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[3253] 家庭裁判所の書記官汚職、最高裁での対応は
日時: 2020/02/26 13:55
名前: Mitsu ID:rASz7fTs メールを送信する

軽度の知的障害者の兄が結婚詐欺に遭い、その兄嫁が母に多額ローンを重ねていたと親族を騙したうえ、保険金殺人を犯し、広島家裁三次支部に調停を申立て、2度の調停出席後、三次部から私への申立時の電話聴取で母の遺産は現存しない、双方の合意が見込めないとして、審判には移行しない、調停(不成立)との連絡を受けた。
 その後、電話聴取など有り得ない、調書(不成立)の開示を求めるも却下。
 そうした不正を訴え、再び調停を申し立てるも、性質上措置しないと2度却下。
 その性質上を問い合わせたところ、答えられないとのこと。
 性質上とされる項目を家裁で削除しての調停を求めたところ、今度は(性質上とは謳わず)措置しないとして4度に亘り却下。
 止む無く、三次支部の不当措置について最高裁あて行政不服審査請求を挙げたところ、三次支部書記官佐伯勝二と森岡正樹の不正が明確となった。
 何と広島家庭裁判所三次支部、森岡正樹書記官が、当初の申立時に1.調停は母の遺産の分割を求めるもの。2.母の遺産は現存しない。3.調停が整わなければ、民事か刑事裁判を行う(これは審判移行は不要とする意向)。とする虚偽内容満載の調停不要申立に相違ない。
 さらに、兄本人が欠席であったにも関わらず、兄を出席との虚偽記載の調停調書(不正立)に記載、その調書には何ら相手方の反論が無いにも関わらず、合意が見込みが無いとだけ記載した、これも有印公文書記載が行われ、これら不正は行政不服審査対策に相違無い。
 そして、この結末は、
 最高裁判所審理委員会により、司法行政は行政不服審査法の行政ではない、また、行政不服審査法(適用除外)第7条第1項第2号「裁判所の裁判」であるから、やはり同法の対象外といった、一般国民を虫けら扱いしたとも考えられる、違法虚偽解釈により、反論も意見もされていない、審判どころか調停さえ行われていないにも関わらず、審査法対象外とする家裁書記官汚職の隠蔽行為が行われた。
 家裁はもとより、最高裁も地に堕ちた!
メンテ

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