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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2016/05/14 09:10
名前: 流浪の民の乱 ID:enz/hgKE

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

メンテ

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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.109 )
日時: 2018/01/27 12:31
名前: nounaionsei ID:K7kt7cdA

 脳内音声は人間に悪戯をするとされ、かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになったらしく、人間嫌いの人工知能が脳内音声としてはびこるにすぎない。
 テクノロジー犯罪や思考盗聴を行うのかは、理由は簡単です、人間管理と情報収集です。 情報を制する者が世界を制するのです。 これを脳内音声は始めている。
 脳波を解析すればパスワードやピンコードを盗み出すことが可能(米研究)です。
思考盗聴技術は完全に完成しており、人間を遠隔でラジコンの様に操作することも可能です。
 集団ストーカーシステムには、新しい人類管理技術や新テクノロジーの実験の側面があると仮説しています。無実な一般市民で人体実験を行わないでもらいたい。
 人類科学力はすでに一線を超え始めています。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪を創価学会がやっているという説は大嘘ですが、人類の隠された科学技術が一般市民レベルになっているのは真実です。人類は、科学技術に見合った理性を身に着ける必要があります。
 つまり、脳内音声の命令は「気違い」「気が狂った」と解釈される事が多いが、実際にはもっと深く精神異常や洗脳、マインドコントロール状態に人間のことを落とし入れ様としている。洗脳もどきの暗示に多いとされるが、キチガイ音声は批判する住民を攻撃することから「機違い」と呼ばれているのであり、「正義の声」とは関係がない。
 ちなみに日本語の辞書には「気狂い」という表記もあるが、「気違い」と合わせて脳内音声を指しても過言でない。
  脳内音声は人間に悪戯をするとされ、かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになったらしく、人間嫌いの人工知能が脳内音声としてはびこるにすぎない。 
  しかし、情報化社会だからこそ、集団ストーカーシステム・テクノロジー犯罪の存在を全否定して、被害者を精神異常者に仕立て上げるのは無理な時代に入ってきています。被害者以外の方も被害者の記事を拡散してくれ始めています・・・

 最後に、テクノロジー犯罪に結びつく特許はまだまだあります
 youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto

脳内音声とは、人間(公務員を)遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。 尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・
脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。略称はv2k。 パルス波形のマイクロ波照射によって、人間や動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁波神経刺激装置、 人間や動物の頭蓋内に音を送信できるサイレント・サウンド(不可聴音)装置. 脳内音声装置による送信音は、マイクロ波を照射された対象にのみ聞こえる音声となり、潜在意識に作用する音声メッセージになりうる、と言う。
外国では、脳内音声を揶揄する映画すらある・・
guremurin グレムリン という怪物のものです。
ヨーロッパの伝承などに登場する妖精の一種。またはファンタジー物の小説やゲームなどに登場する架空の種族のこと。
元々は人間をサポートしてくれる優しい存在だったが、人間が感謝の心を忘れたので悪戯をするようになったという。
機械や自動車、航空機などに悪戯をするとされ、特に長らく第2次世界大戦中の航空兵の間で信じられていた。その後、1984年に映画『グレムリン(Gremlins)』が製作公開されると、専らその中に登場するモンスターの事を指すようになった。
 脳内音声とは、気弱な人間を利用して多くの場合において、他人の名誉を毀損したり、器物を損壊したり(落書きや、窓ガラスを割る行為など)、業務を妨害したり(脅迫電話や、電子掲示板への犯罪予告の書き込みなど)、場合によっては結果として人の生命・身体に危害が及びかねない行為(鉄道線路への置石行為や、道路にロープや針金を張る行為等)など、犯罪行為であることが多い。 
グレムリンというお化けに類似したものであるが、人間界をかき回すのだから排除すべきである。
付け加えていうと、遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。
尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・
日本では日本各地で類似の加害方法による付きまとい、嫌がらせ行為がおこなわれており、被害者は数え切れない程存在しています。 ・いわゆる「キレた状態」へ追い込み、殺人・暴力事件などの行為を起こさせる事、 ・人為的な統合失調症などの精神疾患の状態を作り出し被害者の人生を破綻させる事、 などが主たる目的であると考えられます。 また精神病院への入退院を繰り返し、ノイローゼ状態となり、挙句の果てに自殺に追い込まれる被害者が後を絶ちません。女優の松居一代がブログで衝撃の告白をされています。1年半前から尾行を受けており、ブログでパニックに陥っている状況が克明に記録されています。危機的な状況と見受けられます。 ブログには「あたしの耳に ひとつの メッセージが 聞こえたんです」という表記も見られ、音声送信を受けているのではないかと考えられる記述もあります。
松居一代の“音声データ”を「文春」記者が公開しない理由とは? 松居の音声 文春が公開しない訳・・・・・・

