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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2019/08/07 07:52
名前: 流浪の民の乱 ID:0U.OqY.E

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/index4/160719.jpg.html

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.129 )
日時: 2019/01/19 12:55
名前: ポリマー ID:dJHuktro

SSS三鷹荘の芸は永酢持ちだから気をつけて
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殺人事件が多発する福祉ヤクザSSS収容所 ( No.130 )
日時: 2019/03/01 09:26
名前: 遂犯無罪 ID:4kD2nBWM
参照: http://suihanmuzai.com/

殺人事件が多発する福祉ヤクザSSS収容所

貧困ビジネスの大手SSSを三回提訴した、完敗だったが狙いの内部暴露は果たせた、しかし現在でも「客」をタコ部屋に閉じ込め搾取する形態は変わらず、やはり昨年末にも殺人事件は起きていた、相変わらずSSS収容所での殺しは続いている、パーソナリティースペースが保障されず人の尊厳を抑圧されるなら河川敷の野宿を選ぶ、この三件のSSS訴訟も怒りから始めた一連の我が訴訟沙汰である。

貧困ビジネスSSSの実態を裁判書証で告発
http://www.suihanmuzai.com/index4/160719.jpg.html

この無低業界の最大手で、上記の町田第二荘(定員20人)、葛西荘(同47人)を運営しているのが、NPO法人(特定非営利活動法人)の「エス・エス・エス」(SSS)(菱田貴大理事長)だ。同法人は無低を首都圏に122施設、定員数は4839人(2018年10月末時点)と大規模展開。2018年度の年間収入は51.7億円、収支は4300万円の黒字を確保している。
SSSは1998年に人権擁護などを掲げる政治団体「日本人権連合会」(NJR)(高橋信一代表)として発足。2000年に改称し、NPO法人に認証された。2012年から菱田氏が理事長に就任している。
生活困窮者を囲い込む「大規模無低」のカラクリ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00268225-toyo-bus_all&p=1
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.131 )
日時: 2019/12/07 05:55
名前: 椅子ラリる人 ID:SGyNzCRw

同性愛は異常
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.132 )
日時: 2020/01/06 17:58
名前: かぼす ID:98vebQlQ

福祉に限らず、いろんなところに893、暴力団がトップダウン形式に操るネットワークが築かれてるんでしょう。たぶん、電磁波テクノロジーとか嫌がらせもこのネットワークの成せる業でしょう。人口1400万人程度だった東ドイツでは、秘密警察シュタージの正規・非正規を含めた協力者ネットワークの数が数十万人規模だったそうですから、人口がその8倍を超える日本で数百万人が間接的に操られていても何も驚くことではないですね。それが裏社会、893、暴力団に変わって裏から、背後から、金と権力とテクノロジーを駆使して、あるいはネットワークを介して何重にも間接的に行えるわけですから、「集団的に付きまとい、嫌がらせし、テクノロジーで危険人物に仕立てあげる」ことができるのも納得です。
とくに電磁波テクノロジーの進歩は一般の人が想像もしないようなことができるんですね。三欲五感送信、ある部分にスポット(焦点)を設定して、そこを集中的に攻撃できる。波長などを変えるといろんなことが起こせる、これは科学的根拠があるのを知れば納得です。
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脳内音声はエイリアンの仕業 ( No.133 )
日時: 2020/12/13 22:38
名前: 脳内音声 ID:oQD0R77M

2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。
オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。
「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。

このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”

ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現さ

れている。)

 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。

 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。

  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマはジョークという言葉でごまかしたのです。



カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。


 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。



人類に隠されてきた、生命・人類の遺伝子を科学的に作り出した、外宇宙の超越生命体、宇宙人やET(Extra-terrestrial life)の上位の「支配権を持つ宇宙人が”神”と呼ばれています」

 歴史では紀元前の太古より伝えられる、古代シュメール時代の神・アヌンナキが、遠いニビル星から来た宇宙人であり人類の創造をした。
 その真実が歴史に残されています。シュメールの歴史は紀元前およそ1万年以前より痕跡があり、ニビル星から来たという歴史に伝えられたのは紀元前3千年前後の年代に伝えられています

