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[3449] 今何故に有罪答弁制度なのか 簡易裁判で懲役
日時: 2021/09/11 10:42
名前: 遂犯無罪 ID:lVg5btx2
参照: http://suihanmuzai.com/

我が主張はGoogle検索規制がされており、当掲示板に投稿することでヒットが可能です、しかしBING検索では常にトップ三位を占めています、この異変は一年前から続いています。

裁判の効率化と被告人の利益の為として、簡易刑事裁判がされている、刑事裁判は初めてあり、原田裁判長から貼紙をしたかと起訴事実を問われて「ハイ」と答えたが、理由は何故かと続かず、名誉棄損の要件は無視、殺人でも動機はある、そして法廷検事の鶴田が、その貼紙を提示した、判決書の動機は「鬱憤晴らし」にされた。

今何故に有罪答弁制度なのか 簡易裁判で懲役
http://suihanmuzai.com/index9/210905.jpg.html
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Re: 今何故に有罪答弁制度なのか 簡易裁判で懲役 ( No.1 )
日時: 2021/09/11 12:03
名前: 遂犯無罪 ID:lVg5btx2
参照: http://suihanmuzai.com/

保険金殺人犯北詰の場合に有罪答弁がされたらどうなるか、起訴事実は婦女暴行罪であり、前科歴は古い一件、また被害者の処罰感情も実刑は望んでいない、となれば執行猶予判決であるから、北詰は起訴事実を認めていた。

原田の逆転無罪により、事件の真相が隠された、北詰の保険金殺人を知る被害者は北詰に怖れて、またインターネットで公開された、木原智子なる架空の検事調書に仰天して、しかも一審判決書には、実刑は望まずとあり改竄されている、これに精神異常を起こして密かに入院、これを原田は虚偽告訴を疑ったのである。

有罪答弁が「事実審理を避け、事実を隠す」ために活用されることになる、北詰が否認して争ったことで、八田秀子さん保険金殺人が未解決事件にならなかった。
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