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[2918] 日本の滅亡、生き残る道は「大国の保護領」
日時: 2018/01/28 12:19
名前: 日本貧民党 ID:gSx/URgU

今、我が日本を政治的に運営しているのは、自・公連立の政権です。
自・公の内「自」は「自民党」、正確には「自由民主党」と言う事で、「公」は「公明党」と言う創価学会を基盤とした宗教政党です。
更に、「自民党」は戦後すぐから長らく日本の政権を担ってきた「自由党」が其の勢力に陰りを見、同様の保守性格を持つ「民主党」と合併して「自由民主党」と成った物です。
日本の政治地図は、戦後一時、“片山 哲”が率いる革新政党が、政権の座に着いた事も有った物の、実に短命内閣に終わり、その後一貫して保守である「自由党」後に「自由民主党」が政権を担って来たと言う事です。

ご存じの通り、その自民党は余りにも永い政権担当の間に色々な不正を働き、漸くその支持に陰りが生じ、今までの様に盤石の支持基盤が得られなくなり、その隙に付け込んだ創価公明党が池田大作の野望を受けて、自民党に票を提供する事によって、政権の一角に潜り噛んだのが、今の「自・公政権」体制と言う事です。

初め自民党は「公明党」が大嫌いで、「政教一致」は容認出来ないとか言って激しくて敵対して居た物の、自党の得票低下によって、『公明党』から「票」の餌をチラつかされて、自民党に批判的であった公明・創価学会の票を貰い、同時に公明党の議員を閣内に入れ、「自・公連合」体制を形成した訳です。

この経緯一つを見ても、日本の政党が如何に日本と言う国を思っての政治を行って居ないか、がお分かりと思います。

ついこの間は、自民党の余りの暴虐な政治の為に、有権者は「民主党」と言う野党に政権を付託したのですが、その所為等の政治家が余りにも素人くさい政権運営をした所為で、有権者はアッサリと政権運営を下の自民党に逆戻りさせてしまいました。
この時有権者はもう少し辛抱をして、民主党の成長を見て行く気概が有れば良かったのですが、アッサリと、余りにもアッサリと、政権を下に反してしまいました。

その結果、自民党は政権を死守する為に、ナリフリ構わず横暴の限りを尽くし、今の“安倍一強”を招来し、日本は世界の物笑いの政治国だと言われているのです。

今の自・公政権は、「保守」でも無ければ「民主的」でもありません。単なる“我利我利亡者”の集団による「国政私物化団体」に他ならないのです。

本当に国民を思う政治家ならば、「働き方改革」等と称して、“月間 100時間 までの残業を容認する”様な法制を提案するでしょうか? 此れは1カ月の労働日数で割ると、1日5時間の残業に当たります。此れは改革では無く『改悪』です。勤労者は益々「過労死」が増え、奴隷労働が氾濫します。此れは共産党の小池氏も言っている様に「経営者に都合の良い、働かせ改革」と言わざるを得ません。経済政策にしても、誤魔化しの数字を並べて好転した! と強調して居ますがアベノミックスにしても他の何を見ても嘘八百の羅列です。

皆さんはこの様な政治を歓迎しますか? このままでは日本は奴隷国家と成り、今でもアメリカの属国状態なのに、其れがもっと進んで、日本はアメリカの「保護領」と成るのは必定です。
メンテ

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Re: 日本の滅亡、生き残る道は「大国の保護領」 ( No.29 )
日時: 2018/06/01 08:08
名前: 日本貧民党 ID:LPhr/JG2

>おそらく少子高齢化による福祉政策の財源不足の問題も、ある程度は影響を受けるでしょうが、現在の福祉政策が壊滅する事にはな らないでしょうね。

天橋立さん! 斯う言う事を言って居るから、私は“日本の滅亡”等と言う事を言わなければ成らないのです。

今、日本で進行中の「少子高齢化」は、まるでハイウェイを走るスポーツカーの様なスピードで進んで居るのです。年、年、新生児の出生数は減少して居ます。学者の研究に依りますと、間もなく毎年1000万単位で人口減少が進むと言います。そんな話はとても信じられませんが、此れは危機意識を喚起する為に言って居るのかも知れません。

だって、毎年、1000万単位で人口が減ると、今年からで無くとも近い将来、13年間で日本人は消滅する、と言う単純計算が成り立つからです。

しかし、日本の高齢化が進んだ場合、日本の社会はどう成るか? 

