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[3068] 連続保険金殺人犯市議・小川達夫の元後援会員の絶縁状
日時: 2018/11/06 04:11
名前: 遂犯無罪 ID:2T27FB3I

読者の方から、柏市戸籍改ざん事件の未公表の資料があればと要請された、そこで今回は以下の書証を初公開する、他にも小川の親族の方から連名で小川達夫は怖い男としたFAX文が届き、これを甲号証として簡裁に証拠提出している。

連続保険金殺人犯市議・小川達夫の元後援会員の絶縁状
https://www.suihanmuzai.com/index6/181105.jpg.html
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5人が殺害された柏市連続保険金殺人事件 ( No.1 )
日時: 2018/11/12 11:11
名前: 遂犯無罪 ID:wCBWVhJU

柏市戸籍改ざん事件の小川氏は、保険金絡みで5人が殺害されたという殺人事件の証拠はあるが、これを公開すれば殺されると法廷にも提出していない資料がある、しかし父親の交通事故死の矛盾をついたところ、偽造した交通事故証明書を送ってきた、この蟻の一穴から戸籍改ざん事件の真相が見えて来た、我が使命は論評はせず、ただ提出された書面を事実として公開する。

なお一昨年の6月にも、柏市戸ケ谷病院に入院中の姉が、何者かに暴行される殺害寸前となった、この写真まで送ってきている。

5人が殺害された柏市連続保険金殺人事件
http://suihanmuzai.com/index6/181112.jpg.html
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殺した父親の弔い選挙で自民党市議になった小川達夫 ( No.2 )
日時: 2018/12/19 11:39
名前: 遂犯無罪 ID:7kCm33vY

殺した父親の弔い選挙で自民党市議になった小川達夫

走ってくるダンプカーに父親の市議会副議長を突き飛ばした小川達夫は、弔い選挙で自民党市議にとなり、親族から訴えられ被告となっている小川は、市議会でこの事件を追及した、以下はその判決書である、この裁判を支持者には隠していた、当時に小川の殺人疑惑はサンデー毎日にスクープ報道されていた様子だが、小川は隠して見せない。

小川達夫市議の職権濫用の証拠
http://shizensou.org/140718-1.jpg.html


北詰淳司の八田秀子さん殺害目的は八田さんの生命保険金である、小川達夫の二件の殺人の一件は小川の会社の専務に会社が掛けていた生命保険金、この入金から一時凌けたと小川は述懐している。
もう一件は、走ってくるダンプカーに父親を突き飛ばし軽傷を負わせが、何故か入院中に不審死した、これを国からの犯罪被害者給付金の交付を受けた。
北詰・小川共に、保険金殺人という足の付きやすい犯罪ゆえ、捜査関係者の言うところの「金の流れに関心を寄せているのは間違いない」


戸籍改ざん事件と谷口功の戸籍名問題

自称吉田の偽造運転免許証の画像を公開して二日後に、毎日投稿していた巫掲示板への吉田の投稿が止まった、これは収監されたからと考える、一次吉田訴訟の立川支部の判決文には、巫と吉田は旧知の関係とある、巫サイトは柏市戸籍改ざん事件を支援している、小川は吉田から三百万の供与を受けている、これは今回の四次吉田訴訟で吉田が述べている。

巫と吉田の関係を繋ぐ第三者がいるが、この点を曖昧にしてきた理由は、何でも公開すればよいものではなく、また証拠に基づく解明がされていない、ただ言えるのは巫組織の補佐役・谷口功の役割である、もちろん裁判所は知っているから二度の谷口訴訟に封印をしようとした、谷口功は何故に頑強に戸籍名を隠すのか、何度目かの谷口の住民票交付申請を熊谷市に郵送している。
http://suihanmuzai.com/index6/180621.jpg.html


小川達夫に告ぐ、答弁書には「私の言い分として、話し合いによる和解を希望する」とあるが、原審でも同じことを書いていたが出廷していない、今週の金曜日の弁論にも出廷せず、和解云々をほざくのではないか、とにかく小川という詐欺者は傲慢不遜で許せん。
提訴自体が失効とした一審判決は覆るのは必至だ、僅かな敗訴額になろうが小川は判決内容が判らないと恍ける、場合に拠っては止めて欲しい第四次小川訴訟も覚悟せよ。


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訟務検事の前で小川の連続保険金殺人事件の概要を法廷演説 ( No.3 )
日時: 2018/12/22 18:45
名前: 遂犯無罪 ID:.IVaQr5o


控訴をしたから解った原告敗訴の理由である、書面提出をする際に「陳述します」と言わなければ、裁判官は陳述しないとする規則はないが、常識的にもおかしい、この横川裁判官は前訴の吉田・小川訴訟でも原告敗訴としているが、控訴審では簡単に覆されている。

訟務検事の前で小川の連続保険金殺人事件の概要を法廷演説
http://suihanmuzai.com/index6/181222.jpg.html

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Re: 連続保険金殺人犯市議・小川達夫の元後援会員の絶縁状 ( No.4 )
日時: 2018/12/22 20:30
名前: transimpex_ochd ID:MiKUTQSs メールを送信する

transipex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

YAHOOでは、、完全にどのIDでも、、投稿出来ない状態です。

学会員達は、、次の上(天皇)が待ち遠しい様です。 あちらの人達なのに。

日本の象徴ではない、、人達を応援しているのは、、一部のあちらの人達と一部の日本人。

不思議な不思議な国の日本。(本当は、、日本ではない国です)

後、、文化を受け継いでいく事は、、大事な事です。

鯨を食べる事と、、犬食を一緒に考えている頭の中は、、、只の馬鹿。

はりはり鍋という美味しい、、上等な味が解からない人達ですね。

因みに、、昔は、、キムチ鍋など、、ありませんでした。

朝鮮カルト民など、、興味なし。

他所の国で、、社会汚染しているのは、、楽しいですか?

