ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[3133] 遂犯無罪さんの世界
日時: 2019/04/06 19:53
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:yYuUHaAs

「世にも不思議な物語」スレッドの子猫の話を見ました。

いつもの貴方には似合わない記事をみて、あなたは、やはりロマンティストだと再確認しました。

貴方のスレッドは殆ど無味乾燥な司法を取り上げています。

その陰で、貴方のロマンを知る人は少ないでしょうが、かつて貴方が絵画趣味のスレッドを立てられたことを知っている私は以前から解っていました。

大体、本当のロマンティストと言うのは社会、人生の困苦を経験している人、また、それにめげず望みを追求している人でなければ感じないものと思います。

「世にも不思議な物語」スレッドに投稿することは折角の貴方の記事を遠方に押しやるようで(上書きするようで)、このスレッドを立てました。


メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

歳を重ねると情緒派になった ( No.1 )
日時: 2019/04/06 18:47
名前: 遂犯無罪 ID:f0bjyevI
参照: http://suihanmuzai.com/

まあ情緒派ですね、この性格者が論理の世界で抗うのは力不足ですが、真実はひとつ故に揺らぐ主張はありません、しかし法律とは合理的な常識に基づいた理解がし易いものと知りました、また感性である直観に潜む真実性に意外さに感銘を覚えました、いわゆるヒューリスティックというもので、一瞬にして未来が見える・・これは我が冤罪事件主張の原点です。

うんざりの事件屋訴訟の連続でしたが、ようやく相手方は沈黙して官憲の出方を待つばかりです、そうした中で昨年末より風景画を描いています、抽象一本だったのですが、意外と四季折々の山野風景を描くのは心地よく感情移入します、こうして出来上がった三十余点をネットで「救援絵画展」とか称して、弁護士費用調達目的にカンパ者への売画をします、四季を描けば歳月の流れが痛いほどに判り有益です。

このスレは表題を変えて出来れば残して貰えないでしょうか。
メンテ
水彩画 ( No.2 )
日時: 2019/04/06 20:06
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:yYuUHaAs

私の別れた家内と住んでいる息子(もう40歳)は岡山県で芸術家(造形家と称しています)をしています。
岡山県では結構注目されているようです。
私は彼の初めの頃の作品をみて、才能が伸びることを期待していましたが、後年になるほど現代芸術と言いましょうか、訳の解らない分野に入っていきました。

芸術とは形や色で特異なことを表現するのではなく、風景画でもそこににじみ出る個性が感じられれば良いと思うのですが、かれは余り風景画などありきたりのものは作りません(たまにみる作品には優れたものを感じるのですが)。

そこで、遂犯無罪さんの、

>意外と四季折々の山野風景を描くのは心地よく感情移入します

この言葉で、何気ない風景画も遂犯無罪さんらしいものとなっているのではないかと思います。

それが芸術の心でありたいと思っています。

息子のこと!

偶然発見したネットで彼のブログを見ているだけです。

http://www.ryuzo3.net/

初めて他人に紹介します。

メンテ
Re: 遂犯無罪さんの世界 ( No.3 )
日時: 2019/04/07 13:46
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:TZi7dvRM

遂犯無罪さんのスレッドは沢山あります。

公安は怖いか
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=1950

日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=106

偽装裁判の見分け方
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=1247

福祉ヤクザSSSと行政の闇(流浪の民の乱)
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?mode=view&no=375

最近は、ネットを使い、訴訟をちらつかせ詐欺、犯罪を行うグループの摘発に取り組んでおられます。
司法ではなく、一部の犯罪者による訴訟権の乱用と言うのがテーマです。

司法の問題は、日ごろは幸せに暮らす一般の人には目に付きませんが、この様に社会の片隅で、誰にも注目されることなく、成り行きに任せられている問題に焦点を合わせるなど、地味で忍耐強い訴えをされている方です。

