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[1247] 偽装裁判の見分け方
日時: 2011/11/12 09:54
名前: 遂犯無罪 ID:PxLy/V3Y
参照: http://www.suihanmuzai.com/

 私達は、唯一の味方と信じて弁護士に相談するが、実はこの弁護士の多くが偽装裁判のルートを持ち、弁護士に相談したところから偽装裁判へ振り分けられる場合があり、裁判所へは提訴するが、すでに連絡が行っていて、受け取る書記官もこの仲間。それからの裁判も総てこの組織の仲間が担当して行い、判決はすでに弁護士が受けたときから敗訴と決まっているが、判決文も弁護士が書く。

本物の裁判ではないので(誰もが本物の裁判と信じているが)、控訴すればするだけ弁護士費用と裁判費用を払うが、すでに最初から敗訴は決定している。莫大なお金がこの組織にころがりこむこととなる。金もうけのためや失脚させたいなどと思われた事件はこの偽装裁判へ入れられるのだ。

 私達は費用だけ払い、しかもそれが本当の裁判だと信じているが、これははじめから仕組まれており、正しい方が負け、それによってその後も控訴のたびにこの組織に裁判・弁護費用がころがりこむことになっている。

 これら組織にとっては、判決文などの通知の郵送は、本物裁判の郵便物と一緒に郵便局に出せないという弱点がある。そこで、郵便局の中にも一部これを了承している者があり、ルートとしては裏ルートのアウトソーシングで配達せざるを得なくなる。

したがって、裁判所や検察から送られてきた郵便物が郵便法違反があれば、その受けている裁判は偽装裁判ということになる。

双方の弁護士同士の結託などにより、知らぬは提訴した本人だけということになる。この闇裁判から抜け出すために、あなたの裁判が偽装裁判か本物裁判かを送られてきた郵便物で調べ、偽装であると知ったら、この13の動画にあるように、消費者庁への訴えとか裁判とは別の行動を起こしていくようにする。

 このような不正をする側が大手を振っている世の中では、正直に真面目に生きている者がいられないようになっている。無実の者が財産をとられ仕事を失い、その闇組織の者だけが生きられ、やがて乗っ取られていくようにされている。

「お金のためだけに形だけ行われる偽装裁判の餌食にあなたがなっているとしたら、すぐに気づいてその罠から抜け出す事です。このような偽装裁判の被害者はかなりいるはずです。そして、そのほとんどが無実の人です。しかし、偽装裁判では、必ず負けます。

ttp://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2013/01/post-f970.html



検察官適格審査会 浜野検事・西川検事 御中
昨日はアポなし訪問にも関わらず、丁重なご対応に感謝します。
審査申立して8年になりますが、この度にやっと担当官のお名前を知ることが出来ました。

同行戴いた方々は、この日に行われた偽装裁判被害の共同提訴に向けた準備会参加者です、この趣旨説明はライブ中継されて、御庁前で柏市戸籍改竄事件の小川氏は、これを見ていた柏市関係者からの電話が入りました。

偽装裁判作出の大半は双方の弁護士、そして書記官・判事・検察官であり、この偽装裁判には必ず郵便法違反が伴います。
メンテ

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補足4 ( No.85 )
日時: 2016/03/03 08:18
名前: ナフタリン ID:UQlsJQRU メールを送信する

人格権の無い行政が人格権のある国に詐欺を成させているということです  国家的犯罪となっているわけです
メンテ
補足5 ( No.86 )
日時: 2016/03/03 08:47
名前: ナフタリン ID:UQlsJQRU メールを送信する

弁護士を立てた金権裁判はすべて偽装裁判であり 郵便法4条1項前段に違反しているものの終了処理は郵便法に違反させなければならない必然性があります  総務省郵政は郵便法68条2項二に関してその規則を郵便法施行規則に公開してないから 偽装裁判の終了処理が郵便法違反であることが国民は分からないわけです  そのまま追認を強要し弁護士に幇助加功させた公務員職権濫用の消滅時効3年の完成を待ち 憲法39条(何人も、実行の時に適法であつた行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問はれない。又、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問はれない。 )の援用を待っているのです
メンテ
補足6 ( No.87 )
日時: 2016/03/03 10:20
名前: ナフタリン ID:UQlsJQRU メールを送信する

