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[2062] 慰安婦問題は朝日新聞の捏造だった。
日時: 2014/08/28 16:35
名前: あさし ID:W4oRWw22

朝日新聞が5、6両日に掲載した特集「慰安婦問題を考える」はいくつか視点の欠落があり、
「検証」と言うにはあまりに不十分な内容だった。
朝鮮人女性を強制連行したと証言した自称・元山口県労務報国会下関支部動員部長、
吉田清治氏の証言に関する記事16本を取り消したのはよいが、
その他の論点に関しては自己正当化や責任転嫁、他紙の報道をあげつらう姿勢が目立つ。
歴史を直視しようとしない朝日新聞の報道姿勢に改めて疑念を抱かざるを得ない。
メンテ

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Re: 慰安婦問題は朝日新聞の捏造だった。 ( No.1 )
日時: 2014/08/08 18:37
名前: 慰安婦問題→売春婦問題 ID:mIJsFHpA

強制連行   → 証拠はなかった
挺身隊と混同 → 慰安婦ではなかった

と認めておいてからの、こねくりまわして責任回避を目論む記事を掲載するするとは 卑怯極まりない。

言論の自由を盾にやりたい放題の詐欺会社。

慰安婦問題の終着点は「朝日の虚偽記事と南朝鮮の元売春婦によるの捏造」を世界に発信していこう!!!
メンテ
朝日新聞社 ( No.2 )
日時: 2014/08/08 18:37
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:2Ks.hJMo

吉田 清治(よしだ せいじ、1913年(大正2年)10月15日 - 2000年(平成12年)7月[1][2])は福岡県(山口県とも)出身の作家。強制連行犠牲者遺骨祭祀送還協会の元会長。清治は筆名で、本名は吉田雄兎。別名は東司、栄司。

『私の戦争犯罪』(1983年)などの著書を上梓し、済州島などで戦時中に朝鮮人女性を慰安婦にするために軍令で強制連行(「慰安婦狩り」)をしたと告白証言を行いその謝罪活動などが注目されたが、後に日本と韓国の追跡調査から創作であることが判明し、本人も慰安婦狩りが創作であったことを認めた[


強制連行した朝鮮人の数についての証言[編集]
1992年1月23日、朝日新聞で連行した朝鮮人女性は950人と証言[32]。
1992年1月26日、赤旗で連行した女性は1000人以上と証言[32]。
1992年3月13日と3月16日、秦郁彦のインタビューで「女子挺身隊の名目で慰安婦を調達した。計950人と記憶しているが、部下は2000人といっている」と答えた[33]。
1992年5月24日、朝日新聞で「男女6000人を強制連行した」と吉田は発言[32]。
1992年8月8日、ニューヨークタイムズは吉田は2000人の朝鮮人女性の「狩り」をしたと報道[32]。
1992年8月12日、毎日新聞は吉田が1000人徴用したと報道[34]。
1992年8月15日、読売新聞は吉田は100人の朝鮮人を海南島へ連行したと報道[34]。
1992年11月14日、赤旗は吉田が最低950人、多くて3000人の朝鮮人女性の強制連行をしたと報道[35]。
1997年3月31日、朝日新聞は吉田証言の真偽は確認できないと報道[35]。

朝日新聞は、1982年9月2日、1992年1月23日、同年5月24日に吉田証言を詳しく伝えているが、2014年5月段階においても訂正記事を出していない

(引用終わり)

以上が朝日新聞が取り上げた吉田氏の概略であり、本人は14年も前になくなっている。
しかも生前において自身の著述の非を認めている。

そんな吉田証言を今更になって取り上げて慰安婦問題について2日もかけて連載するなど、その魂胆がどうかしている。
上記の情報によると、この吉田氏と朝日新聞の因縁は古く25年も付き合っているようだ。

別途、スレッドではあるが、最近、ジャーナリズムと言うスレッドを立ち上げたところであり、これに基づいて検証してみたい。

報道は表現の自由に基づく、報道の自由や知る権利に支えられている。反面、報道は客観報道の原則を守らなければならないとされる。
一方、ジャーナリズムと言う言葉がある。

ジャーナリストは事実に対する現状や意義、展望を報道する専門家であるとされるが、ジャーナリストの倫理観や政治的態度に基づいて左右され、ジャーナリスト自身の経済的基盤、個人的利害関係が記事の内容に大きく影響を与えるケースもある。
社会的評価を受けているジャーナリストの書いた記事や報道(ジャーナリズム)は影響が大きい。フリージャーナリストの草分けである黒田清のように「ジャーナリズムの基本は伝えることではなく弱者の訴えを代弁する事」を信念とするものもいるように、日本独自に発展したジャーナリズム観も生まれている。

ジャーナリズム活動の正当性は、したがって、国民がもともともっている「知る権利」の代行[具体化]にあるであるが、実際はマスメディア側の作為、判断ミス、ジャーナリズムの操作しようとする圧力もあり、かならずしもl国民の期待に沿うものであるとも限らない。
特にジャーナリズムを操作しようとする圧力は常に存在する。
それゆえ、ジャーナリストは、権力や資本や暴力などからなるすべての社会的勢力から自立し、みずからの良心のみにしたがって行動することが必要である。その前提条件は、ジャーナリズム組織の経営の独立である。新聞社の社主制度や「暮しの手帖」の無広告主義はその極端な事例だが、そういう条件があってはじめて、社会的強者が隠そうとしていることがらを白日のもとにさらすことも可能になる。


「朝日新聞社}


「朝日新聞」が、一九八九年四月二〇日夕刊に、ねつ造されたサンゴ落書き報道をしてしまう。これは、沖縄西表(いりおもて)島サンゴ礁の巨大なアザミサンゴにダイバーが「K・Y」と傷をつけたことを鮮やかな写真で告発したものだった。ところが、サンゴにつけられたこの傷は、その写真を撮ったカメラマン自身がつけたものだった。これによって社長までが責任をとって辞任することになる。

その朝日新聞社が懲りもせずに、またこのようなことをやらかした。
その原因は、政治的圧力でもなく、情報の隠蔽工作でもない。
単なるジャーナリストとしての記者の欲得が原因である。

直接記事を書いたものの責任ではなく、このような特集を企画したグループ、おいては、それを承認した責任者の責任は免れない。
ジャーナリストとしては、マスメディアとしては、言い逃れできない愚劣ぶりである。
おりしもSTAP細胞騒動の理研の姿勢と類似する、我国の大手企業と言われる組織の恥部を晒すことになった。
メンテ

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