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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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検察庁法違背に係る件についての面会申立 ( No.134 )
日時: 2011/12/14 21:40
名前: 遂犯無罪 ID:e7eCTxAM

憲法に保障された”公正な裁判を受ける国民の権利” 
この基本的人権が、公益の代表者・検察官による証拠の偽造、恣意的公訴権の行使から蹂躙・侵害されている。
世界共通の法の理念「適正な法の手続き」を蔑ろにした、偽装裁判が全国津々浦々でされている。

我らは検察による人権侵害の被害者であり、この長き亘る有形無形の被害は拡大生産化して、生活破綻の情況に瀕している、人権は経済的に保障されて、始めて人権になる、 浜野検事への愁訴すべく、年内の面会を要請します。


投獄から16年、未解決事件のキーパーソンは、偽造検面調書の実行犯・高橋真検事及び、検面調書の供述人・須崎の出現です。
この両者への取調要求に対して、適格審査会は捜査権が無いことを理由に、8年も不作為を続けています、しかし高橋真検事は、昨年10月から隣接する東京地方検察庁検事の職籍にあります。
この両名に検面調書の本人署名・指印の検認をさせれば、瞬時に解決に至る事犯です、ただこれだけで積年の艱難辛苦から解放されます、宜しくお願いします。http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111215.jpg.html
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検察官適格審査会の偽装議決 ( No.135 )
日時: 2011/12/16 18:13
名前: 遂犯無罪 ID:O/zwDppo

検察官適格審査会に昨日に送った面会申し立ての回答があった
タダと名乗る検察官は、2004年12月17日に開かれた審査会で申立却下の議決がされた。
この議決書は郵送してあり届いている筈という、もちろんそんな事実はなく、送付者の記録も旧いことで保管はないとか。

2003年12月に法務省に赴き名を名乗らず庶務担当という男二名に審査申し立てをして、その後も二人の検事に対する審査申立をしている。

申立から一年が過ぎて審査状況を訊いたところ、審査会は捜査権がないから相手側の調査ができない。
毎年盆暮れには催告書を送り続けた、やっと検事面前調書の偽造犯・高橋眞検察官が東京地検にいることを突き止め、これで積年の問題が解決すると安堵した。
送達されていない議決書は明日にも届くが、やはり偽装裁判・偽装議決は郵便と表裏一体であるのが証明されるだろう。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.136 )
日時: 2012/03/12 11:22
名前: 遂犯無罪 ID:EQLRiZVU

14年前、満期出獄して虚偽告訴人・園田義明と須崎スミエを提訴、二年の審理で原告勝訴は必至であり、このときに始めて検事面前調書の偽造署名を、冤罪事件関係の組織に伝えた。

折り返し意味不明の返信が届いたが、この組織の次回の機関紙に蜂起宣言と思えるトップ記事が掲載された。
これは党派を超えての結集を呼びかけるもので、このときから界面下で検事面前調書の捏造を核とする冤罪事件の総結集がされるものと推知した。

やはりこの憶測は当たっており、先日の東住吉再審事件や今日のこの再審請求事件など、誰の目にも判る再審請求の続出である。


27年前の殺人で再審請求=懲役13年確定し服役―熊本地裁

 熊本県宇城市で1985年に知人男性を刺殺したとして、殺人罪などで懲役13年が確定し服役を終えた熊本市の宮田浩喜さん(78)の弁護団が12日、熊本地裁に再審請求した。請求は日弁連が支援している。
 弁護団によると、捜査段階で宮田さんは「凶器の小刀に布を巻き付けて刺したが、布はその後燃やした」と自白。しかし、布が熊本地検に保管されているのが見つかり、布や小刀に被害者の血液は付着していなかったという。また傷の形状と小刀の形が合わないとの新たな鑑定も得て、これらを自白の信用性を覆す新証拠としている。 


