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[1503] 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟
日時: 2013/11/06 17:55
名前: 遂犯無罪 ID:PeM3Revo

原告は前訴受任弁護士、生田 暉雄先生に「これ以上裁判を続けると、貴方は本当に殺されるよ!」
と忠告されたことを、重ねて申し添えておきます。

■ 戸籍事件は家庭裁判所の所轄であり、生田弁護士が何故にこの指摘をしなかったか不審である。

民事訴訟においては、「事実」と「主張」とを明確に分ける。
即日結審後の準備書面を裁判長は陳述(主張)と認めるか、しかし陳述されても当事者尋問がされなければ事実(証拠)はないのだから、裁判長の自由心証主義の入り込む余地はない、つまり門前払いである、判決は22日
http://www.suihanmuzai.com/120721.jpg.html
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Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.1 )
日時: 2012/07/20 15:10:34
名前: 八百長

戸籍の副本開示請求裁判だとさ。笑っちゃいます!(下記戸籍法参照)

裁判所、法務省は完全に壊れています。ご臨終です。

裁判所、検察、法務省、柏市がグルになっての戸籍改竄財産乗っ取り事件だもんね。戸籍の副本の開示なんて出来ないさ。

纏めてお縄になっちゃうよ。


戸籍の訂正
不適法な記載、錯誤、遺漏を発見した場合
利害関係人が、戸籍の記載が法律上許されないものであること又はその記載に錯誤又は遺漏があることを発見した場合は、家庭裁判所の許可を得て、戸籍の訂正を申請することができる(113条)。 市町村長が、戸籍の記載が法律上許されないものであること又はその記載に錯誤又は遺漏があることを発見した場合は、届出人又は届出事件の本人にその旨を通知する(24条1項)。しかし、その通知をすることができないとき、又は通知をしても戸籍訂正の申請をする者がいないときは、市町村長は、管轄法務局又は地方法務局の長の許可を得て、職権で戸籍の訂正をすることができる(同条2項)。 無効な行為を発見した場合
届出によって効力を生ずべき行為について戸籍の記載をした後に、届出人又は届出事件の本人が、その行為が無効であることを発見したときは、家庭裁判所の許可を得て、戸籍の訂正を申請することができる(114条)。 確定判決による場合
確定判決によって戸籍の訂正をすべきときは、訴えを提起した者が、判決確定の日から1か月以内に、判決の謄本を添付して、戸籍の訂正を申請しなければならない(116条1項)。
メンテ
Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.2 )
日時: 2013/02/11 07:15:18
名前: 遂犯無罪

全文引用

私が職場の方にこの事件の話をすると、意外な反応が返ってきました。

その方も登記の記載に不審を抱き悩んでいるところだそうです。
四家で連名にし所有している土地が、気づくとその中の一人だけの名義に変わっていたそうです。その人曰く「最初からうちだけの土地だった。」だそうです。
間違いなく誰も署名していないのに名義が変わるなどありえないと役所へ訴えたところ、全く調査もせずに「裁判所へ言ってくれ」と言ったそうです。

・・・もう事件そのままじゃないですか。。。

その方は私の話を聞いて青ざめていました。
その土地は四家が墓地として使っているので厄介だそうです。
役所が裁判所の名を出すのは本来イメージが悪すぎる。
しかしそれをあっさり言ってしまうところをみると、やはり裁判所もグルだという証明じゃないでしょうか。
”厄介ごとは裁判所で潰してもらえ”という事でしょう。 

まさかこんなとんでもない事件だとは知らなかった・・・
またもや今更ながらで申し訳ないのですが、小川達夫さんの戸籍改竄事件をご存じだろうか。
以前何度か目にした事はあったのだが、こんな大規模な話だとは知らずにスルーしていた。改めて見てみると、まさかここまで日本が腐りきっているとは思わなかった・

ttp://planz.blog62.fc2.com/?mode=m&no=271
メンテ
Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.5 )
日時: 2013/03/18 18:25:27
名前: 天橋立の愚痴人間

柏市戸籍改竄事件について、他のスレッドでも書いた事ですが、

小川氏が改竄されたと言う内容の相手が、親族として実在しているのに、まず、その人に経緯を聞くべきであるのに、いきなり市役所を相手に市役所が改竄したと言い寄る事が不自然極まりない。

