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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.51 )
日時: 2010/02/24 19:04
名前: 遂犯無罪

本訴訟の訴因とするのは、遙か16年半前の痴話事件に始まり、刑事裁判から服役を経て、この怨讐を裁判沙汰にすること十数余件、しかし悉く排斥されてきた。
かくも長き歳月をイカサマ裁判に翻弄され続けるのは、無念無惨極まる断腸の思いで無為な日々を過ごしている、しかし先には再審無罪判決が待ち受けているが、これも死後再審に成りかねない事案の重大性に暗澹としている。

虚偽告訴から再審請求事件となったのは、裁判制度の構造的な欠陥にある。
誤審である原告の刑事裁判では、弁護人は検察証拠も見ずに「裁判の効率と被告人の利益の為に余分なことは話さないように、喋れば喋る程にボロが出ます、執行猶予が付けば一端、留置所に戻り釈放されます、実刑なら刑務所に送られます」20分で結審するという証拠調べのマニュアルが差し入れされた。
この危機感から、原田國男裁判長宛に事件経過・動機を情実書にして提出、更に、起訴事実は時効が完成しており、公訴棄却の主張をする積りが、突然に訴因変更され混乱に陥り、気が付いたら結審されていた。

殆どの刑事事件は犯罪を認めた自白事件である、否認事件は僅かでしかない。法廷は流れ作業で有罪認定する儀式の場であり、起訴有罪率99.9%、起訴されたら有罪、絶望的な日本の警察裁判所と称せられる所以である。
自白事件の多くは一回公判で結審する 有罪答弁制度のない日本では証拠調べを省くことが出来ないから偽装で誤魔化す、そして“証拠の標目”を知られないように刑事判決書は交付しない、また弁護側提出の“証拠調請求書”は隠して見せない。
一審で確定した多くの前科者は自分の判決書を見ていない、法廷で聞いた有罪理由と、判決書に記された理由とは必ずしも一致するとは限らない、適正な法の手続きが保障されない、野蛮な日本の刑事・民事の裁判制度の現実である。

被告の虚偽告訴から、過去より連綿と続いているイカサマ司法の手口が書証で証明された、原告の事件が公表されれば調書裁判は出来なくなる、しかし被告を提訴する事案とは別問題であり、個々の裁判とは独立したものである。
適法に提起する本件に対して、裁判所は訴訟の内容面については当事者に主導権を与え、中立的な立場から双方の主張に審判戴きたく上申とする。  
↓訴状
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100224.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.52 )
日時: 2010/03/09 05:22
名前: 遂犯無罪

判決書には被害者がひとり増えていた 心霊写真より怖い裁判所の怪談

05年、検察庁に判決書の再交付申請したが二日待たされた 控訴時に受け取った判決書にはもちろん墨塗り(白抜きした部分)は無かった 白抜きした部分を「その妻・洋子」とすると納まるが 園田洋子には何一つ抗議はしていないどころか 夫の不倫通報に感謝して優位な離婚分割に持ち込んでいるのである たぶん園田洋子の二通の員面調書には虚偽被害申告している 何しろ25分で結審した公判で事実調はされなかった

この判決書に二つの事件番号があるが これは起訴事実が時効完成(当時の名誉毀損は半年)しており このミスを追起訴する告訴の追完をして弁論の併合をした
これだけでも再審事由で検事の偽造署名などに拘ることはない 虚構の上に構築された砂上の楼閣と言うべき刑事裁判である。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/keiji1.001.jpg.html
 

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.53 )
日時: 2010/03/12 15:27
名前: 遂犯無罪

八王子検察庁 保管検察官 殿
2010年3月12日

謄写申請


刑事確定訴訟記録法に基づき、平成8年(わ)第750、803号事件の判決書の謄写申請をします。

2005年9月、判決書・控訴趣意書の再交付申請をしたところ、二日後の交付となった。
交付された判決書には、氏名と思われる箇所に墨塗りがされており、また控訴趣意書にも
医院名・期日が墨塗りされていた、これらは刑事訴訟法第53条第一項の、ただし書きに規定する事由ありと、判断したものと思料する。

請求人は、当該の刑事裁判は、再審請求事件と位置付けており、真相解明に向けて昨年に
判決内容の検証すべく、墨塗りされた被害者を称する者への、事実確認の調停申立をした。
しかし相手方は出頭せず、調停は不成立となった。
そして先月に、この相手方である、園田洋子への損害賠償請求訴訟を、八王子簡易裁判所に提起した、従って墨塗りされた者が、被告・園田洋子であるとの前提に基づいた訴因となっている、虚偽告訴人は逃亡した、園田義明・須崎スミエ、そして園田洋子である。

