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[3303] 佐伯署による虚偽の事故証明。当り屋被害者を加害者に!(一部訂正)
日時: 2020/05/06 20:10
名前: ミツヤ ID:c18oILPE メールを送信する

昨年1月14日に、私は当り屋に側面衝突されました。
 そんな私を、加入先の東京海上日動保険広島支店は、敢えて加害者に仕立て挙げました。
 後に、広島県警佐伯署が虚偽の事故証明書を捏造し、その東海日動社広島支店は私の代理人を装い1年以上も経過した、今年2月27日に、その事故証明書を取り寄せ、加害者扱いの証拠として悪用。
 そうした経緯から、私が佐伯署の虚偽事故証明書捏造に抗議したところ、現場検証で私の聴取を担当した松井署員に、私が両者が運転中で側面衝突被害者であることを告知しても無視したうえ、その松井署員が免許証センターへのデータを入力し送信していたことなどが判明した。またその松井署員は1年以上も経った今、現場検証で、そうした記憶は一切持ち得ない。記録も一切残っていないとの回答。事実として、事故証明書が交付されている以上、記録が無いなど許されない。
 その後に新たな進展が!
 広島県警佐伯署の木村交通課長が、私の再三の抗議に対して連絡をしてきた。今年3月16日の私と対応署員とのやり取りで、私自身が「相手車は停止中だった」と白状したとの記録が、存在するとのこと。
 さらにその後、吉川刑務課長が、その対応した署員を知りたければ、別途情報開示請求をしろとの、署員の不正を断固肯定しようとする言動。
 組織ぐるみによる不正、酷いにも程が有る!
 これが警察腐敗の実態か。とても当り屋だけと結託したものとは、考え難い。
 東海日動社が多くの警察OBを抱える理由が、垣間見える。
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メンテ

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Re: 佐伯署による虚偽の事故証明。当り屋被害者を加害者に!(一部訂正) ( No.1 )
日時: 2020/05/14 12:51
名前: ミツヤ ID:kZG..L.U メールを送信する

 昨年1月14日の佐伯署による事故検証後、初めての東京海上日動社広島支店からの(当り屋)相手車の可笑しな連絡が1月25日に有った為、カローラ五月丘店に足を運び問合せ、結果単なる衝突事故ではなく、相手を当り屋と確信した。
 そうしたことから、翌2月辺りから、再三に亘り佐伯署に被害届の受理を求めるも、拒否され続けました。
 その末に、被害届の受理は叶いませんでしたが、当り屋として佐伯署の記録に残して貰うことが出来ました。
 にも関わらず、私の代理人と偽って東京海上日動社が免許証センター宛てに交付申請し、今年2月27日付けの、(私だけが運転中と偽った)虚偽の自動車事故証明書を受理された。
 何故、佐伯署による当り屋記録が成されていたにも関わらず、その後、偽りの自動車事故証明が交付されたのか。
 果たして、2月27日付けの虚偽自動車事故証明書は当初のままで、当り屋記録後も訂正が行われていなかったのか、或いは当り屋記録の後になって、偽りの事故証明書に改竄されたものか、真相は不明です。
メンテ

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