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[2823] 江川紹子の正体 安部首相の正体 本当ですか? 心当たりは 次回にですが
日時: 2017/12/05 02:06
名前: 「南の島 九州 達磨」 ID:K2O/mafQ メールを送信する

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江川紹子の正体


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寸止めジャーナリスト【江川紹子の正体】 ( 宗教 ) - 庄 I A : 庄内と

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Re: 江川紹子の正体 安部首相の正体 本当ですか? 心当たりは 次回にですが ( No.1 )
日時: 2017/12/05 18:46
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:sdl19w96

達磨さん、評論家等と言う人種に碌なものはいません。
面倒臭いので、一派一からげにレスします。

犬養道子    故犬養首相の血筋であるが、言っている事は体制擁護に徹している。
岩見隆夫(政治評論)   小沢民主党支援で売り出してご活躍であるが、どこまで体制を論じる資質があるかは不明。
上杉隆(政治評論家)   岩見と同じように、小沢民主党支援をきっかけに売り出したが、根本の世界観などは持ち合わせていないだろう。

江畑謙介(軍事評論家)    軍事評論家として誠実さがあふれ、好意を持てる人物。
大谷昭宏    当たりさわりのないことは言うが、本当の事は避けて通る臆病者。
江川紹子    オーム真理教事件をきっかけに顔を出したが、その程度の問題には当たれても、国政などは能力的に、資質的の無理。
江藤淳(文芸評論)    政治的には右翼評論家

勝谷誠彦    威勢は良いが、その実守銭奴。金にならない事は言わない、取り組まない。
加瀬英明(外交評論)      ことが外交問題なので普通に聞ける
栗本慎一郎 (政治評論、経済評論) 真面目にやっていた事は認めるが、最近はテレビに出してもらえなくなった。
堺屋太一(経済評論)    リベラルを標榜させる保守の権化、騙されることなかれ。
佐高信(経済評論)     一番まともな方であろう。

田岡俊次(軍事評論)    普通の軍事評論家、特に嫌味はない。
田崎史郎(政治評論)    言葉とは裏腹に実質は自民党のポチ。
辛坊治郎    レッキとした自民党のポチ
田原総一朗   人気タレント志望であり、国家、国民の為は二の次、三の次
田嶋陽子    女性の立場でヒステリーを起こしているだけ。問題解決の能力なし。
田母神俊雄(軍事評論)    自衛隊幹部出身だが実に情けない心情の持ち主。

鶴見俊輔(文明評論)     左翼かぶれでは、本当の事は喋れない。
西部邁(政治評論)    保守評論家
森永卓郎(経済アナリスト)  頑張っているが性格が大人しいので頼りない
細川隆一郎(政治評論)   懐かしい保守評論家
三宅久之    一昔前になるが、良くテレビに出ていた。毒にも薬にもならない凡人
        しかしながら、実際は保守でありながらリベラルの擬態を演じる奴等が多い中、好意の持てる御仁であった。

櫻井よしこ   似非右翼のシンボル
植草一秀   経済評論家らしいが、現体制を批判するだけで推奨する経済論など持ちあ
わせてなく、反体制だけで売り出している。

忘れてた!

ビートタケシ   こいつが一番嫌いだね。
         映画監督で賞をもらってから人間が変わった。
         以来、名声と人気を求めて見苦しいかぎり。
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Re: 江川紹子の正体 安部首相の正体 本当ですか? 心当たりは 次回にですが ( No.2 )
日時: 2017/12/05 12:53
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:sdl19w96

ついでに安倍晋三について糾弾管理人の「趣旨と提言」より

https://www.kyudan.com/opinion/abesinnzo.htm


まもなく小泉による出鱈目政治が終焉を迎える。 毎日新聞の「記者の目」に政治部の伊藤智永記者が、5年前に小泉が自民党総裁に選ばれることが確実になった前夜、山崎拓前副総裁から聞いた小泉評は忘れがたい( もう時効と考え、山崎氏にはオフレコ解禁をお許しいただこう)。

 「いいか、君たちびっくりするぞ。30年も国会議員やっているのに、彼は政策のことをほとんど知らん。 驚くべき無知ですよ」

すぐにそれは証明された。記者会見や国会審議で、小泉首相は集団的自衛権とは何か理解していないことが露見したのだ。 憲法を変えるの変えないのと迷走し、陰で家庭教師役の山崎氏は四苦八苦していた、と書いている。(2006年5月11日)

毎日新聞の伊藤記者には、なぜもっと早い時期に、この記事を出さなかったかが問いたい。 もう時効とはどのような意味なのか、新聞記者の屑には何も期待などしてないが、この様な国民が本当に知らなくてはならない記事が隠匿され、報道されない事には落胆するばかりだ。 毎日新聞自らが三流である事を自白しているような記事だ。 マァ、それでも他社が書かない事を書いた点は褒めても良い。

本題に入るが、小泉のような程度の低い首相の次に期待する良識のある国民は多いと思う。 国民は安倍晋三に期待しているようだ。 しかし、世論調査で40数%の支持を集めている安倍晋三の事をどの程度知っているのだろうか。