1996年11月、虚偽告訴を証明する弾劾証拠が、弁護士照会に拠り、発覚したにも関わらず、この新証拠を隠そうとする弁護人を見限り、自救策として、獄中に損害賠償百万円を提起してきた須崎スミエ(代理人の山下正祐弁護士宛)、及び園田洋子に対して、裁判長宛に、事件の経過を述べた”自白書”の提出を嘆願する、文書を拘置所から送った。

控訴審の法廷検事・吉田一彦からの尋問は「被害者・園田洋子への脅迫状を拘置所から郵送した、今以て反省の態度がない」 結審後の接見で、弁護人いわく「八王子検察庁からの通報だ」 創価学会幹部・支部長検事の吉村から、投獄維持の申し送りをさせたのは
他ならぬ園田洋子である。
控訴棄却判決書に「被告人は、当審において責任の、一端を被害者に転嫁するような、言辞を弄していて、反省の態度が十分でなく、再犯の可能性も否定できず、その罪責は軽視し難い」
二審の判決書では、墨塗りされている者の言及はなく、その被害者氏名もない。

昨年に八王子検察庁・保管検察官に、当該の訴訟記録の閲覧を電話で申し入れた、ところが、2003年頃に保管満了で廃棄処分したとのこと、しかし2005年には保存が確認されており、控訴趣意書も交付されている。
第3条(再審手続きのための保存)の再審保存記録として、偽造署名された検面調書等の
保存がないとすれば、一審判決書、及び二審判決書は、再審事由の新証拠の価値がある。
八王子検察庁は、沖田痴漢冤罪事件の、事件記録を”誤って廃棄”した前科があり、刑事判決書の保存期間50年は厳守して戴きたい。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.54 )
日時: 2010/03/25 20:08
名前: 遂犯無罪

立川検察庁 三宅検察事務官 殿
Fax 042-548-5767 被害者ホットライン 御中

一昨日の誠実なご対応・ご教示に感謝します。
お伺いしたのは事前に文書でお伝えしている通り、確定した刑事訴訟記録の閲覧・謄写の申請であります。
満期出獄して12年余りが過ぎて、初めて検察庁職員と直接に、事件概要を説明することが適いました。
その中で、判決原本と判決正本は一字一句同じなもの、判決書の“証拠の標目”は事実認定されたもので、判決の基礎となる等、また判決書は請求が有って初めて、有料(謄写代)で交付する・・これらの事は法律書から理解していましたが、対面してのご指摘に改めて、我が闘争の正当性を確認した次第です。

「判決書以外の訴訟記録は、再審請求など正当な理由があれば、弁護士を通しての請求に応じる、原則として本人の交付請求には応じない」
刑事裁判も当事者主義ではありますが、現実の刑事裁判は有罪認定する儀式化されて、検察と弁護側は武器対等の原則と言いながら、圧倒的な検察の有罪推定を裁判所は追認して、弁護側は情状面の嘆願弁護するのが現実です。法廷は争う場では無かった、法的決着を求めての確信的犯行が、冤罪事件になってしまった。

満期出獄して直に、二審の私選弁護人に面会要請をしたが、三週間も待たされて 渡された僅か30分足らず公判の刑事訴訟記録は、異様な分厚さであった。
垣間見た検事調書には驚愕すべき嘘述があり、弁護人に訴えたところ「もうこの事件とは関わりたくない、以後の相談にも応じないし、他の弁護士の紹介もしない」そして民事敗訴後に判明するが、証拠調請求書を抜いて渡していた。
弁護士の虚偽告訴幇助に始まる本事件は、一審の弁護過誤、二審の故意的弁護過誤と弁護士不信に陥っており、また弁護士からの協力は得られません。

しかし民事裁判の被告尋問調書もあり、それらの書証からほぼ事件の全貌は推知できました、そこで04年末、高橋真検事の偽造検面調書疑惑を、検察官適格審査会に審査申立をしましたが、現在まで続く不作為です。
今春で投獄から14年が過ぎる今も尚、虚偽告訴事件の解決は雲煙の彼方です。これでは死後再審も成り兼ねず、一目瞭然の検事の偽造署名は、筆跡鑑定など必要なく、ただ検認するだけで、検察官の職務犯罪は再審事由となります。
本人訴訟で第一次再審請求すべく、近日中に被害者相談にお伺いします。以上
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正義性は後から付いてく ( No.55 )
日時: 2010/04/15 12:51
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:IQe9r2vA