「犯罪を防がない事を罪にとう法律が無いから たとえ詐欺行為になると知っ
ていても違法な訴の提起を受理する  ただし 業務上正当な行為を逸脱した場
合は 要件を満たせば犯罪になる」
 行政は 「相手を思いやる気持ちを持って 徳目を尊重しろ 法曹の世界では
ままあることだ」 とでも言いたいのか  とんでもないことだ
作為の強盗犯の場合  犯罪を防がない事が罪にならない・・・当然である
不作為の詐欺犯の場合  訴訟において違法な訴の提起であることを告げないで
受理したことは 要件(訴訟費用を納付させ郵券を予納させている)を満たしてい
るから 詐欺(行為)罪を防がない事の罪となる
訴の利益の有無を審理してもらう際に 特殊集団が形成される3つの場合がある
当事者双方が便宜を請託して弁護士をたてる・・・・・・1
当事者片方(被告)が便宜を請託して弁護士をたてる・・・2
当事者双方が弁護士を立てない・・・・・・・・・・・・3
この3つの場合の 便宜を請託して の2つが憲法76条3項(裁判官の法的職務履践義務)を破壊している
1の場合も2の場合も裁判官の法的職務履践義務を不能にしている
弁護士は国会の議決を経た弁護士法3条1項(弁護士は、当事者その他関係人の依
頼又は官公署の委嘱によつて、訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、
再審査請求等行政庁に対する不服申立事件に関する行為その他一般の法律事務を
行うことを職務とする。) の規定の 委嘱によつて の文言で既に憲法76条3項
を無視できることが予約され 郵便法を無視できることも予約されている  従って
1と2の場合は裁判官が法的職務を履践する余地が無い  裁判官は名義を貸すだけの裁判もどき(偽装裁判)となる
裁判官を信じて代理人弁護士を立てなかった本人訴訟(3の場合)だけが真っ当な裁判になるのである
裁判官は法的職務を履践する義務があることになる
 換言すると 法曹界という特殊集団は 端から法を無視するということが予定されている集団なのである



メンテ
補足7 ( No.88 )
日時: 2016/03/03 21:44
名前: ナフタリン ID:UQlsJQRU メールを送信する

補足5で
終了処理は郵便法に違反させなければならない必然性があります と述べたことは 訴状を違法に受理したからまともな裁判ができなくて虚偽の判決書を書かなければならない そうすると信書でありませんから郵便法68条2項二に則って送達をできません。偽装送達をしなければならないことになります。 
同じく補足5で
総務省郵政は郵便法68条2項二に関してその規則を郵便法施行規則に公開してないから 偽装裁判の終了処理が郵便法違反であることが国民は分からない と述べましたが
どういうことかと言いますと
判決書を手渡ししたことが 郵便法4条1項前段に違反させていることはお分かりと思います。このことが正に郵便法68条2項二に違反させなければならない証拠を残さずに済んだということです。
信書である判決書は郵便法49条特別送達1項・2項・3項の要件を充足して送達されるべきものです。違法な訴の提起に対して書いた判決書だから郵便法49条特別送達1項・2項・3項の要件を満たすことができません。違反させなければならないわけです。
この論理を使うと国民は郵便法違反だとわかっていませんから
刑事事件の冤罪判決や相反する原発の差止判決や相反する岐阜県多治見市長の贈収賄判決のような一貫性の無い判決にすることができます。検察がでっち上げた袴田事件 弁護士が訴状を裁判所に持ち込んだ事件 偽装ですから嘘の判決でよいわけです。国民は錯誤に陥れられているわけです。
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Re: 偽装裁判の見分け方 ( No.89 )
日時: 2016/03/04 09:03
名前: ナフタリン ID:UE3SY7Zw メールを送信する

ある弁護士は 「裁判というのは、世の中の真実(本当の事)を見極めた上で判決が下されるものではない  民事裁判でAとBがお互いに「自分の言うことのほうが正しい」と言い争って裁判を起こしても 裁判所は「両者の間でもめていることの真実(本当の事)は何であるのか」を見極めてくれるものではない 争いをしているAとBの主張していることのどちらが正しいか(真実か)を決めるのではなくて、「どちらがよりマシなことを言っているか」という判決を下すだけです そして どちらがマシか裁判所に分からないときは 真実の証明をしなければならない責任を負うほう(たいがい訴えた側)を負けにする」と言っています(http://www.miwa-lowoffice.jp/article/14789424.html
 このことは 金権裁判も止む無しを肯定しています  裁判所が分からないときはマシな方(原告の納付した訴訟費用と予納した郵券が収入になり 更に被告から弁護士に対して支払われる着手金と成功報酬が入る方)を勝にする と言っています  裁判所が分からないのであれば原告に対して審判するための不足している証拠の提出を求めればいいはずです  結局裁判官による審判無しの裁判が判決書正本となるわけです  裁判官による審判無しの虚偽判決書になることになり裁判官は憲法76条3項に規定されている裁判官の法的職務履践義務を果たしていないことになります  そのようなものは国の代理行為をしている裁判官の意思でありませんから信書になりません  それを書記官は郵便法4条1項前段に違反させて手渡しするか 周知されていない郵便法68条2項二に関する規則に違反させて 絶対的無効の判決書を郵便法に違反させた絶対的無効の方法で送達して追認を強要するわけです  正に(弁護士法を成立させた国会 弁護士たち 怠惰な裁判官 総務省郵政官僚 日本郵便の共同不法行為で)構造的に憲法32条(何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。)の権利の行使を妨害していることになり 裁判官による真っ当な審判が無いのであるから詐欺罪を構成していることになります  弁護士を立てたら真正の裁判などできないということになります  法曹界の成すことだから罪にならないと言えますか
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補足9 ( No.90 )
日時: 2016/03/04 13:21
名前: ナフタリン ID:UE3SY7Zw メールを送信する

