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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.45 )
日時: 2009/12/24 14:47
名前: 遂犯無罪

法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    
FAX 035−511−7201
 2009年12月24日
盆暮れの催告書



13年前の今宵、クリスマスの暖かさとは対極にある凍りつくような東京拘置所で刑の執行がされた。
獄中で一貫して証拠調の不審を募らせていた、満期出獄後に始めて見た刑事訴訟記録に驚愕、法曹犯罪への疑惑は確信へと至った、更に須崎の検事面前調書の本人署名の“ア”は、鑑定なぞ要しない他者に拠る偽造である。
この検事面前調書二通に捺された指印は外郭だけで中心部は空白になっている。
最近に知ったが・・空き巣などの常習犯は指紋の渦の中心を残さないよう細心の注意を払う、指紋の渦の中心(せんち虫)が指紋識別の要となる。

須崎検面調書二通の署名偽造をした、器用な高橋真検事は指の外郭で捺し印した 素人には難しい手口である。
須崎の員面調書は証拠提出されていない、たぶん印鑑で捺されているだろうが 須崎の”ア”とした誤字がなければ犯罪は成立した 高橋真検事は指印を暈す証拠隠滅を謀った。

本人調書で二つの“せんち虫”の所有者とされた冤罪者の方の実証に基づいた学際的な再審事由の数々に圧倒されました。http://www4.kcn.ne.jp/~koma/

「私の本当の検面調書は副検事が口述し、当時25歳位の事務官が書き取ったのです、しかし、裁判で出てきた調書の筆跡は素人の私が見ても副検事の跡です。
もう一つの鑑定は、私の指紋と調書の指紋が完全に符合したという指紋鑑定結果でした。
しかし、一致していませんでした、 事実は検事が調書を捏造し、自分で指印したのです。 この調書に押してある指紋は私のものではないのです。
この検察事務官の直筆の署名のある葉書や手紙、書類等の入手を裁判所の職権でされるよう、私の意見として申し入れました。
何度も言いますが、裁判に提出された調書の検察事務官の署名は、明らかに素人でも分ることですが、検察事務官のもので無く、小池副検事の筆跡です」

この方の再審事案の骨子は科捜研の虚偽鑑定まで追及する壮大なものです。
■ 法廷で採取した指紋を他の者の指紋と入れ替えるという行為の重大性


総括
ほぼ無条件で証拠能力が認められる検事面前調書、検事の偽造署名などという到底に法治国家にあるまじき権力犯罪を発見した申立人は、報道リンチ・投獄更に、誣告者の偽証で民事完敗の窮状から社会のパイプが切れて、迫害続きに怯む心を叱咤すると共に憎き検察への闘志を燃やし続けてきた。

検事面前調書・証人の捏造という有罪証拠に拠り、幾多の冤罪者が同じ経路を踏み投獄・絞首されてきたことか、これらの無辜の人々のためにも暗黒司法に報復するのは無上の喜びであると共に、また申立人にも“牢後の補償”となった。
申立人が如き浮浪者にも尊厳はあり 運動(支援活動)や外圧(マスコミ・政治力)がなければ 公正な裁判が受けられず被害者弁償もされない 拉致事件ばかりが人権問題ではない 人権は経済的に保障されて始めて人権になる。
以上

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.46 )
日時: 2010/01/02 14:49
名前: 遂犯無罪

調 停 申 立 書
2010年1月4日
八王子簡易裁判所 御中


貼用印紙額 6500円
予納郵券  2500円

1 申立の趣旨
申立人は相手側に対して、鎌田員面調書は作成者である司法警察員と鎌田チエの意思に基づいて作成されたか、否かの確認を求める。との調停を求める。


2 概要
1996年春頃、被申立人(以下、鎌田という)は園田夫婦に係る「平成8年(う)第1401号」 名誉毀損刑事事件の参考人として、八王子警察署・組織暴力団課で員面調書の録取をされている。 資料1参照
鎌田は被疑者である申立人とは一面識もなく、二年に亘る事件紛争の過程で何らの関わり合いもない、誣告者夫婦の人格証拠を補完する虚飾証言と思われるが、鎌田員面調書は、判決書の“証拠の標目”として援用されている、つまり園田夫婦の虚偽告訴事件の捜査に利用されて有罪証拠となった。
第三者に対する取調べ(調書の作成)については(刑訴223条2項)被疑者の調書作成の規定が準用されており、『被疑者が、調書に誤りのないことを申し立てたときは、これに署名押印を求めることが出来る。
但し、これを拒絶した場合はこの限りではない(刑訴198条5項)』と定められている。