 人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です。そして、宇宙人や宇宙の神は「自分たちが作った地球と地球人を管

理」する存在です。
 外宇宙の宇宙人達は、十億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作する「人類支配するシステム」が運用され、人類を地球外から支配しています。

 これは「宇宙人と呼ばれる存在」により「宇宙を超えて、人の脳の遠隔操作を

する”アバターシステム”が確立され、現代人の大半に使われています。

 「魂や霊魂」といった「人の中にある存在」それが「別の次元といえる、異なる

宇宙」に連結しています。

宇宙人という、知性を持った生命体、それが「魂や霊魂」の一種でもあります。



人類が「別の惑星の高度知的生命体により作られた根拠

地球上の生命の遺伝子、RNAとDNAは「プログラミングコード」です。
これは「ジャンクDNAが、”暗号コード”が一部に含まれており、その一部が、遺伝子の変異抑制となるチェックコードの配列」になっている。
これは研究で今後判明するべき事項で、これが立証された場合「高度地球外知的生命」が「ゲノムを科学的にプログラムし生命を作成した」と証明可能です。
現時点で科学者達に対し「宇宙人達より人に情報をテレパシーで送っていないため」学者が発見していない状態である。
RNAの基礎は「別の惑星」由来であり、隕石などで、”高度知的生命の重力操作技術”により、別の惑星から生命を含んだ隕石飛来をさせたり、”造られた輸送カプセル”にゲノムを内包し、宇宙から飛来させられています。
殻の薄い金属のカプセルに「石灰系」のカプセルを包み、その「アメーバなどの原初の生命体」を、別の惑星から「隕石の中に含ませて飛来させた」という「生命輸送実験」の痕跡が、世界の各所で見られます。
宇宙飛来の「輸送カプセル」が「地球外生命が人類以前にいた証拠」です。
3億年程度前、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された


20160421183732


約28億年前前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれる「人工的な形状の金属球体」、これも「宇宙より海に飛来した」「生命輸送カプセルの飛来実験の痕跡」の一種である。ヨハネスブルク付近で発見されている。
同様に宇宙より飛来した球体は世界中に複数点在する。
  3億年前後昔、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された「モキ・マーブル」、中に「タンパク質の成分」の痕跡と「ゲノム」の痕跡があったかを「調査と研究」をすることで、「一部にタンパク質の痕跡」があると判明するでしょう。
※これは今後発見が必要です。


人類とは「地球や、地球人は、”新しい知的種族”である」
地球創生前から、悠久の時を経て進化をしてきた「超高度な知的生命」が「創造主」と言われ神の中で上位存在である。
 高度知的地球外生命である「宇宙の創造主」が「私たちの宇宙を造り」、星々や、太陽系を作り、その配下となる「地球の神々」が「地球の生命を造った」


爬虫類や恐竜の時代から「神々が、ジュラシックパーク」として「恐竜の脳を操作する技術を作り、恐竜を操作して遊ぶゲームをしていた」
レプタリアン(爬虫類人)の名称の起源はそこである。
(両生類時代の途中から存在する。)

その延長で「人類の脳と繋がる精神操作システム、魂や霊魂」といった「人類の脳の外部制御システム」が「人類管理惑星」として「数拠点に存在している」、これは「複数の異なる宇宙」にある。

補足すると「霊長類」と言われるように、類人猿の一部の状態が「霊」という「宇宙人やET」が「類人猿を”遠隔操作”」するシステムが「霊的システム」です。

つまり「霊長類」である人類は「霊という、ETのシステムと脳が接続され、精神を霊の側に操作される」という仕組みが、類人猿の時代からあるのです。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.134 )
日時: 2020/12/13 22:43
名前: 脳内音声 ID:oQD0R77M

2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。
オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。
「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。

このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”

ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現さ

れている。)

 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。

 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。

  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマはジョークという言葉でごまかしたのです。



カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。


 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。



人類に隠されてきた、生命・人類の遺伝子を科学的に作り出した、外宇宙の超越生命体、宇宙人やET(Extra-terrestrial life)の上位の「支配権を持つ宇宙人が”神”と呼ばれています」

