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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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正義性は後から付いてく ( No.55 )
日時: 2010/04/15 12:51
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:IQe9r2vA

弁護士性善説は松川・帝銀事件など 反権力弁護士の壮絶な闘いから根付いたものと思われます
当方の虚偽告訴に基づく誤判事件は 書証で調書裁判のカラクリを証明したもので 百年に一度あるか否かの壮挙です
誣告者を提訴した民事を担当した弁護士は 当然にボス弁に事件概要を伝えている そしてこの二名の弁護士はそれぞれ独立した

いまボス弁は国民救援会会長となり 国際人権活動日本委員会議長 また千葉法務大臣も人権条約の個人通報制度の批准には賛同を示している
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100413.jpg.html

結果はともあれ 事の経緯は褒められた話ではなく 離婚訴訟を起こされ 敗訴は覚悟で反訴した 負ける筈の裁判が代理人の力で何と勝利的和解となり 小成金となった

こんなあぶく銭とネオン街で放蕩三昧 その頃に知り合ったのが誣告女 あのときの離婚裁判で敗訴していればこんな災難は無かった
改めて思う・・禍福は糾える縄の如し  さて次は刑事補償だ


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日本弁護士連合会について ( No.56 )
日時: 2010/04/15 13:22
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん、

弁護士性善説えお言われましたが、確かに一部の弁護士は正義感に燃えて弱者の味方をしていることは解ります。


ところで、日本弁護士と言う組織がありますが、どのように思われますか。

其処では、日弁連基本政策集として

「人権のための行動宣言2009・会務執行方針」が下記のように謳われています。


日本弁護士連合会(日弁連)は、創立60年を迎え、「人権のための行動宣言2009」をとりまとめました。
 
戦後、世界の人々は、人間の尊厳をすべての基礎に置き、平和な世界を作ることをめざして、様々な活動を展開してきました。世界人権宣言を皮切りに、多くの人権条約が生まれ、私たちの国でも、日本国憲法が制定され、人権の擁護と個人の権利の尊重をめざす新たな取組は、広がりと深まりをみせてきました。

この歴史は、日弁連が人権を擁護・伸長させようとしてきた60年の歴史と重なります。

しかし、なお多くの達成すべき人権問題が残っていますし、アメリカで発生した同時多発テロなどを契機に、戦火が広がり、監視社会が強化されるなど、自由と人権に深刻な影を落とす事態も進んでいます。また、規制緩和にともなう「格差社会」が進み、ワーキングプアの増大など新たな人権問題が発生し、地球温暖化など世界規模での環境問題も深刻になっています。

このような状況のもとで、私たちには、今後の活動の指針となる新たな行動宣言が必要だと考え、この宣言を定めました。

人権を守るためには、継続的な努力が必要であり、私たちは、この宣言を道しるべとして、人権擁護の活動にさらに力を尽くします。

この宣言が、みなさま方にとりましても、人権の擁護・伸長をめざす活動のよりどころとなるとともに、その実現のため、ともに取り組んでいただけるよう願ってやみません。



上記に基づき

委員会活動として
「人権擁護と社会正義のための取り組み」をやっています。

人権擁護活動は、弁護士の社会的使命を達成するための最も重要な活動の一つです。日弁連は様々な委員会を設置して活動を展開しています。市民からの人権救済申立を受けて調査等をし、人権を侵害している機関や組織に警告・勧告・要望などを発して、人権侵害の除去と改善に努めている人権擁護委員会の他、両性の平等に関する委員会、子どもの権利に関する委員会、高齢者・障害者に関する委員会などがあります。

また、公害被害者救済と環境保全のための活動や消費者保護のための活動、暴力団などによる民事介入暴力対策活動など、市民生活全般に関わる様々な人権問題にも取り組み大きな成果を上げてきています。

民事裁判において十分な審理の確保と争いごとの迅速な解決は市民のニーズです。日弁連では民事裁判制度の改善にも取り組んでいます。

この他、憲法問題や行政訴訟の改革、情報公開・個人情報の保護問題など市民の権利に関わる広範な問題にも取り組んでいます。

以上は日弁連のHPからの引用です。


ころが実際はと言いますと、時の権力に対して当たらず触らずの範囲では活動しますが、正面切って組織の基本理念を実行しているとは思っていません。

高知県バス運転手冤罪問題にしても、これほど社会的に騒いでいるにも関わらず、乗り出すことはしないでしょう。
個別の事件としての認識ならともかく、高知県の冤罪事件は最高裁まで含んだ司法界の腐敗の問題なのです。

