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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判 ( No.180 )
日時: 2019/01/02 07:55
名前: 遂犯無罪 ID:WWDqlb6M

本人訴訟だから解った裁判所の調書の改ざん

裁判所の口頭弁論調書の改ざんを書いた松本清張の作品「晩景」昔から行われている裁判所の手口であるが、これは民事の本人訴訟だから解った事実である、刑事裁判でも調書の改ざんや、違法手続きはされてきたが、これを監視すべき弁護士が共謀しているから隠されてきた、しかし我が刑事事件では、インチキ刑事手続きのカラクリを書証で証明した。

実刑判決とは180度異なる事実認定がされている民事裁判
http://suihanmuzai.com/index6/181231.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.181 )
日時: 2019/01/03 09:27
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

30分足らずの即日結審の刑事裁判の真相を民事裁判で明かした

四次再審請求の提出は、東京高裁から立川支部に移すに必要な刑事判決書の交付申請をした際に、検察事務官に過去三回の却下決定には却下の理由が無い旨を伝えた、これに事務官は理由が解らなければ次の申立が出来ないと当たり前のことを述べて、民事判決の事実認定を以て、刑事再審請求の「新証拠」とはならないとも述べた。

稀に刑事裁判で無罪となったのに、民事裁判では損害賠償が命じられている例がある、刑事裁判と民事裁判では、事実を認定するためのルールが違うのは解るが、刑事裁判というのは、国家権力が被告人に対し、強制的に刑罰を与えようとする場面であり、したがって、被告人が罪を犯したかどうかを厳格に認定しなければならない。
そのため、有罪と認めるためには、「合理的な疑いを差し挟まない程度」という高度の証明が必要になる、「十中八九」は被告人が有罪と思っても、そこに合理的な疑いがあれば無罪となってしまう。

これに対し、民事裁判は被害者の観点から判断するので、証拠の評価・認定はそれほど高い証明は要求されず、「十中八九」の程度で事実が認定される、このような違いが、刑事裁判と民事裁判での結論の違いに影響するのである。

我が一審の原田國男裁判官の刑事裁判は、親告罪に基づく公訴提起がされて、相手控訴人の反対尋問も証拠調べもされず、検察証拠に勝手に弁護人が同意、僅か30分足らずの即日結審で、初犯歴の被告人に懲役刑に科した。

二審も事実審であり、虚偽告訴を証明する絶対的控訴事由である「新証拠」が、弁護士開示照会で出たにも関わらず二人の私選は、これを証拠提出することなく、佐藤文哉裁判長に「見せた」、そして法廷検事は、「被害者告訴人に拘置所から脅迫文を送り悪辣」と述べて、判決書には「反省の態度が観られず再犯の可能性あり」 一二審共に事実調べなき30分程の訴事実結審で刑務所に送った、この手口は過去から連面と為されている、法曹三者に因る絶望的な日本の刑事裁判である。
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虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり ( No.182 )
日時: 2019/01/03 17:13
名前: 遂犯無罪 ID:3V7QFelw

虚偽告訴事件で有罪とは弁護人に問題あり 刑務所で俺は一体何をしたのだろうと考え続けていた。

暇人とはたぶん中核派だろうから知っての通り、無罪主張をすれば判決書に反省悔悟の情がないと記されて仮釈放は望めない、また死刑囚であれば刑執行の恐怖と闘わなければならず、反省や謝罪のことなど全く考えられなくなる。

接見に現れた控訴審の私選は、開口一番に「何故にパラノイアにされたの」隣接する裁判所で記録を読んでの感想である、満期出後に知るが虚偽告訴人の共謀者須崎の検事面前調書を読んで、長い不審が解かれ安堵・納得した、これでは実刑は当然至極である、このサワリを明かせば、「全く知らない男が居住する家に入り込み、寝泊り飲食や泥棒をした・・これには仰天した、もしそうであれば原田國男裁判官は被告人を簡易精神鑑定すべきであった。

しかし員面調書で須崎は、知らないこの男から八百万以上戴いている、更に二カ月前には男と海外旅行をしているとも供述している、因みにこの旅行は二年間で3回、それが家に居座った男にされ、一審実刑を見計らい損害賠償訴訟を提起、服役中の黒羽刑務所に自己競落調書を送り付けた、
暇人のせいで新春早々に、これが赦せるかと昂ぶってしまった、お前ら過激派が見たい元全学連委員長のトリック控訴趣意書の公開は当分お預けだ。

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日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱 ( No.183 )
日時: 2019/01/15 08:26
名前: 遂犯無罪 ID:kcz.148.