 歴史では紀元前の太古より伝えられる、古代シュメール時代の神・アヌンナキが、遠いニビル星から来た宇宙人であり人類の創造をした。
 その真実が歴史に残されています。シュメールの歴史は紀元前およそ1万年以前より痕跡があり、ニビル星から来たという歴史に伝えられたのは紀元前3千年前後の年代に伝えられています

 人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です。そして、宇宙人や宇宙の神は「自分たちが作った地球と地球人を管

理」する存在です。
 外宇宙の宇宙人達は、十億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作する「人類支配するシステム」が運用され、人類を地球外から支配しています。

 これは「宇宙人と呼ばれる存在」により「宇宙を超えて、人の脳の遠隔操作を

する”アバターシステム”が確立され、現代人の大半に使われています。

 「魂や霊魂」といった「人の中にある存在」それが「別の次元といえる、異なる

宇宙」に連結しています。

宇宙人という、知性を持った生命体、それが「魂や霊魂」の一種でもあります。



人類が「別の惑星の高度知的生命体により作られた根拠

地球上の生命の遺伝子、RNAとDNAは「プログラミングコード」です。
これは「ジャンクDNAが、”暗号コード”が一部に含まれており、その一部が、遺伝子の変異抑制となるチェックコードの配列」になっている。
これは研究で今後判明するべき事項で、これが立証された場合「高度地球外知的生命」が「ゲノムを科学的にプログラムし生命を作成した」と証明可能です。
現時点で科学者達に対し「宇宙人達より人に情報をテレパシーで送っていないため」学者が発見していない状態である。
RNAの基礎は「別の惑星」由来であり、隕石などで、”高度知的生命の重力操作技術”により、別の惑星から生命を含んだ隕石飛来をさせたり、”造られた輸送カプセル”にゲノムを内包し、宇宙から飛来させられています。
殻の薄い金属のカプセルに「石灰系」のカプセルを包み、その「アメーバなどの原初の生命体」を、別の惑星から「隕石の中に含ませて飛来させた」という「生命輸送実験」の痕跡が、世界の各所で見られます。
宇宙飛来の「輸送カプセル」が「地球外生命が人類以前にいた証拠」です。
3億年程度前、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された


20160421183732


約28億年前前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれる「人工的な形状の金属球体」、これも「宇宙より海に飛来した」「生命輸送カプセルの飛来実験の痕跡」の一種である。ヨハネスブルク付近で発見されている。
同様に宇宙より飛来した球体は世界中に複数点在する。
  3億年前後昔、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された「モキ・マーブル」、中に「タンパク質の成分」の痕跡と「ゲノム」の痕跡があったかを「調査と研究」をすることで、「一部にタンパク質の痕跡」があると判明するでしょう。
※これは今後発見が必要です。


人類とは「地球や、地球人は、”新しい知的種族”である」
地球創生前から、悠久の時を経て進化をしてきた「超高度な知的生命」が「創造主」と言われ神の中で上位存在である。
 高度知的地球外生命である「宇宙の創造主」が「私たちの宇宙を造り」、星々や、太陽系を作り、その配下となる「地球の神々」が「地球の生命を造った」


爬虫類や恐竜の時代から「神々が、ジュラシックパーク」として「恐竜の脳を操作する技術を作り、恐竜を操作して遊ぶゲームをしていた」
レプタリアン(爬虫類人)の名称の起源はそこである。
(両生類時代の途中から存在する。)

その延長で「人類の脳と繋がる精神操作システム、魂や霊魂」といった「人類の脳の外部制御システム」が「人類管理惑星」として「数拠点に存在している」、これは「複数の異なる宇宙」にある。

補足すると「霊長類」と言われるように、類人猿の一部の状態が「霊」という「宇宙人やET」が「類人猿を”遠隔操作”」するシステムが「霊的システム」です。

つまり「霊長類」である人類は「霊という、ETのシステムと脳が接続され、精神を霊の側に操作される」という仕組みが、類人猿の時代からあるのです。



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脳内音声はエイリアンが。。。。。。。。。。。。。 ( No.135 )
日時: 2020/12/14 15:11
名前: nounaionsei ID:1rsMhWyM

