ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
メンテ

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.148 )
日時: 2013/03/19 07:52:09
名前: 遂犯無罪

当再審裁判では、実体的真実に基づいた裁判を要求・主張する

刑事6部の棄却決定書には、検察官及び請求人の意見を聴き決定した・・とあるが、請求人としては、検察側の意見書の内容が知りたい。
一次再審請求事由のひとつに、検察官の偽造署名を挙げているが、これに対しての反論に関心がある、またこの高橋真訴訟は上告継続中であり、最高裁の検面調書偽造に対する違憲判断が待たれる。

再審裁判ゆえに、裁判の効率・迅速化、また可能な限り真相に近い事実(実体的真実)を追求する観点からも、申立人は、上記、八王子支部・平成10年(ワ)第1957号訴訟に関与した、4人の弁護士に対して、裁判所は求意見されたい。


刑事一審 国選弁護人・津山斎
刑事二審 私選弁護人・原和良 佐藤仁志

民事 原告代理人 赤沼康弘・西山弘子
    被告代理人 山下正祐 ・渡邊良隆

ttp://www.suihanmuzai.com/130318.jpg.html


※ 事件相談した弁護士が敵性になり虚偽告訴幇助をした、これも解決を困難にしている。
  手抜き国選が作る冤罪事件は多発している。               
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.149 )
日時: 2013/03/19 10:28:48
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん

しばらくぶりに吼えましたね。

その心情、解ります。

私でも、事件性の事ではありませんが、弁護士に相談に行った事があります。
それも行政が進める法律相談の弁護士であったものですので。

でも弁護士へ相談に行くということは、何某かの法令の解釈を伴うことであり、自分では解決に至らないが、何かの方策があるのではないかと言う思いでした。
常識的には、とおる話と思っていました。

それが、相談した弁護士は、法律の一般的な解釈をのたまうばかりで、だから、相談に来ているのだという領域に入ろうとはしません。
15分くらいで、
こりゃ、駄目だと解釈し、早々に立ち去ることをしました。

弁護士と言うものは、余程、高額の報酬で釣るか、その事件を手がけることで、弁護士自身の名声が上がるようなものには真剣で取り組むようですが、後は、要領よく裁いて金にする法の番人の仮面を被った詐欺師のような存在で、油断も隙もないことを認識の上、付き合わねばならないと瞬時に理解しました。

弁護士がこれでは、仰るようにいい加減な裁判が横行する事に拍車がかかるのでしょう。
日本の裁判所が、特に民事では、真相の究明に不熱心であることは、別途、聞いております。
法律が存在する意味が無いとも言われています。

それで法の番人、社会正義の番人とは、臍が茶を湧かしますね。
我が国では、メディアが腐敗しているために政治の糾弾が難しいように、弁護士の資質が、こうなので、裁判の腐敗を止める事ができないのでしょう。

ですが、繰り返し言いますが、貴方の場合も事件のあらましを理解するには骨がおれます。
これでも、貴方の記述を色々と読み返しているのです。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.150 )
日時: 2013/03/20 14:03:07
名前: 遂犯無罪

>事件のあらましを理解するには骨がおれます。
町内会の痴話喧嘩に始まる司法の崩壊ですが、一口でいえばこれに尽きます。

旧大審院の教科書的判決書に・・男女ノ痴話ニハ誇張アリ、虚偽アリヲ以ッテ通例トナス。


わが再審請求事件(実態は非常上告事件)は支援者や外圧を必要としないというか、誰も相手にしないからですが。
非判決で懲役刑・・この偽装刑事裁判の実態解明に、諸々の起因する訴訟沙汰を間断なく続けています。

現在は、上告中の高橋真訴訟、先日に提訴した逆転無罪判事原田國男の訴訟、そして忘れていた訴訟狂北詰への裁判沙汰、一週間後に立川支部で三回期があります。

事件の風化防止もありますが、訳の判らない主張よりも事件記録にある関係者を提訴する、嫌がらせ目的と裁判書面(公文書)を公開することで、主張に信憑性が生じて、場合によっては新証拠が見つかる。

支援者皆無ですが、拠り所とするのはhpへのアクセス推移、感応がいいのは創価学会沙汰、このところこのアップをしていず、園田夫婦の虚偽告訴の切欠となった、配布ビラの学会員通報者を八王子簡裁に提訴します。

三者三様の事件ゆえ一概には言えないが、小川氏の事件も行政や国でなく、相手方周辺を提訴したら違った様相になったかも。
現在の訴訟沙汰は三件と思っていたが、重要な一件を忘れていた、第二次再審請求事件、この結果を以って始めての国賠訴訟の提起です。


メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.151 )
日時: 2013/03/20 15:16:01
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん

貴方の場合は、具体的な文言こそ知りませんが、概ね理解しているつもりです。
よおーく読んでいると解りますよ。

別の意味で、他の物件も!
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.152 )
日時: 2013/03/20 16:26:34
名前: 遂犯無罪

橋立さん、いま放映している無料ドラマ・Gyaoを指すのですか?
レバレッジ シーズン「欺かれた詐欺師たち」
ttp://gyao.yahoo.co.jp/player/00998/v00156/v0000000000000000410/?list_id=489967