引用から
戦いというものは、敵陣の惨状よりも味方の被害のほうが見え易いものです。自陣の状況のみをみていると判断を誤ると思います。楽観は禁物ですが敵もかなり追いつめられている。
それに我々が認識しておくべきことは、敵と味方を並列に並べてどちらが勝つかという単純軍事的観点ではなく、闘争が先鋭化すればするほど、矛盾が顕在化し、今まで覚醒していなかった国民が覚醒し、一旦覚醒した国民は再び眠るというようなことがない、本質的に政治的不可逆過程の闘争なのだということです。何やら一昔前の全共闘的な文章になってしまいましたが、勝利が3ヶ月後なのか100年後なのかはべつにして原理的に勝算は我々にあります。敵ができることは、敵陣をいつまで護ることができるのかというだけです。

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いよいよ胸突き八丁・・ ( No.137 )
日時: 2012/05/05 05:57
名前: 遂犯無罪 ID:n15lqGtA

雌伏19年 臥薪嘗胆16年 やっと実行犯検事が擬制自白する新局面に加えて、今月の20日でインフォシークが閉鎖となり、整理がてらに引越します。

アクセス稼ぎのスクラップ訴訟も今は一件のみ、これも訴状の二度の受取拒否で認諾の模様です。
いよいよ胸突き八丁・・ご注視よろしくお願いします。
http://suihanmuzai.com/
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原理原則が輝く時代に ( No.138 )
日時: 2012/05/14 09:34
名前: 遂犯無罪 ID:ddFKuUvU

内田樹教授は「アメリカ人は、国が上手く機能しなくなると『そもそも何の為にこの国を作ったのか』と建国の原点に立ち返って考える事が出来るが、理念に基づいて作られていない日本は、立ち帰る原点が無い」と書いて居られます。

その原点とは、透明性を維持し、公権力の横暴を抑えて基本的人権を守り、決定権を出来る限り市民に近い処に移し、物事を早く決められる「新しい統治機構」の確立でした。

従来、警察による捜索・差押手続きに違法がある違法収集証拠の話はよくあった。
具体的には、令状に基づく逮捕をすべきところを、要件が充足しないにもかかわらず、緊急逮捕や現行犯逮捕をしてしまい、その過程で入手した証拠物の証拠能力が争われるというものである。

つまり、逮捕等の手続きに違法があった事例(証拠の収集過程における違法の問題)であって、証拠そのものを加工するという事例では無かった。

しかしながら、今回の事件は、準司法作用を営む検察官、しかも、主任検事というベテランが、客観的証拠そのものに故意に手を加えたか否かが問題となっている。

刑事司法においては、客観的な証拠(特に、物証)に関しては、それが領置や差押えされた時点の物そのものであって、捜査機関に加工される事態は想定していない。

客観的な証拠そのものをいじられてしまうと、裁判官がその虚偽まで見抜くことはかなり困難である。

元裁判官の安原浩弁護士が、朝日新聞の記事で述べておられるように、「裁判官としては、供述調書は信用性を慎重に吟味するが、物証や鑑定結果などの客観的証拠は基本的に信用できるというのが前提。その客観的証拠に手が加えられる事態は想定を超えている」のである。

つまり、準司法作用の機能を営む検察官が、よもや、証拠を有罪にするために改ざんするとは、裁判所も、刑事訴訟法も、想定していなかった。

読者の中には、電子データの改ざんということの重要性がいまいちピンとこない人もいるかもしれない。
解りやすく言えば、凶器に被疑者や被告人の指紋が無かったにもかかわらず、指紋を事後的に検察官が有罪にするために、指紋をつけたのと同じくらい悪質な行為を行ったことが問題となっている。
真実だとすれば、刑事司法の廉潔性という根本的価値が崩壊する忌々しき事態である。

これは、一人の検察官の犯罪であると同時に、こういうことが起こってしまった検察組織そのものの問題点をえぐりださないと、刑事司法の廉潔性は回復できない。
とりわけ、司法権力の担い手である、裁判所は、今回の事件を契機に、客観的な証拠のそれ自体の証明力(証拠価値)への考え方を根本的に見直していかなければならないかもしれない。

前述の安原弁護士が指摘するように、「客観証拠自体の信用性も慎重に吟味していく姿勢が裁判所には求められる」のである。

このような事態に対し、最高検は異例の速さで対応し、直ぐに被疑者である前田主任検事の逮捕をしている。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.139 )
日時: 2012/10/13 20:41:24
名前: 遂犯無罪