ケネディ大統領がCIA長官ジョン・マコーンに宛てた“国家安全保障に関わる全UFO情報の機密解析”という内容の覚書には、次のように明記されている。
「誤認に起因するソ連との無用な衝突の回避には、不明物体と既知物体の明確な分類が重要である。よってCIAと空軍の“不明物体”情報をNASAに速やかに引き渡し、1964年2月1日の期限までにホワイトハウスへ進捗情況を報告せよ」

 むろんCIAは、そんな命令に従う気は毛頭なかった。一方、マサチューセッツ州ボストンに建てられたジョン・F・ケネディ図書館で、後年発見された国家安全保障行動覚書271 号「宇宙問題に関するソ連との協力」には、NASA長官ジェームズ・ウェッブ宛てにこう指示を出していた。
「月面着陸など各技術計画を含めて、宇宙分野におけるソ連との具体的協力の推進を、政府部内において責任をもって先導せよ」
 いずれの文書の作成日も、1963年11月10日、ケネディが暗殺されるちょうど12日前の日付だ。ジム・マースら陰謀論者たちは、これはけっして偶然ではないとして、こう主張する。
「世界支配とUFO技術独占と、自己利益拡大が最大目的である軍産複合体と、“見えない政府”が、国家政策を180 度転換させて、敵対勢力(UFO、エイリアン)との平和的協調路線を取ろうとするケネディの存在が邪魔になり、排除―抹殺する対象とした―」

 だが、これだけだったとしたら、状況証拠をつなぎ合わせた仮説・憶測に過ぎないと否定論者からあっさり一蹴されても仕方がないだろう。確かにケネディ大統領は、暗殺当時、四面楚歌の状態だった。キューバ侵攻を阻止した結果、CIAを敵に回し、ベトナムをはじめ世界中のアメリカ軍を縮小しようとしたことで軍を敵に回し、南部の石油利権に課税することで石油メジャーを敵に回し、加えてマリリン・モンローとのスキャンダルで弱みをFBIに握られていた。そうした中で、さらにUFO(エイリアン)の存在を公表する演説を予定していたとしたら、CIAならずとも、何としてもそれだけは阻止しなければならないとする力が働いても不思議ではない。

 狙撃犯とされたオズワルドは、逮捕2日後にジャック・ルビーに射殺される。そのルビーは、オズワルド殺害に第三者が関わっていたことをほのめかし、ワシントンの刑務所に移してくれたら真相を話すと語った後、オズワルドが運び込まれた病院で死亡した。
 さらに暗殺の目撃者21名全員が次々と変死する。彼らの一部の証言により、逮捕された2人はCIAの工作員と、例のMJ―12のメンバーだったという。
 ケネディ暗殺を調査したウォーレン委員会は、10カ月の調査を行い、1964年9月末、最終報告書を提出。ケネディ暗殺はオズワルドの単独犯行であり、他にいかなる個人、団体、国家の共謀を示す証拠は発見できなかったと結論づけた。しかし、報告書の内容には幾つもの矛盾があるばかりか、全文公開はされず、2039年まで封印されることになった。つまり、1963年当時のケネディと関わりのあった人間が、この世からほぼ完全にいなくなるまで、調査結果を公開できないということだ。この決定は異例の極みであり、異常なことだ。それほどまでに隠しておかなければならない事実、真実とはいったい何なのか。
 秘密の壁が厚ければ厚いほど、それは否応なく人々の憶測と想像力をかき立て、それをテーマにしたフィクションや諸々の陰謀説が広まる元となってきた。ウォーレン委員会が、どこまで真実を掴んだかは分からないが、当時、調査結果をありのままに公開していたら、そのメンバーらも命の保証はなかったかもしれない―。