取調べは任意手段なのでこれに応ずるかどうかは自由であり、警察官から参考人供述調書へのサイン押印を求められ、これを拒否したとしても、その行為により法的制裁を科されることはない、また、サインしなければいけない法律上の義務もない。
署名するのであれば、事実を正確に報告しているか否か、十分確認する義務がある。

警察は事実の真相解明のために重要な資料のひとつとして、参考人の供述を警察官が録取して読み聞かせ、この供述内容に誤りがなければ署名・押印する。
従って参考人が作成した書面と同じ扱いがなされ、署名または押印した参考人供述書は有力な証拠となる。(刑訴321条1項)
鎌田員面調書は刑事法廷の事実調で証拠認定されて、有罪判決の判断の基礎となった。


3 調書の署名
申立の趣旨である証書真否確認とは、証拠の標目に援用された鎌田員面調書について、司法警察員と蒲田の意思に基づいて作成されたか否かを確認するものである。
申立人の長年の不審は鎌田員面調書の供述内容にある、この漠然とした疑義が深まったのは鎌田チエの住民票を見てからである、証拠の標目には“鎌田チエ”だが住民票には“チヱ”である。
この証拠の標目にある“須アスミエ”の“ア”は“崎”が正しい、“ア”としたのは偽造検面をした検事の犯罪証拠となった。
刑務所の同囚に“渡邊○○”がいた、“渡辺○○”宛の現金書留が届いたが“邊”の一字が違うと当局は差出人に返戻した、融通が利かない役所らしいやり方だが、世の中には同姓同名の人違いということもあり当然である。

4 園田洋子・義明からの教唆の有無
園田夫婦は昭和40年に現住所に転入した、鎌田チヱは昭和44年にごく近くから現住所に住まいを移した、今でも畑の多い地区ゆえ、当時は閑散とした農村地帯と思われる、両家は数十メートルと近く年齢差も9年と同世代に属する。

申立人は2004年秋より2005年夏まで裁判所傍の橋の下で野宿暮らしをしていた、園田夫婦の虚偽告訴に基づく法曹犯罪を駅頭・検察庁前で街宣していた。
しかし5月に食生を欠く危急存亡の危機的情況に、謝罪を求めて連日に園田宅の塀に抗議看板を掛ける糾弾行動をした。
園田は八王子警察組織暴力団課に逮捕請求をして、坂田刑事ら二名を三日間も園田宅に張り込ませ現行犯逮捕を狙った、しかし天の啓示かこの三日間だけは
犯行を休んでいた、その後の行動に路上に出た園田洋子は「皆さん警察を呼んで」鎌田宅に向けて金きり声で叫んだ。

園田洋子と鎌田チヱはごく親しい間柄と推知する、従って過去より園田洋子が背徳夫である義明の公序良俗にも反する無類の女好きに悩み、愛人からの別れ話に激昂 凄い暴行の末にこの愛人からパトカーを呼ばれた夫の義明との、優位な離婚分割を模索していた事実を知っていた筈だ。
1994年8月末に、夫・義明の不義に確たる証拠を添えて洋子に進言したところ洋子はこれで離婚が出来ると、申立人に感謝の意を表した。

判決書の証拠の標目にある調書類の謄写申請するも、検察庁は拒否ないし廃棄したとして現在までに知ることが出来ない。
また園田義明らの虚偽告訴を提訴した民事裁判での訴訟記録の主要部分も未入手である、しかし事件の凡その全貌は推知できる。
昨年に園田洋子への事実確認の調停申立に洋子は出頭しない、そこで鎌田員面調書に何が書かれているか知りたい、虚偽告訴で投獄され者の権利行使である。

5 総括
供述調書に本人署名があることが外的に供述調書に証拠能力を認めるための条件となっている。
この供述人の字が違う、同姓同名の人違いも考えられる、また実際に調書作成されたか否か、疑わしい
国民の財産や権利を公示する公文書の誤字・俗字は、法を司る裁判所から率先して断ち、文字の違いについては厳格に処理すべきだ、この観点から鎌田チヱに於いては事実を事実として自白して戴きたい。            以上
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.47 )
日時: 2010/02/01 20:19
名前: 遂犯無罪

