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[2824] 「元 TBS 記者 山口敬之 による レイプ疑惑」 山口敬之は「安部首相の側近だ」
日時: 2017/12/05 22:57
名前: 「南の島 九州 達磨」 ID:bqcBDItE メールを送信する

「元 TBS 記者 山口敬之 による レイプ疑惑」 山口敬之は「安部首相の側近だ」

防犯には 事実事件を 防犯ビラで印刷し 自宅の周辺
息子の勤務先の会社に 配布が 防犯には 効果が確実で
  気比も安いです



下記は 江川紹子 前 神奈川 記者の記事から転載
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【元TBS記者によるレイプ疑惑】不可解な点が続々露呈…真相解明に求められる重要ポイントとは?
文=江川紹子/ジャーナリスト
【この記事のキーワード】山口敬之, 江川紹子, 裁判




司法記者クラブで会見にのぞんだ詩織さん(左から2番目)
 元TBS記者でジャーナリストの山口敬之氏によるレイプを訴えている女性が、検察の不起訴処分に納得がいかないとして、検察審査会に申し立て、記者会見を行った。女性は、家族の反対があったとして姓は伏せたが、下の名前は「詩織」と明らかにし、顔の写真撮影にも応じた。
被害者に対する深刻な人権侵害

 性犯罪の被害を、顔や名前を出して訴えるというのは、日本ではこれまで聞いたことがない。あえてその道を選んだ理由を、詩織さんはこう語った。
「こういう事件の被害者が、顔を隠してもらわないと話せない、という状況にすごく疑問を抱いた。警察でも『被害者らしく』と言われたことがある。被害者は、被害者らしくしていなきゃいけない。悲しく弱い存在でないといけない、隠れていなきゃいけない、恥ずかしいと思わなきゃいけない。そういう状態にとても疑問を感じました。私は何も悪いことをしていない」
 顔を上げ、質問者の目を見ながら、凜とした態度で答える様子からも、“かわいそうで不幸な被害者”にはならない、という強い意思が伝わってきた。また、自分が体験したり確認したりしたこととそうでないことを、きちんと分けて語る理知的な対応が印象的だった。
 記者会見での質問には、かなり政治的な意図を感じるものもあった。本件では、捜査段階で逮捕状は出ていて、高輪署の捜査員が空港で帰国する山口氏を待ち構えていたのに、急きょ「上」からの指示でストップがかかった。この点について、ある質問者は、山口氏が安倍晋三首相と極めて近しいことを挙げ、「私は、安倍首相と親しい記者だからだと思う」と繰り返したうえで、詩織さんの見解を問うた。
 これに対し詩織さんは、困惑した様子を見せながら、次のように答えるにとどめた。
「私の知り得ない上のパワーがあったと思う」
 だが、安倍シンパのネット住人から、彼女の記者会見は政治的な意図があるとされて、ひどい言葉が投げつけられている。
「嘘つき女」「被害者づら」「美人局」「ハニートラップ」……彼女は記者会見で、性犯罪の厳罰化などを含めた刑法改正を今国会できちんと審議することは求めていたが、共謀罪に関しては言及していない。それにもかかわらず、彼女が「共謀罪の審議をやめろ」と語ったなどというデマもネット上で拡散された。
 こうした層には、安倍政権にとって不利益をもたらす者はすべて外国人、と決めつけたがる人が少なくなく、今回もヘイトスピーチとしか思えないひどい言葉が飛び交っている。
 事態は、もはや大がかりなネットいじめであり、深刻な人権侵害と言わざるをえない。これに対するネット業界の対応は鈍すぎる。
異例だった逮捕執行取りやめ

 今回の事件で特異なのは、逮捕状の執行直前に捜査方針が変更された、本件捜査の経緯だ。
「週刊新潮」(新潮社)の取材に対し、当時警視庁の刑事部長だった中村格(いたる)氏が「(逮捕は必要ないと)私が決裁した。(捜査の中止については)指揮として当然だと思います。自分として判断した覚えがあります」と答え、自身が逮捕にストップをかけたことを認めている。
 その対応は、本当に「指揮として当然」なのか。捜査を経験した人たちからは、疑問の声が挙がっている。
 たとえば、元検事の落合洋司弁護士によれば、通常、逮捕の方針は捜査を行っていた警察だけの判断ではない。
「告訴事件で逮捕する場合は、警察は検察に相談して了解をとる。それは、いったん逮捕してしまうと、(検察が処分を決めるまでの)時間が限られてしまうからです。(相談に対して)検察は、必要を感じた場合には、『もっと補充捜査をするように』などと助言します。特に、警視庁はそういう事前の相談は丁寧に行っています」
 つまり、検察のチェックと了解を得たうえで高輪署が逮捕状を請求し、裁判所はそれを交付したことになる。