巷には超高齢者が溢れ、全てに亘って社会の“動き”がスピード感を失います。今現在、都会の朝の通勤風景がテレビなどの映像で映し出されて居て、サラリーマンが忙しく電車・バスに乗り降りして居ますが、此れが高齢者が増えると斯うは行きません。高齢者の運動能力では非常に時間が掛かります。定年延長をして高齢者を働かせた場合、此れが起きるのです。

人口減少で、高齢者を働かせても、やがて労働可能人口が減少して、企業は人手不足の為に経営が成り立たず、倒産する事も多発します。
更に、人口減少は出産可能な女性の数も減少させますから、若者の「結婚しない症候群」も有って、更に新生児の出産は減少します。

人口が減少すると国家の税収も減少し、国家運営に大きな支障を来します。福利厚生の予算を削る位では済みません。社会インフラも、国防も、その他すべての予算が不足、いや無く成るのです。

今時の政治家は、斯う言う将来現象に目を瞑って見ようとしません。不都合な現実を無視してしまうのです。今流行の言葉で言うと「スルー」してしまうのです。

『日本の滅亡』は刻一刻と私たちの足元に忍び寄っているのに、政治家も、財界も、学会も、まして国民も、まるで気にせず、ノーテンキに日々を送って居ます。

日本の国は「襟裳岬」では有りません。『日々の暮らしは厭でも、遣って来るけど、静かに笑って過ごそう…』なんて言って居られません。悪魔では無く、「死神」が我々の背後に迫っているのです。現在60歳以上の人は如何にかこの地獄を見ずに死ねるか知れませんが、今の若い人はもうすぐこの終末の現実を厭と言うほど舐めねば成りません。

その人達に言って置きます。君たちが舐める辛酸は、「だ〜れの所為でもありゃしない、みんなオイラ(イエ、お前)が悪いのさ!」とね。

そして人口減少の果て、ガラ空きに成った日本列島へ、中国人か、ロシア人か、アメリカ人か、が移住してきて、彼等の別荘地に成るでしょう!

ざま〜ァ見ろニッポン! ざま〜ァ見ろ日本人! お前たちが、無気力、無思考、に生きた報いだよ。
メンテ
Re: 日本の滅亡、司法の独立の崩壊で滅亡は加速する ( No.30 )
日時: 2018/06/05 06:59
名前: 日本貧民党 ID:1YQC0Gco

森友問題で、籠池は起訴されたが、一方の財務省などの役人共は不起訴処分と成った。

この件について、大阪地検の女性検事はかなり省庁側の不正・不法に関心が強いとの前評判だったが、蓋を開けるとやっぱり気の抜けたビールの様な結末で、公務員仲間の甘い扱い、仲間内の馴れ合い、等があからさまに国民の目に曝されました。

国家機関がこれ程恥知らずで横柄な行為を行って、その機関に属する人間は何とも思わないのだろうか?、忸怩たる思いをしないのだろうか?我々国民から見れば、何とも理解に苦しむ此の頃の役人共の行状である。

昨年から続いて居るこの問題の調査や事情聴取に対する役人共の対応を見ていると、日本中から選ばれて「霞が関」の住人に成ると、その瞬間からその人間は日本人では無く「欺瞞国の人間」に変化するようだ。

即ち、東京の永田町、霞が関、など国会議事堂周辺は、銀河系の遙か彼方から侵略して来たエイリアンの巣窟に成って居て、其のエイリアンが地球人に変身して我々を支配し、日本の国土をエイリアンの国にしようと企んで居る様である。

そうで無ければこれ程真逆の徳性や倫理観を持つ日本人が居る筈は無く、我々地球人が「恥知らずだ!」と思う事を平然と押し通す筈は無い。

今や、そのエイリアンの価値観によって日本の三権は牛耳られ、全てが其の価値観で処理されて居る為に、ネイティヴ日本人である我々国民は一方的に支配・搾取されるのみで、彼らエイリアンと価値観の共有を保持する事は出来ない。

しかし、今やそのネイティヴ日本人も急速に数を減らし、30年後には絶滅危惧種に成りつつある。そしてネイティヴ日本人が絶滅した時、彼らエイリアンは何処へ巣窟を移す心算だろうか?

ある研究者の言によれば、この「永田町・霞が関エイリアン」はこの区域だけで生息できる生物で、例えば「日本列島」以外の地域へ移っても満足に生育できず、その地の先住生物に駆逐されてしまうそうだ。
メンテ
Re 森友問題で、籠池は起訴されたが、一方の財務省などの役人共は不起訴処分と成った。 ( No.31 )
日時: 2018/06/05 11:36
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:I.kageiQ

森友学園問題で、忖度を刑法に問う事は至難の事であった。

この事件では金が動いていない。金が動けば贈収賄で事件が成立するが

忖度を罪に問う問うためには、相当の状況証拠(録音テープ等)を積み上げても困難な問題であった。

忖度があった事は誰の眼にも明らかで、検察が解らないはずはない。

でも、噂だけで裁判で罪を問えば、それこそ大問題である。

一方の公文書改竄の罪であるが、あれも具体的には名前を消したくらいで内容そのものを改竄したものではなく、忖度が成立しなければ立件しても、大きな罪にはならなかったのであろう。

