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[3301] 加入先、東京海上日動保険が何故?
日時: 2020/05/06 10:25
名前: ミツヤ ID:c18oILPE メールを送信する

私は東京海上日動火災保険の加入者です。その私が昨年1月14日に当り屋被害に遭い、被害者として、TN社安心110番に事故状況を報告し、示談交渉を依頼しました。ところが、25日になって漸くTN社広島支店の男性から意向確認の問合せが有りました。その内容は、相手車のキズを確認した。そのキズは事故日の前のものでも、後のものでもない。貴方が付けたキズだ。バンパー交換費用は8万円、代車費用は3万円。保険扱いとするか否か。その問いに、つい保険扱いでと回答してしまいました。
 その時、気付くべきでした。被害者として報告したにも関わらず、何故私がキズ付けた、加害者扱いにされるのか等。
 その後のやり取りで、1月18日には相手車の修理先と考えられるカローラ五月丘店とTN社は協定を締結済みで、同時にTN社広島支店は修理見積書と相手車損傷写真を入手していた。それを25日にもなって、写真で何時のキズかを判断できる筈もなく、何故7日後になって、さもキズ現物を見たかのような伝え方、これから示談に進むかのような意向確認。とんでもない手口で、保険扱いを了承させた。
 その25日のやり取りから、後日そのTN社から、カローラが写した相手車キズの写真を入手出来た。見ると、私を突いてきた相手車の前面角に、有る筈のキズは無かった。写っていたキズは、事故時に既に存在していた当り屋自身が付けていたと思われる多くのキズ。
更にその後、TN社広島支店に抗議したところ、その既存のキズの殆どが集中する部分に赤丸を付し、この部分が貴方が安心110番への事故報告で伝えて来たキズだとの報告書を送り付けてきた。
 その後、そんぽADRに相談し、TN社広島支店は久笠法律事務所の山手弁護士を代理人として対応。TN社からの最初の連絡が1月25日であったにも関わらず、報告の翌日の15日には、私に電話で確認したとの回答。次の回答書では、私と相手に確認した。更に次には、私と相手に確認し、結果私が100:0の非を認め、過失割合が決定し、その旨を私に伝えたとまで。
 また、回答に時間を要するとして2カ月近く待たされた挙句、今度は相手車のキズは(バンパーでなく)フェンダーだと言い替え、更に、私の事故報告で私に全面的に非があると告げたとのこと。あまりに酷いTN社広島店の対応であり、もし万が一、こんな報告をしていたならば、25日の意向確認など有り得ない。
 一時間程の作業に、5日分の代車費用が計上され協定を結ばれる以前に、キズもない以上、修理費用さえ発生しない。
 加えて、今年2月27日にTN社広島支店は佐伯署による自動車事故証明書を私の代理人を装って入手し、山手弁護士が私にそれを送り付けてきた。その証明書には私が「運転中」、相手者が「その他(空欄)」、車両単独の衝突との記載が有りました。その事故検証時、私は松井署員に両者が運転中、相手が自車側面に衝突きてきたと告知したが、その松井は私の発言を無視し、当り屋の主張だけが事故証明書に示された。恐らくこの広島県警佐伯署による虚偽証明書は、当り屋との結託ではなく、TN社が多く抱える警察OBと連絡によるものに、他ならない。
 何故、私が加入者であるにも関わらず、私の事故報告を違え、虚偽の事故証明書まで捏造させるなどで、私を加害者に仕立て挙げるのか、最大手である東京海上日動火災保険社が何故私を裏切ってまで、当り屋を擁護するのか、その意図が判りません。
メンテ

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Re: 加入先、東京海上日動保険が何故? ( No.1 )
日時: 2020/05/16 09:36
名前: ミツヤ ID:eBDneUsw メールを送信する

その後の展開を報告します。
 事故検証の後にも、私は再三に亘り広島県警佐伯署に相手が当り屋と抗議を重ねました。その結果、佐伯署に当り屋事故として記録を残す旨、確約を得ることが出来ました。しかし、今年の2月27日には佐伯署による虚偽の事故証明書が交付され、東京海上日動代理人である山手弁護士から私の手許に、その虚偽証明書が届けられた。
 その後、この虚偽事故証明書について、再び佐伯署に抗議したところ、事故検証で私の対応し、免許センターへのデータ入力を担当した松井署員本人からは、1年前の記憶は無い、その際の記録は一切残していないと述べ、当り屋相手者を担当した天津署員も同様、記憶に無い、記録は残していないとのこと。また両者に対し、相手車は見た可能性は有るものの、私の車両損傷を全く見ること無く、何故、車両単独の衝突と判断したのか、両車に損傷が有れば兎も角も、一方だけの損傷で、衝突と判断するなど以ての外。
 そして、その後の展開とは、こうした佐伯署への抗議を重ねた末に、3月16日の抗議中、「私が相手車停止中にぶつけた。」との記録が残っていると、木村交通課長が伝えてきた。さらに、吉川刑務課長が、その記録や記録をした署員を知りたくば、情報開示請求をしろ、でなければその署員を明かす訳にはいかない。なお、事故証明書については根拠に関する記録は無い、開示請求を試みても開示は出来ないとのこと。
 こうした経緯を振り返っても、未だに加入者の被害者報告を加害者扱いとして捻じ曲げ、決して軽区画に収まらないカローラ・フィールダーを私が収まっていた等と捻じ曲げ、当り屋被害者である私が全面的に非が有るなどと捻じ曲げ、さらに佐伯署とも結託し虚偽の自動車事故証明書まで交付させたのか。何故こうまで、組織ぐるみ警察ぐるみで、加入者を騙し続ける、その意図が判らない。
メンテ

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