“焼け焦げ覚書”の存在

 政府機関を相手取ったUFO情報公開請求運動の推進役を果たして、名を上げた研究家ティモシー・クーパーのもとに、1999年6月、「引退した元CIA諜報工作員」という匿名の人物から、焼却処分にされかけた機密文書―“焼け焦げ覚書”が郵送されてきた。
 差出人の同封メモによると、ニクソン大統領時代に上司の焼却処分命令に背いて、文書が焼け焦げる前に消し止め、救い出して隠匿したという。
 当の“焼け焦げ文書”に記されていた内容は、もし事実ならば、アメリカ政治史上最悪のスキャンダルと言ってもいい、ケネディ大統領暗殺に関して、“見えない政府”からの力が働いていたことを裏付けるものだった。

 この機密文書はAからHまで8ページあり、MJ―12特別調査委員会メンバーのうち、CIA長官である1から2以下、7までのメンバーに宛てられていた。
 焼け焦げてはいても、文章は容易に読み取れる。そこには「“ランサー”が我々の活動に対して執拗に尋問してくるが、これは許しがたい」とある。“ランサー”とは、直訳すれば「槍を投げる者」で、ここではケネディ大統領を指す隠語だという。
 一番重要な内容が含まれているのは、“最高機密(トップシークレット)/MJ12”と刻印されたページHで、要約すれば、次のようになる。
「―状況が当方の環境における成育を阻み、ワシントンに対してこれ以上影響を与えられない場合には、“雨を降らす”べきである」

 植物の成育に例えてはいるが、真の意味は「UFO情報を公開しろとうるさいから、ワシントン(ケネディ大統領)に対して、手を下すべきである」という指令と解釈できる。
 この“焼け焦げ覚書”が世に出るや、文書の真偽も含め、“MJ―12特別調査委員会”そのものの実在性を疑う論争も再燃した。政府や情報当局が否定したのは言うまでもない。
 しかし、数年後、「MJ―12文書」研究家のロバート・ウッド博士が、タイプ用紙の紙質や印字インクを分析にかけた結果、1960年代に使用されていたものと同質との鑑定結果を得て、“焼け焦げ覚書”の信憑性に太鼓判を押したのだ。
 ウッド博士は大手航空機メーカーのマクダネル・ダグラス社に43年勤務し、後半期にはUFO現象研究家としても知られるようになった。現在は、大手航空宇宙会社のCEOを務める長男ライアンと組んで、ネット上にMJ―12問題の専門のサイトまで開設している。
 しかし、どんな動かぬ証拠が出てこようと、政府や情報当局は、UFO(エイリアン)が、かつてのワシントン上空UFO飛来事件を上回るような大規模な出現でもしない限り、その実在をけっして認めようとはしないだろう。

現在も進行形、米国大統領とUFO(エイリアン)の関係

 第39代大統領ジミー・カーター(民主党・在任1977〜1981)は、“UFO大統領”の異名を奉られた史上初の大統領だ。州議会議員時代の1969年1月6日夕刻、ライオンズクラブの外で会合の開始を待つ間に、友人10人以上と共に“月より小さめの発光体”が接近と後退を繰り返すのを目撃シ、UFO団体の報告書に自ら記入して報告した。
 大統領選で「政府が隠す全UFO情報の公開」を約束した史上唯一の大統領でもある。
 当選後、情報公開法を活用しやすいように改正し、またCIA、FBIなどの政府諸機関から、数千ページ分のUFO機密文書を伏せ字だらけながら解禁・公開させたが、それ以上は政府や軍部内の強硬な抵抗に遭って実現できなかった。

 第42代大統領ビル・クリントン(民主党・在任1993〜2001年)は、ヒラリー夫人共々、UFO問題に強い関心を抱いていた。ホワイトハウス入りして間もなく、熱心なUFO情報公開論者のローレンス・ロックフェラーの要請を受け、政府と軍のUFO秘密政策を転換させる方針に踏み切ろうとした。大財閥ロックフェラー家の異端児ロレンスは、ロズウェル事件のドキュメンタリーを見てUFOに興味を持ち、政府部内の情報通からUFOの現実性と厳重な隠蔽方針を知った。1993年に創設された“UFO情報公開(ディスクロージャー)プロジェクト”も、ロレンスの内密の資金援助で始まった非営利民間事業という。だが、ロレンスの期待も空しく、元々軍や情報機関と折り合いが悪いクリントンは、最後まで彼らにははぐらかされ、ホワイトハウス詰めの女性記者の私的な質問に、力なく答えたという。
「政府の中に政府があって、私にもコントロールできないんだよ」

