をみても、賢い国民が増えてきたということです。
犯罪組織がいつまでも安泰でいることはあり得ない!
予想だにしないとんでもないところから、一気に崩れていく可能性が…

遂犯無罪様の冤罪も、公安Kによる不当な公権力が関与しての冤罪では?
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html
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国家転覆の兆し ( No.76 )
日時: 2010/07/08 06:03
名前: 遂犯無罪 ID:L//Gl9EE

一昨年秋 日頃にチェックしている弁護士問題のブログに 郵政と裁判所の癒着を糾弾する投稿があった 乱数表みたいな資料を提示しての説明は理解しがたかった。
今年の二月 東京高裁に寄ったついでに この方の訴訟記録の閲覧申請をしたところ 未決中に関らず保存記録がないとかで手間取り 更に渡された記録書面は分厚い他者の記録もあった この面妖から氏の主張に関心を抱き バイオ研究者と知り更に主張に注目 こんな記事を読み飛ばしていた 氏からの指摘で気がついた当方の事件は”公安扱い”百万の援軍を得た思いです。



私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

下記の順に、点と点が繋がって知っていくことになった…

弁護士の不正→裁判所の不正→郵政の不正→検察・警察の不正→大企業の不正→市議・県議・衆議院の不正→集団ストーカー=国家犯罪

本来なら、どこにでも転がっている民事事件だから、それなりに終了するはずだった…

ところが、偶然、双方の弁護士の結託に気付く…

当然、裏で被告が関与していることは容易に察しがつく。

被告側に重大な弱みが多いことに目を付けたこっちの弁護士は、被告と結託して白を黒に変えたほうが、私が勝訴して得るお金より、より多くのお金を手にすることを考えた…

被告側にそれだけ敗訴要因が山積みだったのだ。

こっちの弁護士は考えた…この案件は、被告をゆすればもっと金を取れる…と。

そうして、被告もその犯罪行為に軽々しく乗った…もともと、尻の軽い被告ゆえ。

                 **********

どーせ、他人の事件だ。どっちが勝っても負けても、関係ない。それより両方から金が取れる方法を使おうぜ!

法律事務所としては金が入ればOKだ。正義の白黒より、金の大小で事務所を維持し続けるのだ!今までも、この手で成功してきたじゃないか!

依頼者なんて、所詮、バカだよっ。法律のホの字も知らない奴ばかり…

ついては、ほら、例の極秘手口で行くか?

例の極秘手口…

白を黒にするんだから、本物の裁判では当然無理。ばれてしまう。

だから、裁判をやっているフリをするんだよ。

な〜に、書記官だって、裁判所だって、何百という事件を弁護士と結託して闇に葬ってきたじゃないか。

依頼者は、弁護士をつければ安心と、任せっきりになるから、仮に期日に依頼者が同席しても、その時だけ、偽の裁判を裁判官と書記官に演技してもらえばOKさ〜。

あと、判決文は、郵便物を不正操作して、もっともらしく特別送達の封筒で差出せば、依頼者は全く疑うことなく、素直に受取るよ。

郵便法なんて解っていないから偽の特別送達だって絶対に気付かないんだよ。

書留番号に法則があるなんて誰も知らないからねぇ〜(笑)

ほとんどの依頼者は、重要な証拠になる封筒を捨てて、偽の判決文を大事にとっておくんだよ。

書留追跡サービスだって、閲覧するどころかプリントしようとも思ってないしね…

センセイ、仮に依頼者が追跡サービスを閲覧したところで、間違っているのか正しいのか理解できないでしょーね…(笑)

そのとおーりっ!だからさー、統括支店の表示がないのに、気付かないんだよ。

地裁、高裁、最高栽ってお金払っても、この極秘手口で依頼者を口封じ!

わっはっは…偽判決文を信用して、次は控訴だよ。控訴したところで、1審が偽装裁判なんだから、2審で本物の判決なんか出すわけないのに…ね。

いいじゃないのセンセイ…控訴してくれたほうがお金になるし…やる気満々の依頼者なら最高裁まで行くから、またまたお金になるし…

そういえばセンセー、すでに金庫がいっぱいでーす。

                 **********

冒頭の案件に戻るが、ついては、被告の書面も、原告の書面も、原告の弁護士が全部作成しよう。

方法はこうだ…。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html
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起訴事実しか見ない裁判官 ( No.77 )
日時: 2010/07/09 15:36
名前: 遂犯無罪

虚偽告訴人の激越な被害・処罰感情を実刑理由にした原田國男裁判長は 裁判官の質の悪い中で 
原田裁判官は安心して審理を委ねられる人 話を聞いてくれる人 
これには大嗤い・・現場の仕事に拘るという原田が手抜きイカサマ証拠調べをしていた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100709.jpg.html
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いよいよ胸突き八丁 ( No.78 )
日時: 2010/09/28 17:33
名前: 遂犯無罪 ID:bDhfMsls

以前にもお伝えしましたが いよいよ胸突き八丁 壊す正念場となり 日本司法をひっくり返す 憲政以来の司法維新の巨大なうねりが見えてきた

これは2000年7月に検事の偽造署名を伝えたときから界面下で動きが始まり 近年の再審請求事件続発もこの流れの中にあります 先日には三鷹事件も再審請求となりました

例えば”取調べの可視化のHP”これも以前には投稿などしていましたが今は閉鎖
http://www.kashika-suishin.com/
またブログ”弁護士と闘う”などもコメント欄は消えました その他に幾つもあります
司法問題に関心がない人でも近年は風向きが変わっている・・阿寒湖の民宿のご主人の感想には驚き感激しました

検事の証拠の改竄・捏造がミステークなどとふざけたことは言わせない こちとら司法権力の中枢に打ち込む超大型爆弾を抱えて14年半 しかし蚊帳の外に置かれているが 歴史の流れを変える当りやになったと自負している
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頑張れ!遂犯無罪氏 ( No.79 )
日時: 2010/10/02 21:28
名前: 反戦主義者 ID:KX7xKwYM

遂犯無罪殿

碌な力には成りませんが、粘り強い健闘を祈ります。

知識無く、力無き、私に出来る事はこれしか有りません。
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屈服する弁護士 ( No.80 )
日時: 2010/10/02 23:55
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

ありがとうございます 一審のイカサマ証拠調から二審なら事実調べがされるものと期待をしました この原和良は元全学連委員長で国政選挙にも出馬をしています。

1996年9月23日 隣接する裁判所か検察庁で記録閲覧した原和良弁護士が接見に拘置所に現れた 氏は顔面蒼白 引き攣った双眸はぎらつき 何事が起きたかと見紛う異様な形相に驚いた
たぶん 手持ちの判決謄本(抄本)と 閲覧した判決謄本の内容に 事件の核心に関する事実に違いがある・・たぶん判決原本は存在しなく 判決は押田書記官(現東京高裁主任書記官)がして原田國男裁判長の署名偽造をした?
因みに原弁護士はこのときには検事の偽造署名を知る由もない あの驚愕は判決原本の不在からと思います
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gairyaku002.jpg.html

当方の虚偽告訴に基づく誤判事件は 書証で調書裁判のカラクリを証明したもので 百年に一度あるか否かの壮挙です
誣告者を提訴した民事で担当した弁護士は ボス弁に当然に事件概要を伝えている そしてこの二名の弁護士はそれぞれ独立した
いまボス弁は国民救援会の会長となり 国際人権活動日本委員会の議長ですが 悩ましいのは警察に嵌められたとはいえ 虚偽告訴幇助をしたのは同じ傾向の弁護士 これが公表が遅延する一因かと
メンテ

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