<AV出演強要>「奴隷のような状況」「刑事罰が必要」とNPOが言っているように <偽装裁判 絶対的無効の法律行為の追認強要>「半殺しの状況」「刑事罰が必要」ってなことにならなければならないのと違いますか そんなのができたら是非とも世話をしたいです
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特別送達郵便を偽装すれば如何なる犯罪も可能 ( No.96 )
日時: 2016/04/22 10:50
名前: 遂犯無罪 ID:zgTJ.OrI

地裁 特別送達可能 詐欺・・この検索ロゴからアクセスがある、1996年9月、原田國男の実刑判決から拘置所に移檻して間もなく、八王子地裁民事部から特別送達郵便が届いた、誣告者須崎の代理人山下正祐弁護士の訴状には百万支払え。

控訴中の”加害者”にこうした訴状を送る意図は、”被害者”の報復感情を刑事裁判に反映させる為と、身動き出来ぬ被告人への競売目的に在る、
刑事裁判も民事裁判も特別送達郵便で始まる、裁判所以外は使わない特別送達郵便、これが偽装されたなら如何なる犯罪も可能である。

特別送達郵便を偽装すれば如何なる犯罪も可能
http://www.suihanmuzai.com/index2/160422-1.jpg.html
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Re:被害者は救われないのですか ( No.97 )
日時: 2019/08/03 21:18
名前: もお ID:D3598cqI メールを送信する

「装裁判は提訴受理裁判所から始まる、この段階で気付いて調書などの閲覧をする、
もし不正を発見したなら、必ず次回の口頭弁論で責問権の行使をする、これを怠れば不正は治癒されてしまう、」
以上はどういうことですか。

判決後に、郵便法違反で国と弁護士らを提訴できませんか。

政治家はだれも動かないのですか。
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Re: 偽装裁判の見分け方 ( No.98 )
日時: 2019/08/04 07:22
名前: 遂犯無罪 ID:sFuqw/cs
参照: http://www.suihanmuzai.com/

偽装裁判・・我が刑事裁判は虚偽告訴事実が起訴となり事実認定を装った偽装裁判がされた、この法廷検察官・鶴田小夜子は自死している、精密司法といわれる刑事裁判も法曹三者が意志一致して偽装裁判で処罰する、当事者主義の民事でも更に酷い癒着・謀略が行われている。

「一審の判決書は99,9%、自分の弁護士が書いたと思われます、8月5日が上告期限です」 こんなFAXが届いた、事件内容は解らないが味方の弁護士に裏切られて、この控訴の判断を迫られている無念至極は察して余りある、刑事と違い民事では逆転判決の確率は高いものの、弁護士費用と1,5倍の印紙代、何よりも敗訴に続く時間と精神的苦痛から断腸の想いだろう。

こっちの弁護士を解任した後、私が本人訴訟で、あっちの弁護士に準備書面や受領書兼送付書をFAX送信していたのが、解任したはずのこっちの弁護士に全部送信されるように、あっちの弁護士がFAX機に工作していたのだ。! かれこれ、こんな調子で8回位やりとりしている…
あっちの弁護士と共謀して、こっちの弁護士は解任前も、解任後もあっちの弁護士の書面を作成し続け、一方での書面も作成していたのだ、そのうえ、の事件は偽装裁判だった…!
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/03/post-49c6.html
メンテ
スーパーコピー ( No.99 )
日時: 2019/11/02 15:32
名前: 3502 ID:75AiNFoA メールを送信する
参照: https://www.b2kopi.com/product/detail.aspx?id=5450

とても迅速な対応で良かったです!
また買いたいものがあったら、こちらで探そうと思っています。
購入したお財布も、とても使いやすく気に入っているので、大切にします!
スーパーコピー https://www.b2kopi.com/product/detail.aspx?id=5450
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