ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[2566] 民進党
日時: 2016/09/14 15:00
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:vTQ0MY.M

民進党とは、なんぞや!

その所属の国会議員全員の名を紹介する。
一時(民主党として)政権を担った事もあるので、20〜30人の名前を記憶されているであろう。
その中心人物として
岡田、野田、管、前原、枝野、原口、細野、馬渕、玄葉、安住、長妻、長島、
蓮舫、辻本、福山、平野、川端、江田、横路・・・などがいたが
一体、奴らに何ができたのか。

公約は、ほとんど掛け声だけに終わり、国民の為に、信念を持って取り組んだ形跡はない。
蓮舫が中心になって取り組んだ事業仕分けなど、中学生が考えるような手法に過ぎず、あのようなもので行政改革ができるなどと片腹いたい。
にもかかわらず、当の蓮舫始め、民主党のクソ共は、己の力量不足、根性のなさを棚に上げ、十分な事をしたと思い込んで、臆面もない。
何にもまして、経済の舵取りは全くできす。
景気、雇用情勢は最悪であった。

こんな連中が野党第一党の位置を未だに占めていることが、なんとも情けない。
自民党が悪いと言っても、こんな連中には任すことができない。
そうであるならば、少なくとも、民進党など弱小政党に追い込まねば、何時まで経っても我が国に希望は持てない。

自民党政治、云々は別として、
我々のなすべきことは、
民進党のようなまがい物を拒否することである。
このような、どうにもならない連中に期待するのは止めにしよう。
否!
このような連中を、政治の世界から消してしまわねばならない。
そうしなければ、このような連中が、次から次へと政治を目指してくることになる。



(民進党衆議院議員)
青柳陽一郎
赤松広隆
安住淳
阿部知子
荒井聰
井坂信彦
石関貴史
泉健太
井出庸生
今井雅人
江田憲司
枝野幸男
大串博志
逢坂誠二
大島敦
太田和美 (政治家)
大西健介
大畠章宏
岡田克也
緒方林太郎
岡本充功
小川淳也
奥野総一郎
小熊慎司
落合貴之
柿沢未途
金子恵美 (1965年生の政治家)
神山洋介
川端達夫
菅直人
木内孝胤
黄川田徹
菊田真紀子
岸本周平
北神圭朗
吉良州司
黒岩宇洋
玄葉光一郎
郡和子
後藤祐一
小宮山泰子
小山展弘
近藤昭一
近藤洋介 (政治家)
坂本祐之輔
佐々木隆博
重徳和彦
階猛
篠原豪
篠原孝
鈴木克昌
鈴木義弘
高井崇志
高木義明
武正公一
田島一成
田嶋要
玉木雄一郎
辻元清美
津村啓介
寺田学
中川正春
長島昭久
中島克仁
長妻昭
中根康浩
西村智奈美
野田佳彦
初鹿明博
原口一博
伴野豊
平野博文
福島伸享
福田昭夫
古川元久
古本伸一郎
細野豪志
前原誠司
牧義夫
升田世喜男
松木謙公
松田直久
松野頼久
松原仁
馬淵澄夫
水戸将史
宮崎岳志
村岡敏英
本村賢太郎
山尾志桜里
山井和則
柚木道義
横路孝弘
横山博幸
笠浩史
鷲尾英一郎
渡辺周

(これより参議院議員)
相原久美子
足立信也
有田芳生
石上俊雄
石橋通宏
磯崎哲史
伊藤孝恵
江崎孝
江田五月
大久保勉
大島九州男
大塚耕平
大野元裕
小川勝也
小川敏夫
尾立源幸
小野次郎 (政治家)
風間直樹
加藤敏幸
金子洋一
神本美恵子
川合孝典
川田龍平
北澤俊美
郡司彰
古賀ゆきひと
輿石東
小西洋之
小林正夫
小見山幸治
斎藤嘉隆
桜井充
芝博一
柴田巧
榛葉賀津也
杉尾秀哉
田城郁
田中直紀
田名部匡代
津田弥太郎
寺田典城
徳永エリ
直嶋正行
長浜博行
那谷屋正義
難波奨二
西村正美
野田国義
白眞勲
羽田雄一郎
鉢呂吉雄
濱口誠
浜野喜史
林久美子
平山佐知子
広田一
福山哲郎
藤末健三
藤田幸久
藤本祐司
前川清成
前田武志
牧山弘恵
増子輝彦
真山勇一
水岡俊一
水野賢一
宮沢由佳
森本真治
安井美沙子
矢田稚子
柳澤光美
柳田稔
吉川沙織
蓮舫
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

