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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.25 )
日時: 2009/10/10 17:05
名前: 遂犯無罪

調書即時交付・記録機材の法廷内使用解禁を求めて国民運動が始動される。

調書作成の可視化に併せ公判調書偽造防止に向けた法廷内での録音機器等の
使用を解禁すべきである。
当方は刑事の公判調書 また民事の口頭弁論調書の改竄がされた しかし
この証明はまず不可能である

南アジアの国の警察・検察調書はカーボン紙で複写か 卓上複写機で三部作成して
一部が即時交付された また公判廷での記録器材の使用は何らの問題でもなかった。
そして警察への被害届の作成調書も即時交付 日本では受理した証明も出さない
後日に訴訟沙汰になった場合は不便極まる。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.26 )
日時: 2009/10/11 06:47
名前: 遂犯無罪

事件は警察関係者との二年に亘る抗争ゆえ やっと逮捕はしたものの 事実を調べない 告訴事実は17軒への投函ビラ 地図でこの配布を確認するのみでビラの内容は調べない 陽気の佳さに眠気を覚える顔見知り(事件の発端時に抗議した相手)の武政刑事の取調べであった。

余りの呼出しの無さに刑事調を要求 若い刑事は「そりゃそう思うだろうよ」一度だけ取調室らしく罵声を浴びせられた 高崎課長は「園田の同意書とは私のでっち上げでした」書き上げた員面調書を取り出して署名・指印を迫った。
当然に拒否して**医院のカルテを調べと要求 そして起訴となり一週間後に追起訴通知が届いた 調べがビラから電柱等への貼紙に変わった、犯行日時のみ仔細に録り書いた内容は調べない。

調べられない警察は虚偽告訴を追認すべく家宅捜索をして 商業新聞五紙に変質者の恐喝と実名報道させた 警察は報道リンチをして検事の処分保留を目論んでいた ところが高橋真検事は告訴事実は時効完成済みと知った そこでこのミスを隠すべく張り紙の事犯で告訴の追完をすべく追起訴をした。

警察と検事調べは別なものと考えていた 昔に読んだ小林多喜二の小説に 警察調べから検事調べ移り容疑事実が晴れた記述が印象深く記憶に残っていた。

検事なら判ってくれる 思いの丈を検事に話そうとしたが、高橋真検事は全く聞こうとしないで「このイロ気違い 精神病院は何時出たのか」全三回の検事調べは罵倒を繰り返すのみで供述させない 検事とはかくも横暴不遜であるかと唖然として暗澹たる絶望感を味わった 戦後に警察と検察は一体化と知った。

起訴を想定していない警察調書 また園田義明の虚偽告訴や須崎スミエの偽証から混乱した高橋検事は調書の捏造を企てた。
最終の検事調べは検察事務官が帰宅した18時30分から始まった この移動中に事件の核となる須崎の姿を一瞬に見た 短髪の赤毛で変装していた。これを知った高橋は連行した職員を烈火のごとく叱咤した この理由は解らないが並行しての須崎の調べを知られたくなかったのだろう。

発言を禁じた高橋検事は芝居がかった口調で事件の経過・動機を語り まるで容疑者に憑依したイタコのように事件の動機を語り 自らがワープロで録取りをした。

そして被告人の自白調書を作成 読み上げて署名・指印を迫った 自らの事件創作に陶酔する高橋に一時間過ぎた頃 実母の急病の電話が入った 高橋は急遽に帰宅した 留置場に戻ったのは20時半頃 監房の出入時間の記録に残されている筈だ 高橋の出退庁のタイムカード(有ればですが)で確認できる。
 
検事の創作した自白調書から 選任された国選弁護人に時系列にした事件経過動機を書面にして郵送、この中で事件の端緒から知る吉田栄士弁護士に訊けば総ては解ると伝えた。

しかし津山斎弁護人は狂人扱いして更に、吉田弁護士とは司法修研が同期とも云う、後日に判明したが国民救援会の活動家である吉田弁護士が何と自民党後援者・園田夫婦の告訴代理人となっていた。
これは告訴人と警察の策謀から吉田が嵌められたものであるが、保身の為に虚偽告訴を完遂すべく 吉田弁護士は積極的に虚偽告訴幇助をした。
この証明は出入国記録で出来て満期出獄後に誣告者を提訴した民事裁判で提出している。