そうしたことは司法に詳しい者であれば予想済み。

だからと言って、これを認めるものではない。

悔しいのだ。

民主主義の手法で問えなければ、人民裁判と言う手があるのだ。

何十万のデモ隊で国会を包囲し、首都機能をマヒさせれば、安倍自民党は倒せた。

また、この事件を追求する為のキーポイントは、8億数千万円のゴミ処理費の算出、実際の金の流れを明確にすることであった。

公共事業でゴミ処理の費用に関する基準は計画に示されていて、それによれば1億円くらいのものである。

それが8億円になった経緯を徹底的に追求すれば良かった。

これに関する野党の追及も、ど素人であり、単にゴミの量の計算に拘ったのみ。

その計算が妥当であった事を証明したいのであれば、処理の為に持ち込んだ産業廃棄物業者の受け取り伝票を集めれば確実に明らかになる。

近年、工事現場で出るゴミは、必ず産業廃棄物業者の手で処理しなければならなくなっていて、工事場所の近くの業者へ運んでいるはず。

工事した業者も、どれ程のゴミを搬出したかを合計した記録を残しているはず。

その伝票をマニュフェスト(持込みゴミの種類、工事現場、運搬会社、日時、量が記載されている)と言い、この合計を確認することなど簡単な事である。

野党からは、結局のところ、その合計数が語られなかった。

どうしたことか、此れさえ出せば、それに単価(国土交通省の通常単価)をかければ適正なゴミ処理費が出てくる。

それなのに、国会の議論は、ゴミ地下、2.0mまであったとか、3.5mであったとか、空中戦に終始していた。

これ以上は突っ込まないと裏では通じていたと思われる。

近畿財務局の具体的な不正が明らかになってから、安倍の忖度へ向かうべきであったのだ。

ゴミ処理費の不正額(7億円)を確定し、その金額を基に犯人捜しをすれば、忖度にたどり着けるはずであった。

まずは近畿財務局の不正の内容、金額を国民の前に明らかにする事であった。

私は建築の専門家であり、概ねの事は把握できるが、一般的には解らないまま。

8700uの土地を実質、400万円で手に入れることが出来れば私でも買う。

野党の馬鹿どもは、それが自民党とのなれ合いか、頭から忖度を問うて逃げられた。

今から思えば、数々のリークも結果を見越してのガス抜きをされていた様である。

加計学園問題も、騒いでいるだけで、何も立証は出来ない。

今治市民が怒って市長をリコールデモさせなければ。


近畿財務局の不正を曖昧にする事は、国有財産の不正廃棄を見逃すことであり、国民を犠牲にして手打ちをしたと言う事。

忖度の問題とは別の問題を、野党は追求しなかった。


(ゴミ処理費計算の参考)

ゴミの堀だし   バックホウ×日数×1日のチャーター料金
ゴミの積み込み  バックホウによりダンプに積み込む
ゴミの搬出(運搬) ダンプトラップ台数×1日のチャーター料金
ゴミ処理費(産業廃棄業者) ゴミの種類別の総量×単価(コンクリート類、可燃物、プラスチックなど)

ゴミの総量が解れば、工事費が算出される。
バックホウ、ダンプのチャーター料金も各業者の平均値が出されている。

これが8億数千万円になるか、否かなど一目瞭然で確認できるが、されなかった。
実際に8億数千万円かかっていれば、不正はなかった事になり、忖度もなかった事になる。
しかしながら
野党な何もしなかった。



メンテ
Re: 日本の滅亡、生き残る道は「大国の保護領」 ( No.32 )
日時: 2018/06/10 08:36
名前: 日本貧民党 ID:EBskRC/6

公文書改竄は、公務員が絶対やってはいけない事です。此れを許すと行政の信頼性は根底から崩壊します。 役所のする事は何も信頼出来なくなるからです。名前で在ろうが、何であろうが、改竄は犯罪です。

だってそうでしょう! 公文書の改竄を許すと、斯う言う事はどんどんエスカレートし、法令の条文まで改竄されてしまいます。後に成って「法令ではこう書いて居る!」と改竄した条文を示され、それを正しい物と比較して「此方が正しい!」、と言っても、その部分位の書き直しは大したことでは無い! と成って仕舞います。そんな乱暴な話は決して許されません!

