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[2389] 反転攻勢 これでは不起訴処分とはゆかない
日時: 2016/03/14 12:49
名前: 遂犯無罪 ID:CbIpo/b6
参照: http://www.suihanmuzai.com/

ネット公開目的に、刑事判決書の作成権限のない北詰淳司が、真正な判決書の本質的部分を改ざんした事実は、1年以上10年以下の懲役に処される。なお、北詰淳司の逆転無罪は民事裁判で明確に否定されて、有罪とする事実認定がされている。

北詰の告訴から送検事件となった事案の「理由開示請求」をしてみる、不起訴処分には、罪とならず・嫌疑なし・嫌疑不十分・起訴猶予、この四つらしいが、家宅捜査・送検調書録取と実態被害・精神的被害が生じている、また前科歴が残る不利益も多大だ。
東京地検検察官・島田健一 平成26年 東地刑第3796号・第3795号

柏市戸籍改ざん事件の嘘つき小川は、一度も家裁には相談していないと文書でも述べている、然るに吉田が作成した小川書面には、以下の画像の如く吉田の作文が小川主張となっている・・訴訟勝訴目的に小川主張を改ざんした私文書偽造罪、及び敗訴すべき裁判で支払いを免れたのは詐欺罪が成立する、これも執行猶予が付かない重罪である。
■添付画像が入力できず、この3頁を参照ください。
http://www.suihanmuzai.com/141209.jpg.html

謄本と書記官認証された北詰逆転無罪判決書の裁判官記名
http://www.suihanmuzai.com/index2/160313.jpg.html

巫グループのSNSを媒体としたサイバー犯罪
http://www.suihanmuzai.com/index2/160312.jpg.html
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自称吉田の豹変が語る牛久背乗り事件 ( No.111 )
日時: 2017/03/09 03:35
名前: 遂犯無罪 ID:NoYwCjZs

自称吉田卓朗・小川と知り合ったのは検察糾弾デモの2010年10月、吉田は素っ頓狂なことを言うが、昔のチンピラ癖が抜けきらない面白い男に思えた、この頃には北詰をバカに仕切り揶揄っていた、そして二年半後に吉田・小川への事件屋疑惑が浮上、この両者との関係解消には躊躇した。

柏市戸籍事件の真相をネット告発したところ、吉田は動揺・敵愾心を丸出しにして絡んできた、しかしこの反論は弁論でなく、専ら罵詈雑言悪罵罵倒の連続で、最終的には明らかに犯罪行為と認識しての個人情報流布、しかも犯罪者と実名を挙げて、小川掲示板・巫掲示板で罵り侮辱してきた。

小川の柏市戸籍改ざん事件と、吉田の背乗り事件に共通するのは、ダミーとする訴訟を起こして、この提出証拠を裁判所でロンダリング、そして本命の裁判にこの証拠能力を使う、こうした詐欺師の手口は、必ず攪乱目的に複数の事件を作り逃げ道を用意する、この点が重要なのだ。

吉田の背乗り事件は、周到な準備と資金に犯行仲間がいる、シナリオは黒幕が描いて吉田は実行犯的な役割だ、小川はこの組織の存在を知っているが関与はない、小川にとって吉田は金主であり、また小川の親族への恐喝役もして逆らえない怖い存在である。



裁判正常化道志会と検索すると、以前にない序列のURLの表示がされる、巫の身に何か起きたのかも。
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=hts&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGHP_jaJP725JP725&q=%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%AD%A3%E5%B8%B8%E5%8C%96%E9%81%93%E5%BF%97%E4%BC%9A&gws_rd=ssl
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鋏と糊で公文書を改ざんする北詰 ( No.112 )
日時: 2017/03/10 14:26
名前: 遂犯無罪 ID:c7a0.pmY

耳朶に残る弁護士の侮蔑の言葉


生きてゆく中で憤慨することは多々あるが、最も憤怒したのは刑事二審の弁護人のセリフ、
一、二審の証拠調べなき即日結審での実刑判決に対して、事実調べがされずに懲役刑とは納得できない、
虚偽告訴の事実を上告して闘いたいと伝えた。

