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[2586] 刑事補償金を狙った事件屋の偽証事件 原田國男の裏判決
日時: 2016/10/10 10:54
名前: 遂犯無罪 ID:S42teJ/U
参照: http://www.suihanmuzai.com/

北詰の逆転無罪に興味を覚えたのは判決裁判官が誰なのか、北詰が逮捕されたのは知ったが、その後の経過が全く分からず、二年後に逆転無罪と北詰が騒ぎ出して東京高裁刑事9部と分かった。

刑事9部には憎き原田國男がいるからもしかして・・やはり裁判長は原田であった、そこで被害者女性とのコンタクトを図り、北詰に怯える女性を懐柔、凡その事件の概要を知った、しかし伝承証拠であるから、事件関係者の大高氏・橋本氏への問合せをした結果、 北詰は刑事補償金から謝礼をするから法廷で偽証をするように依頼した、また無実の証拠とする捏造メモの提出を橋本に伝えた。

こうした事実に基づく記事をネット公開、これには北詰の猛反撃があり、また告訴される懸念もあったが、一年過ぎても北詰はこの偽証疑惑には触れず、昨日には「偽証の訂正申立書」がどうのと騒ぎだした。


刑事補償金を狙った事件屋の偽証事件 原田國男の裏判決
http://www.suihanmuzai.com/index4/161009.jpg.html

封印された原田國男の逆転無罪事件を報道せよ
http://www.suihanmuzai.com/index2/160124-1.jpg.html


禁止されている刑事判決書は公開しても、公開が赦されている民事判決書は見せない北詰だが、刑事記録と違い民事記録は誰でも閲覧できる、この閲覧を呼び掛けているが誰もが尻込みする、その理由は閲覧すれば氏名住所が記録されるからだ、北詰が娑婆にいる限り、この個人情報は明かしたくない。

北詰の閲覧規制解除から、この二月に閲覧したのは訴状・判決書であり、反訳書とは気付かなかった、これは是が非でも見たい、最近は東京地裁に行く用事もないが、何か見繕い訴訟提起を考えている、しかしこの印紙代・郵券代が問題だ。

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Re: 刑事補償金を狙った事件屋の偽証事件 原田國男の裏判決 ( No.1 )
日時: 2016/10/25 23:47
名前: 遂犯無罪 ID:PxDYw8uI
参照: http://www.suihanmuzai.com/

事実認定の権威・原田國男裁判官は、巫グループの大高・橋本の偽証を見破ることなく、検察証拠の歯科カルテの証拠能力を否定、やっと捕まえたサイコパスを野に放ち報奨金まで与えた。

偽証を採用してカルテの証拠能力を否定した原田國男
http://www.suihanmuzai.com/index4/161023.jpg.html

判る日本語使用が出来ない、北詰淳司の裁判書面の提出は夜間受付に差し出す、それには印紙・郵券の添付がされていない、これに書記官の指示があろうものなら大騒ぎをする。
この手口で我が北詰控訴審は、訴訟要件を満たさない控訴審となった、以下の北詰の国賠訴訟でも同じ手口がされている、また北詰無罪となった女性の民事でも、一審北詰敗訴に夜間受付控訴をしている、二度目の補正命令を前にして、北詰関連の訴訟記録の閲覧が急務となった、また大高の「偽証の訂正申立」に反訳書も閲覧したい。
http://www.suihanmuzai.com/index4/161023-1.jpg.html

そろそろ家宅捜索と二件の送検から三年になる、このガサ入れの目的はPCの記録押収、建前は坪井をサイコパスと呼んでいることであり、この坪井の告訴状は朝霞警察で見た、しかし池上署は「北詰の告訴事実は今は言えない」と送検事件となった。

そして処分は、起訴できるが今回だけは勘弁してやろうとする起訴猶予だ、こんな冗談みたいなことで告訴だ告発だと、検察に訴えるのは、検察からすれば喜劇に見えるだろう、もしろんパフォーマンスとしての立川検察庁行きだ、本日の興味は民事2部からの二次補正命令書なり。

二次補正命令は一次と同じく「請求の原因の仔細を述べよ」提出期限は二週間でなく10日とある、たぶん裁判所は谷口の件で掴んでいることを総て書けと言っている、補正が出来ないと弁論を経ないで却下となれば、即時抗告は可能との事、また裁判官忌避も出来るが、これは北詰みたいで避けたい、そこで谷口の不法行為の証拠を更に探ってみよう。

検察窓口で名前を名乗らない直告班の担当者というと、また大きなマスクを掛けて下りて来た、刑事判決謄本の裁判官名が記名で押印がないこと、また松戸地裁の和解調書の無印訂正や自作交通事故証明書を見せるが、これはアンタがhpに載せているもので作り物でしょ、そして告訴事実なき送検には、「処理した検察に問合せれば、当然に容疑事実は教える」 これだけでも検察の不受理の背景が判る。

民事判決書を証拠に告訴することで、刑事と民事の違いが判らない脳内現象の妄想者と決めつける、全く無垢の法的思考をしない者とすれば当然だ、そこでここにいた高橋検事の検事面前調書の須崎署名は高橋の偽造、この検察犯罪から今日に至る艱難辛苦が続いていると説明、これに担当氏は須崎を呼び出して確認すれば済むことでしょ・・こりゃダメだ。

まあ告訴を受理して塩漬けにされるより、こうした攻防の方がアクセス稼ぎには好都合だ、以後はチクチク弄るべく、巫グループの犯罪事実を小出しにするか。
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弁護人の控訴趣意書を差し替えた? 北詰逆転無罪事件 ( No.2 )
日時: 2020/05/04 10:58
名前: 遂犯無罪 ID:sCf8TQ22
参照: http://suihanmuzai.com/

北詰訴訟提起に裁判所は怯えて、東京地裁から三村晶子裁判官を総括判事として北詰訴訟を担当した、そして原田國男に係る争点の取り下げを強要、また北詰hpの全てを証拠提出せよ命じたが膨大ゆえ拒否した、やはり裁判所は事実認定の権威・原田國男のインチキ判決を把握していた。

原田國男裁判長の逆転無罪になった北詰は、自分の控訴趣意書から無罪になったと言っていた、冗談にもほどがあるが、他にも北詰のゴーストライター作成の書面もあるから差し替えした・・原田は騙されたのか? そんなことは有り得ない、しかし一審の有罪判決書も変造した北詰だ、原田國男の判決書には、被告人北詰の控訴趣意書ではなく、大室弁護人の趣意書に基づいた判決とある。

弁護人の控訴趣意書を差し替えた? 北詰逆転無罪事件
http://suihanmuzai.com/index8/200430.jpg.html
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