でも其れを許して終ったのは、現代日本の司法の現実認識です。此れは役人が役人を守ると言う「仲間内の馴れ合い」以外の何物でもありません。そう言うデタラメを現代日本の司法は罷り通しているのです。もはや法治国家の体を為して居ません。

今の日本の政府は、国民を『殺戮』して居ないだけで、政治家と役人のしたい放題、アフリカの開発途上国と全く違いが有りません。斯う言う国の姿で国が発展する筈は無いのです。

日本の国民は、昔からの長い歴史の悪弊で、『統治される事のみ』に馴れて、そのDNAが連綿と現代人にも引き継がれ、形だけでも「民主主義」の時代に成っても、イエ、教わった『民主主義』を理解出来ない所為で、選挙が有っても棄権をし、能力も無い息子を世襲させ(この世襲など昔の領主が死んだ時その息子が後を襲う事と全く同じ)、国会議員なのに『地域の利益誘導人』としてしか認識して居ない、其の他にも色々有る、前近代性を持った国民でしか有り得ないのです。

敢えて申し上げます。私は、日本の国の将来に対する「圧倒的な悲観論者」です。

日本は、明治の近代化以来「ご維新」と言っても、其れは裏を返せば「徳川」に代わって「薩・長」が国を壟断する事だっただけで、「明治政府」は「徳川幕府」に代わる「薩・長幕府」であり、大正時代にほんの一瞬「大正デモクラシー」等と言う民主主義の萌芽の時期も有ったのですが、瞬く間に潰れてしまいました。

要するに、日本人は「民主主義」等と言う物を理解し、其れを具現する事、が出来ない民族で、統治される事に身を委ねる事で、自らの安逸を貪る事が出来、《何も考えず、何の行動もしない事が、楽チンで良いや!》と無意識に思って居る民族です。

斯う言う民族意識の国が、発展する筈は無く、近い将来に迫りくる《人口減少》と相俟って、「日本の滅亡」を問題提起した訳です。尤も、問題提起したところで、もはや「後の祭り」ですがね・・・。 
メンテ
公僕の代紋を掲げたマフィア、此れが我が国の公務員。 ( No.33 )
日時: 2018/06/11 11:33
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:tw7Lk2YA

戦前の官僚は天皇陛下の吏僚として天皇(国家)に対して忠実義務を負わされ意識していました。

戦後になって体制が変わり公務員は公僕と位置づけられたが、その公僕の意識が醸成されないままに時が経ってしまいました。

公僕とは「公衆に奉仕する者」の意味だそうですが、ただ、この言葉だけで数百万の公務員を統制できるかと言えばトンデモ無い話です。
人間は禁断の実を食べて現実社会へ送り出されたと言うように、本来、我欲の塊の本性を持っています。

倫理、道徳の話など数千年前から言われていますが、未だに、倫理、道徳を説くだけで社会の安寧が保障されるとは思いません。
「公僕」と言う言葉の概念だけで、公務員を縛れるとは思うべきではありません。

であれば、公務員の有り様について誰が管理、保証するのか。
組織としては、公務員の最上部、内閣があります。

内閣が公務員の行状を把握し糺さねばならないのですが、その内閣自身が汚濁に浸かっている現状です。
また行政と言っても、実際の権限は官庁が持っていて、雇われ内閣では掌握できない現状もあります。

別の見方、それは内閣と言うものは何処の国でも(独裁国家でない限り)このようなものなので、高級公務員の質を上げて常に正しい行政が行われるようにエリート官僚の養成に力を注いでいます。

また、フランスなどでは、ノブレス・オブ・リージュ(騎士道精神)をエリートが持つべく精神として育成している様です。
日本の場合、戦前は天皇の吏僚という形が、彼らを支えていました。

戦争直後20年間くらいは、戦前の生き残り官僚が采配していたので、無意識の内に国家の為と言う枠組みが働いていたと思います。
戦後の復興期を向かえ、財政的にも充実し、国家として自立出来たころには官僚も入れ替わり、社会の発展の成果を自分たちの努力のたまものと思うようになりました。

同時に国家を率いるのは自分たち官僚と思い上がってしまいました。
官僚として思い上がったものですから、新たな将来の国家像、自分たちがそれに奉仕すべき国家像を描き国民のために邁進することを忘れ、自民党政治とつるんで、成果物を自分に取りこむようになって行きます。

公務員の給料のアップ、多くの天下り法人を作って退職後の生活保障、共済年金など自分たち公務員にだけ有利なシステム、官舎、厚生施設の充実(各地に新設した公務員の宿)などなど。

「公僕」と言う概念からは、とても想像できない事をやり始めました。
内閣で言えば、佐藤、田中内閣のころからです。

官僚は自分たちの待遇改善を見逃す代わりに自民党の政治屋の利権確保を見て見ぬふりをするばかりか、協力さえもしています。
政治と行政の癒着ですね。

現実的に公務員の暴走を抑えるためには公務員法よりありません。
ですが、その法令を司る検察も司法も仲間の公務員です。
今回の森友学園問題の結末は、この関係を良く物語っています。