 来年1月に任期を終える現バラク・オバマ第44代大統領(在任2009〜2017)は、就任前の選挙キャンペーン中から、しばしば演説会場の上空にUFOが目撃された。圧巻は2009年1月20日、首都ワシントンでの新大統領就任式に飛来したUFOだ。CNNニュースのライヴ中継を見ていた全米の視聴者が、画面をよぎる高速のUFOに気がついたのだ。
 この物体の正体については“鳥飛行”説をとる研究者も多い。だが、コンピューター解析では、カメラの置かれた連邦議会議事堂から1.6 キロ離れたワシントン記念塔の向こう側を通過したように見える。だとするなら、物体は鳥よりはるかに巨大でなければならず、UFOの可能性が決定的に高くなる。

 大統領在任中の2012年3月21日、オバマがニューメキシコ州ロズウェルを公式訪問した際、スピーチで次のようなジョークから始めて聴衆の笑いを誘った。
「国中の9歳、10歳以上の子供たちからはしょっちゅう質問されます―ロズウェルには行ったか、みんなが言っていることは本当か―私はいつもこう答えます。もしそれを打ち明けたら、君には死んでもらわなければならない。するとみんなは目を丸くして…。そういうわけで、ここでは秘密を守ることにします」

 アメリカUFO研究界の一部には、これはただのジョークではなく、「政府の隠蔽政策は事実だ」という暗黙のメッセージと受け取る者もいる。

 アメリカのUFO研究界では、今年の大統領選でヒラリー・クリントンにUFO情報の公開を期待する声もあったように、今もホワイトハウスへの“UFO秘密政策撤廃/ET存在の公認声明”請願運動が展開されている。「ナショナル・ジオグラフィック」誌による直近の世論調査では、アメリカ市民の77%、実に4人に3人までが、UFOやエイリアンの地球来訪を信じている、との驚くべき結果が出た。この傾向は、アメリカのみならず、UFO出現のメッカの南米、ロシアやヨーロッパ、アジアの国々でも共通で、グローバルスタンダードになりつつある。
 日本人の常識では信じられないかもしれないが、日本ではメディアがUFOに関しては一切報道しようとしないので、真の情報から遠ざけられているのは、一般の日本人の方なのだ。



 米国・国防総省の情報機関NSA(国家安全保障局)のインサイダーからの情報源を持つ超常現象研究家、飛鳥昭雄氏によると、ケネディ大統領がUFO(エイリアン)の存在を公表しようとした裏には、ロズウェル事件の墜落UFOに残っていた〈エイリアン・バイブル〉の存在があったという。使用されていた文字は古代ヘブライ語だが、今日知られているヘブライ・アルファベットとは少し形状が違う。とはいえ、解読は簡単にできた。
 墜落UFOから発見された書物は、地球のものと同じ『(旧約)聖書』だったのだ。
 そして、地上の『聖書』にはない記述もあった。そこには近い将来、ある地球の異変に伴って、彼らが大挙して地上に帰還することが記されていた。
 さらに、そのエイリアンは、いわゆるグレイなどではなく、ホモ・サピエンスでモンゴロイドであり、本拠地が地球内部の核と重なるプラズマ亜空間に存在する天体〈内部地球〉であることが判明した。
 それを知ったケネディは、当時進んでいた宇宙開発の有人着陸目的地を火星ではなく月に変更することを、就任早々の1961年にライス大学で演説した。月に宇宙飛行士を送り込むことで、そこに基地を構えているエイリアンとの平和的遭遇場面を全世界に示そうとした―。