市役所が裁判所へ行けと言ったのもきわめて当然のこと。
裁判所(家庭)の指示があれば、市役所は、その通りに対応すればよい。
自分自身の戸籍の内容を変更する場合は、本人だけで出来るとしても、小川氏が自分の戸籍謄本の内容を無断で書き換えられていると言うならば、当然、その修正は家庭裁判所の判断が必要となるであろう。

小川氏が、改竄されたとする相手の親族氏と話し合う事がまず始めにあらねばならない。
そうして、その親族にとっても、思わぬことであれば、両者が話し合って小川氏の戸籍を元に戻せば済むこと。
何らかの理由で親族同士で話し合いが付かなければ、犯罪の可能性が出てくる。

誰がやった事実が掴め無ければ、それは警察の仕事になるのではないか。

その犯人を風魔一族と決めつけ、かつ、同様の犯罪が多く発生していると決め付けるならば、当然、それを証明する証拠も掴んでいるはず。
そういうこともしないで、風魔一族ではなく、柏市をスケープゴートにして裁判を起こすなど勝手すぎるのではないか。

犯罪の首謀者と言っている風魔の誰かを被告とするのは良いとして、柏市を風魔の手先として、しかも柏市職員の誰かも特定せずに、柏市職員全てが風魔の手先のように言っても、それは、荒唐無稽以外のなにものでもない。

行政を裁判で苛めることは、その筋の人間にとっては訳のないことだと言うことも付け加えておきましょう。

裁判と言うものは、原告、被告が揃って初めて成立するもの、小川氏が勝手に柏市を被告と決め付けて裁判に持ち込んでも、被告である何の証拠も提示さずに、被告とされた柏市も迷惑であろうが(戸籍改竄によって柏市は何の利益も得てなく、動機が存在しない)。

これでは、裁判所も、判断する要素が何もないであろう。

ましてや、そこのところの証明が全てない、この問題は、到底、第三者の理解出来るものではない。

介入すればするほど、小川氏に隠蔽されているものを想像するばかり。
この事件を司法の不正とするには、無理な事ではないか。

仮に風魔一族による犯罪であったとしても、問題の不動産の所有は親族にあり、それを取り戻すために、その親族と話しあい、不動産の移転にせよ、登記の内容の再変更にせよ、できるのではないか。

親族氏が、其れに応じないなら改竄の犯人が親族である可能性が高くなることは常識であろう。
なら、親族間の相続財産の争いになり、柏市は関係なくなる。

長い間、こんなことで騒ぐ必要も無いのではないか。



>うがった見方をすれば、借入金などがあり、苦しんでいた小川氏が、抵当に入っている当該土地を守るために仕組んだ一時移転とも考えられる。
また、債権者が闇金融であれば、相続する財産が取られるので父親の死亡直前に名義を変えたとも取れる。
だが、戸籍の内容変更は、同じような理由で2回も3回も出来なく、あわてている姿と考えれば別の様相が見えてくる。
命が狙われると怯えている理由も理解できる。


こういうストーリーなら、納得できるが、
まさか、こんなことは無いですね、小川さん!

親族の死亡なども、10年単位で考えれば、多くの家庭で一人や二人亡くなっても不思議ではない。
3人は少し多いと思うが。



標題の

「柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟」
は、柏市か、他の者の犯罪が立証されなければ、また、開示が立証に重要な役割を果たすと裁判官が認めなければ、単なる要求だけでは裁判所も取り合わないでしょうね。
小川氏が言う風魔の陰謀で柏市が改竄したという事だけでは認められていないのでしょう(最もなことだ,だ、柏市が小川さんの財産を簒奪した訳ではないのだから)。

元々法律で法務局は戸籍謄本の中身を開示しない事になっているので、戸籍謄本の内容に食い違いがあるにせよ、ないにせよ、理由が無い開示要求を門前払いすることはあたりまえ。

不開示取り消し訴訟をすることで、戸籍改竄の真相を、あらぬ方向へ持って行くための(第三者にそのように思わせるための)パフォーマンスとも、捉える事が出来ます。

対応してくれるはずがない、当時の法務大臣やら、野田首相(当時は地元議員)に訴えていることも、それをしきりとHPで強調していることも、問題を大きく見せるための演出とする方が自然ではありませんか。