まあ、このような事は霞が関に留まらず全国各地の行政で起きています。

大阪市では、職員が雨の中を市内に出る場合は、長靴代の様な特別手当が出る様です。
京都市の市バスの運転手の年収は1000万円を超える者が多いそうです。
当地の貧乏市、宮津市でも、職員が業務で市内に出ると主張手当がでるようです。

選挙の投票場の立会人に、民間から選出した者は時間給650円、市の職員が立ち会う場合は日曜手当、出張手当など可能な限りの名目をつくり日当40000円くらいは取っています。

公務員一人、一人を見れば善良な人間に見えるでしょう。
ですが奴等は、組織としてこのような犯罪を犯しているのです。

そうして、この犯罪は、必ず法令、条例で保証されているので摘発出来ません。
善良に見えても全ての公務員は、このシステムを承知で身を任せているのです。
東南アジアで、良く警官など公務員の汚職が問題になっていますが、それは個人的犯罪であり、日本の場合とは違います。

これが「公僕」と言えるでしょうか。
公務員は「マフィア(組織犯罪集団)」とした方があっているのではないでしょうか。

公僕の代紋を掲げたマフィア、此れが我が国の公務員。
本当のマフィアも逆らわなければ大人しい様ですよ。
メンテ
Re: 日本の滅亡、生き残る道は「大国の保護領」 ( No.34 )
日時: 2018/06/13 10:52
名前: 日本貧民党 ID:c7Dr0ZqY

愚痴人間さん、貴方の「公務員論」は概ねその通りでしょう。ですが今更その「公務員論」で「日本を変えよう」と思っても不可能に近い事です。
其れは、「公務員」をコントロールする“国会”が又は“政権”が、無知蒙昧で勉強しない連中(特別公務員)の徒党でしかない為に、公務員をコントロール出来ずに、逆にコントロールされているからです。

公務員は勉強をして大学へ行き、知識(悪知恵も)を付けて省庁へ這入ったのに比べ、政治家は、大学を卒業した物の「良識」は身に付けず、地盤、看板、カバン、だけで議員先生に成った連中ですから、議員連中だけで法案の作成などは出来ず、官僚が書いたストーリーを、数に任せて議会で通すだけが仕事だからです。

此の頃「官僚」から議員に鞍替えする奴が増えて来ましたが、彼ら自身が「議員」と言う楽な商売で飯を食った方が、“割り”が良いと思った事と、政党が「元官僚」のパイプを利用する為です。

この様な相関図の政治世界で「改革」などは夢のまた夢。彼等は政・官ぐるみで“私利・私益”を満たす事のみに精を出しているのです。《斯う言う図式の国で「公務員改革」が出来る筈は有りません》

此処で少し過激な事を書きますが・・・、

この「政官共謀亡国政治」の図式を変える方法は、ただ一つあります。それは「政権政党を変える」事です。 

克って有権者は「民主党」に政権を採らせた事が有りますが、新米政権は。色々不慣れによる失敗を犯し、性急に結果を求める国民によって、又、政権から滑り落ちた自民党の色々な策謀によって、瞬く間に政権から追い出され、爾来、民主党崩壊への道を辿る事になりました。

私はあの後も決してえ自民党へ票を入れる事などせず、民主党をもう一度政権に復活させる様に、票を入れたのですが、駄目でした。今「立憲民主党」が野党第一党ですが、其の他の野党の「ご都合」や立憲民主党の“頑固”な姿勢も有って、今の野党は有象無象の分散型です。それに枝野君の言って居る事も、何か「腹に一物」の様で、解り難い所が有ります。

私がこれから書く事は、愚痴人間さんはじめ日本人が絶対選ばない事ですが、「日本共産党」に政権を採らせてみれば面白いと思うのです。共産党に政権を採らせて、今までの政治の構図をバラバラに分解してしまうのです。言って見れば政治の「文化大革命」で、既存の政治を一旦壊し、改めて新しい政治の仕組みを作るのです。所謂「スクラップ&ビルド」です。

愚痴人間さんは、常々「共産党は絶対にダメ!」と言う発言をして居ますが、其れは何時までも古い概念を共産党に対して持って居るからです。

確かに共産党は「ソ連共産党立党」以来、色々粛清や内部抗争権力闘争の段階で、スターリンなどは何百万人もの人間を殺して居ます。中国共産党も、毛 沢東などは「大躍進」や「文化大革命」で何百万人もの人民を犠牲にしました。
日本の共産主義者たちも、色々過激な事を連発して、共産党の悪いイメージを国民に与えました。

然し今は、中国共産党進める国家体制など、もう完全に資本主義国家と変わりが有りません。物凄い変貌ぶりです。仮に「日本共産党」が未だに「毒」を持って居るにしても、その「毒」を以って自民党の「毒」を制する試しも面白い! 私は思います。

そう成ったら物凄く面白いですなァ! 「日米同盟」の破棄など国際関係はガラリと変わります。 国家運営もいろいろ変化が出て来ますが、私達「貧乏人」には過激な影響なないでしょう。その他色々な変革が起きて面白いです。