「直前に人違いがわかったとか、容疑者が急病の場合ならともかく、(逮捕状の)執行寸前にとりやめ、というのは普通ありえない。しかも、本部の刑事部長が介入して(執行を)止めるなんて、異例中の異例」(落合弁護士)
 警視庁のベテラン刑事もこう言う。
「(任意の事情聴取ではなく)最初から逮捕状を取ったというのは、証拠に自信があったからだろう。その逮捕状の執行を直前に止められるなんて、今まで聞いたことがない。高輪署がやっていた捜査を、署長を飛び越えて本部の刑事部長がストップをかけるなんて、ありえない」
 そこに、「安倍首相と親しいから」という疑念が生じる余地がある。
「週刊新潮」などによれば、民主党政権の時代に官房長官秘書官を務めていた中村氏は、自民党が政権を奪取した後、菅義偉官房長官に続投を懇願。それが受け入れられ、その後も菅氏の覚えめでたく、将来の警察庁長官にと評価されているとのこと。中村氏は、菅官房長官や安倍首相への忠義立てから、「忖度」したのではないかとの噂も立つが、真相はいまだ闇の中だ。
 衆議院本会議で民進党の井出ようせい議員が、捜査経緯について検証することを求めたのに対し、松本純国家公安委員長は「警視庁において必要な捜査が尽くされ、また検察庁で不起訴処分となっていることなども踏まえ、検証を行うことは考えておりません」として、検証を拒否した。
 いったい、なんのための公安委員会だろう。
不可解な当局の対応

 国家公安委員会のホームページには、その存在意義がこう書かれている。
「この制度は、戦後新たに導入されたもので、国民の良識を代表する者が警察を管理することにより、警察行政の民主的管理と政治的中立性の確保を図ろうとするものです」
 森友学園や加計学園をめぐる問題で、「忖度やら圧力やらが働いて、行政機関は安倍首相と親しい人には特別の対応をする」という疑念が広がっているなか、警察活動の「政治的中立性」にまで懐疑的な視線が向けられている。そういう今、検証に乗り出さなくては、公安委員会が存在する意味がないではないか。
 刑事部長の介入の後、高輪署の捜査員は担当を外れた。告訴事件は検察へ書類送致しなければならないと刑事訴訟法で決められており、本件は捜査一課が捜査を引き継いで、東京地検に書類を送致された。それから約11カ月後、同地検は「嫌疑不十分」として不起訴処分を決めた。
 これについても、落合弁護士は「検察はずいぶん長く(未処理のまま)事件を持っていた、という印象」と語る。検察官は、書類送検されてから3カ月以内に起訴・不起訴を決めて処理をするように言われており、1カ月超えるたびに、それが遅れている理由や事情を上司に報告しなければならない、という。処分を決めるまでに11カ月というのは、確かに長い。
 詩織さんは、担当検事から次のように言われた、という。
「準強姦は、第三者がその現場を見ているか、(犯行場面の)ビデオがあるなど、直接的な証拠が必要だ」
 これでは、準強姦は扱わないと言っているに等しい。



 しかし現実には、そのような直接的な証拠がなくても、さまざまな間接証拠を積み上げて、有罪判決に至っている事件はいくつもある。
 検察官は、いったいどういう意図で、このような発言をしたのだろうか。詩織さんの代理人弁護士は、不起訴の理由については検察側から説明を受けていないという。検察がきちんと説明していないのでは、告訴した側は納得がいかないのは当然だろう。
重要となる“補助弁護士”の存在

