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[3185] 日本刑事司法は壮大なインチキイカサマな司法制度
日時: 2019/07/28 10:45
名前: 遂犯無罪 ID:Q74nYyOQ
参照: http://www.suihanmuzai.com/

極々に稀な刑事裁判の体験者以外は理解が難しい我がサイトである、裁判所には社会見学として義務教育段階の子供が訪れている、国家の要である司法制度を公開することで法の支配・威信が保障される、しかしこの裁判制度が実はインチキイカサマであり、これを書証で証明したのが我が事件である。

調書判決 刑事 実刑 判例・・この検索ではヒットしない、一体に調書判決で実刑とはあるのか、しかし有ったとしても発覚されないだろう、何しろ虚偽告訴事件が起訴に至るのは稀で、しかも被告人が争わないとは、民事の中山裁判官のいう被告人の自己責任となるな、しかし控訴をして虚偽告訴を証明する新証拠まで出たのだから、これは裁判所に問題ありであるな。

日本刑事司法は壮大なインチキイカサマな司法制度
http://suihanmuzai.com/index7/190728.jpg.html
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Re: 日本刑事司法は壮大なインチキイカサマな司法制度 ( No.1 )
日時: 2019/07/29 19:55
名前: ID:MV7drE3o メールを送信する

遂犯無罪様

ご無沙汰いたしました。

FC2ブログを書いておられたと思うのですが、探すことができません。
もしお差支えなければ、ブログ名(タイトル)を教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
メンテ
Re: 日本刑事司法は壮大なインチキイカサマな司法制度 ( No.2 )
日時: 2019/07/30 04:45
名前: 遂犯無罪 ID:0LY1Cy.g
参照: http://www.suihanmuzai.com/

碇さま、お気にとめて頂き嬉しいです、ブログは事件屋サイコパスを扱ったヤフーブログひとつです、他サイトへの投稿はこの糾弾掲示板のみです、意見交換したいのですが見当たりません。


我が事件の実刑判決は23年年前の本日の1996年7月30日、この驚愕と判決の疑惑に時間は止まり23年が過ぎました、当時は刑訴法も知らないものの手抜き裁判と確信しました、いわゆる有罪答弁制度「アレインメント」がされたのです、仮に 簡易公判手続がされたとしても、1年以上の懲役刑には適用できない、この点でも事実認定の権威・原田國男は確信犯である

アレインメント とは・・英米法の刑事手続において,被告人を法廷に出頭させ,裁判所がこれに被疑事実を告知し,その答弁を求めることで,罪状認否手続とも呼ばれる。被告人がこれに対し有罪の答弁 plea of guiltyをしたときは,犯罪事実に関する審理 trialは行われず,ただちに量刑の手続に入る。アメリカでは,80%以上もの事件がこれで迅速に処理されている。日本では,憲法 38条3項と抵触する疑いがあることなどから,この制度そのものは採用されていないが (刑事訴訟法 319条3項) ,1953年の刑事訴訟法改正によって設けられた簡易公判手続 (291条の2) はこれを参考にしたものだといわれる。

簡易公判手続とは・・争いのない軽い罪の事案について,審理の促進と事件の重点的処理を期して,アメリカ法におけるアレインメント制度を参考に,1953年の刑事訴訟法一部改正により創設された簡易な手続をいう。〈死刑又は無期若しくは短期1年以上の懲役若しくは禁錮にあたる事件〉以外の事件について,被告人が,冒頭手続に際し〈起訴状に記載された訴因について有罪である旨を陳述したとき〉裁判所が当事者の意見を聴き,この手続によって審判する旨の決定をすることができる(刑事訴訟法291条の2)。
メンテ

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