然しながら、斯う言う事は日本人の様な馬鹿ばかりの国では99%起きないでしょうねェ。残念ながら・・・。

そして日本は滅亡への道を突き進む! です。嬉しい事に、私は日本の滅亡を見ずに死にます。
メンテ
日本共産党について ( No.35 )
日時: 2018/06/14 00:04
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:0IxxV8pA

>私がこれから書く事は、愚痴人間さんはじめ日本人が絶対選ばない事ですが、「日本共産党」に政権を採らせてみれば面白いと思うのです。共産党に政権を採らせて、今までの政治の構図をバラバラに分解してしまうのです。言って見れば政治の「文化大革命」で、既存の政治を一旦壊し、改めて新しい政治の仕組みを作るのです。所謂「スクラップ&ビルド」です。

日本貧民党さん

少し誤解されている様です。
私はいろいろなところで共産党に期待しているのです。

ただしね、
マルクス主義を綱領から外した共産党です。

マルクスの資本論自体が欠陥論理なのです。
学生などが屁理屈で理解する資本論を、社会人として肌で感じ取って読まれれば、それが単なる仮定の理論であり、その様なものにのめり込むことの心配が解るでしょう。

多くのマルキストはマルクスの資本主義批判の部分だけに感心し影響を受けていますが、マルクスが説く経済論(資本論)の稚拙さに気が付きません。

共産主義自体は、ある意味、人類の理想の形でもありましょう。
その共産主義とマルクス主義とを一緒に考えてはいけないのです。
マルクス主義でなくても共産主義は存在出来るのですが、明治以来、共産主義=マスクス主義と言った思いから抜けられません。
そればかりか、共産主義という概念が先行し、人々はマスクス主義の欠陥を見ようとしないのです。

経済論のマルクス主義(資本論)に致命的な欠陥があり、それを強権で補おうとしたから、ロシア、中国、カンボジアはじめ、あらゆる共産主義国家で大虐殺が起きました。

日本共産党がマルクス主義を捨てて別の共産主義の思想を抱くなら、良いですが、実際にはそれを捨てていないでしょう。
仮に共産党が政権を取れば、同じこと、国民の弾圧なくして彼らの国家は出来ないのです。

ただしね、実際は共産党が政権を取っても資本主義のシステムを採用する以外にはないでしょう。
で、あるのなら、マルクス主義などは綱領から外すべきなのです。

実際にフランスの共産党はマルクス主義を綱領から外しています。
他の国の共産党もマルクス主義を見直す傾向で結構進んでいるのです。

日本共産党などは、科学的共産主義などと言ってますが、世界で1、2位のレベルでマルクス主義から抜け出ていないのです。
日本共産党が本当に市民政党であれば、森友学園問題でも、反原発問題でも市民の先頭に立って活動していて可笑しくはないはずです。
ですが彼らは、それをしないでしょう。
この事を見ても日本共産党の体質が解るはずです。
マルクス主義を徹底するためには市民と共同歩調など取れないことが解っているからです。

どうして、あの様なマスクス主義が捨てられないのでしょうね。
修正共産主義でも、修正資本主義でも良いですが、社会の基本、経済のシステムについて責任ある明確な方針を出すべきです。

それが出来れば日本共産党は組織力もあり、人材も豊富です。
何時でも政権を担う事も出来ます。

繰り返しますが、現在のままの共産党が政権を取れば、独裁政権となり中央から地方まで、完全な官僚社会ができ、一党独裁の下、かつての中国の様に国民は党の方針にもとづきあらゆる面でコントロールされますよ。

共産主義国家の非能率さは自明の理であり、物質的に豊さは望めず、個人の自由、権利も束縛されます。
そんな社会になるなら、馬鹿な安倍でも担いでいた方を良いのではありませんか。

その共産党が体質を変えてくれたら
その他の有象無象の野党等よりも、余程信頼できる、期待できる政党と思っている事も事実ですが。

またね、
自民党を改革するよりも、野党の成長を期待するよりも

日本共産党が変ってくれるのを待つ方が、一番の近道か、とも思っています。


(追伸です)

明確に綱領を外さなくても、また言葉だけで綱領を外しても信用しませんが、

反原発、森友学園問題等で共産党が市民デモの先頭に立つようになれば、共産党に政権を託してもよいと思っていますし、必ずそうなるでしょう。

経済の問題は政権を続けながらでもマルクス主義を脱却する事も出来るでしょう。
そういう目安で日本共産党の動きに注目しています。


メンテ
Re: 日本の滅亡、生き残る道は「大国の保護領」 ( No.36 )
日時: 2018/06/17 01:51
名前: 日本貧民党 ID:qGHjCRFg