 山口氏は、Facebookで「法に触れることは一切していません」と主張している。詩織さん宛てのメールで性行為があったことは認めているようなので、警察や検察では、同意があったという主張をし、それが調書化されているだろう。
 一方の詩織さんは、ホテルの防犯カメラ映像、ベルボーイの証言、さらにはホテルに至るまでのタクシー運転手の証言など、ホテルに入る段階では、自分1人では歩くこともできない状態にあったことを示す証拠を、警察がいくつも収集しているのを確認している、という。
 そのほかにも、さまざまな証拠があるはずである。
 検察審査会法によれば、検察審査会には捜査機関が集めた証拠をすべて取り寄せ、検察官に説明をさせ、担当の警察官など真相解明に必要な人を呼び出して調査することも可能だ。できるだけ丹念な調査を行い、検察官の処分が妥当かどうかを明らかにするとともに、その理由をできるだけ丁寧に説明してほしい。
 そのためにも、大切なのは補助弁護士の存在だ。検察審査会は、法律上の問題点やそれに関する証拠整理などについて、弁護士である審査補助員から助言を受けることができる。審査補助員は議決書の作成にもかかわる。
 双方の主張が対立し、それぞれの主張に沿う証拠があって、法律的な観点に沿ってそれらを評価したうえでの判断が迫られる本件でも、補助弁護士が委嘱される可能性がある。委嘱は、弁護士会の推薦に基づいて行われる。
 審査補助員の人選によっては、結論にさまざまな臆測や疑念を呼びかねない。かつて、小沢一郎衆院議員の政治団体に関する捜査報告書に虚偽の記載をした検事やその上司が不起訴処分となったのはおかしいとして、市民団体が検察審査会に申し立て、強制起訴にはならない「不起訴不当」となった際には、自身が「不適切な行為」で退職した元検察幹部が、審査補助員に委嘱された。
 今回の事件も、政治的な立場によって見方が分かれ、さまざまな臆測や疑念を招く要素がある。それだけに、推薦の依頼があった場合には、弁護士会は人選にはよくよく注意をしてもらいたい。
(文=江川紹子/ジャーナリスト)
●江川紹子(えがわ・しょうこ)
東京都出身。神奈川新聞社会部記者を経て、フリーランスに。著書に『魂の虜囚 オウム事件はなぜ起きたか』『人を助ける仕事』『勇気ってなんだろう』ほか。『「歴史認識」とは何か - 対立の構図を超えて』(著者・大沼保昭)では聞き手を務めている。クラシック音楽への造詣も深い。


江川紹子ジャーナル www.egawashoko.com、twitter:amneris84、Facebook:shokoeg

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/06/post_19339_3.html
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「南の島 九州 達磨」
「事実新見」 報道部

「検事・裁判官・警察官・マスコミ・弁護士・「公務員」ヤクザ犯罪  追求委員会」

メンテ

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Re: 「元 TBS 記者 山口敬之 による レイプ疑惑」 山口敬之は「安部首相の側近だ」 ( No.1 )
日時: 2017/12/06 01:07
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:8lqHENvc

達磨さんは江川女子のフアンでしょうか。いずれにしても、記事の内容は見逃して於けるものではないですね。

この問題は以前に阿修羅で騒がれていた問題です。
山口とかのレイプの有り無しの問題よりも、逮捕状の執行を取止めさせたことであり、司法関係者の糾弾は不発に終わっています。
警察の不正 その4で紹介している高知県バス運転手冤罪事件などは、その後にテレビ報道で取り上げられましたが、どうにもなっていません。その追求は、市井の有志によって、未だにつづいていると思います。
検察の隠し資金の問題を追及した、元大阪高等検察庁公安部長を務めた三井環氏も、その後に嵌められ逆に罪を問われる結果になりました。

江川氏の追求がどこまで本気かは解りませんが、大きな問題でる事は確かですが、残念ながら一般の人の多くは、問題の重大さも理解しようとはしません。

ついでに警察の不正の例を挙げておきます。
このような話は山ほどあるのです。
警察だけでなく、検察も裁判官もぐるである事を忘れないように。
検察審査会などに期待していてはいけません。

(警察の不正 その1)