ところがこの私選は、「上告するには大金が要る、金の用意はあるか」金が無いなら諦めて懲役に行けと言うのである、
これには唖然として激怒した、この金が無ければ上告は出来ない、これだけでも弁護士懲戒請求は可能だ。

虚偽告訴事件と知りつつ下獄を強要する弁護人、そして満期出獄しての面談では、「一度確定した刑事裁判を覆すのは至難の業、
他の弁護士も紹介しない、以後は警察に近づかない生き方をせよ」これが元全学連委員長の原和良弁護士である。




鋏と糊で公文書を改ざんする北詰


何かと忙しいが、北詰は鋏と糊で文書の捏造をする、例えば刑事判決書の作田裁判官の署名を記名にして押印は消す、
これに書記官の朱肉の認証印がある。

この判決書はカラー撮りされており実物と錯覚される、これとおなじように、告訴状に添付した証拠にも
日付を改ざんしているものが多数ある。

一体に幾つ北詰は、公文文書等を改ざんして虚偽告訴をしているのか、これまでは意思伝達が困難な北詰に、
惻隠の情を以て猶予してきたが、坪井・吉田・巫が消えて事件の核心に迫る事態に、北詰の有印公文書偽造の
手口を整理して公開したい。

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巫グループに迫る捜査の手 背乗り事件犯は失踪か ( No.113 )
日時: 2017/03/14 05:40
名前: 遂犯無罪 ID:jbS21RdQ

無罪の人罰しない・最高裁鬼丸裁判長は、一、二審の事実誤認を事由に上告した、元アナ氏に逆転無罪判決をした、
逮捕から最高裁判決まで、4年半の歳月が流れている。

我が事件では、虚偽告訴の発覚を恐れる告訴人は・園田義明は、「適うなら死刑に、少なくとも刑務所だけには可能な限り長く」
と激越な処罰感情を訴えた、これに原田國男は、被害者感情を理由に実刑にしたのである。

この元アナ氏の弁護人は「警察がストーリーを作った」と広島県警の捜査を批判、「検察官が警察をチェックせず、
一、二審も証拠をきちんと評価しなかった。今回の判決は大きな警鐘だ」と述べた。

これが刑事弁護士の役割だ、我が事件では二人の私選弁護人が、検察・裁判所と意思一致して投獄を強いた、
しかも真相隠蔽すべく虚偽告訴を証明する、弁護士照会請求の証拠の破棄まで求めた、これに同意をしていたなら、
再審請求等は適わず汚名のままに憤死に到っていた。

巫グループに迫る捜査の手 背乗り事件犯は失踪か
http://www.suihanmuzai.com/index5/170314.jpg.html
メンテ
北詰の逆転無罪判決が不審 ( No.114 )
日時: 2017/03/15 10:37
名前: 遂犯無罪 ID:NfUdxbgg

このところ北詰の逆転無罪判決に関心が集中している、原田國男判決では些細な痴話喧嘩の類であり、被害者の過剰な被害者感情とする無罪判決であるが、民事判決では違った判断をしている。
http://suihanmuzai.com/121128.jpg.html

北詰逆転無罪判決を覆す事実認定と民事裁判所の判断
http://suihanmuzai.com/index2/160311.jpg.html

原田國男訴訟と高橋真訴訟の担当判事は同じ大沼裁判官であり、また双方の被告は答弁書で「認否はしない」と一致しているが、この判決内容には微妙な違いがあり、このときの総括判事は三村晶子裁判官であるのも興味深い。

原田國男訴訟の一審判決書
http://www.suihanmuzai.com/130625.jpg.html
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本人訴訟制度を危うくする巫グループの訴訟沙汰 ( No.115 )
日時: 2017/03/16 16:01
名前: 遂犯無罪 ID:k2qZg5Ik

文書主義裁判で北詰が提出する文書には、小学国語で習う主語・述語・修飾語が判っていない、
例えば、「告訴している者が」これは、上告人北詰淳司とすれば読み手には判る、これでは北詰を告訴している当方を指すかと思う、
何でも忌避忌避の淳司だが、忌避した相手の三村裁判官から勝訴を得て、更に高裁裁判官三人を忌避して、これも25万の大勝を得て、更にこれも印紙も貼らずに上告までしている。