民進党新代表 蓮舫 ( No.1 )
日時: 2016/09/15 22:48
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:HZtaQ3Ow

>民進党の代表選挙は、臨時党大会で、国会議員らによる投票が行われ、地方議員と党員・サポーターの票と合わせて開票された結果、合わせて849ポイントのうち、蓮舫代表代行が過半数の503ポイントを獲得し、前原元外務大臣と玉木国会対策副委員長を抑え、新しい代表に選出されました。


選ぶ方も、選ばれる方も

そうして、民進党自体も

これでよかったのであろう。


安倍自民党のデタラメさにも憤慨するが、

野党大一党もこのテイタラク

こんな奴らが寄り合う政治など・・・





否、現代にふさわしい布陣というべきであろう。

政治には、正義も真実も誠実も必要ないらしい。

漫画文化とは、こう言うものなのであろう。

メンテ
Re: 民進党 ( No.2 )
日時: 2016/09/16 13:05
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:7qM93Ck.

二重国籍者と言う国会議員としては、最悪の資格問題を抱えながら、野党第一党の代表となった蓮舫を支援する文言が、識者と思えるクソ共からも見られる。

ネットの世界でも、そんな蓮舫を支援する仲間たちの多いこと。

蓮舫を支持し、蓮舫に権力を持たせて、

後、どうするつもりか。

野田民主党の再現がのぞみか。

それが政治に対する国民の意志とすれば

もはや、我が国の政治を憂う何の理由もない。

改革の希望もない。

最近のクイズ番組では、三択問題が多いようだ。

クイズならともかく

政治において二者択一より考えられない烏合の衆。

そのような者が、政治を語る。

これじゃ、何時まで経っても政治は変えられない。

真の政治は、国民が生み出さねばならないものではないか。

知識だけが豊富な現代インテリは

己の知識から選ぶことより出来ない能力より持たない。

それでは現状打破はかなわない。

自分の知識にうぬぼれて

それも解らないのが現代人。

阿修羅のような掲示板の隆盛は

民度の低さを物語る。
メンテ
Re: 民進党 ( No.3 )
日時: 2016/09/17 01:22
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:BXt5kP9A

民進党の連中、

実際は自民党の二番煎じ、三番煎じの政策よりできないくせに、

自民党を倒す為に、野党は結束しなくてはいけないなどと、事実を逆手にとり、己の権力欲のみ求めている集団。

政治改革だ、国民の生活が第一だのと

心にもないことを表に掲げ、言い訳し、社会を欺き、法さえも蔑ろにする。

民進党を中心に野党共闘して自民党を倒す!

もう、このようなシチュエイションで政治を語ることはやめようよ。
メンテ
天皇の生前退位の問題について ( No.4 )
日時: 2016/12/09 13:35
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:WpqYtAxo

蓮舫代表 専門家の人選に疑問 国会で早急に議論を

民進党の蓮舫代表は、記者会見で、天皇陛下の退位などを検討する政府の有識者会議が行った専門家へのヒアリングで、退位に賛否両論が出たことは「国民の考え方とは開きがあった」と人選に疑問を呈したうえで、国会で早急に議論を始めるべきだという考えを示しました。


ちょっと待った、蓮舫よ!

お前は台湾人として言っているのか。

日本人として言っているのか。

日本人として言っていると言うであろうが。

そもそも、そんな言い訳をしなければならない事、事態を考えよ。

だから、言っているではないか。

お前には日本の国会議員になる資格はないのだ。

歳費を返せ

泥棒やろう。

民進党は政党助成金を返すべき。

政党活動が出来ない民主党など

受け取る資格はないのである。



メンテ
Re: 民進党 ( No.5 )
日時: 2016/12/09 15:01
名前: 取越 九郎 ID:slZQiDsk メールを送信する

 現在の日本の政治の中で何が一番問題なのかと言えば≪自民党であり、安倍政権≫が一党独裁政治で、
次々にとんでもない方向に日本を逆走させている事ではないですか?

 ではこれを押しとどめるにはどうしたら良いと思いますか?