私は以前に、私学の退学処分について日蓮弁の申し出をしました。
返答は、取り上げる事例に該当しないということで無視されました。

これを取り上げると文部科学省の基本方針に立ち入らねばならないからです。
人権擁護に関する法令の改正も伴うからです。

このように、時の権力と摩擦を起こしたくないと言う本音が明らかです。

日弁連に関わらず、日本の業界団体というのは、殆ど御上の御用団体に過ぎないと思います。
日弁連として本気で取り組む気持ちもないくせに、「人権擁護」の問題を、如何にも最重要課題のように嘯いている日弁連に大いなる不審を抱いています。
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信用できる弁護士は千人に一人です ( No.57 )
日時: 2010/04/17 21:27
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:XnUkNE/Y

>日本弁護士会と言う組織がありますが、どのように思われますか
現在では弁護士の存在など無きに等しく 特に新民訴法になってからは 先に結論ありの裁判では壁の飾り つまり虚業です 特に民事では弁護士が付こうが 付かまいが判決は変わらない
そうした無力感もあり 金儲け主義となり 弁護士自治を悪用して我が世を謳歌しています

天橋立の愚痴人間さんの投稿を”弁護士と闘う”に転載しました
昨年に創設した懲戒弁護士検索センター 何かと便利です
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30927674.html
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偽装議決 ( No.58 )
日時: 2010/04/26 13:34
名前: 遂犯無罪 ID:sGvrFgNY

検察審査会事務局長・・ケッ! この暮れに 印紙が要らないと思って こんなもの審査するまでもなく時効完成だろうが 年明けに議決しましたと突っ返せ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100426.jpg.html
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裁判所と組んだ弁論封殺の手口 ( No.59 )
日時: 2010/04/27 20:51
名前: 遂犯無罪 ID:na1cvcCY

答弁書は”追って認否”・・国や行政を訴えた訴訟は三回 また例のTMI総合法律事務所が代理人となった二件の訴訟
この何れもが初口頭弁論は 追って認否する・・本人訴訟のお気楽さから どんなもんだと悦に入る
ところがこれが謀略であり 二回期で答弁書提出 三回期で被告準備書面提出となり 求釈明をかわす審理不尽を目論み 結審とする裁判所と組んだ手口です

↓これなどは 原告一人に6人の訟務検事 そして二回期まで認否は留保
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kuni001.jpg.html

以後 答弁書から前祝いをするのは止めました
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裁判官の独立とは絵空事 ( No.60 )
日時: 2010/04/29 07:09
名前: 遂犯無罪 ID:NTdx6i4E

人生の中で 脳裏に焼きついている瞬間的な幾つかの画像に 拘置所に接見に現れた原和良弁護士の形相があります
隣接した裁判所で記録閲覧した氏は 二度目の接見に来た 汗ばんだ表情にぎらついた釣り目 何事が起きたかと・・

異様な形相をして黙して語らない氏に 虚偽告訴を証明する照会請求の結果を訊いた 仕方ないといった様子で「確かに出た」
しかし控訴事由に悩んでいるとも語った これは変だ 公訴自体が不当と棄却主張すべきだ このときは当然に検事面前調書の署名偽造など知る筈も無い

原和良弁護士は何を見て驚愕動転したか・・公判調書/判決原本の何れしかない
黒猫さんの閲覧申請をしたところ 初めはそうした記録が無いと探していた そして他者の記録を併せて渡した・・黒猫さんの主張に懐疑的だった当方も 郵便疑惑に注目しています
あと三週間で投獄から14年が過ぎます 再びの人生の最良な年はこれから・・です  


帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はありません
この調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに8年前の検察庁通知書は 粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化しています
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/teigin001.jpg.html


当方の事件が公表されれば 全ての冤罪事件は見直しが求められます 
偽装証拠調べをした鶴田検事正やこれを握り潰した佐藤文哉元高裁長官は鬼門入りしたが 原審の原田國男判事 また原和良弁護士などが居る