その方のロマンを示すスレッドです。
メンテ
弁護士過信は要注意 外圧で弁護士の背中を押すしかない ( No.4 )
日時: 2019/04/07 16:19
名前: 遂犯無罪 ID:9AdvNuMY
参照: http://suihanmuzai.com/

「弁護士について言えば同業者に甘いだけ。外部からの攻撃に対しては右も左もない。地位と利益と特権を守ることに比べたら、右か左かなど意味がないのだ。
反体制・反権力を標榜して売りにしていた故遠藤誠弁護士でさえ、司法修習で同期というだけで「同じ釜の飯を食った仲」だからと権力の手先を追及しなかったことがある。
もともと「ギルド社会」だと言われていたが、これは今もそう変わっていない。これでは弁護士自治など成り立たないのが当たり前だ」
https://ruhiginoue.exblog.jp/30524361/




本日の某氏のブログに上記の記事が掲載された、氏が原告となった立川支部での名誉毀損事件は傍聴をしており、面識はないが何かに付けて参考としているブログである、この文中の故遠藤誠弁護士に虚偽告訴事件に係る民事提訴を相談したが、遠藤弁護士は当時に刑事事件を百件を抱えており、丁重な断り励まし書面の最後に「合掌」とあった、また他の数名の著名な刑事弁護士との相談でも断られた。

このときには全ての交付すべき刑事記録が、原弁護士から渡されたと思っていたが違った、二年余後の民事敗訴から送られてきた刑事記録には弁護人の証拠調請求書があった、これは一審の事実認定で欠かす事ができない重要書面である、出獄後の面会で原弁護士は「確定した刑事裁判を覆すのは至難の業であり、また被害者を提訴すれば莫大な損害賠償を請求される」こう述べていることからも、原弁護士は再審請求を潰す方向にあった。

出獄後に誣告者らを提訴した初口頭弁論で、園田と須崎の認否に対極の違いがでた、甲第1号証の「園田の同意書の署名・押印」を須アは認めた、園田の代理人渡邉弁護士は「認めなくても認めても大変であり、それなら認めないことにする」この時点で虚偽告訴は証明出来て、また刑事告訴も可能だった。

身内の犯罪を暴くのは躊躇いどころか生死に及ぶ懸念があるだろう、そこで外圧から背中を押すしかないとインターネット告発に励んでいる、もしこの環境になければ間違いなく闇に葬られた法曹三者犯罪である。
この認否に原告代理人は、「相手弁護士は刑事事件の虚偽申告は不法行為に該当しない」こう述べており、もしも再審請求目的の民事提訴なら代理人を降りる・・こう述べたfaxが海外避難地に届いた、やはり弁護士ゆえ身内の法曹三者が共謀した権力犯罪を暴くのは躊躇うかと、その後は連絡もせず二度の原告尋問に帰国するだけの傍観者となった。

メンテ
弁護士過信は要注意  ( No.5 )
日時: 2019/04/07 23:52
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:TZi7dvRM

本当にそうですね。

私自身、経験があるのですが、行政が進める法律相談の弁護士など、当たらず、触らずの回答よりしてくれない。

少しは為になった思うでしょうが、その弁護士の言葉は可能性の一部でしかない。

それで納得などしていたら、解決出来るものも出来なくなる。

それでは弁護士に相談をかける意味はない。

行政の法律相談とはこの様なもの。

やはり自分が金を出して弁護士を雇うべき。

だが、遂犯無罪さんに言わせれば、それでも信用出来ないのが弁護士。

弁護士を雇うのは良いが、その弁護士の言動はしっかりと観察すべし。

弁護士を観察するなど大変なここと思うでしょうが、

これも遂犯無罪さんが言っている、

>法律とは合理的な常識に基づいた理解がし易いものと知りました、

>また感性である直観に潜む真実性に意外さに感銘を覚えました、

そうですよ、

自分の感性を信じることです。
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存