 早い話が、一強多弱を逆転させられる政党なんてあるのですか?
安倍政権に反対する「野党連合」で戦う以外今の処手の打ちようがないと思うのですが…。

 天橋立さんこんな折にも拘らず野党第一党である民進党を随分厳しく叩いておられますね。
私は別に民進党の支持者ではありませんが今、民進党をどうこう言っている時ではないように思います。

 私はむしろ「共産党」が野党共闘のブレーキになっていると思います。
其れは、自民党に反対でも、共産党ではどうも…と言う*共産主義アレルギー*ガ邪魔をしていることも見逃せません。

 共産党もすべての選挙区に候補を立て自民党有利にしていた頃からすると、他の野党と協力して選挙を戦うようになったのは一つの進歩だと思います。
「共産党」等の党名など止めて、「世界平和党」とでも解明したらどうかと思います。

 さて橋立さん!民進党を除外して、自民党から政権を取り戻すにはどの政党を頼りにしたらいいのですか?
メンテ
取越 九郎さんへ ( No.6 )
日時: 2016/12/09 17:58
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:TbjItfFM

取越 九郎さん

貴方の意見は、おそらく現状の大方の人の意見と思います。
阿修羅などを覗かれてもお分かりと思います。

ですが意見、方法論は決してひとつだけではないでしょう。
思いもよらない方法が功を奏すこともあるでしょう。

民進党を中心に野党が結束して安倍政権を倒さねばならないと言いますが、私にしては、それが何になると、言いたいところでです。
民主党政権の誕生は、私も10年以上、いまか、いまかと期待していたものです。

ところが実際は、安全保障の面をとっても尖閣諸島問題で腰砕け、逆に中国をのさばらせただけです。
年金問題も社会福祉政策問題も根本的には何も手を付けることはできず、僅かに公立高校の授業料免除とか子ども手当を出した程度です。

そんなことは、3000〜5000億円の財源を確保するだけの事です。
財源の話が出ましたが、消費税値上げ反対で政権を取ったものの、結局は財源に困り赤字国債を自民党以上に垂れながしていました。
経済政策など、能力的に無理であり、結局は株価の値下げ、企業経営の不振を招き、税収も10兆円ほど減らしました。

新自由主義を批判しながら、小沢は自由主義と言う、実際は分け隔てできないものを、言葉だけ使い分け、自由主義経済を等の要としている。
TPP参加なども、元々は民主党時代にその道筋を引いたもの、
自民党がやった消費税を8%にすることも民主党が決めたもの。
蓮舫などは、民進党代表として原発再稼働を認めた発言をしている。

景気対策で言えば、現在雇用が持ち直していると言うこと、GDPが少しは上向いていることなど、公共事業を増やした成果です。
民主党が何をしたかと言えば「コンクリートから人へ」などと、およそ中学生的な理想論を掲げ、現実の経済の動きなど眼中になく、公共事業カットを続け、我が国の経済は末端まで危機に貧しました。
行政改革もそうです、鳴り物入で始めた事業仕分けも結局は1兆円弱の節約で終わりました。
民間の経営でいうならば、特別会計を含む200兆円の行政の支出など、どの事業もそのままで、1割の節約は当たりまえ。
元々水膨れの行政の予算など2割り、40兆円でも捻出できた。

要するに民主党政権など自民党にも及ばなくクソ政権でしかなかったのです。
これが民主党の正体であり、我々は、そのことをしっかりと認識しなければならない。
組み合わせを変えても、同じ連中が、期待に沿うような行動などできるはずはない。

そうかと言って安倍にかかわらず、自民党は絶対に許しません。
田中角栄以来、自民党はダニ以外の存在ではなく、我が国の諸制度をここまで疲弊させた元凶であり、官僚共をのさばらせた元凶です。
心を入れ替えやり直すと言っても、認めません。まずは責任ととらせます(解党の上、自民党議員の被選挙権執行停止30年)。

ですので、安倍自民党を倒せても、残るものは、また民主党政権時代の混乱、停滞のみ。
それをわざわざ国民の手で招聘することもないでしょう。
与野党問わず議員という利権にしがみつく奴らを喜ばせるだけのこと。

であればどうするかでしょう。

別の思案を申し上げます。
ちょうど贅六さんの「日本カジノ列島への転落」スレッドへ書いたところです。

>野党統合だの、何だのと言っていますが、先の民主党政権を思えば、そんな事を10年、20年続けていても埓はあきません。
>いっそのこと、次回の選挙にほとんどの国民が棄権し、投票率を10〜20%に落として見てはどうでしょう。
>国民自身が現状の議会制民主主義そのものに、ノーを突きつけるのです。
>しばらく(4〜5年)は混乱するでしょうが、その後に芽吹く新しい政治の流れに期待する方が、余程、近道の様に思います。

要するに現代社会が抱える問題の根本解決は既成の政治屋共が、どのように組もうとも解決することはできないのです。
グローバル化の影響で苦しむ国民を救うには、私が他のスレッドで書いていますように、もっともっと広い視野で考えねばならないのです。

国民に、そんなに大層な事を望んでいません。
国民は大きな不満を表明するだけで良いのです。
不発に終わりましたが、アメリカで起きた、1%運動のようなものが爆発すれば、動くべき専門家が目を覚まします。
政治家も襟を質すでしょう。
新しい政治が始まります。
国民が、それを要求するのです。
それが議会制民主主義であったはずです。