20分で結審するという津山弁護人に従わざるを得ず、原田國男裁判長に事件の情実を上申書にした、しかし法廷で鶴田小夜子検事が読み上げた起訴事実は投函ビラで¬はなく 追起訴された張り紙だった やはり時効完成から訴因変更がされたのであろうが 突然のことに混乱して意見陳述も出来ない 気が付いたら閉廷していた。

二審も事実審であり審理不尽・事実誤認の原審は、虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由の弾劾証拠も出て、差戻しにするか、高裁が一審破棄の自判するしかない。

ところが佐藤文哉裁判長は元全学連委員長であった原和良私選弁護人を威嚇して新証拠の提出を阻止した 誣告者夫婦の被害者感情を吉田一彦検事が読み上げて これも¬30分で結審、佐藤が生きていれば弾劾裁判に訴追した、だが原田判事や鶴田検事正 また汚職弁護士氏連中は現役である。

警察が有罪と決めれば有罪になる日本の絶望的な警察裁判所 注目されない大半の刑事裁判はこのように野蛮で暗黒 せめて適正な法の手続は保障されるべきだ。

追記
以上は書証に基づいた推測である これだけでは説明が付かない不審の数々がある 先ずに告訴の端緒となった投函ビラを届けた創価学会信者・峰岸久枝と
当時の支部長検事・吉村は学会幹部の因果関係。
また裁判所の国選選任は手抜き常習の津山弁護士(弁理士業が主体)であり 誣告幇助弁護士・吉田とは司法修研が同期であったこと 更に事実調べで反対尋問がされたなら即に虚偽告訴が判明された 原田國男裁判長・鶴田小夜子検事が意思一致して証拠調べがされたとする公判調書を捏造した・・こう考えるとこのお粗末名損事件の闇は底知れずに深い 何時まで続く闇夜行路かな。

取調べ状況の可視化がされていれば曲がりなりにも調べはされた 調べないのも冤罪作りの手口
たぶん 50歳ぐらいの高橋検事は裁判所の書記官上がりの副検事 上司(鶴田か吉村)の命令で仕方なく公判維持できる調書作成をしたのだろう。

検事調書の差替え
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011-1.jpg.html

■捜査指揮をした吉村という人物
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011-2.jpg.html


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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.27 )
日時: 2009/10/12 12:52
名前: 遂犯無罪

数年前より取材依頼をしている元週刊現代記者の方とやっと面談が適うことになった しかし・・

「八王子の方へ、近々いくので話を聞きたい。
二度おまわりに揉まれて、今は動けんが、2、3日で動けるようになる。
一杯ご馳走するが、腰を抜かすなよ。もの凄くめちゃくちゃだからな」

電話を入れたところ 殴られて痣だらけで難聴になっているとか 氏は確か65歳ぐらい
>めちゃくちゃ・・氏の頭や行動でないことを祈るばかりです。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091011.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.28 )
日時: 2009/10/13 19:05
名前: 遂犯無罪

私の事件では書証で調書改竄の数々を立証している
こんなことは百年に一度あるか 否かの壮挙である。

警察調書の差替え
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/saikae001.jpg.html

検察面前調書の偽造署名・指印
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html

公判のイカサマ証拠調べ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/shoukoshirabe001.jpg.html

公判調書の改竄
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/kouhanchousho.jpg.html

検察審査会の偽装審議
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/jikou001.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.29 )
日時: 2009/10/14 03:42
名前: 「事実新見」

上記の 下記が上の説明文?が文字化けですが?  読めないです

パソコンはMacで見ていますが  (ウインドウズ パソコンでは見て無いが)
よろしく
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
上記の
検察面前調書の偽造署名・指印
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/gizou001.jpg.html

の拇印(指での捺印)が不鮮明だが?