諸外国にはない本人訴訟制度は、当事者主義裁判の実現として優れた制度である。

北詰の裁判官忌避申立を却下した大沼和子裁判長は、我が原田國男訴訟・高橋真訴訟の判決裁判官、
この異動経歴に興味がある、弁護士から東京高裁判事、そして立川支部判事から埼玉熊谷支部判事、
何か高橋真検察官の異動にダブル。

牽強付会であろうが、立川支部で連発した高橋・吉村・原田の司法官僚相手の訴訟、そして鬼丸最高裁判事の就任と赤沼弁護士の存在、
これに第四次再審請求の申立は、意義ある同時性に思えてならない。

本人訴訟制度を危うくする巫グループの訴訟沙汰
http://www.suihanmuzai.com/index5/170316.jpg.html
メンテ
ピロートークを買い取れと迫った北詰淳司 原田國男の明らかな誤判 ( No.116 )
日時: 2017/03/17 17:49
名前: 遂犯無罪 ID:BXZfrI7w

背乗り事件の吉田卓朗が失踪、また巫の沈黙が続く中、北詰URLにアクセスが続いている、サイコパス北詰を知るには、
やはり被害者の法廷尋問が判り易い、金と女にも汚いのが解る。

しかし凄い、自分だけ食べて会計となるとトイレに逃げ込む、女に払わせてこの釣銭をポケットに入れる・・
長年に亘り板についたヒモ暮らしだろうな、よくぞ短いとはいえご交際なさったものだ、世の中ひろしなり。 22頁下段
http://suihanmuzai.com/index2/k01.jpg.html

読者の方から、北詰が詭計したテレホンセックスの録音テープの買取を女性に迫ったのが動機であり、
暴行云々はこの過程であると検察調書から読み取れる、この事実を何故に裁判官は証拠の評価をしていないのか。
こうした趣旨のメールが送られたが、当方もこの点については一、二審の判決書を精査して記事にしたい.

ピロートークを買い取れと迫った北詰淳司 原田國男の明らかな誤判
http://suihanmuzai.com/index4/160618.jpg.html

強要及び財物を強請る北詰と坪井の恐喝事件は併合捜査か
http://suihanmuzai.com/index4/160625.jpg.html

インターネット犯罪の解り易い名誉棄損判決例
http://www.suihanmuzai.com/index4/160712.jpg.html
メンテ
尋問帰りの被告を襲う北詰淳司 ( No.117 )
日時: 2017/03/18 10:10
名前: 遂犯無罪 ID:kBxWlwPk

尋問帰りの被告を襲う北詰淳司


以下の文章で始まる凶暴北詰の実態描写だが、この後に女性は離婚した夫に救護を求めて帰路に着いた、
この二人の後姿を見送ったが何故に北詰等と釈然としなかった、夫氏は二年前に逝去されたという。

高橋真訴訟の上告書面を提出に東京高裁を訪れた際に嫌な光景を見てしまった、つい一週間前に立川支部で対峙した北詰淳司が、
裁判所前の公道で罵声を上げて女性を追い回していた。
女性は街頭宣伝していた広島在住の原氏の処に助けを求めて駆け込んだ、そしてパトカーを呼び交番で被害届を出した、
この日は北詰淳司が転び公妨で留置されている大高氏とこの女性を共同不法行為を提訴した裁判の三回期が開かれた。
http://suihanmuzai.com/130214.jpg.html



公開が禁じられている刑事記録からの人民裁判

刑訴法で公開が禁じられている刑事訴訟記録を基に、事実認定の権威・原田國男の明確な誤判を検証したい、
こうしたことは法律の研究者でも適わず、裏刑事裁判官原田國男に因る犯罪被害者ゆえに合法的に可能である。

自称吉田卓朗が消えたことで北詰事件追及に絞れる、テープの買取を迫る北詰の実態が、生々しく検事調書に記されている、
これは拡散させるべきだ、いや報せるべきだな。



北詰事件の真相を暴く

北詰事件の真相は、国本グループが掴んでいた検察犯罪と、取引したのではないかとの疑いがある、
裁判外での和解金が入った女性に対して、北詰はこの相手会社を調べ金額も知っていた。

