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[2638] 問題の本質は刑事システム全体の腐敗にある
日時: 2016/12/08 00:00
名前: 遂犯無罪 ID:aWEtEXmg

民事訴訟法では,判決の言渡前に,判決書(判決原本)を作成し,これに基づいて言い渡すことが必要である(252条)。
これに対して刑事訴訟法では,事前に判決書を作成しておく必要はなく,かつ当事者が上訴を提起せず,また別段の請求をしないときには,判決の宣告をした公判期日の調書に判決内容を記載させ,これをもって判決書に代えることができる(調書判決。刑事訴訟規則219条)。…

刑事法廷では民事と違い判決全文を読み上げる、しかし上記では判決書の作成は必要なしとある、やはり灯火管制下の戦時特別立法が、70年を経た平時の現在まで生きていることに基因する、こうなると法整備を終えての我が事件公表なのか、事件解決まで30年を要するとは事実であった。
http://www.suihanmuzai.com/101016.jpg.html

何で被告に有利になる証拠を隠したら証拠隠滅罪に問われないのか?
刑事事件の証拠を被告に有利だろうが不利だろうが隠したら不味いだろう。

警察官、検察官が証拠隠滅罪に問われないのはおかしい。
ここら辺から司法は狂っている。

何で警察官、検察官は被告に有利な証拠を隠すのか。
裁判に勝ち成績を上げ出世したいから。
こんな人間に裁かれていたのではたまらない。
http://www.suihanmuzai.com/index3/150312.jpg.html

検事面前調書は事実であり、真実であるという大前提に立って論理を展開している。検察官の筋書きがそのままに真実だとするならば、そもそも裁判などいらない。

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刑事調書判決を控訴 これに怯えた東京高裁 ( No.1 )
日時: 2016/12/09 09:14
名前: 遂犯無罪 ID:pnPjawE6

自白事件で控訴などしない筈の被告人が、控訴期限前日に控訴手続きをした、となれば判決謄本の交付をしなければならない・・・そこで書記官作成の要約判決書を渡した。

二か月半後に控訴審の私選弁護人が、裁判所で裁判記録を閲覧したところ、判決原本が作成されていず、調書判決がされていると知り驚愕した。
こんなところだろう、こうなると戦後の刑事訴訟法制定以来、全国津々浦々でこの手口の架空裁判が無数に為されてきた、もちろん確定している裁判は無効であり、検事総長による非常上告事件となる。余談だが、三村裁判官は北詰訴訟の判決書で、原告が偽装裁判と述べているのを”架空裁判”と言い換えた、やはりだな。

刑事調書判決を控訴 これに怯えた東京高裁
http://www.suihanmuzai.com/index4/161209.jpg.html

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逆転無罪裁判官原田國男の刑事調書判決事件 ( No.2 )
日時: 2017/05/17 02:49
名前: 遂犯無罪 ID:bmoYuxV6
参照: http://www.suihanmuzai.com

調書偽造という人権侵害を、幾度と無く法務局人権擁護部に相談するも、話は聞くが何も出来ない・・
この役立たずに暗澹としてきたが、昨年の相談では長年の疑問に対してヒントが得られた。

相談員は古参の弁護士であり、話から刑事裁判に精通している、原田國男の判決書の不審を述べたところ、
調書判決がされてのではないかと言われた、目から鱗である、この検証が事件屋騒動で遅れているが、
調べれば裁判官の不正職務を暴くことになりそうだ。

つまり判決書の代わりに,公判期日の調書に,判決主文・罪となるべき事実の要旨・適用した罰条を調書に記載、
これが刑事事件での調書判決であり、こうした事件は交通違反等の軽い罰金刑等に限られる。

逆転無罪裁判官原田國男の刑事調書判決事件
http://suihanmuzai.com/index5/170516.jpg.html
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原田國男の調書判決は法令違反の非常上告事件 ( No.3 )
日時: 2017/05/19 11:27
名前: 遂犯無罪 ID:aeDgdsmI
参照: http://www.suihanmuzai.com

年半前に事件屋二人と揃ってアポなしで検察庁を訪ねて、検察官適格審査会担当者との面談を求めた、
これに対応した検察官が検事総長西川氏であった。

1996年に起きた我が事件は、原田國男裁判官に因る訴訟手続の法令違反に基づく非常上告事件であり、
この救済申立は検事総長から最高裁に対して行われる、最高裁には「無罪の人罰しない」鬼丸裁判がいる、
我が事件を解明した赤沼弁護士と、鬼丸裁判官は多数の共著がある。

原田國男の調書判決は法令違反の非常上告事件
http://suihanmuzai.com/index5/170517.jpg.html
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刑事公判調書に虚偽記載した逆転無罪判事原田國男 ( No.4 )
日時: 2017/10/23 13:48
名前: 遂犯無罪 ID:wR1QM2mA
参照: http://www.suihanmuzai.com

誣告者園田義明と八王子警察は事件をでっち上げた、これに検察は須崎の二通の検事面前調書を捏造、
そして地裁は公判調書を捏造した、この職務犯罪を知った高裁は隠蔽判決をした。

裁判官が事実と異なる内容を手続調書に記載させることは、虚偽公文書作成・同行使に該当する、犯罪行為である。
慎重な審理の末、その可能性を認定したことは、なかなか踏み込んだ判断であると言えよう。
証拠の偏在も踏まえ、謙抑的な事実認定により、利益原則と手続的正義を譲らなかった大阪高裁の栄誉は、
讃えられるべきである。

刑事公判調書に虚偽記載した逆転無罪判事原田國男
http://suihanmuzai.com/index5/171023.jpg.html
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