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[1762] 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち
日時: 2013/06/28 05:26:27
名前: 遂犯無罪 ID:1372364787

一昨日に結審した北詰訴訟の被告北詰は原田國男裁判長により逆転無罪判決を得た、拘置1年10月にも関わらず全く報道されず、また「逆転無罪の認定 原田國男の軌跡」これらの著作、またネット上でも北詰の逆転無罪に関する記事はない

原田國男の逆転無罪は8年間に24件とされているが、最近は20件程と曖昧な記述になっている、北詰のクレーマー振りは狂気迫るものがあり、もしかしたら松尾智子検事は被害者の検事面前調書を捏造して起訴した、これに裁判所は煩い北詰に裏裁判で執行猶予付き有罪判決を言い渡して、これを原田が裏控訴審で逆転無罪にした
ttp://www.suihanmuzai.com/130628.jpg.html
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.1 )
日時: 2013/06/28 12:06:15
名前: 天橋立の愚痴人間

小川氏にしても、大高氏にしても、この北詰氏にしても、貴方自身が事件屋、クレーマーと呼んでおられるように彼等の在り様事態に一般的な社会正義と言う観点からは共感を得られません。

これを題材として司法の正義の在り様を説かれても同感には程遠いものがあります。

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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.2 )
日時: 2013/06/28 14:15:04
名前: 我が前に道が拓かれる 遂犯無罪

我が事件の主張論点は”適正な法の手続き”です、世界共通のdue process of lawが日本ではされず、野蛮な偽装裁判がされている。

逮捕から18年、獄中から違法刑事手続きを訴え続けてきたが、未だに孤立無援の鬱憤晴らし訴訟沙汰に明け暮れている。

この目的はネット公開にあり、為すべきことはアクセス稼ぎ、アクセス元・検索などから法曹らの動静を覗う、まるで煙突から空模様を覗いているようなものだが、理解者皆無の身にはこれが有効です。

こうしたネット活用の成果として、近日中に記事にするが、先日に届いた原田國男訴訟の判決書には、棄却ではあるが「第4号証及び第5号証が、何れも断片的な書類であることを一応置くとしても」 この判断は嘗て無い新規性があり、原告にとっては勝利への”萌芽”である。

サイコパス坪井隆作は塀の中に送り、続く北詰淳司、また柏市戸籍改ざん事件の二人組も覚悟は付いているだろう。
これらの”際物”をネット告発することで、アクセスは急増して、4月からは月10万を超えて、今月は15万ほどが見込まれる。
そして更にトラタヌであるが、この二つのスクラップ訴訟から、もしかしたら果実もせしめられる、そんなことよりも、程よい緊張感や健康志向には喧嘩相手がいるのが好ましいのです。
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.3 )
日時: 2013/06/28 16:42:25
名前: 自炊始めます 遂犯無罪

来週に控訴状を提出する原田國男訴訟ですが、北詰を追い詰めたからこそ暴露した原田の裏判決です。
原田の暴露本は3000円もするが、今回にこの本から”自炊”して我がhpに定期掲載します、もちろん違法性はあるだろうが「訴えてこんかい」


狂騒する北詰は必ずパクられると思って眺めていた、やはり逮捕となりこの確認に自宅まで出かけた。
もちろん北詰などとは会ったこともないが、狂人とはかくものかと刑事判決に興味があった。
そして二審の逆転無罪に不審を覚えた、一、二審の裁判長名を突き止めるべく北詰に近付いた。
しかし奴は判決書を明かさない、梃子摺らされたが最後は奇計により嵌り出した。
こうした奇策は我が得意とする手口であり、逆転無罪判決は原田ではないかとの勘が見事に的中した。


『逆転無罪の事実認定』  原田國男  勁草書房

1 刑事裁判へのメッセージ

第1章 えん罪を防ぐ審理のあり方――第1審の手続にそって

第2章 控訴審における審理のあり方――事後審でえん罪を防ぐには

第3章 刑事裁判の魅力

2 逆転無罪の事実認定
 1 偽証発覚事件 (平成20年6月11日)
 2 携帯電話決め手事件 (平成18年10月25日/平成19年6月25日)
 3 ソープ嬢覚せい剤自己使用事件 (平成14年7月15日)
 4 巨乳被告人事件 (平成20年3月3日)
 5 痴漢無罪事件 (平成18年3月8日)
 6 窃盗犯人誤認事件 (平成17年2月16日)
 7 防犯ビデオ決め手事件 (平成16年1月21日/平成14年12月11日)
 8 早朝の公然わいせつ事件 (平成17年2月7日)
 9 被害者調書なし事件 (平成19年11月21日)
 10 筆跡鑑定事件 (平成15年7月9日)
 ※ 筆跡鑑定事件では一審において、無罪となる決定証拠の鑑定結果を検察官が隠した。被告人がせっかく認めているから、裁判官が迷わないように提出しなかったと。とんでもない話も。

 11 足跡痕事件 (平成18年2月1日/平成14年6月17日)
 12 狂言の疑いがある事件 (平成16年10月6日)
 13 採尿封かん紙貼替事件 (平成15年4月14日/東京地裁平成5年2月17日)
 14 アリバイが認められた事件 (平成18年3月29日)
 15 タイムカード(調布駅南口)事件 (平成13年12月12日)
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.4 )
日時: 2013/07/11 13:57:05
名前: 刑事判決書 遂犯無罪

一審刑事判決謄本には裁判官署名・押印がされる、二審判決書では裁判官名字のみの印字である、近年に刑訴法が変わったのか?
ttp://www.suihanmuzai.com/130711.jpg.html
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.5 )
日時: 2013/07/30 14:10:04
名前: 偽装刑事裁判 遂犯無罪

二回期も被告不出廷で結審かと思っていたが、何と被告が出廷した、被告尋問要求として証拠申出書を提出していたが、急遽に当事者尋問がされる陳述となった、証言ではないが、これで本訴の目的は果たし取り下げにした。

有罪判決の基礎となった判決書の証拠標目、これらの証拠は捏造されたものであり、実刑判決から18年になる未だに検察証拠を知ることが出来ない


刑事裁判とは、検察官が処罰を要求した事実が果たして証拠によって証明されるか、否か、判断する過程である
偽装刑事裁判を証明する刑事判決書の証拠標目
ttp://www.suihanmuzai.com/130730.jpg.html
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.6 )
日時: 2013/12/03(Tue) 08:41
名前: 事件屋のジレンマ

事件屋のジレンマ
http://www.suihanmuzai.com/131203.jpg.html
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Re: 現代日本の裏裁判で裁かれる仕置人たち ( No.7 )
日時: 2013/12/03(Tue) 08:59
名前: 天橋立の愚痴人間

遂犯無罪 さん

相変わらず御苦労様ですね。

貼り付けの資料に、私の名前が出てきているようです。

このスレッドで言った、私の言葉を取り上げねば他に言う事がないのでしょうか。

それこそ、

軽いねえ!

と言いたいですね。





この掲示板、現在は少し使いにくくなっています。

その内に、大改修をされると思います。

宜しく御願いします。
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