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[3250] ほら、ほら、日本司法ってめちゃくちゃでしょ
日時: 2020/01/09 09:45
名前: 遂犯無罪 ID:WxD1oVWk
参照: http://suihanmuzai.com/

有罪に持ち込めない事件は起訴しない日本の検察、我が事件は虚偽告訴に基づく免訴事件を即決の調書判決で刑務所に送られた、この法曹三者による手口は過去から連綿と為されてきた、虚偽告訴事件が起訴されたことから発覚しただけのことだ、日本の司法制度が暗黒「中世」依然のまま止まっていると国際社会から批判されている。

悪名高い「人質司法」をはじめ、過去の証拠捏造事件などにもあった「ストーリーありき」の捜査、そして99%という出来レースのような有罪率、日本の捜査機関がうたう「正義」は、「つくられた正義」なのだ。ゴーン氏の逃亡に「公正な裁判を受けられるかに強い疑念があり、深く同情する」フランスでは80%近い国民が、日本はそうせざるを得ないほど「ヤバい国」だという評価がされている。

世界がゴーン氏の逃亡劇に関心を寄せる日本司法、10年前の村木事件での検察の証拠の偽造以来の我が世の春であるが、問題の本質は刑事システム全体の腐敗にあり、我が事件から四半世紀を過ぎても何の解決の兆しはない、しかし一寸先は光と思わなければやっていられない。

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Re: ほら、ほら、日本司法ってめちゃくちゃでしょ ( No.1 )
日時: 2020/01/15 20:15
名前: 徳名 鬼峰 ID:rxrKdPpI

遂犯無罪氏へ、

この板を時々覗いて居ましたが、貴方の投稿を拝見して‶単なる個人的ボヤキ”くらいにしか捉えて居ませんでしたが、この度の「日産・ゴーン」の逃亡事件を見て、貴方の投稿に一定のリアリティを見て取れるようになりました。
 
ゴーンの違法出国による逃亡を決して肯定する物では有りませんが、イエ、彼を「逃げ得」にしてはいけないと思いますが、日本の法曹界の前近代性、カビの生えた後進性、が、改めてクローズアップされたような気がします。

「法」を司る者は、人一倍 公平性、正義感、寛恕の心、に優れた資質を持って居なければ成らないものが、現代日本ではそれが全く見て取れないのです。ゴーンが恐怖に駆られて逃げ出すのも無理からぬ事と思えて仕舞うのです。

今の日本は法治国とは名ばかりで、安倍晋三や、稀代の悪党小泉純一郎の息子「進次郎」、その他政権与党の色々な汚辱議員の悪行の数々を見ても、日本はもうグジャグジャな状態。日本の国民は此れから先も救われる可能性は無いでしょう。

斯う言う政治環境を招来したのは、政治に無関心、無気力、な日本国民であるのは言うまでも有りませんが、それにしても政治家の質が悪過ぎます。 日本は既に三等国ですが、遠からぬ将来、四等国、五等国、に成り果てるでしょう。
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Re: ほら、ほら、日本司法ってめちゃくちゃでしょ ( No.2 )
日時: 2020/01/16 00:12
名前: 遂犯無罪 ID:H9bQnxS.
参照: http://suihanmuzai.com/

徳名 鬼峰さん 初めまして、社会の要は法です、司るとは支配です、法が支配する国家なのですがイカサマをしているのです、我が事件前までは刑事裁判とは、適正な法の手続きに基づく判断がされると思っていましたが、これがとんでもないイカサマがされている、検察・裁判所・弁護士。これら法匪のインチキ手口を昨日に紹介しました。

控訴が出来ない調書判決では証拠調べはない
http://suihanmuzai.com/index8/200113-1.jpg.html
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ボヤキにあらず我が事件 ( No.3 )
日時: 2020/01/18 23:18
名前: 遂犯無罪 ID:zTIVOMDc
参照: http://suihanmuzai.com/

我が事件当時に、三多摩法律事務所は捜査機関から思想弾圧を受けていた、これを国賠訴訟で勝訴している、この百人以上の原告弁護士には赤沼・山西弁護士もいる。
https://daihanrei.com/l/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E5%85%AB%E7%8E%8B%E5%AD%90%E6%94%AF%E9%83%A8%20%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%98%E5%B9%B4%EF%BC%88%E3%83%AF%EF%BC%89%EF%BC%98%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%8F%B7%20%E5%88%A4%E6%B1%BA

我が事件は赤沼弁護が受任して、新任見習いの山西弁護士が付いたが、この若い女性弁護士の前で我が事件の概要を話すのは躊躇われた、仕方なく経過を話したところ、赤沼弁護士は即座に「それは結婚詐欺だ」と言われビックリした、これに山西弁護士はクスリと笑った、長年の同居生活だったがこれには驚き、暫し考えて納得する数々の出来事があった、後で調べたところ、この山西弁護士は東大卒から京大卒と言うじゃないか、さぞかしバカに見えただろうな。

我が事件の控訴審弁護人の原・佐藤弁護士の所属する東京法律事務所は、反権力志向の由緒ある事務所、当時の原弁護士は弁護士登録をして2年程の刑事弁護士として、我が事件の一年前には痴漢事件で、我が二審の裁判長・佐藤文哉と対峙したと言っていた、この佐藤裁判長から脅されて我が事件をもみ消した、因みに佐藤文哉は仙台高裁長官を経て自死の疑いがある、この原弁護士がこの8年後に原田國男裁判長から、痴漢冤罪事件で逆転無罪を勝ち取った主任弁護士である。

しかしその後は民事弁護士として企業案件を扱い、今では弁護士7名の「パートナーズ法律事務所」の経営をしている、まあやり手には違いないが元全学連委員長としては変節かもな、我が再審請求の最も悩ましいのは弁護人問題である、そうしたことからも郷原弁護士他に事件を伝えている。

我が調書判決で懲役事件は担保として、、早期にアムネスティに所属する弁護士や郷原弁護士等にも伝えてある、四次再審請求の弁護士費用調達次第に赤沼・山西弁護士に弁護依頼をするが、万一を考えてのことなり。

日本の刑事司法は、国際的な批判に耐えられるのか
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5e0d3677e4b0b2520d1c964b

「刑事裁判の絶対権力者」による「ざまあ見ろ」判決の傲慢
https://nobuogohara.com/2013/03/19/%e3%80%8c%e5%88%91%e4%ba%8b%e8%a3%81%e5%88%a4%e3%81%ae%e7%b5%b6%e5%af%be%e6%a8%a9%e5%8a%9b%e8%80%85%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e3%80%8c%e3%81%96%e3%81%be%e3%81%82%e8%a6%8b%e3%82%8d%e3%80%8d/

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調書判決の控訴事由に苦慮する控訴弁護人 ( No.4 )
日時: 2020/01/23 12:41
名前: 遂犯無罪 ID:1uxO8V8U
参照: http://suihanmuzai.com/

詐欺者と共謀する警察関係者・園田夫婦の迫害から危急存亡の事態となり、逮捕志願の刑法第37条「緊急避難」とする犯行を続けた、起訴となって無罪主張できる緊急避難の要件は満たしている、しかし弁護人から初犯だから執行猶予であるから、何も喋るなと釘を刺されたが、原田國男裁判長宛に事件の経過を述べた上述書を弁護人に託した。

調書判決の控訴事由に苦慮する控訴弁護人
http://suihanmuzai.com/index8/200123.jpg.html
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