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[2019] 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18)
日時: 2014/06/20 18:03
名前: ID:K/TWlc8I メールを送信する
参照: http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=form

MR検査の日(10/1) から、最後の受診日(5/18) までのカルテです。
どんな手術がされたのかと、説明を求めましたが、
『素人に話しても分らない!』と言われましたので、
『専門家に分るように書面での説明を』とお願いしましたが、
『書面では時間がかかる』と拒絶されました。

それでも食い下がった結果、『手術の記録』を渡す、と言って渡されたのが、
"診療録開示(1)" に貼り付けた『手術の記録』です。

その後に、カルテ改竄がされたかどうかは、分りません。


5/18 のカルテ(赤の矢印を付けたところ)には、『op が必要であった旨』と書いてあります。
これは私が、『ガンマナイフで治療すべきだったのではないか?』と尋ねたことに対するお答えです。


『ガンマナイフの??もOp.前にしたが、憶えていないと』と書かれています。
『ガンマナイフの説明をすべきだ』と言ったことに対するお答えです。
メリット・デメリットの説明をしなければ、説明したことにはならない、と私は抗議しました。
もし再発したら、ガンマナイフという説明でした。
ガンマナイフなら、痛みもなく、二泊三日で済むことなど一切説明されませんでした。
実際には1〜2時間の治療です。

言った・言わないは、水掛け論ですから仕方ありませんが、
『手術が必要であった』と医師本人が書いているのですから、
この選択・この結果に対して責任があると思うのです。






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Re: 密室の医療 法廷も密室 ( No.6 )
日時: 2019/08/07 12:23
名前: ID:CS5y5SnE メールを送信する

大阪地裁の医療専門部での裁判になると考え、場所も確認してきましたが、弁護士さんは地元の裁判所への提訴が原則であるとして、地元の支部へ訴状を提出しました。
傍聴もできない小さな部屋で「密室の裁判」。

裁判官の質問に対して、私が自分で答えようとしたら、わが方の弁護士が妨害しました。
最初の書面(訴状)には、訴えたいことを書き送った私の原稿をほとんど書いてもらえませんでした。
最初にたくさん書くと、裁判官に嫌われるからと。

ではいつ書くのでしょうか。
いつ陳述できるのでしょうか。

甲号証も見ておきたいと請求しましたが送ってもらえません。
多忙のためかとも考えましたが、このまま馴れ合いで判決が出てしまうのではないかと、疑いの気持ちが強くなっています。

ネットを見ていたら、最初の書面に言いたいことをすべて書くようにと、書かれていました。
だとしたら、最初から騙されていたことになします。

再手術の後に病院へ送付した「公開質問状」も出したら訴えられると言われました。

ならば、この裁判自体が、誣告ということになります。


レーダー照射事件で、日本が低空飛行したからと、被害者を加害者にでっち上げたかの国のやり口とそっくりだと思います。


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Re: 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18) ( No.7 )
日時: 2019/08/07 19:39
名前: 遂犯無罪 ID:0U.OqY.E
参照: http://www.suihanmuzai.com/

損害賠償請求事件は金銭債権の義務履行地ですから原告所在地でよいのです、傍聴も出来ない小さい部屋とは和解室と思われますが、初口頭弁論は法廷で行います、この一回期の弁論調書を裁判所で謄写する必要があります、もし内容が違っていれば次回期までに必ず責問権の行使(異議申立)をしなければ、間違いは治癒されて以後の異議申立はできません。

原告の提出書面・甲号証、被告の答弁書や乙号証は必ず謄写をすることです、裁判官は訴状と答弁書を見て勝敗を決めます、その後の準備書面での主張・反論は余り意味がない、代理人任せでは不安でしょう、自分の弁護士も監視する気概が無ければ裁判は闘えません。
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Re: 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18) ( No.8 )
日時: 2019/08/08 07:01
名前: ID:wfSlX28E メールを送信する