そこで北詰はこの一千余万を狙い女性に言い寄り、結婚して女性宅に入り込もうとしたが、女性の子供に阻止された、
そこで密かに録音した睦事のテープの買取を迫り、この際に暴行したというものである。

この経緯・動機形態は、検事面前調書に明確に記されており、原田國男のいう単なる痴話喧嘩の類とした
事実認定は明らかに誤りである、また無理がある。

この原田國男の逆転無罪事件は全く報道されず、原田の逆転無罪判決にカウントもされない裏判決である、
非公表ゆえに懐疑することになる、幸いして非公開であるこの調書は保全してあり、有罪北詰事件を探りたい。


封印された原田國男の逆転無罪事件を報道せよ
http://suihanmuzai.com/index2/160124-1.jpg.html
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巫グループのサイバー犯罪摘発に向けたシナリオ ( No.118 )
日時: 2017/03/20 10:03
名前: 遂犯無罪 ID:s6q.HEE6
参照: http://www.suihanmuzai.com

2011年の春から始まった巫掲示板に於ける、サイバー犯罪の告発から家宅捜索・送検事件となった、
巫組織が支援する柏市戸籍改ざん事件に係る小川訴訟の判決は、掲示板の管理者責任を明確に判示して、
また背乗り事件の吉田の犯罪性を事実認定した、更に北詰の刑事記録の公開をしている原告に懲罰金を科した。

自称吉田卓朗を三度提訴、小川は二度、巫も二度提訴した後に、参謀の谷口に対する再度の提訴の準備をしている、
田中を含めた巫グループへの訴訟沙汰は9件、狙いの事実認定では事実上の勝訴である

巫グループのサイバー犯罪摘発に向けたシナリオ
http://www.suihanmuzai.com/index5/170320.jpg.html
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巫グループと上級公安検察官高橋真の異動 ( No.119 )
日時: 2017/03/21 18:40
名前: 遂犯無罪 ID:cDe0x2sU
参照: http://www.suihanmuzai.com

第一回控訴審は、小川は書面で泥棒に裁判資料を盗まれたと答弁書を提出して欠席、吉田は答弁書も出さずに欠席、
これに裁判所は一回期はカウントせず、二回期を初控訴審として結審した、これは想うに吉田の答弁書の不提出にある、
一審の吉田作成の答弁書に不審を持つ裁判所の判断からだ。

だから二回期前に吉田が提出した答弁書は陳述させなかった、判決は逆転勝訴だが吉田小川は一審勝訴を理由に支払いを拒否している


政府は「一般人は共謀罪の対象にはならない」としてきたが、目的が正常な団体が犯罪集団に一変した場合は、
その人たちが一般人である筈がない、犯罪集団に一変したものである以上、共謀罪の対象となる。
捜査機関により、組織が犯罪集団に一変したと判断されれば、一般の市民も共謀罪の対象となると安倍首相は答弁している。

巫グループと上級公安検察官高橋真の異動
http://www.suihanmuzai.com/index5/170321.jpg.html

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いとも容易く一審有罪判決を覆した原田國男裁判長 ( No.120 )
日時: 2017/03/23 11:24
名前: 遂犯無罪 ID:5sixaD/.
参照: http://www.suihanmuzai.com

千葉地裁の執行猶予判決から身を自由にした北詰は、控訴準備を目的とした刑事記録のネット公開を始めた、
この刑事調書等に記載された事件関係者の個人情報はマスキングをせずにネット公開した。

これに被害女性は怯え重篤な心神喪失症状を起こして入院、この”失踪”に高裁は呼出をした、
この事態に北詰は原田國男らへの裁判官忌避して公判期日は延期された。

原田國男裁判長は被害者の”失踪”を過大な被害者感情と捉えて虚偽告訴を疑った、
出廷の意思がある被害者の出廷もないままに即日結審をした、これに北詰は再度の原田國男への裁判忌避をしたが無罪判決となった。

いとも容易く一審有罪判決を覆した原田國男裁判長
http://www.suihanmuzai.com/index2/170323.jpg.html
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