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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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刑事裁判の同意・不同意は弁護人が口頭で勝手に述べる ( No.171 )
日時: 2017/06/30 15:53
名前: 遂犯無罪 ID:t7F50mpw
参照: http://www.suihanmuzai.com

我が造語の「遂犯無罪」「確信犯の冤罪主張」とは、”ゆきゆきて神軍”の奇人.奥崎謙三氏の「捨身」即「救身」、
これを模したものであり、「即」を接続詞代わりに、捨身・救身、という互いに相反する言葉を繋ぐことにより、
オールドタイプのゾッキー達が好んで使う「夜露死苦」的メタワードと一見趣きを同じにしつつ、
より得体の知れない何かを「遂犯無罪」から迸らせようとした。

刑事裁判の同意・不同意は弁護人が口頭で勝手に述べる
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裁判官・検察官の職権濫用と調書の捏造 帝銀事件 ( No.172 )
日時: 2017/07/16 12:26
名前: 遂犯無罪 ID:uO3yEXTg
参照: http://www.suihanmuzai.com

帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はない、平沢氏の検面証書の署名は本人のものではなく拇印も偽造。またこの調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに2000年に受理した我が検察庁からの通告書は、粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化している

裁判所は検事調書偽造を事件として絶対に認めない、もし認めたら我が国の刑事司法は崩壊となり、監獄暴動や社会混乱が起きる、我が検面調書偽造事件では、本人署名の鑑定なぞ必要とせず、自分の氏名を誤記した本人に偽造署名と指印を披見させれば、瞬時に解決する検察官の証拠偽造事件である。

裁判官・検察官の職権濫用と調書の捏造 帝銀事件
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検事調書を偽造されたら絶望的 ( No.173 )
日時: 2017/07/16 18:57
名前: 遂犯無罪 ID:uO3yEXTg
参照: http://www.suihanmuzai.com

検事調書を偽造されたら絶望的

満期出獄してから知った偽造検事面前調書から、同じ事犯である帝銀事件関連の書籍を読み漁った、そして落胆絶望した、その理由は帝銀事件の唯一の有罪証拠である検事面前調書、これを検事が偽造していた、これを元法務省人権擁護部員(弁護士)が告訴告発したが、検察審査会まで潰しに掛かり、法務省が総力を上げて偽造検面調書事件を揉消した。

これに告発弁護士は、偽造検事調書を作成した検事正を国会で追及、しかし適わず平沢氏は無念の獄死をした、検事の偽造調書を作成は絶対に認めない、これを読んだときに悪寒を覚えた、だがその後に、我が事件では鶴田小夜子検事正が自死したことで幾らかは救われている、偽造犯は高橋真検事ではないようだ、因みに告発弁護士の家族は殺害された。

帝銀事件の平沢氏の検事面前調書を偽造したのは出射義夫検事正である。

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原田國男の調書判決事件から投獄 ( No.174 )
日時: 2017/07/30 12:32
名前: 遂犯無罪 ID:7UefQSkE
参照: http://www.suihanmuzai.com

21年前の今日7月30日の今頃は、原田國男裁判官から懲役1年6月を言い渡す・・この真昼の暗黒・実刑判決に呆然自失となった、初犯でしかも二年に亘る紛争相手の虚偽告訴から、一回公判で事実調べもせず、20分で即日結審した原田國男の法廷、これで控訴しない者は皆無であろう。

しかし裁判所は控訴は無いと見込んで、このときは判決書を作成していなかった、被告人から判決謄本の交付申請は無く、被告人は自分の判決書を見ることなく収監されるのが常習化していた。

ところが被告人は控訴期限の前日に控訴をした、控訴したとなれば判決書は無料で交付しなければならない、被告人は判決書の有罪理由と、法廷で読み上げられた有罪理由に違いがあると気付いた、そこで二審の私選に虚偽告訴を証明する弁護士照会請求を依頼した、そして有罪理由である「妄想邪推」ではない事実であると照会回答書から証明された。

この絶対的控訴事由が出たなら、検察は裁判所に公訴棄却申立をして被告人は釈放、また虚偽告訴人らの逮捕となった、これに驚愕した私選弁護人は、依頼人の投獄加担をして虚偽告訴で懲役刑事件を封印をした、これが総てある。
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トンデモ控訴事由で投獄に加担した二人の私選弁護人 ( No.178 )
日時: 2018/11/03 11:45
名前: 遂犯無罪 ID:IUhsRhBs

過激派田中洌からは、自分が酷い目に遭ったから他人を虐めていると言われているが、確かにそうした一面は否定はしない、しかし酷い目に遭ったからこそ解った事実・覚せいがある、誰の身の上にも起きる我が事件ではないが、世の中の出来事を疑うことは必要であり、レーニン曰く「総てを疑え、私の本も疑え」懐疑する精神は健全な社会を作る上で必要不可欠である。

トンデモ控訴事由で投獄に加担した二人の私選弁護人
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世界に発信されている日本刑事司法の崩壊 ( No.179 )
日時: 2018/12/04 10:48
名前: 遂犯無罪 ID:KAy4wZ6E