本人にコピー郵送して確認を
回答無ければ 葉書の書留で
偽造ですか? と聞いて
回答無ければ告訴をどうぞ

「事実新見」編集部
南の島 九州 達磨


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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.30 )
日時: 2009/10/14 06:35
名前: 遂犯無罪

そうですね〜 そんなに簡単に済めば十数年以上も訴訟沙汰を連発することもないのですが
訴訟提起に相手夫婦の住民票の徐票交付申請しても 窓口でDV加害目的と拒否されます
妻の方は毎度お馴染の代理人が出てきて請求棄却 夫は♂で話もしたことない相手ですが
これもDV被害者申告で転居先は解りません それでも裁判を受ける権利から所在不明として
公示送達となります 公示送達とは最後の手段で裁判所は中々に認めません
公示送達となれば原告勝訴です しかし二度も敗訴 一度は最高裁までが請求棄却決定をした。

また主犯の虚偽告訴人も架空の住民票を転々と移して 提訴をするとこれも失踪夫婦と同じで
毎度の代理人が付いて原告は請求棄却 そこでこの春にこの誣告者の妻へ調停申立 これは近くに
居住をしておりどうなるかと・・やはり夫の代理人が出てきて不成立。

そこで今度は事件の証人を提訴すべく事実確認の調停申立を予定しています 調停から地裁に移行
して訴訟になるのですが 果して国は代理人を派遣するかどうか見ものです。
昨年は誣告幇助した弁護士を提訴したが 訴状も送達せず弁論を経ない門前払い この手もあります。
事件関係者は国策拉致していますが 国家の要である司法権力の屋台骨を揺さぶり続けるのも一興です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/20090713.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.31 )
日時: 2009/10/18 13:33
名前: 遂犯無罪

さて 懸案の我がお粗末名損刑事事件の「事件顛末記」活字化の件ですが やっとお願いする元週刊現代の記者・田中氏(ルンペン放浪記)と昨日に面談しました。
現れた氏の姿は ニッカボッカ(土方ズボン)に捻り鉢巻 若ければいなせでしょうが奇異でした しかし姿勢は佳かったです。

喫茶店で話したのですが全く理解されず 我が巣窟でHPを見ながら説明 しかし問題提起しても何らの興味を示さない。
氏曰く・・警察や検察や裁判所のやることは誰も信用はしていない 調書偽造など当たり前 訴訟マニアの裁判沙汰は記事にしても意味が無い もっと地べたに這っての生活の中での事件なら面白い。

また誰でも知る裁判用語や再審請求に時効が無いことすら知らない(振りをする) 全くかみ合わず齟齬に終始 彼が認知気味なのか それとも惚けているのか判りませんが これでは白紙に戻すしかありません。

帰り際にちょっと呑んだのですが この時に事件の建前(公益性)ではなく本音(側面)を打ち明けました つまり事件は痴話喧嘩に介入した警察と性悪女らへの復讐劇であり この「潜入被告人」が起した合法的な恐喝事件であることを 何らの違法性もなく社会貢献した壮挙であり これが「確信犯の冤罪主張」の意味だと。
氏は少し関心を示しましたが これでは活字化は断念するしかありません 他にあたる気力も失せて 事件公表ではHPからの取材に期待するしかありません。

次回もスクープです・・事件の真相を知る取調官は密やかに訴追側の調書を見せた
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.32 )
日時: 2009/10/19 13:57
名前: 遂犯無罪

検察は偽造検事面前調書が発覚しないように用意周到に完全犯罪を企てた。

事件の端緒は性悪女・須崎が起した狂言失踪 これに関る男女の痴話沙汰を虚偽告訴した警察関係者の園田義明。
須崎の警察調書には居住地ではないが連絡先が記されている 従って検察は証拠提出していない(証拠提出されない調書等は非開示) 民事裁判で判明したが失踪してから当方が満期出獄した3年半ほどの間に仙台・千葉など架空の住民票を八行政区に転々と移していた。