殆どの刑事裁判は自白事件です 面倒な裁判手続きよりも嘆願お詫び公判で手打ちにして一日も早く娑婆に出たい
一審で確定した前科者の大半は自分の判決理由を知らない 裁判員制度よりも先ず 適正な法の手続き 刑事判決書を無料で交付せよ
民事と違って刑事事件の判決書は有料で、1枚につき50〜60円

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.48 )
日時: 2010/02/05 19:30
名前: 遂犯無罪

以前にお伝えした刑事法廷で寸借詐欺をした牛尾善昭の調停が一昨日にありました。
さぞかし呼び出しに怯えての年越しかと喜んでいたのですが なんと調停呼出を簡裁はしていなかった。
調停員の弁護士が言うには・・相手はあなたから恐喝されたと警察に被害届けをした その調べの結果 分割でも詐欺金は返済されたのだから これに対して損害賠償請求権は消滅する。

留置場から渡した生活資金 また詐欺金等の要求はしていない あくまでも虚偽告訴にたいしての精神的損害賠償請求です まあ悪党への腹いせゆえに出頭せずに終わりと思っていたのですが こんな稚拙な手で潰しに来るとは想定外 裁判所は偽装刑事法廷の目撃証人・牛尾に出られては困る所以です 来週には小額訴訟で提訴します。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100203.jpg.html

さてブログ ”弁護士と闘う”はお気に入りにしており 当方の事件に関連する記事が載ると嬉々として投稿 しかしある程度に時間を置いて消されてしまうのです これは趣旨に沿わないのではなく的を得ているから 例えば・・民事判決書は交付するが刑事判決書は渡されない 見たければ一枚60円ぐらいを払い入手する 刑事裁判の殆どは自白事件 被告には有罪理由・証拠など興味がなく 執行猶予が付くか否かだけしか関心はない ですから前科者の大半は自分の判決書を見ていない・・また横浜事件で初めて裁判所が司法犯罪を認める刑事補償満額の決定に対しての投稿 こんなことでも5時間後に消されました ↓も昨日に消された投稿です ブログ主さんの読みは深いものがあります。

香港警察は3日、2007年に死去した女性大富豪ニーナ・ワン(王如心)氏の遺産相続をめぐり、遺言状を偽造したことが裁判で明らかになった風水師のトニー・チャン容疑者(50)を逮捕した。地元メディアが伝えた。

このように判決の既判力で事態は一転する 検事調書等の偽造署名を鑑定提出しても認めない 捜査権のない検察官適格審査会であるが この偽造署名の”検認”申請をし続けているが沈黙である。

誣告者を提訴した裁判で結審3月前に代理人から「新たな裁判の打ち合わせの為」とした帰国要請があった このときに戻っていれば 偽造検面調書を中山節子裁判長に”検認”させることが出来たのに・・
満期出獄して初めて見た刑事調書に検事犯罪を確信した しかし判決で肯認させようとした 法曹の実態を知らない故の落し穴 波の音 木陰で午睡 そして冷たいビールの筈が 裁判所脇の橋の下暮らしをするとは 努々に皆様 法曹三者を軽信なされないように。

大半の前科者は自分の判決を見ていない 起訴となっても拘置所に移檻する被告人は少ない 多くは留置場で公判を待つ 拘置所と違い留置場は給食・保険衛生面は劣るが会話の自由がある。
此処での話はもっぱら執行猶予や刑期などの話題 初犯で求刑3年程ではほぼ執行猶予付き 因みに当方は補導歴もなく求刑は2年 ところが誣告者の激越な被害者・報復感情から通算1年10月の実刑でした。

さて問題とするのは 一回公判で結審とするお詫び嘆願の刑事裁判 当方の場合ですがこの裁判手続は20分で証拠調まで終えるとする法曹三者のトリック この公判の手続きはマニュアル化されていてアホに見えたのか弁護人はこれを渡した 衝撃証拠と思えるが某所に届けてhpでも公開はしていない。