なるほど奇抜な筋書きであり、矛盾のない手口で報復、更に簒奪とは壮挙です。

我がお粗末名損事件に類似したドラマです、一部には秘密の暴露をしてますが・・

初めは潜入被告人、そして牢後の保障、これを確信犯の冤罪主張と申します。

記憶は都合よく変容するものであり、鬱憤晴らしがいつの間にか革命家気取りです。

総てをばらしても、私には何ら法に抵触する違反行為もなく、モンダイはありません。
生涯一度限り、アンコールはなし。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.153 )
日時: 2013/03/29 17:23:40
名前: 遂犯無罪

第二次再審請求は棄却決定

逆転無罪判事・原田國男を提訴した口頭弁論が5月に始り、また偽造検事面前調書の実行犯検事・高橋真の上告審など、新証拠は続々と生産されている、こんなもん何ともない。

本日11時19分に、特別送達郵便が届きました、印鑑を渡して恒例の「あなたは郵便認証司さんですか?」 声を掛けようとしたところ、受領印を捺すと同時に走り去ってしまった。

何時なら、配達した確認として端末機にピッと入力しながら、「いいえボクは郵便認証司ではありません」 毎度のことではありますが、端末機の入力時間と、郵便物探索結果に表示される「お届け済み」のタイムラグがある。

今回は5分から10分以内ですが、酷い場合には時間単位のタイムラグがあります。
また、この特別送達郵便は、銀座郵便局から直接に八王子郵便局に発送されています、このような表示は不正との確認を戴いています。

貴郵便局から発送される書留は、必ず統括支店である東京多摩郵便局の表示がされて、銀座郵便局に到着となります、これが正規な表示であります。
ttp://www.suihanmuzai.com/130330.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.154 )
日時: 2013/04/09 06:22:03
名前: 遂犯無罪

名誉毀損刑事事件の求刑は2年、しかも初犯であり取調刑事らも必ず執行猶予が付くと云っていた。
一審の弁護人は被告人の有罪無罪主張を確認することなく、勝手に即決裁判に同意、また同じ事実審である控訴審でも弁護人は、無罪主張する被告控訴人を即決裁判にして刑務所に送った。
以下が刑事訴訟法の即決裁判である、二審では少なくとも執行猶予が付いた筈であるが実刑1年6月、何故にこうした経緯になったのか、それは判決原本が存在しない非判決の偽装裁判が行なわれたからである。
この裁判官・原田國男を提訴した口頭弁論が今月26日に開かれる、そろそろその答弁書が届くがこんなインチキに翻弄されて17年が過ぎる。



即決裁判とは、争いのない簡易・明白な事件について、簡易かつ迅速に裁判を行う手続きです。

即決裁判手続きは、死刑又は無期若しくは短期1年以上の懲役若しくは禁錮にあたる事件以外の事件について、 事案が明白であり、かつ、軽微であること、証拠調べが速やかに終わると見込まれること等、この手続きを行うことが相当と認める とき、被疑者の同意を条件として、検察官が、公判請求と同時に、書面により申し立てることができます (刑訴法350条の2)。

その後、刑事裁判の冒頭手続きにおいて、被告人が自ら有罪である旨の陳述をしたときは、被疑者が同意を撤回した場合 などの一定の場合(刑訴法350条の8第1〜4号)を除き、裁判所が即決裁判手続を開始する決定をし、 即日判決が言い渡されることになります。

即決裁判手続における公判手続が簡易であることから、通常の公判手続きが不要な事件についても、弁護人を付けること が必要とされ、弁護人が同意しなかったり、同意を撤回した場合は、前記のとおり、即決裁判の手続きは取り消されます (第350条の9)。

即決裁判の手続が取り消された場合は、通常の公判手続となります。

通常の公判においては、伝聞法則(でんぶんほうそく)、すなわち、他の人からこのようなことを聞きました等の証言や、 人の話をまとめた書面などの伝聞証拠(でんぶんしょうこ)を被告人が犯罪を行ったかどうかを判断する際に証拠と することを禁じる法則が適用され、被告人の同意がない限り、法律で規定された例外を除いて、第三者の供述調書 (第三者がこう述べているとかかれた書面)が公判上の証拠となることはありません。

しかし、即決判決手続においては、手続を迅速に進めるため、原則として、伝聞法則は適用されません (刑訴350条の10)。

また、検察官による冒頭陳述が省略され、証拠調べの方式について適当と認める方法で行うことができると裁判所に よる裁量の幅が広がっているなど、手続きが簡易・迅速化されています(第350条の10)。

前記のとおり、即決裁判の手続きにおいては、判決は原則として即日に言い渡されます(第350条の13)。
また、有罪判決であっても、懲役又は禁錮の判決を言い渡すときは、必ず執行猶予が付けられることになります (第350条の14)。
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.155 )
日時: 2013/05/07 07:35:25
名前: 遂犯無罪