刑事と民事とでは同じ”真実追求”(出来ないくせに)でもスタンスが異なると思っていたが 高松白バイ事件の国賠判決と愛媛白バイ民事判決から 裁判官の独立とは絵空事 やはり先に結論ありです
↓の高松白バイ国賠訴訟 二つの判決 この画像をご覧ください
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
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起訴・不起訴は警察の意見で決まる ( No.61 )
日時: 2010/04/30 13:37
名前: 遂犯無罪 ID:LQOjg5eE

絶望的な日本の警察裁判所

警察は事件を検察庁に送る際、望ましいと考える処分を意見として付けます。
正式名称は「犯罪の情状等に関する意見」で、書類送検のときだけではなく、逮捕した容疑者の身柄を送るときにも付けます。
起訴が望ましいときには「身柄勾留の上厳重処分」か「厳重処分」か「相当処分」で起訴を求めないときには「然るべく処分」が一般的。
「相当」の場合は、起訴よりも略式起訴や起訴猶予となることが多くあります。
「然るべく」は大半が不起訴(嫌疑不十分・嫌疑なし)か起訴猶予になります。事件性が全く無かった場合などに「寛大に処分」の意見もありますが、殆ど使われないそうです

警察調書を丸写しにした起訴状に 裁判所は流れ作業で有罪認定をする 刑事裁判の殆どは犯罪事実を認めた自白事件 法定量刑に誤りが無ければ情状酌量の嘆願弁護 弁護人は壁の枯れ花的存在 争う刑事裁判はごく僅かなのです
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検察審査会に審査申立したら特捜が潰した ( No.62 )
日時: 2010/05/03 16:18
名前: 遂犯無罪 ID:9ihCqPJs

検事面前調書に署名偽造した 高橋真検事の不起訴処分を不服として 東京第一検察審査会に審査申立をした そしたら一週間後に検察審査会ではなく 特捜からこの通知があった そもそも告訴人は直告受理係なる名称など知らない
高検と同じ告訴状を 再び地検に提出する不審にも嬉々として 9月6日検察庁に赴き 告訴状と題する書面を手渡しした 三日後に”時効完成”の通知が届いた

虚偽告訴・虚偽公文書行使で5人を刑事告訴した この不起訴処分を検察審査会に審査申立したら偽装議決で時効完成とした 検察の事件潰しの手口は見え見えだ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100503.jpg.html
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特捜が警察を使い潰した告訴 ( No.63 )
日時: 2010/05/08 09:09
名前: 遂犯無罪 ID:nU7kKwgk

公用文書毀棄を提訴した裁判の拙速も然ることながら 原告被告の双方に争いがない郵便物は下駄箱の上の置く 針塚裁判長は存在しない”郵便箱”を判決理由で作り出した 二審も追認して原告敗訴にした これらは裁判官訴追要件を満たすと思う 

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100507.jpg.html
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気が抜けない裁判所 ( No.64 )
日時: 2010/05/09 08:09
名前: 遂犯無罪 ID:/gZMe5nM

相手弁護士の動向を疑い深く検証しなければならない 今回に届いた答弁書 この着信方法など気にもしなかったが 指摘されて気が付いた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100511.jpg.html

民事訴訟規則第47条4項です。
直送を困難とする事由、その他相当とする事由を裁判所書記官に申出ることができるとしていますから、申出なければなりません。
前提は、当事者が直送をすべきなのです。

確かに 以前に貧困ビジネス最大手のSSS訴訟を二度もした このときの訴訟書面はあのヒルズ23から送信されて 我がボロアパートに着信する様が なんとも不思議な想いでした
裁判所を介した送信は何か怪しい やはり着手金は国の機密費からでる 国選民事代理人ゆえのことかも
追って こんな指摘がされました ボンクラでは気付かない視点です

被告側の答弁書が5月11日付としていながら、裁判所が5月7日に受け付けていること自体、矛盾しています。

5月7日に受付できる書面は、最低5月7日当日までに作成され、5月7日にFAX送信された書面のみです。

未来の作成期日になっている書面を裁判所が受け付けているとは、信じられない行為でしょう。

5月7日に作成されて、裁判所が5月11日に受け付けたというならOKですが、その逆ですから異常です。

それに対して、原告が異議を唱えず、受領書を提出し、そのまま裁判が進行してしまえば
追認行為と看做され、被告と裁判所の違反行為は正当なものとなって、以降、この件については争えなくなります。

それか、期日当日(11日?)に、異議を申立ててみるべきでしょう。口頭でも良いかと思われます

メンテ

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