前科者と思しき人に恐る恐る訊ねたところ やはり判決書など見ていず有罪判決の理由も知らない 中には他人の犯行の代行で懲役に行った 殆どは罪を認めた自白事件 控訴なぞは時間の無駄。
弁護人の強要で馬鹿らしくも情状証人を立てて情状酌量を訴えた これで執行猶予で釈放となればことは軽微で済んだ しかし控訴をした これに慌てた裁判所は公判記録を捏造した これを知った高裁は弁護人を威圧して懲役に送った 出獄して刑事訴訟記録を要求したが弁護人は渋り証拠調べ請求書など抜いていやいや渡した。

一回で結審した公判の証拠調べには多くのインチキがされています ですから当方の事件は公表されたなら違法手続きで有罪判決を受けた前科者は大騒ぎとなり また監獄暴動も必至でしょう。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/shoukoshirabe001.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.49 )
日時: 2010/02/06 06:53
名前: 遂犯無罪

お白州からなんら変わってはいないのです 判決理由を知ることなく反省など有り得ません 
形式的真実主義・・外形さえ整っていれば中身は何でもよいのです ですから検事調書さえ偽造するのです 裁判所で訴訟記録を閲覧した若き元全学連委員長の弁護人は相当にたまげたらしく隣接した拘置所に顔面蒼白で接見に現れた ぎらぎらした両眼に何が起きたかとこちらが驚いた そして◎◎弁護士とはどういう人?

想像してください 弁護人からは法廷で何も喋るな 喋れば喋るほどボロがでる こんな注意書を渡たす弁護人も検察証拠を見ていないのです これは後日の求釈明に対して検事が見せないと明言しています
証拠カードという箱物の証拠提出して弁護側はこの中身のない箱を有罪証拠とすることを独断で同意する
もちろん裁判所もグルであり 被告人はこの箱の中身を見て証拠とすることに同意したとする公判調書を捏造する・・これが大半の日本の刑事裁判なのです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/file001.jpg.html

被告人の主張を無視する弁護人に適正な弁護活動は期待できず 裁判長宛に事件経過を上申書にして提出 泥縄で刑事訴訟を学び法廷闘争に備えた
ところが法廷で突然に訴因変更がされて混乱に陥り気が付いたら結審されていた 起訴事実が変わっていた 追起訴された理由が判ったが時遅し 20分で結審するという公判でこんな汚い手口を使うのです
当然に起訴事実が異なれば弁護側の証拠調請求書も変わらなければならない ですから判決書には二つの事件番号の記載がある これだけでも再審事由になる
個々に挙げれば限がなくインチキイカサマがされているのです 
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.50 )
日時: 2010/02/12 12:25
名前: 遂犯無罪

法務省・検察官適格審査会 庶務担当 殿    
FAX 035−511−7201
    2010年2月12日
三年毎に行われる非公開の検察官適格審査会が去る10日に実施されたとのことです。
申立人は2003年12月に、高橋真検察官 明けて1月に、跡部敏夫検察官の適格性の審査請求をしています、この書式は貴会の庶務担当殿の指示に従い作成して受理されています。
三年に一度の定時審査が二月に開かれるのであれば、2004年、2007年、そして本年の三回に亘り、申立人の審査請求は継続して為されたと思料します。

検察官適格審査会HPの注意書きに・・
「一般の方から特定の検察官について,その適格性を審査してほしい旨の申出があった場合には,検察官適格審査会において,随時審査を開始するかどうかを決定することとしている」

捜査権のない検察官適格審査会ではありますが、国家予算は計上されており通信費位に支障をきたすことは無い筈です、申立人の事案は単純明快であり、高橋検事が重要参考人から録取したとする検事面前調書は、自作自演の有印虚偽公文書です、いくら虚偽告訴人と言えども己の氏名を誤記することは無い。
小額予算(死に体としては多過ぎる)の貴会ゆえ、鑑定費用は無いにしても、この検面調書の本人署名とされる“須ア”は誤字であり、須崎とは人違いです。鑑定など必要とせず、ただ“検認”をすれば一件落着であります。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100211.jpg.html

構成員11名で親自民党の会長は議決に加われないから、6対4で【親民主】派が過半数を制している ここでも民主党への不信感が募る。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.51 )
日時: 2010/02/24 19:04
名前: 遂犯無罪

本訴訟の訴因とするのは、遙か16年半前の痴話事件に始まり、刑事裁判から服役を経て、この怨讐を裁判沙汰にすること十数余件、しかし悉く排斥されてきた。
かくも長き歳月をイカサマ裁判に翻弄され続けるのは、無念無惨極まる断腸の思いで無為な日々を過ごしている、しかし先には再審無罪判決が待ち受けているが、これも死後再審に成りかねない事案の重大性に暗澹としている。