再審事件となった刑事原判決をした原田國男裁判長は見事な禿頭であった
16年が過ぎた今の原田にはしっかりとした頭髪がある・・

柏市戸籍改ざん事件を松戸検察庁に告訴した小川氏の担当検事は関一穂。
この不起訴処分通知が偽造郵便スタンプを使った既製封筒で送られている。
本日に小川氏は、この関検事の顔写真を見た、そして・・

日本の司法を覆う言い知れぬ深い闇が存在している
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.140 )
日時: 2012/11/24 07:08:30
名前: 遂犯無罪

やっと交付された判決謄本と判決抄本の違いは別表の有無である、この別表を見て弁護人は驚愕動転したものと思われる

真実は単純なり・・しかしこの手口が偽装裁判を証明するとなれば、監獄暴動や前科者の再審請求続出の大騒ぎとなる?
ttp://www.suihanmuzai.com/121124.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.141 )
日時: 2012/11/26 08:25:44
名前: 遂犯無罪

61年目の松川事件、熊本の松橋事件・・検察の証拠偽造・隠ぺいが作り出した冤罪事件の再審請求続出
司法崩壊・維新に向けた大きなうねりは2000年秋から起きている。

ttp://www.youtube.com/watch?v=etnt3d6SFdk

ttp://www.youtube.com/watch?v=XmY1KESY-W4

川端町事件(かわばたちょうじけん)とは1966年(昭和41年)12月5日に福岡県で発生した強盗事件。容疑者の一人は1970年に強盗傷害罪の他に殺人罪と放火罪で有罪となって最高裁で死刑確定するが、現在も殺人と放火のみ冤罪を訴えて再審請求中。

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.142 )
日時: 2012/11/28 04:14:52
名前: 遂犯無罪

隠された原田國男裁判長の逆転無罪判決の裏手口

全く報道されない逆転無罪判決がある、判決裁判長はやはり原田國男であるが、この判決書の裁判官署名が不審である。

刑事判決書は民事判決書と違い、判決謄本・抄本には裁判官の署名押印がある、これが無ければ訴訟手続上の法令違反となる、ところがこの判決書の裁判官名は印字である。

これはどうしたことか、刑事訴訟法が変わったのか、それとも原審が偽装刑事裁判ゆえの隠蔽判決か、この逆転無罪者はどうも高裁から判決書の公表は止められている、しかしこの男を提訴(12月3日 初口頭弁論 立川支部)したことからやっと開示に至ったものと思われるが、判決書交付から3年3月の今月に、初めて判決理由を読んだと述べている、このように判決内容などどうでもよいのである。

ttp://www.suihanmuzai.com/121128.jpg.html

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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.143 )
日時: 2012/11/30 06:22:09
名前: 遂犯無罪

鈴木宗男氏の再審請求の新証拠は”ブツ”であると情報が流れていた、ブツが出れば受理せざるを得ない
そのブツとは・・「検察が想定問答押しつけた」

再審を求めたのは、受託収賄とあっせん収賄の2事件。「新証拠」として、鈴木氏の公判に出廷した証人に検察側が事前に渡したとされる想定問答を提出した。証人の記憶に関係なく捜査段階で作られた調書の通りに答えるよう、検察側が証人に押しつけたと主張している。

過去の事例からこのブツは証拠価値が低いと思われるが、近時は再審請求が続出している、これは以前に西独でされたように疑わしい過去からの冤罪事件の見直しをしたところ多くの誤判が判明、司法の信頼は低下するどころか威信が高まったという。

2011年11 月に、三鷹事件の再審を遺族・弁護団が申し立て、東京高裁第四刑事部で審理されてきましたが、本年7月13 日に裁判所・検察・弁護団による第1回三者協議(進行協議)が開かれることになりました。
再審申立から8ヵ月。他の再審請求事件と比べると異例ともいうべき短期間での協議開始です。

遂犯無罪の再審請求は6月に提出、2ヵ月後には受理された、しかしこの三者協議とやらにはどうも相変わらず蚊帳の外だ。
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