弁護士性善説は松川・帝銀事件など 反権力弁護士の壮絶な闘いから根付いたものと思われます
当方の虚偽告訴に基づく誤判事件は 書証で調書裁判のカラクリを証明したもので 百年に一度あるか否かの壮挙です
誣告者を提訴した民事を担当した弁護士は 当然にボス弁に事件概要を伝えている そしてこの二名の弁護士はそれぞれ独立した

いまボス弁は国民救援会会長となり 国際人権活動日本委員会議長 また千葉法務大臣も人権条約の個人通報制度の批准には賛同を示している
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100413.jpg.html

結果はともあれ 事の経緯は褒められた話ではなく 離婚訴訟を起こされ 敗訴は覚悟で反訴した 負ける筈の裁判が代理人の力で何と勝利的和解となり 小成金となった

こんなあぶく銭とネオン街で放蕩三昧 その頃に知り合ったのが誣告女 あのときの離婚裁判で敗訴していればこんな災難は無かった
改めて思う・・禍福は糾える縄の如し  さて次は刑事補償だ


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日本弁護士連合会について ( No.56 )
日時: 2010/04/15 13:22
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん、

弁護士性善説えお言われましたが、確かに一部の弁護士は正義感に燃えて弱者の味方をしていることは解ります。


ところで、日本弁護士と言う組織がありますが、どのように思われますか。

其処では、日弁連基本政策集として

「人権のための行動宣言2009・会務執行方針」が下記のように謳われています。


日本弁護士連合会(日弁連)は、創立60年を迎え、「人権のための行動宣言2009」をとりまとめました。
 
戦後、世界の人々は、人間の尊厳をすべての基礎に置き、平和な世界を作ることをめざして、様々な活動を展開してきました。世界人権宣言を皮切りに、多くの人権条約が生まれ、私たちの国でも、日本国憲法が制定され、人権の擁護と個人の権利の尊重をめざす新たな取組は、広がりと深まりをみせてきました。

この歴史は、日弁連が人権を擁護・伸長させようとしてきた60年の歴史と重なります。

しかし、なお多くの達成すべき人権問題が残っていますし、アメリカで発生した同時多発テロなどを契機に、戦火が広がり、監視社会が強化されるなど、自由と人権に深刻な影を落とす事態も進んでいます。また、規制緩和にともなう「格差社会」が進み、ワーキングプアの増大など新たな人権問題が発生し、地球温暖化など世界規模での環境問題も深刻になっています。

このような状況のもとで、私たちには、今後の活動の指針となる新たな行動宣言が必要だと考え、この宣言を定めました。

人権を守るためには、継続的な努力が必要であり、私たちは、この宣言を道しるべとして、人権擁護の活動にさらに力を尽くします。

この宣言が、みなさま方にとりましても、人権の擁護・伸長をめざす活動のよりどころとなるとともに、その実現のため、ともに取り組んでいただけるよう願ってやみません。



上記に基づき

委員会活動として
「人権擁護と社会正義のための取り組み」をやっています。

人権擁護活動は、弁護士の社会的使命を達成するための最も重要な活動の一つです。日弁連は様々な委員会を設置して活動を展開しています。市民からの人権救済申立を受けて調査等をし、人権を侵害している機関や組織に警告・勧告・要望などを発して、人権侵害の除去と改善に努めている人権擁護委員会の他、両性の平等に関する委員会、子どもの権利に関する委員会、高齢者・障害者に関する委員会などがあります。

また、公害被害者救済と環境保全のための活動や消費者保護のための活動、暴力団などによる民事介入暴力対策活動など、市民生活全般に関わる様々な人権問題にも取り組み大きな成果を上げてきています。

民事裁判において十分な審理の確保と争いごとの迅速な解決は市民のニーズです。日弁連では民事裁判制度の改善にも取り組んでいます。

この他、憲法問題や行政訴訟の改革、情報公開・個人情報の保護問題など市民の権利に関わる広範な問題にも取り組んでいます。

以上は日弁連のHPからの引用です。


ころが実際はと言いますと、時の権力に対して当たらず触らずの範囲では活動しますが、正面切って組織の基本理念を実行しているとは思っていません。

高知県バス運転手冤罪問題にしても、これほど社会的に騒いでいるにも関わらず、乗り出すことはしないでしょう。
個別の事件としての認識ならともかく、高知県の冤罪事件は最高裁まで含んだ司法界の腐敗の問題なのです。