虚偽告訴から再審請求事件となったのは、裁判制度の構造的な欠陥にある。
誤審である原告の刑事裁判では、弁護人は検察証拠も見ずに「裁判の効率と被告人の利益の為に余分なことは話さないように、喋れば喋る程にボロが出ます、執行猶予が付けば一端、留置所に戻り釈放されます、実刑なら刑務所に送られます」20分で結審するという証拠調べのマニュアルが差し入れされた。
この危機感から、原田國男裁判長宛に事件経過・動機を情実書にして提出、更に、起訴事実は時効が完成しており、公訴棄却の主張をする積りが、突然に訴因変更され混乱に陥り、気が付いたら結審されていた。

殆どの刑事事件は犯罪を認めた自白事件である、否認事件は僅かでしかない。法廷は流れ作業で有罪認定する儀式の場であり、起訴有罪率99.9%、起訴されたら有罪、絶望的な日本の警察裁判所と称せられる所以である。
自白事件の多くは一回公判で結審する 有罪答弁制度のない日本では証拠調べを省くことが出来ないから偽装で誤魔化す、そして“証拠の標目”を知られないように刑事判決書は交付しない、また弁護側提出の“証拠調請求書”は隠して見せない。
一審で確定した多くの前科者は自分の判決書を見ていない、法廷で聞いた有罪理由と、判決書に記された理由とは必ずしも一致するとは限らない、適正な法の手続きが保障されない、野蛮な日本の刑事・民事の裁判制度の現実である。

被告の虚偽告訴から、過去より連綿と続いているイカサマ司法の手口が書証で証明された、原告の事件が公表されれば調書裁判は出来なくなる、しかし被告を提訴する事案とは別問題であり、個々の裁判とは独立したものである。
適法に提起する本件に対して、裁判所は訴訟の内容面については当事者に主導権を与え、中立的な立場から双方の主張に審判戴きたく上申とする。  
↓訴状
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100224.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.52 )
日時: 2010/03/09 05:22
名前: 遂犯無罪

判決書には被害者がひとり増えていた 心霊写真より怖い裁判所の怪談

05年、検察庁に判決書の再交付申請したが二日待たされた 控訴時に受け取った判決書にはもちろん墨塗り(白抜きした部分)は無かった 白抜きした部分を「その妻・洋子」とすると納まるが 園田洋子には何一つ抗議はしていないどころか 夫の不倫通報に感謝して優位な離婚分割に持ち込んでいるのである たぶん園田洋子の二通の員面調書には虚偽被害申告している 何しろ25分で結審した公判で事実調はされなかった

この判決書に二つの事件番号があるが これは起訴事実が時効完成(当時の名誉毀損は半年)しており このミスを追起訴する告訴の追完をして弁論の併合をした
これだけでも再審事由で検事の偽造署名などに拘ることはない 虚構の上に構築された砂上の楼閣と言うべき刑事裁判である。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/keiji1.001.jpg.html
 

メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.53 )
日時: 2010/03/12 15:27
名前: 遂犯無罪

八王子検察庁 保管検察官 殿
2010年3月12日

謄写申請


刑事確定訴訟記録法に基づき、平成8年(わ)第750、803号事件の判決書の謄写申請をします。

2005年9月、判決書・控訴趣意書の再交付申請をしたところ、二日後の交付となった。
交付された判決書には、氏名と思われる箇所に墨塗りがされており、また控訴趣意書にも
医院名・期日が墨塗りされていた、これらは刑事訴訟法第53条第一項の、ただし書きに規定する事由ありと、判断したものと思料する。

請求人は、当該の刑事裁判は、再審請求事件と位置付けており、真相解明に向けて昨年に
判決内容の検証すべく、墨塗りされた被害者を称する者への、事実確認の調停申立をした。
しかし相手方は出頭せず、調停は不成立となった。
そして先月に、この相手方である、園田洋子への損害賠償請求訴訟を、八王子簡易裁判所に提起した、従って墨塗りされた者が、被告・園田洋子であるとの前提に基づいた訴因となっている、虚偽告訴人は逃亡した、園田義明・須崎スミエ、そして園田洋子である。