なお検察は、民事判決が認めた男女の虚偽告訴の事実は、再審理由の新証拠とはならず、刑事裁判での新証拠が必要と逆らう、しかし新証拠は余りある程あり、事件発生から四半世紀が過ぎて我慢も限界、四次再審請求は趣旨を変えて、「免訴事件」これで決めたい。

世界に発信されている日本刑事司法の崩壊
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実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判 ( No.180 )
日時: 2019/01/02 07:55
名前: 遂犯無罪 ID:WWDqlb6M

本人訴訟だから解った裁判所の調書の改ざん

裁判所の口頭弁論調書の改ざんを書いた松本清張の作品「晩景」昔から行われている裁判所の手口であるが、これは民事の本人訴訟だから解った事実である、刑事裁判でも調書の改ざんや、違法手続きはされてきたが、これを監視すべき弁護士が共謀しているから隠されてきた、しかし我が刑事事件では、インチキ刑事手続きのカラクリを書証で証明した。

実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.181 )
日時: 2019/01/03 09:27
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

30分足らずの即日結審の刑事裁判の真相を民事裁判で明かした

四次再審請求の提出は、東京高裁から立川支部に移すに必要な刑事判決書の交付申請をした際に、検察事務官に過去三回の却下決定には却下の理由が無い旨を伝えた、これに事務官は理由が解らなければ次の申立が出来ないと当たり前のことを述べて、民事判決の事実認定を以て、刑事再審請求の「新証拠」とはならないとも述べた。

稀に刑事裁判で無罪となったのに、民事裁判では損害賠償が命じられている例がある、刑事裁判と民事裁判では、事実を認定するためのルールが違うのは解るが、刑事裁判というのは、国家権力が被告人に対し、強制的に刑罰を与えようとする場面であり、したがって、被告人が罪を犯したかどうかを厳格に認定しなければならない。
そのため、有罪と認めるためには、「合理的な疑いを差し挟まない程度」という高度の証明が必要になる、「十中八九」は被告人が有罪と思っても、そこに合理的な疑いがあれば無罪となってしまう。

これに対し、民事裁判は被害者の観点から判断するので、証拠の評価・認定はそれほど高い証明は要求されず、「十中八九」の程度で事実が認定される、このような違いが、刑事裁判と民事裁判での結論の違いに影響するのである。

我が一審の原田國男裁判官の刑事裁判は、親告罪に基づく公訴提起がされて、相手控訴人の反対尋問も証拠調べもされず、検察証拠に勝手に弁護人が同意、僅か30分足らずの即日結審で、初犯歴の被告人に懲役刑に科した。

二審も事実審であり、虚偽告訴を証明する絶対的控訴事由である「新証拠」が、弁護士開示照会で出たにも関わらず二人の私選は、これを証拠提出することなく、佐藤文哉裁判長に「見せた」、そして法廷検事は、「被害者告訴人に拘置所から脅迫文を送り悪辣」と述べて、判決書には「反省の態度が観られず再犯の可能性あり」 一二審共に事実調べなき30分程の訴事実結審で刑務所に送った、この手口は過去から連面と為されている、法曹三者に因る絶望的な日本の刑事裁判である。
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虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり ( No.182 )
日時: 2019/01/03 17:13
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり 刑務所で俺は一体何をしたのだろうと考え続けていた。

暇人とはたぶん中核派だろうから知っての通り、無罪主張をすれば判決書に反省悔悟の情がないと記されて仮釈放は望めない、また死刑囚であれば刑執行の恐怖と闘わなければならず、反省や謝罪のことなど全く考えられなくなる。

接見に現れた控訴審の私選は、開口一番に「何故にパラノイアにされたの」隣接する裁判所で記録を読んでの感想である、満期出後に知るが虚偽告訴人の共謀者須崎の検事面前調書を読んで、長い不審が解かれ安堵・納得した、これでは実刑は当然至極である、このサワリを明かせば、「全く知らない男が居住する家に入り込み、寝泊り飲食や泥棒をした・・これには仰天した、もしそうであれば原田國男裁判官は被告人を簡易精神鑑定すべきであった。

しかし員面調書で須崎は、知らないこの男から八百万以上戴いている、更に二カ月前には男と海外旅行をしているとも供述している、因みにこの旅行は二年間で3回、それが家に居座った男にされ、一審実刑を見計らい損害賠償訴訟を提起、服役中の黒羽刑務所に自己競落調書を送り付けた、
暇人のせいで新春早々に、これが赦せるかと昂ぶってしまった、お前ら過激派が見たい元全学連委員長のトリック控訴趣意書の公開は当分お預けだ。

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日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱 ( No.183 )
日時: 2019/01/15 08:26
名前: 遂犯無罪 ID:kcz.148.

2006年3月、我がhpを立ち上げたところ、暫くして「証拠調べという空の箱」意味不明なメールが届いた、その後数年して判ったが「空の箱」とは判決書の「証拠の標目」のことである、瑕疵ある証拠の標目に基づいて実刑判決をした原田國男裁判官、この訴訟法の権威とかのインチキ刑事裁判から、艱難辛苦の荊の道を歩かされて23年になる。

日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱
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