出獄して初めて見た刑事訴訟記録だが、園田の警察・検察調書には明確な虚偽申告があり また須崎の検事面前調書も同様で本人署名も不審だった。
確定した刑事裁判を覆すのは至難の業であり しかも須崎は所在不明である 須崎の検事面前調書には住所の記載がない。
仮に弁護士等の照会請求で住民票交付がされても 架空の登録ゆえに所在は解らない。
まさか公示送達になる事案ではない 被告・園田のみを提訴しようにも証拠も訴因もない提訴はできない 須崎との共同不法行為を訴えてこそ争点が現れる。

1996年5月 戸惑いを隠さずいやいや調書録取をする武政刑事は須崎の供述調書にある連絡先の住所・電話番号を素知らぬ振りをして見せた。
出所して判明したが須崎は失踪時から佐藤登と同居していた 住民票のみ移していた この住所を突き止められたのは武政刑事のお蔭である。

かたや被告人の利益を護る弁護士は依頼人を弾圧してきた 実刑判決後の控訴中に虚偽告訴を証明する絶対的控訴理由となる弾劾証拠が弁護人の照会請求で出た しかし高裁の圧力で証拠提出を阻まれた この時に私選の主任弁護人に園田・須崎を虚偽告訴で刑事告訴するように伝えた。
しかし「警察・検察が受理しない」また弁護人曰く「須崎が事実を話せば無罪となる」そこで須崎の連絡先を示して接触するように依頼 これを「弁護士といえど須崎が拒否すれば強要面会罪となる」 

悪辣検察は捏造検事面前調書事件を隠蔽すべく須崎・佐藤・園田を拉致して所在を明かさない やつらを提訴しても派遣弁護士や公示送達などで門前払いとする。
逮捕前二年も敵対していたと思い込んでいた武政刑事が結局は助けて呉れた
逮捕は上層部からの圧力 武政刑事は誣告事件と知っていた 温情ある担当刑事が須崎の警察調書を見せたから再審請求が可能なった 少しいい話でしょ。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.33 )
日時: 2009/10/19 21:33
名前: 遂犯無罪

異次元にいるような再審請求者 (

12月11日 富山冤罪国賠の集会が金沢で開かれる そこでイカサマ法廷手続をした富山地検鶴田小夜子検事正への糾弾行動後に立ち寄ろうかと主催者に事情を声明してビラの送付をFaxで依頼した。
ところが回答がない このように悉く当方の存在は無視され続けています。
これもどうでしょうか いま話題の光母子殺人事件の実名出版したジャーナリストの方へのFaxです。

インシデンツ 寺澤有 さま
Fax ::
始めまして 私は13年半前に虚偽告訴されイカサマ公判手続で懲役刑に送られました 満期出獄して誣告者らを提訴 警察官・検察官高裁判事らを告訴 更に検察審査会申立をするも悉く排斥されました そして刑事時効は完成 唯一に継続しているのは検察官適格審査会への申立のみです。
出獄から既に11年半になります 商業新聞五紙でリンチ報道されて社会のパイプが切れて久しく 有形無形の社会的・経済的制裁に困窮を極めています。
支援もない孤立無援の誤判主張にほとほとに疲労困憊です この閉塞情況を打ち破るのは他者に拠る活字化しかありません。
事件の全貌は誣告者を提訴した民事裁判で明らかになっていますが重要な訴訟資料は担当した弁護士が渡しません しかし手元に在る書証と当事者のみ知る真実で事件の全体像は推知できます。
私のHPです http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp
書籍化 何卒にご検討願えないでしょうか お願いします。
メンテ
被告人に記録器材を持たせよ ( No.34 )
日時: 2009/10/20 13:02
名前: 遂犯無罪

検察の捏造証拠に弁護人は知ってか知らずか 依頼人(被告人)の意思確認もせず 証拠とすることに口頭で同意した。
法曹三者のイカサマ刑事裁判は判決書すら捏造の疑いがある それにしても法廷の供述すら捏造するとは・・防禦として被告人に録音機器を持たせるべきだ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091020.jpg.html
メンテ

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