1996年11月、虚偽告訴を証明する弾劾証拠が、弁護士照会に拠り、発覚したにも関わらず、この新証拠を隠そうとする弁護人を見限り、自救策として、獄中に損害賠償百万円を提起してきた須崎スミエ(代理人の山下正祐弁護士宛)、及び園田洋子に対して、裁判長宛に、事件の経過を述べた”自白書”の提出を嘆願する、文書を拘置所から送った。

控訴審の法廷検事・吉田一彦からの尋問は「被害者・園田洋子への脅迫状を拘置所から郵送した、今以て反省の態度がない」 結審後の接見で、弁護人いわく「八王子検察庁からの通報だ」 創価学会幹部・支部長検事の吉村から、投獄維持の申し送りをさせたのは
他ならぬ園田洋子である。
控訴棄却判決書に「被告人は、当審において責任の、一端を被害者に転嫁するような、言辞を弄していて、反省の態度が十分でなく、再犯の可能性も否定できず、その罪責は軽視し難い」
二審の判決書では、墨塗りされている者の言及はなく、その被害者氏名もない。

昨年に八王子検察庁・保管検察官に、当該の訴訟記録の閲覧を電話で申し入れた、ところが、2003年頃に保管満了で廃棄処分したとのこと、しかし2005年には保存が確認されており、控訴趣意書も交付されている。
第3条(再審手続きのための保存)の再審保存記録として、偽造署名された検面調書等の
保存がないとすれば、一審判決書、及び二審判決書は、再審事由の新証拠の価値がある。
八王子検察庁は、沖田痴漢冤罪事件の、事件記録を”誤って廃棄”した前科があり、刑事判決書の保存期間50年は厳守して戴きたい。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.54 )
日時: 2010/03/25 20:08
名前: 遂犯無罪

立川検察庁 三宅検察事務官 殿
Fax 042-548-5767 被害者ホットライン 御中

一昨日の誠実なご対応・ご教示に感謝します。
お伺いしたのは事前に文書でお伝えしている通り、確定した刑事訴訟記録の閲覧・謄写の申請であります。
満期出獄して12年余りが過ぎて、初めて検察庁職員と直接に、事件概要を説明することが適いました。
その中で、判決原本と判決正本は一字一句同じなもの、判決書の“証拠の標目”は事実認定されたもので、判決の基礎となる等、また判決書は請求が有って初めて、有料(謄写代)で交付する・・これらの事は法律書から理解していましたが、対面してのご指摘に改めて、我が闘争の正当性を確認した次第です。

「判決書以外の訴訟記録は、再審請求など正当な理由があれば、弁護士を通しての請求に応じる、原則として本人の交付請求には応じない」
刑事裁判も当事者主義ではありますが、現実の刑事裁判は有罪認定する儀式化されて、検察と弁護側は武器対等の原則と言いながら、圧倒的な検察の有罪推定を裁判所は追認して、弁護側は情状面の嘆願弁護するのが現実です。法廷は争う場では無かった、法的決着を求めての確信的犯行が、冤罪事件になってしまった。

満期出獄して直に、二審の私選弁護人に面会要請をしたが、三週間も待たされて 渡された僅か30分足らず公判の刑事訴訟記録は、異様な分厚さであった。
垣間見た検事調書には驚愕すべき嘘述があり、弁護人に訴えたところ「もうこの事件とは関わりたくない、以後の相談にも応じないし、他の弁護士の紹介もしない」そして民事敗訴後に判明するが、証拠調請求書を抜いて渡していた。
弁護士の虚偽告訴幇助に始まる本事件は、一審の弁護過誤、二審の故意的弁護過誤と弁護士不信に陥っており、また弁護士からの協力は得られません。

しかし民事裁判の被告尋問調書もあり、それらの書証からほぼ事件の全貌は推知できました、そこで04年末、高橋真検事の偽造検面調書疑惑を、検察官適格審査会に審査申立をしましたが、現在まで続く不作為です。
今春で投獄から14年が過ぎる今も尚、虚偽告訴事件の解決は雲煙の彼方です。これでは死後再審も成り兼ねず、一目瞭然の検事の偽造署名は、筆跡鑑定など必要なく、ただ検認するだけで、検察官の職務犯罪は再審事由となります。
本人訴訟で第一次再審請求すべく、近日中に被害者相談にお伺いします。以上
メンテ

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