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[3255] 最高裁、家裁書記官の汚職を隠蔽
日時: 2020/02/26 14:28
名前: Mitsu ID:rASz7fTs メールを送信する

 これは、親族間殺人に対する調停申立に対し、広島家庭裁判所三次支部書記官、佐伯勝二と森岡正樹の相手方悪徳弁護士との結託による保険金殺人事件の隠ぺい話です。
 当初、私は20年前に蔦昭弁護士を頼み申立て、相手方の悪徳弁護士と争い、双方が審判を望んでいたにも関わらず調停不成立として、審判に移行せずに終わりました。その際、審判に及んでいたならば、数々の証拠から相当額の賠償金が確定したに違いありません。止む無く第一審に及びましたが、調停の主張で明らかとなっていた証拠が隠蔽され、当初の賠償額の数分の一とされました。
 次の第2審に当たっては、当方蔦弁護士がすべて任せろと言い、任せてしまいました。その結果、事態はさらに悪化、一審にも増して相手方不正受給の入院給付金をも隠ぺいし、してもいない介護料を主張、容易に相手方の言いなりで散々な結果を招きました。
 その後、最高裁への訴えは無理だとして蔦弁護士に諭されましたが、その蔦弁護士の不正が明らかとなったのは、数年後に広島高裁での調書で入院給付金詐欺などが確認されてのこと。
 思い起こせば、当初の調停において、すでに双方弁護士だけでなく、三次支部でも隠ぺい工作に加担していたと思われます。
 そして、平成28年末、入院給付金詐欺だけでなく、相手方兄嫁の共謀殺人行為が見え隠れしたことで、調停を申立。私は2回の調停に出席しました。その調停では、相手方の意見・反論は伝えられず、何一つ争点も示されぬまま、合意の見込みが無い、審判には移行しないとして調停不成立とされました。その際の説明文で、私の申し立て時の電話聴取で母名義の遺産はないなどと答えたとのこと。私は決してそのような聴取はされていない。確かに母名義の遺産は残っていないが、母の貴金属類・和服や父名義の不動産や美術・工芸品などは現存しており、電話聴取で母名義の遺産に限定し答えるなど、三次支部が審判に移行させぬ為、相手方弁護士から情報から得たとしか考えられない内容にて、審判移行を阻止したものに違いない。
 そうした不正を訴え、再度調停申し立てを行ったところ、今度は「性質上、措置しない。」として、2度に亘り調停申立を却下。
 性質上とは何かと問い合わせても答えられないとのこと。調書の開示を請求しても、開示できないとのこと。
 性質上の項目を削除しての調停を求めたところ、今度は「措置しない。」として4度に亘り却下で、計7回も却下。
 その間、最高裁に三次支部の不正について行政不服審査請求をしたところ、一端は受理され、審理委員会も設置され、双方の意見書も提出され、相手方の凶悪犯罪などに加え三次支部の不正措置も明確になった筈が、行政不服審査法(適用除外)第7条第一項第2号「裁判所の裁判」と決めつけられ、審査請求まで却下されました。
 審判はおろか調停さえも行われていないにも関わらず。
 その請求による三次支部の意見書には、書記官森岡正樹が申し立て時に電話聴取書を捏造していたことが判明。内容は、調停は母の遺産の分配を求めるもので、母の遺産は現存しない。調停が整わなければ、民事や刑事として訴えるとのこと。こうした内容を訴えるなどあり得ない。こんな主張で、誰が調停を申し立て、のこのこと2度も三次まで足を運ぶのか、父母の美術品や父の山林も現存しているのに。また、相手方が2度とも欠席し、書記官佐伯勝二本人からその確認も取れていたにも関わらず、書記官佐伯勝二による調書に、相手方である兄が出頭者として記載され、何ら争点も記されず、本文として「双方の合意の見込み無し」と有るだけ。こららの書類で、少なくとも二人の書記官が主犯で三次支部による不正措置を企てたものに相違ない。
 そのことから、広島高等裁判所に当該二名の書記官汚職を訴えたが、その事実は認められなかったとのこと。
 広島県警佐伯警察署にも殺人や書記官汚職、最高裁の汚職隠ぺいなど告発を重ねたが、門前払いの繰り返し。
 
 司法行政は、一体どうなっているのか。母を殺害され、その凶悪犯やそれを餌にした悪徳弁護士が蔓延る日本は・・・。
 
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