私がいうもう一方の手段と言うのは、そう言う爆発です。
でも、なかなかそう言う過激な発言に同意していただける人はいないようですね。
平たく言えば、チャラにしてやり直そうというのです。

自民党などは、根こそぎ、跡形もなく、息を止めなければなりません。

メンテ
Re: 民進党 ( No.7 )
日時: 2016/12/09 21:19
名前: 取越 九郎 ID:slZQiDsk メールを送信する

 橋立さんのご意見、ある程度は理解できますが、現実的には「諦めるしかない」と言ったことになりそうですし、
実際そうなのかもしれませんね。

 民主主義の手法である“多数決”の実態は、政治権力の実態がいかなるものか判らないままの「支持派」
何だか分からなくて「現状維持派」その時々権力者のパホーマンスに「騙され派」によって多数決となり、

 何が良くて何が悪いかをしっかり見通せるのは「少数派」となり、結果、悪い方へ悪い方へと落ち込んで往くのですよね。

 橋立さんのおっしゃる≪自民党などは、根こそぎ、跡形もなく、息を止めなければなりません≫・・・
さて其れには如何すれば良いのか?現実的な方策が分かりません。

 兎に角、自公政権に支配されている日本に現状は、教育、メディア、司法、等すべて肝心なところは統制されていますから、
民意が好ましい方向へ向かうのは難しいようですから、もう❝破れかぶれ!❞って事でしょうか?
メンテ
第2の市民革命 ( No.8 )
日時: 2016/12/10 09:13
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:Wa1ExuHw

>民主主義の手法である“多数決”の実態は、政治権力の実態がいかなるものか判らないままの「支持派」
>何だか分からなくて「現状維持派」その時々権力者のパホーマンスに「騙され派」によって多数決となり、

>何が良くて何が悪いかをしっかり見通せるのは「少数派」となり、結果、悪い方へ悪い方へと落ち込んで往くのですよね。


我々はいつの間にか民主主義のシステムを信用しすぎているのではないかと思います。
それが民主主義の欠点であり、チャーチルも

「民主主義は最悪の政治形態であると言える。ただし、これまで試されてきたいかなる政治制度を除けば。」
このように言っています。

民主主義は大切なものと思いますが、ただ信じているだけではいけないということでしょうね。

ですから、民主主義のシステムの下で生じる大きな問題は、それを取り除くことが独裁時代のそれよりも困難であるということでしょう。
 
>橋立さんのご意見、ある程度は理解できますが、現実的には「諦めるしかない」と言ったことになりそうですし、
実際そうなのかもしれませんね。

確かに、問題を感じながら途方に暮れる現代、
それを糺すには、所謂、反乱、革命よりないでしょう。

これが難しい。
民主主義下の革命とは、倒すべき相手も民主主義(市民なのです、市民の合意)なのです。
独裁者を倒すよりも困難なのです。

以前に、私は第2の市民革命と名づけています。
これが何時成就されるかと言いますと、

おそらく、50〜100年の先ではないでしょうか。
そのときは、1%の反乱です。

先にも言いました様に、先年起きたアメリカのオキュパイ運動は消滅しました。
これが発端で、いつかは大爆発が起きると思っています。

ただ、もはや、我々の目の黒いうちには起きないでしょうね。
それでもね、その予兆を啓蒙することも必要ではないでしょうか。
私は、ある意味、ドンキホーテのつもりで発信しています。

>橋立さんのご意見、ある程度は理解できますが

で、ありがたく思います。
メンテ
第2の市民革命 ( No.9 )
日時: 2016/12/10 09:46
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:Wa1ExuHw

追伸です。

明治維新に例えるならば、
初めは尊皇攘夷で始まった改革も
結局は尊皇倒幕に変わり明治維新を成就させました。

現代の野党統合も同じように見ることが出来るのではないでしょうか。
いずれは、第2の市民革命に目覚めるといいですね。

また、暴動と革命は違います。
革命を目指すとなれば、その旗印を掲げねばなりません。

その旗印こそ、新しい経済のシステムです。
ロシア革命の折には、その旗印にマルクス主義を掲げました。
マルクス主義については、私は、それを徹底的に否定しています。

その旗印こそがグローバル化をコントロールしてくれる経済の法則です。
私が経済の話に力をいれているのは、旗印を明確に捉えたいからです。


メンテ
Re: 民進党 ( No.10 )
日時: 2016/12/25 23:49
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:KNWgpDp2

UP
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存