2006年3月、我がhpを立ち上げたところ、暫くして「証拠調べという空の箱」意味不明なメールが届いた、その後数年して判ったが「空の箱」とは判決書の「証拠の標目」のことである、瑕疵ある証拠の標目に基づいて実刑判決をした原田國男裁判官、この訴訟法の権威とかのインチキ刑事裁判から、艱難辛苦の荊の道を歩かされて23年になる。

日本の刑事裁判のカラクリは証拠の標目という空の箱
http://suihanmuzai.com/index7/190115.jpg.html
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調書判決で実刑はあり得ない  ( No.184 )
日時: 2019/02/11 21:14
名前: 遂犯無罪 ID:7uuPMoWk


<刑事裁判の判決書の多くは裁判官ではなく書記官が書いている、というような意見があるようですが>
 第1審の判決書はふつう、裁判官が自分で書いています。事件ごとに判決文の理由の記載が異なるからです。ただし調書判決と言われる形式の場合は、決まりきった内容ですので、裁判官の指示どうりの内容で書記官が作成します。この調書判決の形式はあまり利用されていません。

<なぜそのようなことになるのでしょう?>
 なぜそのような疑いが生じるのか、そのことが不思議です。

<民事の場合はそれとはまた異なってくるのでしょうか?>
 民事の場合も、判決書は裁判官が作成しています。ただし、欠席判決と呼ばれる種類のものは、誰が書いても同じことですので、書記官に代筆してもらうことがあってもおかしくありません。

調書判決で実刑はあり得ない 書記官が作成した原田國男の判決書
http://suihanmuzai.com/index7/190211.jpg.html

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原田國男の逆転無罪者北詰淳司の偽造弁護人書面に驚く弁護士 ( No.185 )
日時: 2019/02/24 16:31
名前: 遂犯無罪 ID:gx57cpZM
参照: http://suihanmuzai.com/

二か所での無料法律相談で二人の弁護士に我が再審事件を話したが「何故に虚偽告訴事件を解明している弁護士に相談しないのか」当然な疑問を受けた、これには信頼関係上に於ける阿吽の呼吸であると訳の判らない返答をした、この民事敗訴後の法務省の一連の刑事司法改革の流れから、界面下では調書刑事裁判の見直しを図る、刑訴法の一大改正が進行しているのではないか、刑事制度に関する我が事件故に解決が長引いている。

民事を担当した赤沼先生・山西先生との関係は、裁判終結を以て終えているが、よくある敗訴した故の代理人恨みは全くない、逆に深く感謝をしている、この数年は両先生に中元を贈り礼状が届いている、これも阿吽の呼吸であるな。

原田國男の逆転無罪者北詰淳司の偽造弁護人書面に驚く弁護士
http://suihanmuzai.com/index7/190224.jpg.html
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絶望的な日本の警察裁判所 ( No.186 )
日時: 2019/03/07 15:21
名前: 遂犯無罪 ID:9gIpYNB.
参照: http://suihanmuzai.com/

ニュースでも問題になっている「意思確認の同意書」の問題、手術等の際に提出される同意書とは、刑事裁判でも同じである、我が事件で二審の弁護人から先ず聞かれたことは、同意書の存在と家宅捜索の押収品目録だが、このどちらも見ていない、民事でも相手弁護士から「同意書に同意したのだから」と自己責任を言われた。

全く刑事裁判などには無知であるから、弁護人から渡されたマニュアル「公判の手続き」に従い法廷での発言もしなかった、弁護人とは被告人の利益擁護をするもの、また検察は犯罪立証するもの、そして裁判官は適正な法の手続きをするものと漠然に考えていた、ところが日本の刑事裁判とは高度に組織化された欺罔(インチキ・イカサマ)の制度であり、警察が有罪と決めたら、裁判所も有罪とする絶望的・警察裁判所である。

20分で結審するマニュアル化された公判の手続き
http://suihanmuzai.com/131003.jpg.html

民事で解明された検察官の作文調書と裁判官の違法手続き
http://suihanmuzai.com/index6/181211.jpg.html
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被告人の真実と検察犯罪の狭間に揺れる弁護士 ( No.187 )
日時: 2019/05/28 08:27
名前: 遂犯無罪 ID:KzPg5axw
参照: http://suihanmuzai.com/

我が再審請求の解明に係る関係者を悉く提訴してきた、この中には調書判決をしたと思える一審判決裁判官原田國男がいる、判決書の原田國男の本人署名の不審を探る中で、全く報道されず記録にもない北詰淳司の逆転無罪判決の裁判長が原田國男と知悉した。

この北詰は金目当てにインターネットを使い虚偽流布を行い、裁判所前で騒ぎ事件屋の組織者と知った、これらの組織の実態を調査したところ、対峙すべき事情にある輩と認識判断するに至った。

被告人の真実と検察犯罪の狭間に揺れる弁護士
http://suihanmuzai.com/index7/190422.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.225 )
日時: 2019/06/14 21:37
名前: ooeyama ID:Dv5T7Sjc

>創価学会に一度入ると抜けられない理由というトビで


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00028971-president-soci



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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.226 )
日時: 2019/06/14 23:55
名前: ooeyama ID:Dv5T7Sjc

偽りの教義で心身縛り付けるカルト宗教の恐ろしさは、戦前の天皇教で国家滅亡寸前に貶められ骨身に滲みた筈だが、

オウム真理教は多くの若者を惹きつけ、創価学会は信徒800万人を超えるとか、

戦後民主主義教育を受けた人々が、非科学的な占い祈祷の類を信じるとは世も末だ。
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