役人の大原則に。『役人は役人を裁かない。』と言う法則があります。しかしながら世間で話題になる事件では、依願退職や辞職によって、責任を取るのが通例です。

一昨年、病死した「中川元財務大臣」病死のわけ無いじゃないですか(笑 外国で日本の恥を曝し大臣を辞任、更に出先の講演会で馬鹿にされて、その上奥方にも馬鹿にされ・・そのショックで首を吊りました。家族は遺体をベットに降ろし、主治医を呼んで病死扱い。警察にも病死として処理させました。奥さんと家族は、膨大な生命保険を手に入れました。保険会社も不正が分かっていて手が出せない状況です。役人や政治家の力・・と言うかやり方って、いざとなるとえげつないものです。前総理のお子様手当て(毎月1500万円を7年間以上も)一般人なら実刑も十分考えられる脱税ですが、ケロッとして軽井沢でご静養・・
数えだしたらきりがありません。


(警察の不正 その2)

海水浴場で知り合った少女に酒を飲ませて乱暴したとして準強姦(ごうかん)容疑で逮捕された大阪府警布施署地域課の巡査長、永田昌也容疑者(27)について、大阪地検が嫌疑不十分で不起訴処分にする方針を固めたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。

捜査関係者によると、永田巡査長は「無理やりやったわけではない」と供述。関係者の証言などから、準強姦罪の構成要件である「心神喪失や抵抗できないことに乗じた」ことを認定できないと判断したとみられる。
勾留期限の22日に刑事処分を最終決定する。

永田巡査長は7月31日、大阪府貝塚市の二色の浜海水浴場に布施署員4人と遊びに訪れ、専門学校に通う10代後半の少女に声を掛け、酒を飲ませて泥酔させ、浜辺に置いたゴムボートの上で乱暴したとして逮捕された。

(警察の不正 その3)

警察や検察、ついでに裁判所も所詮はお役所ってことです。

厚労省不正事件や陸山会事件でも検察は事前にストーリーを作り上げた上で容疑者を引っ張り、
自分たちの筋書通りに調書をとって起訴する。

警察も警察で痴漢冤罪では自称被害者の一方的な意見のみ聴いています。
ねつ造もだが、まともに調べもしないで誤認逮捕、たとえ事実が判明しても警察にとっては組織の体面が重要であり、被疑者(被害者)がどうなろうが知ったことではありません。

冤罪が発覚した場合あの連中は必ずこう言い訳します。
裁判官『検察の起訴状にある通り審理した。俺は悪くない』
検察官『警察の送致書通り取り調べて起訴した。悪いのは警察だ』
警察官『‥‥ノルマがあるんだよ、いちいち調べていられるか!』

日本の3悪です。袴田事件にしても冤罪でっちあげた連中は仮に生きていても袴田さんに対し謝罪なんかしないでしょう。
そもそも袴田さんのことを覚えてすらいない。
警察や検察が間違いを犯さないなんて空想ははるか昔に信用をなくしました。

(警察の不正 その4)

https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=567

中学生22名を乗せた大型バスが交差点の中央近くで右折のために待っていたところへ右側から白バイが突っ込んできて衝突、その警官が死亡した事件です。

運転手は右折のために止まっていたところへ、白バイが猛スピードで突っ込んできたと言い、同乗の生徒達も、先生も止まっていたことは証明し、右の窓際に座っていた一人の男子生徒は丁度白バイが突っ込んでくるのを目撃したと証明しました。

ところが、1審で採用された証拠としては、其のとき対抗斜線を走ってきた同僚の白バイの警官の意見を取り入れて、バスが進入してきて白バイと衝突した事にされて、運転手は禁固1年4ヶ月の刑罰を言い渡されました。業務上過失致死にもとわれ職も辞すことになりました。

生徒がはっきりと止まっていたことを証明し、当時付近を走行していた他の自動車の運転手も、遠目であるが、動いていたようには思わないと言っています。
第一、交差点に右折をするために進入する場合、衝突によって死亡をきたすようなスピードで入るわけがありません。

事故の場所は殆ど交差点の中央なのです。
ところが事件から8ヶ月過ぎて、警察はバスが急ブレーキをかけた証拠とタイヤ痕の写真を提示しました。
1mあまりのタイヤ痕など、それなりのスピードが無いとつく訳がなく、この事件を取り上げていたメディアによって再現実験も行われました。

それによると交差点に入る通常と思われるスピードで急ブレーキをかけてみても、たかだか30cmくらいの、それもよほど見なくては解らないくらいの痕跡よりつかなかったそうです。