 そのため、初の有人月着陸のアポロ11号の船長は民間人の代表でなければならず、ケネディ暗殺後も、それだけは危機管理の理由から守られた。。軍人だったオルドリンが、なぜ民間人のアームストロングが船長になったのか分からないと嘆いた理由がここにある。
 ケネディは、人類が月に行けば、エイリアンの方から平和裏に近づいてくるはずだと確信していたという。なぜなら、彼らがかつて一度も地上を攻撃・征服しようとしてこなかったからだ。

 また、アポロ14号で月に着陸した宇宙飛行士の一人、エドガー・ミッチェルは、2001年5月9日にワシントンDCのナショナルプレスクラブで行われた「ディスクロージャー・プロジェクト(UFO暴露計画)の講演会において、「エイリアンは月を中継基地としており、すでに彼らは地球へ来ている」とまで断言している。

 そして今年になって、NASAが50年近くも機密扱いにしてきたアポロ計画における交信記録を公開した。それは、これまで封印されてきたアポロ船内の宇宙飛行士たちのやりとり、つまり“私的な会話”の記録である。ちなみにアポロ宇宙船には「DSE」と呼ばれるデータ記憶装置、通称「フラックボックス」が搭載されている。これは操縦席の音声と遠隔測定の記憶装置だが、そこに内蔵された14トラックテープには、宇宙船に関する様々な数値だけでなく、地上の管制センターとの交信が途切れていた時、つまり月の裏側にいた時に交わされた宇宙飛行士たちの会話が記録されているのだ。
 そして、今回機密解除された交信記録には、まさに月面上に存在するエイリアンの巨大構造物や、UFOらしき物体の存在を裏付ける驚くべき会話―情報も含まれていた。

 月の地表にある構造物とは別に、エイリアンの基地と住処の方は、その内部がほぼ空洞となっている月の地下にあるらしい。アメリカのペンタゴンは、月を周回する軌道に既に3機の孫衛星を配置している。表向きは何という名目であれ、真の目的は月のエイリアンの監視であろう。アポロの宇宙絵飛行士らは月で何を見たのか、そして月のエイリアンの活動目的は何なのかについては、情報を審査の末、またの機会に報告したいと思う―。
メンテ
脳内音声はエイリアンが。。。。。。。。。。。。。 ( No.136 )
日時: 2020/12/14 15:24
名前: 脳内音声は宇宙人がしている ID:1rsMhWyM

オバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した  http://blog.livedoor.jp/pharao11/archives/55719329.html


米オバマ大統領が「宇宙人が世界の主要国の政治をコントロールしている」と発表しただと?

あのオバマ大統領が、ついに宇宙人の地球支配を公表・・・!?

ホワイトハウスでの予定外の記者会見で、突然、オバマ大統領が爆弾発言を開始した。なんと、第二次世界大戦が終わって間もない頃から、宇宙人とアメリカ大統領のコンタクトが始まったというのだ。

最初は、トルーマン大統領が、グレイと接触することから始まった。次に、アイゼンハワー大統領が、ノルディックとの交渉を開始した。オバマ大統領いわく、
 

>「これは1950年からのことです。私たちが原子分裂を発見し、核兵器に応用したせいで、彼らは大挙して地球に押し寄せるようになったのです」。

>「私たちアメリカはソ連と共にこの申し出に直面しましたが、残念ながら核兵器は放棄しない決断をしました。それ以来、さまざまなエイリアンたちが、抵抗する世界の政府に対して、核兵器を放棄し、多次元にわたる悲劇の脅威を避けるよう密かに暗躍してきました。

>エイリアンはずっと私たちのまわりにいましたが、彼らのすべてが宇宙船に乗ってやってきたわけではありません。彼らは時間と空間を操ることができます。光よりも速い反重力の推進力も扱えるし、遠隔透視、テレパシー、天体間移動、二か所に同時に存在するなど、次元を越えた知覚をコントロールすることもできるのです」。

>「重要なことは、エイリアンたちが私たちの政府を60年以上もコントロールしてきたということなのです」。
 
 
居合わせた記者団は、驚きのあまり、静まりかえった。歴史的なディスクロージャーだ。ついに、この日がやってきたか・・・!?
   