略 歴
1954年(昭29年)9月21日 安倍晋太郎・洋子夫妻の二男として生まれる。
1960年(昭35年) 成蹊小学校入学
1966年(昭41年) 成蹊中学校入学
1969年(昭44年) 成蹊高等学校入学
1973年(昭48年 成蹊大学法学部政治学科入学
1977年(昭52年)3月 成蹊大学法学部政治学科卒業
1977年(昭52年)4月 米、ヘイワード語学学校留学
1977年(昭52年)9月 米、南カリフォルニア大学政治学部に入学許可
1979年(昭54年) 米、南カリフォルニア大学政治学部を中退
1979年(昭54年)4月 株式会社神戸製鋼所入社、1982年11月退社
1982年(昭57年)11月 外務大臣秘書官(安倍晋太郎秘書)
1993年 第40回衆議院議員総選挙 山口1区(当時)初当選 (1991年に安倍晋太郎死去)
2000年(平12年)7月 第二次森内閣 官房副長官に就任
2002年(平14年)10月 小泉改造内閣 官房副長官に就任
2003年(平15年)9月 自民党 幹事長に就任
2004年(平16年)9月 自民党 幹事長代理に就任。同時に党改革推進本部長に就任
2005年(平17年)10月 第3次小泉内閣 官房長官に就任
2006年(平18年)9月 自由民主党総裁に選出され 第90代内閣総理大臣に指名
この当時、成蹊小学校はお金さえあれば、推薦で入学できたので、安倍晋三は生涯一度も受験と言うものを経験していない。
1964年小学生4年から5年にかけての2年間、当時 東京大学の学生であった平沢勝栄 現衆議院議員に家庭教師についてもらっていた。 単に授業についていけなかったのか、もしくは他校への入学を模索していたのかは不明だが、小学生に家庭教師とは、かなり頭は悪いと思える。 南カリフォルニア大学への入学は自己申告の経歴には含まれていない。 単に聴講していただけか。

かつて田中角栄は、首相になれる条件は最低でも、党で2ポストの経験が必要だと言った。 その内、幹事長は必ず経験しなくてはならず、総務会長か政調会長の内どちらかの経験が必要となる。 また、内閣でも大蔵(財務)、外務、通産(経産)の内、最低2ポストの経験がないと首相にはなれない、と言った事がある。 その程度の経験がないと政府の運営が難しい、と言う事だ。

鈴木善幸、宇野宗佑、海部俊樹、宮沢喜一、小泉純一郎などの間違えて首相になった例外を除くと、自民党の首相でほとんどが田中角栄の条件に当てはまる。 しかし、安倍晋三はその条件では唯一幹事長の経験があるのみで大臣経験が全く無い。

確かにこの4年間は、小泉の特殊性によって大臣が的確であった事は無く、自分の気分で集めた寄り集め政府であった事も事実だ。 そのおかげで安倍も2002年に官房副長官に就任する事が出来たのだが・・・。 それまでは全く無名の政治家で、目立つ事は無かった。 官房副長官だった安倍の人気を一気に高めたのは、北朝鮮の拉致問題に臨む姿勢だった。 始めて官房副長官として表舞台に登場し、毅然とした態度で北朝鮮に臨む強硬姿勢が国民の信頼を集めた。 ただそれだけ事なのだ。 

武部 勤は次期首相の条件について次期首相は、まず、来年7月の参議院選挙に勝てる人が条件となる、と言っている。 小泉が人寄せパンダの役割を充分果たしてくれたおかげで、現在の絶対多数の議席を得る事が出来、自民党の党員は人気のある首相が如何に選挙に役に立つかを身に染みて経験した。 自民党員にとっては首相は選挙用の看板であって、それ以上の期待は無いのだ。

国民の意思決定はマスコミによって誘導される。 露出回数を増やすと言うのは、洗剤の宣伝が繰り返し放送されるのと同じで、政治家の場合でも回数が増える事で人気が出る。

この現象を最大限利用したのが小泉だ。 最近では安倍の出演回数が飛躍的に増えてきている。 しかし、同日に出演したいくつかの番組で同じ事を繰り返される事には各キャスターが残念がる。 いかに政治に関する知識に乏しく、話題が少ないか、自分で白状しているよなものだ。

多くの国民は安倍の政治姿勢などほとんど知らない。 よく知られているのは、典型的な世襲議員で祖父に岸信介、岸の弟は佐藤栄作、父は安倍晋太郎、叔父に佐藤信二、養子に行った弟に昨年参議院に当選した岸信夫、とまさに政治家ファミリーだ。

本当に知らなくては成らない安倍の政治姿勢やビジョン、考え方などは語られない。 やはり若さと、甘いマスクが安心感を与えるのかもしれない。 彼自身が「タカ派と呼ばれてもいい」言っているように、仮面の下には岸から受け継いでいる鷹派のDNAの血が受け継がれている事も忘れてはならない。