愚痴人間さん、

マルクスが書いた『資本論」には、『革命をせよ!」とか「革命の達成の為には、粛清しろ!」とか「反革命思想の者を虐殺せよ!」とかの文字は有りません。(とは申しますが、私は“資本論”を読破した訳では有りません)

『革命』とは、スクラップ&ビルドです。そのプロセスに置いて『血』を流す事も有るでしょう。ですが、殆どの場合、「既成権力」の側から流血事件を起こしているのです。

ロシアの場合、労働者の女房たちの「パン 寄こせ!」運動=暴動から革命が始まったのですが、其れを鎮圧したのは警棒と言う暴力でした。それが徐々にエスカレートして、農民が加わり、下級兵士までもが加わり、ついに時のロマノフ王朝を倒して臨時政府を作るまでになったのですが、色々紆余曲折が有る途中でインテリ層が革命の思想的バックボーンを制定するに至り、レーニンなどが加わって来ました。その時にマルクスの資本論から引用された条文が多かった訳です。そして「共産党」の立党に至ります。

旧ソ連の正式国名は、CCCP(ロシア語)で、英吾だと USSR=ユナイテッド・ソシアリズム・ソビエト・ロシアですが、ソ連の連中は自分たちの国と同じ国をたくさん作ろう!と、膨張戦略を採ります。その結果、東欧、中央アジア、などの国が共産主義国に成ります。

そして肝腎のモスクワの政権内は権力争いが頻発し、最後に権力を握ったスターリンは、革命の功労者「トロツキー」等のNo.2までもを粛清します。此のスターリンが冷酷無残な独裁主義者で、何百、何千万人ものロシア人を殺したのです。

旧ソ連が独裁国で無く“ソビエト”の名の通り評議会によって理性的な話し合いで運営されて居たら、計画経済ももっと上手く運んでいたのです。旧ソ連が歪んでしまったのは、一人の人間の「独裁」と言う権力欲が残忍性を生み、果ては国の崩壊に至った訳です。
メンテ
マルクス論 ( No.37 )
日時: 2018/06/17 17:37
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:cGtejPbo

>マルクスが書いた『資本論」には、『革命をせよ!」とか「革命の達成の為には、粛清しろ!」とか「反革命思想の者を虐殺せよ!」とかの文字は有りません


そうですよ、マルクスは、その様な事は考えていなかったでしょう。

マルクスがやったのは、インターナショナル運動(国際的労働運動)でした。

結局は、それは実を結ぶ事は出来ませんでした(民主的にやったから)。

マルクスの理論を実践しようとしたのはレーニン、スターリンでした。

>革命の思想的バックボーンを制定するに至り、レーニンなどが加わって来ました。その時にマルクスの資本論から引用された条文が多かった訳です。そして「共産党」の立党に至ります。

そうですね、不孝にも若いレーニンがマルクスの著作を読んでいたらしいですね。
その時、素直にドイツとかフランス国体を参考にすれば共産主義国などは生まれなかったでしょうが、
万国の労働者よ御免なさい(レーニン)ですよ。

レーニン、スターリンがいなければ資本論など、単なる一つの学説として本棚に積まれていただけでしょう。

高坂逸郎など大先生も、マルクスの補足説明に終始し批判的な見方はしていませんね。

学者として名声を得たかっただけでしょう。

要するにマルクスの理論を実践するためには強権を必要としたのです。

資本論を読まれたならば、あの退屈な仮定に違和感を感じませんでしたか。

まあ、大方の若者は、まず、マルクスの資本主義批判から入るので、良いものだと、目がくらんでいるのでしょうね。

私は資本主義に代わる新しい経済の理論として期待していたので、直線的に資本論の中枢をあたり、こりゃ何だ!と思いました。

剰余価値だの、労働価値などと説明されても、それは働くと言う事の説明に過ぎず、それで社会の成り立ちが説明できるとは、とても思えませんでした。
あのような稚拙な理論に、世界中が狂ったとは。

マルクスは哲学的にスミノザの影響を受けていると思われますが、すこし思想的探求が、人間の探究がおろそかになっていたのでしょうね。

アダムとイブの話の様に、楽園の神様も音を上げた人間の本能を見くびったのでしょう。

資本論は、高坂逸郎の解説本と並行して読んでいましたが、私も1/3くらいより読んでいません。

結局は、マルクスは労働組合運動を起こし、社会福祉の大切さを導いたのです。

それくらいの評価が妥当な思想ですよ。

あのようなもの(資本論の世界)に時間を費やすのは無駄ですよ。

それでも最近まで持っていましたが、10年ほど前に捨ててしまいました。

念の為に繰り返しますが、私はマルクス主義は否定しても共産主義は否定はしません。

メンテ
マルクス論 2 ( No.38 )
日時: 2018/06/18 01:05
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:7ozPs91g