遂犯無罪 様

貴重なアドバイス、ありがとうございます。

甲号証を弁護士さんに再度請求しようかと思っておりました。
弁護士さんには請求せず、直接裁判所で謄写したほうがよいということですね。

第一回の期日は次回の期日を決めるだけと弁護士さんから言われたので出席しませんでした。
最初から、依頼人を騙そうとしていたのかもしれません。

第二回期日が済んでしまいました。
異議申し立ては、もうできない、手遅れということですね。

代理人任せでは不安ですが、代理人なしでも不安です。

『言いたいことは山ほどある』と最初から言っていたのですが、それは陳述の時に言うことが出来るからと言われていました。

真面目に生きていれば、法律の知識など必要ないと思っていました。迂闊でした。

メンテ
Re: 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18) ( No.9 )
日時: 2019/08/08 07:18
名前: 遂犯無罪 ID:2sUH9e.Q
参照: http://www.suihanmuzai.com/

初口頭弁論では、訴状と被告答弁書の陳述(証拠採用)がされて次回期の期日指定がされます、たぶんこのときに裁判官は和解勧告をしたのか、原告被告の代理人が申出たか、だから二回期では法廷でなく和解室が使われて弁論はされなかった、つまり判決を求めない、この手口は知りませんが、こうした情況から大きな争いがある事案ではない筈です。

弁護士は依頼人の要求に対して、説明義務があり拒否することはできない、信頼関係が基底に有ってこその代理人委任で医者も同じです、この点が悩ましい処ですが、とにかく裁判所での閲覧と謄写は不可欠です。、
メンテ
Re:乙号証が出されたら甲号証は必要ない? ( No.10 )
日時: 2019/08/16 17:36
名前: ID:4ATRXOAE メールを送信する

乙号証のみを信用するという代理人を信用できるでしょうか。

被告の代理人は「甲号証には脱落がある、不都合な記録を脱落させた」といきなり印象操作してきました。「では病院側から出してください」と当方の代理人が伝えたら、病院側から、差し替え・追加した診療録を出してきました。
我が代理人は、乙号証を参照しながら裁判を進めていくので、甲号証は今後必要なくなると言ってきました。原告(クライアント)を信じず、病院側弁護士を信じると言っているとしか受け取れません。病院側の隠蔽・改竄を指摘したら、「そのような個所があるなら是非教えてほしい」と。。。 

最初から説明も嘘、執刀医も騙し、術後の説明も二転三転の上、暴言のオンパレード。最も必要な正直さが少しもなかったからこそ、裁判という手段に訴えざるを得なくなったと繰り返し伝えていたにも関わらず、病院側が正直であるかのごとき態度の我が代理人。

担当裁判官の名前を教えてほしいとメールしましたが、教えてもらえません。
このままでは、負けに向かって一直線ではないかと思うのは早すぎるでしょうか。次の弁護士さんを探すまでは我慢した方がよいのかと途方に暮れています。弁護士なしで、訴えたいことを全部書いて出したい衝動に駆られます。やはり戦略が必要なのでしょうね。


メンテ
病院側専門の弁護士とは、なんという想像を絶する恥知らず! ( No.11 )
日時: 2019/08/20 16:25
名前: ID:.ZxY1HZc メールを送信する

眩暈が心配だからMR検査を受け、
「手術で治る、手術しか方法はない」との説明により手術を受け、
眩暈改善せず、疼痛悪化。
説明を求めたが、「何てこと訊くんや!」に続き、暴言のオンパレード。
5年後、再手術で完治した。
説明を求めて公開質問状。

さらに5年経過。
善意の医師によるミスではなく、悪意ある詐欺だから提訴。
病院の罠に嵌められた。

病院側、「手術前からめまいも痛みもあった」のに、
「原告は手術前にはめまいはなかった」と主張しているという、驚くべき嘘を開陳。
手術前には、めまいが徐々に悪化したので、心配になり、検査を受けた。
手術前に傷口の痛みがあるはずがない。

これは裁判官への印象操作か。嘘も百回言えば信じてもらえる?