本当に次期総裁として相応しいかは、まさに未知数だが、期待してはいけない。 とても首相としての資質があるとは思えないからだ。 今取りざたされている4人の候補者はどれも世襲議員で、誰になっても大して変わらないとは思うが、マスコミのポスト小泉のお祭りじみた扇動に惑わされないようにしたいものだ。


おしまい

紹介のサイトをご覧になれば、安倍家の系図が載っています。

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Re: 江川紹子の正体 安部首相の正体 本当ですか? 心当たりは 次回にですが ( No.3 )
日時: 2017/12/05 20:29
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:sdl19w96

達磨さん、貴方が江川について何を問題とされているか、予想がついた。

(事件のあらまし)
高畑裕太容疑者がビジネスホテル従業員の女性を強姦し傷を負わせ逮捕された。
逮捕後、彼の母親が記者会見で記者の質問に色々と答えていたことについて、母親が可哀そうであった。
このような取材のあり方を批判する話をテレビの報道番組で言ったそうだ。


(江川の言い分)

一連の事件にあたっては「被害者を第一に」という考えを尊重しているそうで、世間での大々的な報道に疑問を感じているとも語る。江川氏は「私もこういう番組に出てるから、非常に矛盾してることを言うようですけど」と前置きをした上で、「被害者の方からしたら、こうして大きく扱われたり、イベントがあったりすること自体が実はつらいんじゃないか」との見解を示した。


(同席していた坂上忍の言い分)

すると江川氏の意見をさえぎり、坂上が噛み付いた。坂上はネットの問題は別としながら「ここにいる全員がですよ、江川さんが言ってることを心のどこかで持ちながら生放送が始まってる」といい、江川氏だけでなく出演者全員が複雑な思いをもって本番に望んでいると指摘。続けて「それを言うんであれば出るべきじゃない」「『矛盾してる』って一言で片付けてほしくないわ。そんなのみんな思ってるよ!」と、険しい表情で江川氏を批判していた。

※ これはこれで一組の意見交換であり、大きな問題でも無いだろう。
しかしながら、ネットの社会では、坂上に対する非難が大きく、番組から降ろせと騒いでいるようだ。

こちらの方が余程問題である。

江川は、プライバシーを無視して走る報道関係の姿勢に、一応は釘を指す意見を言った。
その発言場所が問題で、そういう報道ばかりを集める番組の中であり、矛盾と言う言葉がでるのも容認できる。

ただね、母親が記者会見に応じて記者と問答すると言うシチュエイションについては、この事件に対しては江川の主張には、それこそ矛盾する。
母親自体に、それを受け入れる算段があったのである。
江川はこれに気が付かなかったのか、無視をした。
これでは、最初に考えたプライバシーと報道の問題ではなくなるだろう。

坂上は、このあたりを直感的に感じて、件の発言になったのではないか。
高畑裕太容疑者の事例に絡まない、一般的な報道の姿勢であれば、大方の人間は納得したはず。

母親の記者会見の姿を映像に出すことによって、加害者側の人権を守りたいと言う手法が、間違っている事に気が付かなかった軽率さ。
一方で、坂上は、この点を指摘することなく江川を批判したために、批判の趣旨を理解されなかった、これも軽率。

両者共に、この程度の人間がテレビの前で全国放送していると言うこと。

この上、

>しかしながら、ネットの社会では、坂上に対する非難が大きく、番組から降ろせと騒いでいるようだ。

これが一番問題だ。
江川、坂上については、飽くまでも個人の資質の問題として看過できる。

報道を見ていた多くの愚人が、問題の本意も理解できず、軽率の上に軽率な判断でネットで騒いでいること。
このような風潮こそ、問題であり、我が国の知的レベル、判断レベルの低下の証拠である。


(追伸)

高畑裕太容疑者とはジャニーズ所属のタレントの様でした。
結局は不起訴で釈放されたということ。
理由は発表されてないが、おそらく高額の示談金を積んで告訴を取り下げさせたのであろう。

母親の記者会見ということも、ジャニーズ命で子供を育ててきた目立ちがりやの母親のすること。
江川も、このような奴を相手に報道のプライバシーの問題を取り上げるべきではなかった。
坂上は母親の記者会見の裏側を知っていたのではないか。

江川について改めて調べて見ると、大変多くの発言をしているようだ。
一々は内容を見てないが、江川の能力では、世間の生活相談程度が関の山。

まあ、それも職業として成り立っているならば、口を挟む事はないが。

(江川の意見)災害派遣に自衛隊はいらない!

>長野県と岐阜県にまたがる御嶽山の噴火で、政府は、輸送ヘリコプターや装甲車を含む550人体制の
陸上自衛隊を投入、懸命な救助活動を続けている。だが、ジャーナリストの江川紹子氏が、自衛隊の
災害派遣に否定的な内容をツイッター上に投稿したことで、ネットユーザーの間で物議を醸している。

江川とは、この程度、大人の言葉を覚えた小学生。
ませた小学生と思っていれば問題ない。
悪い奴等は別にいる。
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