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[2745] 小泉進次郎を糾弾するスレッド
日時: 2017/08/02 10:07
名前: topics editor ID:KNATI6k6

【年金75歳?】自民党若手の提言が怖すぎる!「74歳まで現役」「社会保障の見直し」

「“65歳から高齢者”はやめよう」小泉議員ら提言


 自民党の小泉進次郎議員ら若手議員が、高齢者に偏った社会保障の見直しを目指して「65歳からは高齢者はもうやめよう」などとする提言を発表しました。

 「65歳が高齢者の時代ではない。15歳から64歳までの生産年齢人口労働力、現役世代だという定義も 100年時代ではこのままではいかない。国の形をかえるという発想につながる」(自民党 小泉進次郎 衆院議員)

 小泉議員らによる「2020年以降の経済財政構想小委員会」がまとめた提言では、人口減少社会を迎える中、「“65歳からは高齢者”はもうやめよう」「現役世代の定義そのものから変えていく」、そして、「それは働き方、生き方、教育の位置づけ、そして社会保障を見直すことにつながる」などと訴えています。提言のタイトルは、「レールからの解放」となっています。

 「制度的、社会慣行的な、そういったレールだけではなくて、既存の概念、常識と言われるものさえも疑って、大きな概念としてのレールと解釈してほしい」(自民党 小泉進次郎 衆院議員)

小泉の言い分。

>今、労働力が減る減ると言われている。このままだったら2045年には52%にまで減少するが、仮に18歳から74歳という年齢幅を、私の中ではより今の社会にフィットしている(と考えるが)、生産年齢人口として見てみると、意外に平気じゃないか、景色が違うぞと。

上の事を態々言いだす目的は、

>政府が狙っているのは、現在65歳の年金支給開始年齢を最終的に「75歳」まで大幅に引き上げることだ。

であり、小泉は、その先兵として動いているのだ。


(引用終わり)

この様な馬鹿な事を言う奴が出てきた。

政治とは何か、国家とは何かと言う事の本当の意味を知らず、職業として政治に絡んでいるクソが考える事。

進次郎について、別スレッドで、その若さゆえに従来の自民党政治に反省を加えるものと、期待していた分があるが、それは大変な勘違い。

従来の自民党議員よりもさらに悪い。

政治と言うものの使命すら自分勝手に取り違えている。

私はすでに72歳、自営業をしているが年々売り上げが減り、少ない年金でもなければ生きていけない。

年金を期待する多くの人は、経済的に困っている人間。

体力も70代と60代では相当違ってくる。

それに合う仕事を国家が保障してくれるなら、仮に病気に倒れても生活費を保障してくれるなら、体力の続く限り働いてやろう。

ただ単に財政上の都合で年金の支給を75歳からだと。

我が国の年金制度は、40年ほどかけて61歳から受給できる計算で始まったものであろう。

それを賦課方式と言う出鱈目な運用で計算通りいかなくしたのは自民党政治ではなかったか。

75歳以上にならないと支給されない年金に誰がどれだけ恩恵を受けるのか。

75歳までに死んでいく多くの人たちの立場はどうなる。

75歳で年金を支給されても2、3年で死んでいく人たちに安心感、満足感があると言うのか。

50年間も年金を掛けさせておいて、それくらいの見返りを提供するのが国家のやる事か。

こんな事が、よくも自民党の若手議員の間で話されているものだ。

小泉進次郎はヒトラーにも相当する人非人。

こんな奴に台頭されては日本が滅ぶ。

こんな奴が入っている自民党を消去しなければならない理由が増えた。

こういう発想を一度でもした人間は、すべての問題で同じことをする。

絶対に許してはならない。

親父の純一郎 安倍晋三 

等よりも、ずっと危険であり、即刻、鞭打って追い出さねばならない。

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