こう言う状況説明がありながら、生徒や他の目撃者の後述調書は殆ど裁判には用いられることはなく、一部の生徒(窓際には座ってなかった)の口述も其の生徒の意に反した形で採用しました。

全ては、対抗斜線を走ってきた同僚の警官の言うなりとなったようです。

警察のデッチ上げである事は明白なのですが、控訴した高裁も殆ど審議せずに地裁を支持しました。
今回報道があったのは、最高裁の判決が出たからです。
最高裁では、30分くらいの審議1回で、却下の結論が出たそうです。

警察と司法界がこぞって、一人の無実な人間を罪に落としいれた例なのです。
たかだか、事故で無くなった同僚警官の名誉、おそらく保険など金銭関係の優遇が目当てと思われますが、そんなことのために、人の人生を踏みにじりました。

本人は、今頃、刑に服しているでしょうが、インタビューに答えて、出てきてからも生涯をかけて不正と戦うと言っていました。
自分は何もして無いのに、ただ交差点で右折のために止まっていただけなのに・・・

皆さん、こんなことが現実に起きているのです。
幸いにも、彼を支援しているメディアもあるようです、事件は終わった訳ではありません。
直接の支援は出来なくとも、このような官憲の横暴を糾弾し、彼を励まそうではありませんか。

(警察の不正 その5)

飯塚事件の冤罪者久間三千年さんを殺した裁判官共

冤罪でとうとう死刑になった人。

https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=67



その他にも 遂犯無罪さんが多くのスレッドで訴えています。

https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=106
(日本に司法など存在しない)

https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=2638
( 問題の本質は刑事システム全体の腐敗にある)


私が大阪で市民デモをやっていたころ、大阪でであった仲間に大阪司法被害者の会と言うのがあります。
余り犯罪とは関係ない人たちは気が付く事はありませんが、予想以上に多くの人が、警察、検察、裁判官の虐げられているのです。

メンテ
Re: 「元 TBS 記者 山口敬之 による レイプ疑惑」 山口敬之は「安部首相の側近だ」 ( No.2 )
日時: 2017/12/06 11:08
名前: 「南の島 九州 達磨」 ID:HpHBWmdw メールを送信する

「天橋立愚痴人間」様

拝復

まず

1 気比も安いです
     はミスで

  経費も安いです

   が 正しいのです



2  自分は江川紹子の活動は 良いと思うが

   暇が出来たら 追求・批判・報道の資格が無い
   女 記者と 批判・追求します


   神奈川新聞社で  広告で部数 詐欺の犯罪金で
    飯を食った記者ですから

日本で 新聞社の広告で「部数詐欺」を 業界用語で 「押し紙」と 言います


簡単に言うと
100万枚をか 配達してるのに

 広告主に200万枚 発行してるの嘘で

広告料を 巨額詐欺の 犯罪事実

零細商店・スーパー・デパートには

新聞折込のチラシで
無駄な 100万部の紙代金・印刷代金を
  を 印刷会社に 払わせ

100万部のチラシ折込料金を
1部 10円の大きさなら 合計1000万円の詐欺犯罪の事実


だから そこを改善 報道しない
 前の 神奈川新聞の 江川紹子 記者を
  追求 改善を させるのです

「天橋立愚痴人間」様

よろしく  報告です


追伸
日本で「押し紙」詐欺しないのは


政権の「菅 官房長官 長官」に 質問の
 東京新聞だけです

「望月衣塑子 記者」が  有名な記者です 

  詐欺した汚い 給与で無く
   清潔な東京新聞の給与で生活の 清潔な記者です

しかも 子供が二人の 4人生活で
  多忙と 推察します

では








メンテ
Re: 「元 TBS 記者 山口敬之 による レイプ疑惑」 山口敬之は「安部首相の側近だ」 ( No.3 )
日時: 2017/12/06 11:28
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:8lqHENvc

「押し紙」の問題ですか。

旧糾弾掲示板の時代(旧掲示板でも2000くらいのスレッドがありました)、それを問題に取り上げた事を覚えています。

達磨さんの指摘で思い出しました。

達磨さんのさりげない記事の中にいろいろな問題を取り上げられています。

まあ、普通に読んでいては気が付かないことが多いですが。


旧掲示板にも、ずいぶんと良い記事があったのですが、残念ながら、サーバのトラブルで見えなくなってしまいました。


メンテ

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