記載の間違った判決文を執行裁判所に提出しても、強制執行はできない。

たった一文字の誤りの存在によって、その判決文では、強制執行ができず、仮に更正決定の申立により修正が可能だとしても、
その手続きのため、時期遅れの執行となり強制執行が空振りとなりかねない。

被上告人が作成した検事面前調書の本人署名、須崎と須アとは同一人なのか?
この主張趣旨に対して、被上告人は「認否はしない」沈黙したのである。
書記官の記名では「高橋」、被上告人の印字も「高橋」、しかし本人署名は「𣘺」とか橋か高橋でもあったりする、
印影は「𣘺」だが、これが印章店でも知らない奇怪な波模様がある、当に怪文書である。

氏名や印影など偽造・変造された判決書・答弁書・訴訟記録などの文書偽造は、社会的法益に対する罪であり、有印公文書(私文書)偽造の罪でもある。
ttp://www.suihanmuzai.com/130506.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.156 )
日時: 2013/05/22 21:50:09
名前: 新事実! 遂犯無罪

刑事判決書の証拠標目は捏造 やはり偽装刑事裁判だった

請求の原因に対して”知らない” 「不知」は、否認と推定される、園田洋子訴訟の被告尋問で園田洋子の員面調書作成は二通でなく、一通であると証言した。

同じく証拠の標目にある蒲田チヱの員面調書一通の事実確認調停申立は、「調停をしない」と却下されている、やはり判決書の証拠標目は虚偽記載であり、偽装刑事裁判がされた、奇しくも17年前の本日、1996年5月22日、8名の組織暴力団課(園田の関係)の家宅捜索・逮捕された。

恐らく口頭弁論に被告は欠席、二回期も欠席して結審する、そして請求棄却・・とは毎度の手口だ、しかし今回は4日後の元支部長検事・吉村の初口頭弁論があり、この不知を書面にして提出する。
ttp://www.suihanmuzai.com/130522.jpg.html
メンテ
Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.157 )
日時: 2013/06/03 13:30:50
名前: 日本の刑事司法は『中世』か 遂犯無罪

全文引用 小池振一郎の弁護士日誌

日本の刑事司法は『中世』か:アフリカ人に指摘され「黙れ!」と恫喝した日本の人権大使

5月21日、22日の2日間、ジュネーブの国連で拷問禁止委員会の第2回日本政府報告書審査が開かれた。私は、日弁連の代表団の一員として、委員会を傍聴した。

第1回日本政府報告書審査は2007年だった。このとき私は、周防監督の「それでもボクはやってない」(英語版)を自ら持参してジュネーブで上映し、委員の人たち何人かに見てもらい、素晴らしい勧告が出された。今回は、それから6年振りである。

最終日の終了時間が近づいてきたころ、アフリカのモーリシャスのDomah委員(元判事)が、「(日本の刑事司法は)『中世』」とコメントした。衝撃的だった。

それまで、各委員から、取調べに弁護人の立会がないのはなぜか、と質問され、日本政府が、取調べの妨げになるからなどと答えたり、
取調べ時間が制限されていないという指摘にも、誠意をもった回答をせず…というように、日本政府が不誠実な官僚答弁に終始していたから、委員たちはいらだっていた。

そこで、Domah委員の「弁護人に取調べの立会がない。そのような制度だと真実でないことを真実にして、公的記録に残るのではないか。弁護人の立会が(取調べに)干渉するというのは説得力がない…司法制度の透明性の問題。ここで誤った自白等が行われるのではないか。
…有罪判決と無罪判決の比率が10対1(㊟100対1の間違い)になっている。自白に頼りすぎではないか。これは中世の名残である。こういった制度から離れていくべきである。
日本の刑事手続を国際水準に合わせる必要がある。」と、ズバリとメスを入れたコメントになったのだと思う。

これに対して、過敏な反応をしたのが、最後に日本政府を代表して、日本語で挨拶した上田人権人道大使だった。
「先ほど、『中世だ』という発言があったが、日本は世界一の人権先進国だ」と開き直った。びっくりしたが、大使はあわてて、「人権先進国の一つだ」と言い直した。

これに対する会場の、声を押し殺して苦笑する雰囲気を見て感じたのか、なんと、大使は「笑うな。シャラップ!」と叫んだ、会場全体がびっくりして、シーンとなった。
議長が慌てて、「時間がないところで、(いらいらさせて)申し訳ありません。」などと取り繕っていた。

日本の傲慢さを目の当たりにした印象だ。アフリカの委員にまで言われたくない、という思いがあったのだろうか。戦前、このジュネーブの国際連盟で日本が脱退した時も、こんなだったのではないかと、思わず連想してしまった。

外務省の人権人道大使でありながら、条約機関の意義(当該政府と委員会の建設的対話)を理解しているのだろうかと不安に思った。
ちなみに、この「人権人道大使」というのは、10年前の第1次安倍内閣のときに設けられ、上田氏は2008年に任命されたようだ。

本当は、この『中世』j発言と「シャラップ!」は新聞の1面トップに大きく報じられて然るべきだと思うのだが。
5月31日に出される拷問禁止委員会の日本政府に対する 第2回勧告が注目される。
メンテ

Page: 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存