こういう人達が、、担いでいる皇室。

日本人、、、目を覚ましなさい。
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交通事故死を装い父親を殺害した小川達夫 ( No.5 )
日時: 2018/12/24 10:40
名前: 遂犯無罪 ID:2cqQS6I2


小川達夫は事件屋巫グループに加えて、事件屋・国本グループにも属しているが、公開している事件資料を微妙に違う使い分けをしており、これを比べたところ襤褸が出て来た、やはり戸籍の改製の際での一字の誤記、この単なる誤記から戸籍が改ざんされたと騒ぎ出したのである。

交通事故死を装い父親を殺害した小川達夫
http://suihanmuzai.com/index6/181224.jpg.html


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出廷を怖がる和解申立した勝訴人小川達夫 ( No.6 )
日時: 2019/02/01 19:56
名前: 遂犯無罪 ID:DLtE5qyo

三次小川訴訟の二回期控訴審は2月1日と思い込んでいたが、先日の25日であったことを書記官から知らされた、この失念に対して裁判所は、事情を書いた期日指定申立書の提出で次回期を入れるという、23日に被控訴人小川から回答書がFAX送信されてきた、これには和解申立の意思が述べている、未だ認否も出来ない小川は、二審で初めて出廷するのかと考えたが、そこは小賢しい小川故に、和解を言ったものの急病で欠席しようと企んだに違いない。

今回の裁判所の寛大な処置には、小川達夫の犯罪を解明しようとする意図が伺える、そもそも二審で二回期を入れたこと事態が逆転判決が見て取れる、それを三回期とは愉しくなるではないか、そこで最終的なダメ押しとしての書面と証拠を本日に郵送した、書記官の話では和解申立した小川は25日に欠席している、たぶん裁判所は小川との出廷調整の上、2月15日の回期となった、法廷で述べたことは調書に残るから、小川はドタチャンするだろうな。

出廷を怖がる和解申立した勝訴人小川達夫
http://suihanmuzai.com/index7/190131.jpg.html
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三次小川訴訟の上告理由書全文 ( No.7 )
日時: 2019/09/20 07:10
名前: 遂犯無罪 ID:PAopQ0sI
参照: http://suihanmuzai.com/

三次小川訴訟の上告理由書全文
http://suihanmuzai.com/index7/190921.jpg.html


昨日、そろそろ小川訴訟の三審上告審の上告理由書の提出期限かと、担当書記官に尋ねたところ明日だという、そこで急遽書いて郵送した、しかし書記官はこの提出期限を即座に言った、多くの事件を抱えているのに変だ、控訴審判決では一人の裁判官が判決書に署名を拒んだゆえの事情判決であったのだろうな。

なぜか昨日の昼にこの小川事件記事にアクセスが主張した。
http://suihanmuzai.com/index7/190529.jpg.html

三次小川訴訟の上告理由書全文

上告人の甲第一号証は、被上告人が(以下、小川という)上告人(以下、原告という)を警視庁に刑事告訴して、これに警視庁からの通知書という、しかしこの公文書は小川が捏造したものであると争点提起した、これに小川は認否できず一、二審共に出廷しなかった。
刑事裁判も弁論主義であるにはあるが、当事者主義の民事裁判とは、権利の発生、障害、消滅の法律効果を組み合わせての糾弾趣旨に対して、相手方の反証、反論、または反訴により、裁判所の判断が形成される。

小川を法廷に引きずり出し対座して、あくどい小川との遣り取りを望み提訴した、然るに小川は出廷せずに、原告から父親などを保険金目当てに殺害した、とネット上で喧伝流布されても沈黙せざるを得ない。
また小川と訴外・自称吉田卓朗は、平成27年(レ)弟614号事件で敗訴が確定しているにも関わらず、敗訴金5万の支払いを拒否している。

原告は四半世紀前に、虚偽告訴に基づく名誉毀損容疑で訴追されて、原田國男裁判官の調書判決から懲役刑に送られた、この免訴事件を三度再審請求して受理されるものの、三者協議が書面のみであることから却下決定された、やはり弁護人抜きでは再審開始とはならない。
25年前の我が事件では、虚偽告訴人への反対尋問どころか、証拠調べがされることなく、地裁・高裁共に30分足らずの即日結審で懲役刑を科せられた、世界の理念である「適正な法の手続き」がされず、公正な裁判を受ける権利侵害した本件は明らかに憲法違反である。 ■疎明資料 一通を提出する
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