最後に、小川氏が提示されている新旧、2通の戸籍謄本の違いであるが、これも本当に犯罪であるなら、あれほどアチコチに不具合がすぐに解る証拠を残すものでしょうか。

用紙が古くなった戸籍謄本の書き換えを行政がやっていたとすれば、その違いが犯罪とは結びつかない。

その証拠に、動画ではあるが、印字はコピーされていても、用紙そのものは一目で新しいものと判断できる(古い用紙のしみや色あせなどが確認出来ない、私も仕事がら、よくコピーをするが、古い図面をコピーする場合、よほど計画的にコピーしないと、真っ白にはならない、押印の場所云々を言わなくても新しい戸籍謄本と古い物は別物である)。
何かの理由で正規の復刻があったものと思われる。


以上は一連の動画を一通り見させていただいた上での疑問です。
上記の疑問について、解いていただけるならば、失礼を陳謝の上、貴方を信じる事にしますよ。

小川さん。
メンテ
Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.6 )
日時: 2013/03/19 04:35:14
名前: 浮説

目からウロコというか、ネガポジ辞典の世界を見るようでこれは驚いた。

つまり私人間の争いを公的事件に見せて、相手を威喝して示談に応じさせる。

これに裁判制度を利用する、裁判を装った恐喝ではないですか。

訴権の濫用・・とはこのことか。

しかしこんな事実を見せられるとまともな訴訟まで誤解される。

マルクス先生のいう、全てを疑え、私の本も疑え・・。

メンテ
Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.7 )
日時: 2013/03/20 08:38:10
名前: 浮説

日本の民事裁判の7割は本人訴訟で争われている。
ttp://getnews.jp/archives/265744

何がしかの訴訟経験がある裏社会の人間が、裁判所に出入りする訴訟当事者に近づいて
解決話を持ちかけたり、ネット情報から探して近づいている。

こうした手口には個人より組織を名乗る方が信用されやすい、書面作成を手伝ったり、
傍聴したりして信頼関係を築くが、諸々の名目を付けて金を要求する。
千葉の某公共何とかという組織では、非弁行為だと会員が告訴沙汰を起こしている。


事件屋(じけんや)とは弁護士の資格をもたずに、他人の揉め事や争い事に介入し、金銭的利益を挙げることを生業とするものを指す裏稼業の俗称である。
問題を解決するにあたって手段は合法、非合法を問わない。また隙があれば依頼人も標的にする
メンテ
Re: 柏市戸籍改ざん事件・行政不開示処分取消訴訟 ( No.8 )
日時: 2013/03/22 11:19:50
名前: 遂犯無罪

兵庫・たつのの小6自殺:「体罰原因」 市教委、事故死を訂正

「大津市のいじめ自殺問題など、”社会情勢を考慮”した」

この文言は重要なことを表現してくれています。
つまり彼らが見解を変更したのは、真実と向き合った結果ではなく、社会=世論の動きに配慮した結果だということです。

ここから導かれる結論は、捜査機関や教育者、また司法などに正理正論や正義を求めても無駄であり、今回の市教委の控訴断念は、世論や社会情勢にある。

私は過去二十近い提訴、控訴は十件ほど、現在の上告審は二件目です。
一連の訴訟沙汰には貧困ビジネス関連の三件がある、突破的訴訟と自負しているが、この完敗した訴訟資料が今でもダウンロードされ続けている。
私人間の争いである民事訴訟への関心は薄い、まして財産資産事件であれば、他者にはどうでもよいのが現実です。
民事裁判の不正を自己のサイト以外で糾弾するならば。

公共の利害に関する事実(公共事項性)にかかり、
公益をはかる目的に出たものであり(公益目的性)
摘示された事実が真実であることが証明された場合(真実性)
または、真実であると信ずるのに相当な理由があるとき


この兵庫・たつのの小6自殺事件は、19年も費やしての成果である、わが事件も今春で起訴から17年が過ぎる、再審裁判所のうろたえの様子やアクセス数からも、我が世の春は近い・・毎年云っているが。

メンテ

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