私は以前に、私学の退学処分について日蓮弁の申し出をしました。
返答は、取り上げる事例に該当しないということで無視されました。

これを取り上げると文部科学省の基本方針に立ち入らねばならないからです。
人権擁護に関する法令の改正も伴うからです。

このように、時の権力と摩擦を起こしたくないと言う本音が明らかです。

日弁連に関わらず、日本の業界団体というのは、殆ど御上の御用団体に過ぎないと思います。
日弁連として本気で取り組む気持ちもないくせに、「人権擁護」の問題を、如何にも最重要課題のように嘯いている日弁連に大いなる不審を抱いています。
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信用できる弁護士は千人に一人です ( No.57 )
日時: 2010/04/17 21:27
名前: 遂犯無罪&確信犯の冤罪主張 ID:XnUkNE/Y

>日本弁護士会と言う組織がありますが、どのように思われますか
現在では弁護士の存在など無きに等しく 特に新民訴法になってからは 先に結論ありの裁判では壁の飾り つまり虚業です 特に民事では弁護士が付こうが 付かまいが判決は変わらない
そうした無力感もあり 金儲け主義となり 弁護士自治を悪用して我が世を謳歌しています

天橋立の愚痴人間さんの投稿を”弁護士と闘う”に転載しました
昨年に創設した懲戒弁護士検索センター 何かと便利です
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30927674.html
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偽装議決 ( No.58 )
日時: 2010/04/26 13:34
名前: 遂犯無罪 ID:sGvrFgNY

検察審査会事務局長・・ケッ! この暮れに 印紙が要らないと思って こんなもの審査するまでもなく時効完成だろうが 年明けに議決しましたと突っ返せ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100426.jpg.html
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裁判所と組んだ弁論封殺の手口 ( No.59 )
日時: 2010/04/27 20:51
名前: 遂犯無罪 ID:na1cvcCY

答弁書は”追って認否”・・国や行政を訴えた訴訟は三回 また例のTMI総合法律事務所が代理人となった二件の訴訟
この何れもが初口頭弁論は 追って認否する・・本人訴訟のお気楽さから どんなもんだと悦に入る
ところがこれが謀略であり 二回期で答弁書提出 三回期で被告準備書面提出となり 求釈明をかわす審理不尽を目論み 結審とする裁判所と組んだ手口です

↓これなどは 原告一人に6人の訟務検事 そして二回期まで認否は留保
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kuni001.jpg.html

以後 答弁書から前祝いをするのは止めました
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裁判官の独立とは絵空事 ( No.60 )
日時: 2010/04/29 07:09
名前: 遂犯無罪 ID:NTdx6i4E

人生の中で 脳裏に焼きついている瞬間的な幾つかの画像に 拘置所に接見に現れた原和良弁護士の形相があります
隣接した裁判所で記録閲覧した氏は 二度目の接見に来た 汗ばんだ表情にぎらついた釣り目 何事が起きたかと・・

異様な形相をして黙して語らない氏に 虚偽告訴を証明する照会請求の結果を訊いた 仕方ないといった様子で「確かに出た」
しかし控訴事由に悩んでいるとも語った これは変だ 公訴自体が不当と棄却主張すべきだ このときは当然に検事面前調書の署名偽造など知る筈も無い

原和良弁護士は何を見て驚愕動転したか・・公判調書/判決原本の何れしかない
黒猫さんの閲覧申請をしたところ 初めはそうした記録が無いと探していた そして他者の記録を併せて渡した・・黒猫さんの主張に懐疑的だった当方も 郵便疑惑に注目しています
あと三週間で投獄から14年が過ぎます 再びの人生の最良な年はこれから・・です  


帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はありません
この調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに8年前の検察庁通知書は 粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化しています
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/teigin001.jpg.html


当方の事件が公表されれば 全ての冤罪事件は見直しが求められます 
偽装証拠調べをした鶴田検事正やこれを握り潰した佐藤文哉元高裁長官は鬼門入りしたが 原審の原田國男判事 また原和良弁護士などが居る


刑事と民事とでは同じ”真実追求”(出来ないくせに)でもスタンスが異なると思っていたが 高松白バイ事件の国賠判決と愛媛白バイ民事判決から 裁判官の独立とは絵空事 やはり先に結論ありです
↓の高松白バイ国賠訴訟 二つの判決 この画像をご覧ください
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7
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