眩暈症状から解放されるために手術をしたのに、めまいは治らず、術後の疼痛も改善せず、説明を求めても拒否。

病院側が嘘をついているのか、弁護士の知恵か。

病院側専門の弁護士とは、なんという、想像を絶する恥知らず。

初めて書き込みをした時のタイトルは、「息を吐くように嘘をつくペテン医者」でした。


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Re: 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18) ( No.12 )
日時: 2019/08/20 16:36
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:6D.OcvYU

裁判などには普通はあまり縁がないので、私は弁護士という者を余り知りませんが、

随分と前になりますが、子供のことで行政の法律相談窓口の弁護士と会ったことがあります。

私は相談に行くまで、私なりに調べていました。

そこで、なを、突っ込んだ解決の方法を探して行ったのですが、弁護士の言うことは通り一遍等の内容で、その様なことなら自分でも解っています。

当方から、さらに、具体的に突っ込めば、一般的な法律解釈を繰り返し不可能であるといいます。

そのグレーゾーンを知りたかったのですが、元々、それには対応するつもりは無いようです。

碇さんの問題も、このグレーゾンの問題と思います。

弁護士などは、金でどの様にも転ぶ不誠実な連中と思います。

法律の無料相談などを信じていれば、解決できるところも解決出来なくなります。

弁護士が飛びつくような金を与えないと、真剣で対応してくれません。

碇さんの場合、弁護士は十分な報酬を受けてあの手、この手を使って押えにかかるのでしょう。

動画などの話ですが、大悪人も有能弁護士を使って罪を逃れるケースが良く出てきます。

弁護士と言う職業を正義の味方とする考えが間違っているようです。

弁護士とは、金次第で裁判を有利に運ぶ職業であり、多くの場合、金のない庶民の敵の様な存在になるでしょう。

まあ、そういう弁護士の活動を許している裁判制度にも問題がありますが。

私は、医者と弁護士、坊主と言う職業は、それぞれの理由で、幾ら金が儲かってもなりたくないと思っています。


メンテ
弁護士の格で決まる? ( No.13 )
日時: 2019/08/20 17:01
名前: ID:.ZxY1HZc メールを送信する

天橋立様 ありがとうございます。

弁護士の格によって、判決が決まると聞いた事もあります。
あるいは、八百長。今回は、貴方に勝たせてあげるから次回は・・・というように。
八百長の勝負なら楽ですね。

期限ギリギリになるまで書面を書いて頂けず、当方としては訴えたいことを書面で提出できないので、
負けに向かっての行程のような気がして気持ちが休まりません。

悪質なインチキを訴えたかったので、一円訴訟で本人訴訟を起こそうかとも思ったのですが、
弁護士さんをお願いすることにしました。
相当な金額をお支払いしました。
最初にまとまった金額を受け取ってしまえば、一生懸命に仕事する方が損でしょうね。

あまり疑心暗鬼になっても仕方ないのですが。
メンテ
隠蔽と捏造、 隠蔽の隠蔽 ( No.14 )
日時: 2019/09/09 07:16
名前: ID:OnS1EBh6 メールを送信する

証拠として出したいものはたくさんあるのに出せない。

一度に大量に出しても裁判官が見てくれないからと、弁護士さんに言われて、
また少ししか出さないことになった。

病院側はカルテからの切り取り部分をもとにゆがんだ反論を繰り出してきている。
それに一つ一つ反論していたら同じことを繰り返し書かねばならず、すでに数十ページになった。
証拠として添付したいものも数多あるが、まだ出せない。
原告としては、代理人にブレーキを掛けられていると感じている。
争点整理の段階で出した方がよいということなのか。
こちらの手の内を見て、病院側に知らせているのではないかと疑心暗鬼になる。
次の期日にも出席しますかと聞かれた。原告本人には出席してほしくないのかと感じた。