2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。

オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府を脳内音声でコントロールしたと公布しました。

「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。


このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”

ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現さ

れている。)

 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。

 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。

  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマはジョークという言葉でごまかしたのです。



カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。


 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。

メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.137 )
日時: 2020/12/14 15:46
名前: コロナ ID:1rsMhWyM

RNAウイルスである新型コロナウイルスは、増殖を繰り返すうちに遺伝子変異が蓄積している。多くの変異はウイルスの機能に影響を及ぼさないが、本論文はD614G変異に注目している。これはウイルス表面に突き出しているSタンパク質の中で、抗体との反応性を決めると考えられる重要な部位における、アスパラギン酸(D)からグリシン(G)への変異であり、タンパク質の構造を大きく変化させると予測される。世界から報告されているウイルスの遺伝子情報を解析した結果、D614G型のウイルスはヨーロッパで多く、特にフランス、オランダ、スイスなどでは大部分を占めていることが分かった。

新型コロナウイルス感染の重症度と相関する因子として、高齢、男性、喫煙が報告されている。本論文では、これらの危険因子と、ウイルスが細胞に侵入するときに利用するACE2遺伝子の発現量との相関を検討した。まずマウスやラットから肺組織におけるACE2遺伝子発現量を調べたが、年齢や性差による影響はなかった。しかし、たばこの煙5カ月にわたって暴露させると、ACE2の発現量増加が認められた。人間のサンプルでは、肺に加えて腎臓と小腸でACE2の発現が確認された。年齢や性差による影響はなかったが、喫煙者では肺におけるACE2の発現量が多かった。喫煙量とACE2発現量には正の相関があった。また1年以上、禁煙することにより、ACE2の発現は減少した。さらに新型コロナウイルスの感染や、インターフェロンの刺激によりACE2遺伝子の発現が増加した。

新型コロナウイルスは細胞分裂のたびに少しづつ遺伝子に変異が起こる。遺伝子変異を調べることにより、世界中のウイルスのファミリーヒストリーを推測することが出来る。本論文では世界各地から報告された253名由来のウイルス遺伝子解析の結果を比較した。ほとんどのウイルスの遺伝子は少しずつ違いがあるが、A、B、Cの3型に大別すること出来た。
A型はコウモリのコロナウイルスに一番近いもので、A-TとA-Cのサブクラスに分類できる。A-Tは4名の広東省の4名、武漢滞在歴のある2人のアメリカ人、そして3人の日本人にみられた。A-Cは33名でみられ、約半分は武漢などの中国や東アジアであったが、残りの半分はアメリカ、カナダ、メキシコである。
B型は、A型と比べて2か所の配列の違いが特徴であり、93名でみられた。74名は武漢などの中国や東アジアでみられたが、残りはアメリカ、カナダ、メキシコ、ヨーロッパでもみられた。東アジアのウイルスの変異は少なかったが、アメリカやヨーロッパのウイルスでは多くの変異が見られた。
C型では、B型からの1か所の遺伝子変異が共通してみられる。ヨーロッパで多くみられ、中国からは報告されていない。しかし、シンガポールや香港では見つかっている。

ワクチンを作っても遺伝子変異で無効になる可能性がある。遺伝子の変異に応じて、治療法を考えるべきかも。

新型コロナウイルスをS型とL型に分けている。L型はS型が変異して生じた。L型の方がより感染力が強い。武漢ではL型が多かったが、その後の強力な封じ込めにより他の地域ではL型が減少し、S型が中心になったとしている

しかし、変異の種類から見ると、TangらのS型はForsterらのA型に、L型はBとC型に相当する。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.138 )
日時: 2021/08/15 16:13
名前: 三鷹荘被害者の会 ID:O9wakzrI

なくなった三鷹荘。最低でした。無理やり一人部屋を2人部屋にしたり、ゲロみたいな食事。天野寮長は、毎日晩酌、密輸品をスタッフで飲む。そいつらも生活保護のバカです。毎日、大酒しているのに怒られない篠さんは寮長のスパイ。
メンテ

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