要するにマルクスは経済活動によって得られる利益を搾取と呼び、如何にも不当なものと規定した。
しかしながら、人々の労働意欲は出来るだけ利益を上げ幸せになりたいと言う動機に基づいている。

マルクスは、その分だけ労働価値説に基づき給料として支給した。
各人には規定に基づいた報酬を与えるそうだが、まずその規定の基準が問題となる。
人間は、それぞれ能力も違い、特技も違う。
欲望の強さも違う、それをどの様に一律に規定できるのか。

単なる時間給にすることも一つの方法であるが、そうはいかない。
で、あれば、その基準は何を根拠にするのか、ここにすでに問題がある。

また一つの組織が経済活動において人件費以外の利益も必要である。
その上に、国家、行政を維持するための経費(税金)も必要である。

資本主義社会では、税率を決めて税金として利益を上げた者、企業から徴収する。
マルクスも全く同じことをしているが、名称を変えているだけ。

またマルクスは個人企業の存在を認めていないので、一国家すなわち一大企業となる。
(個人企業の存在を認めれば企業の数だけの価値基準がうまれ国家としてのシステムが機能しない)

一人の人間、一つの組織が完全に統括出来るのは、せいぜい50〜100万人。
それ以上になると、グループに分けねばならない。
経済活動においては、コルフォーズ、ソフォーズなどの公的細胞を作らねばならなかった。
結局は資本主義社会と似たような単位で経済活動をしていたが、異なるのは指導者が全て共産党につながっていると言うことだ。

そうして企業間の競争はない代わりに、陰湿な組織同士の勢力争いが発生する。
生産の効率性、社会の活性化など望むべくもない。

資本主義社会で言う企業の独裁に代わり、共産主義社会ではグループ毎の独裁、総元締め国家(共産党中央)の強力な独裁体制の下、あらゆる組織的腐敗が生じる。

悪い事に、権力は一元化しているので、組織の末端まで、それに抵抗する事は死(社会的抹殺)を意味する。
それぞれの立場で上層部に反対をすることなど全く出来ない閉塞状態の社会が出来る。

共産主義などと言わなくても、企業に組み込まれている人間は、企業の意志に反する事をすれば、どうなるか解っているはず。
資本主義社会では、その企業を飛び出ても救ってくれる企業がある。
共産主義社会の閉塞感は想像を絶するものであったであろう。

またね、内職、アルバイトの類については、その利益はどのように考えられていたのか。
最も、共産主義国と言っても、完全には国民の経済活動を掌握できてはいなかった。
中国でも中央の意志に従わない地方の大豪族は治外法権の立場にいたようだ。

ある程度は資本主義的な利益追求をしていた要領の良い人間もいたようだ。
共産党幹部に取り入る事によって彼らは特別の利益が保証された。

共産主義国家と言うものは、隅から隅まで腐りきった社会であったのだ。
だからチャウセスクの様な独裁者が蔓延ることになる。

初期の大量粛清が無くても、
マルクスが資本論で説いたシステムを実社会に当てはめると、このようになる。
多くのマルクス主義者はマルクスの資本主義批判にばかり傾注し、この事実を認めようとはしない。

現代社会でも、税務署の機能を最大限強化して(秘密警察の様に)、
所得税、法人税を徹底的に徴収し、個人でも企業でも必要経費以外は手に入らなくすれば、マルクスの世界と同じこと。
高所得者からは、一般的な生活費以外は所得税として徴収するのさ(いい気味だが、誰も真剣で働かなくなるだろう)。
ただし自由主義か、一党独裁かの違いはある。

また、そうして個人も企業も経済的余裕をなくすことが全体の発展にとって良いか、悪いかは別の問題。
であれば、現行の税率のもんだいとなろう。
まあね、もう少し税率を上げる事には賛成するが。
固定資産税も高くし、如何なる財産も3代と維持出来ない様にすれば良い。

だがね、やりすぎろと人々の労働意欲を無くし、消費意欲もなくなり経済は低迷するであろうが。
どのあたりで手を打つかの問題でありマルクスは関係ない。


(追伸です)

ここまで読まれて当然疑念も生じられることでしょう。
それは組織的腐敗が無ければ、豊かでないとしても人々は安定した人生をおくることが出来るのではないかと!

ところが人間社会は、組織内の腐敗をなくす前提では語れない。

また仮にそうした組織が出来たとしても、一応は安定した人間社会は次の欲望をもとめ競い合いが生じる事は必至、それが人間なのです。

次に経済的安定がもたらされたとしても、科学技術の発達は、やはり失業の問題、ないしは低所得から生じる上納金の不足から福祉国家の維持が出来ないと言う、資本主義社会と同じ問題が遅かれ速かれ生じてくる。

人間とは実に厄介な動物であるのです。
メンテ

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