病院側は、カルテ開示請求のときから、どうしても開示しない1枚がある。
その代わりに見たこともない書類を出してきた。
図も出してきたが、日付もサインもない。
これは、きちんと説明しましたというアリバイとして捏造されたものである。
隠蔽された1枚の代わりに差し込まれた3枚の後からは、すべてページ番号が書き換えられている。
それをわが代理人は、「病院側の弁護士さんが整理のためにページ番号を書き換えたもの」だから、
改竄ではないという。見たこともない1枚はあとから作文されたものだということは
原告以外には分からないと高を括っている。

最初から嘘で一貫していたのだから、裁判でも露骨な嘘を重ねてくるのは自然な流れである。
最初から騙すつもりだったからカルテにはほとんど何も記載がない。
あとからどうとでも言い逃れが可能である。

真面目な医師がミスをした場合には多くのことが書かれているので、ミスが分かってしまうのである。
この身を蹂躙したペテン医者は、ミスをしたのではない。最初から故意に瞞着したのである。

カルテ開示には2週間かかると言われていたが、なかなか連絡がないため電話したら、
「警察の仕事が入った」と言われた。警察との関係をちらつかせて脅すつもりだったのか。
カルテ入手に2か月もかかった挙句、その3か月後には独居の老父が当て逃げ被害に遭った。
病院側に不利な証拠を出したら、この身にも危害が及ぶかもしれない。命掛けの裁判である。

「医師がそんなことするはずがない」という前提で反論をしてくるが、
「はずがない」ことが繰り返されたからこそ、心身蹂躙され、提訴せざるを得なくなったのである。

ほかにも、あるはずの資料が欠落している。

 弁護士さんは相手側の代弁をせざるを得ない立場なのか。相手は病院側専門の医療弁護士である。
 医療裁判は医師がやればすぐに結果が出るのに、素人の弁護士がやるから時間(と費用)がかかると日経メディカルに出ていた。

 弁護士さんに提出したが、書面には書いてもらえなかった内容を出していきたいと思います。

メンテ
Re: 密室の医療 診療録開示(3) MR検査(10/1) 〜 『ガンマナイフの説明した』(5/18) ( No.15 )
日時: 2019/11/08 09:01
名前: ID:wfSlX28E メールを送信する

原告側弁護士が原告の肝心な被害について書面に書いてくれない。
相手側の利益のために原告を騙したこともわかっている。

原告が不都合なカルテを出さない恐れがあるとして、裁判所を通じて被告側弁護士が
すべての医療機関に開示請求するというものでした。

ところが一つのクリニックは、後日患者に訴えられる恐れもあるとして、
一律十数万円を申し受けると言ったそうです。

十数万円かかるからとは言わずに、クリニックが開示拒否したから患者自身で
開示請求してほしいと患者側弁護士が言ってきました。相手側弁護士の利益のために
被害者(クライアント)を騙したのです。十数万円のために見え透いた嘘をつく弁護士でした。

最初から相手側と談合ができているのではと思います。

その方が商売としては楽に儲かりますから。

被害患者が10年にわたり思い詰めてきたことを書き送ったものが、被告側弁護士にすべて
通報されているのかもしれません。そして、「この程度の書面を出しましょう」と、
すり合わせの上での書面かもしれません。

期日ごとに原告側・被告側の書面を開示していこうかと思いましたが、結審してからの方がよいかと迷っています。

ペテン病院の悪質な詐欺医療を明らかにするのが目的です。

が、弁護士でなくてもできる作業であるような費用の計算にしか余念がないように思えます。
費用の請求の原因こそが肝心なのに。

その肝心なことを言うと、ペテン病院の本質が暴露されてしまいますから、
肝心なことろは有耶無耶にすることで談合ができているのでしょうか。

医師免許は殺人のライセンス、弁護士資格は司法談合のライセンス。

メンテ

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