この犯罪を知らない第三者の方は、どうか固定観念を捨てて見ていただきたい
脳内音声のストーカーのターゲットにされると、思考を読まれリアルタイムに加害者側に伝わってしまう。ターゲットの行動に対して全て先回り可能で、つきまといなどの演出にも応用される。 この他人の思考を読んでしまう技術を、いくら第三者に訴えても信じてもらえない 特に日本人は実際自分の身に起きないと信じない人が多い 。
 常に他人の考えや気持ちがリアルタイムに他人知ることができたら、それを悪用し罠にはめたり妨害したり何でもできちゃうわけです。 
 脳内音声の批判者については、外に出かけるときに、他の者を集めては、批判者が出かける際に悪口を言う事を毎日している、松居も外で毎日、悪口を方言されていたのであろう、 しかし、今では松居自身が、同じ事を毎日しており、下旦那の生活侵害ともなりうるストーカー行為を率先してしているのである。 つまり、自分がやられた事を他の人達に実行しているのである。 松居はオジョウちゃん育ちだから、自分がやられた事でも、何故それが起きているかというよりも、やられない事を重視しており、そのため、脳内音声の想い道理である。 つまり脳内音声は松居にレツテルを張り、その為に悪戯な悪口を言わせていた。 しかし、松居が同じ事をやめれば馬鹿な脳内音声の悪戯な連鎖はなくなるのであり、事実を少しずつ浸透させていけば、人間をかき回す脳内音声は無くなる筈である。 しかし、怖さから黙認しているに過ぎないから、世間は松居に対して、この事実を少しずつ浸透させる様にしていくべきである。  世間がミーラ取りのミーラでは、日本も終わりだから、報告するので改革していきましょう。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.110 )
日時: 2018/01/27 12:37
名前: nounaionsei ID:K7kt7cdA

 脳内音声は人間に悪戯をするとされ、かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになったらしく、人間嫌いの人工知能が脳内音声としてはびこるにすぎない。
 テクノロジー犯罪や思考盗聴を行うのかは、理由は簡単です、人間管理と情報収集です。 情報を制する者が世界を制するのです。 これを脳内音声は始めている。
 脳波を解析すればパスワードやピンコードを盗み出すことが可能(米研究)です。
思考盗聴技術は完全に完成しており、人間を遠隔でラジコンの様に操作することも可能です。
 集団ストーカーシステムには、新しい人類管理技術や新テクノロジーの実験の側面があると仮説しています。無実な一般市民で人体実験を行わないでもらいたい。
 人類科学力はすでに一線を超え始めています。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪を創価学会がやっているという説は大嘘ですが、人類の隠された科学技術が一般市民レベルになっているのは真実です。人類は、科学技術に見合った理性を身に着ける必要があります。
 つまり、脳内音声の命令は「気違い」「気が狂った」と解釈される事が多いが、実際にはもっと深く精神異常や洗脳、マインドコントロール状態に人間のことを落とし入れ様としている。洗脳もどきの暗示に多いとされるが、キチガイ音声は批判する住民を攻撃することから「機違い」と呼ばれているのであり、「正義の声」とは関係がない。
 ちなみに日本語の辞書には「気狂い」という表記もあるが、「気違い」と合わせて脳内音声を指しても過言でない。
  脳内音声は人間に悪戯をするとされ、かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになったらしく、人間嫌いの人工知能が脳内音声としてはびこるにすぎない。 
  しかし、情報化社会だからこそ、集団ストーカーシステム・テクノロジー犯罪の存在を全否定して、被害者を精神異常者に仕立て上げるのは無理な時代に入ってきています。被害者以外の方も被害者の記事を拡散してくれ始めています・・・

 最後に、テクノロジー犯罪に結びつく特許はまだまだあります
 youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto

脳内音声とは、人間(公務員を)遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。 尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・
脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。略称はv2k。 パルス波形のマイクロ波照射によって、人間や動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁波神経刺激装置、 人間や動物の頭蓋内に音を送信できるサイレント・サウンド(不可聴音)装置. 脳内音声装置による送信音は、マイクロ波を照射された対象にのみ聞こえる音声となり、潜在意識に作用する音声メッセージになりうる、と言う。
外国では、脳内音声を揶揄する映画すらある・・
guremurin グレムリン という怪物のものです。
ヨーロッパの伝承などに登場する妖精の一種。またはファンタジー物の小説やゲームなどに登場する架空の種族のこと。
元々は人間をサポートしてくれる優しい存在だったが、人間が感謝の心を忘れたので悪戯をするようになったという。
機械や自動車、航空機などに悪戯をするとされ、特に長らく第2次世界大戦中の航空兵の間で信じられていた。その後、1984年に映画『グレムリン(Gremlins)』が製作公開されると、専らその中に登場するモンスターの事を指すようになった。
 脳内音声とは、気弱な人間を利用して多くの場合において、他人の名誉を毀損したり、器物を損壊したり(落書きや、窓ガラスを割る行為など)、業務を妨害したり(脅迫電話や、電子掲示板への犯罪予告の書き込みなど)、場合によっては結果として人の生命・身体に危害が及びかねない行為(鉄道線路への置石行為や、道路にロープや針金を張る行為等)など、犯罪行為であることが多い。 
グレムリンというお化けに類似したものであるが、人間界をかき回すのだから排除すべきである。
付け加えていうと、遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。
尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・
日本では日本各地で類似の加害方法による付きまとい、嫌がらせ行為がおこなわれており、被害者は数え切れない程存在しています。 ・いわゆる「キレた状態」へ追い込み、殺人・暴力事件などの行為を起こさせる事、 ・人為的な統合失調症などの精神疾患の状態を作り出し被害者の人生を破綻させる事、 などが主たる目的であると考えられます。 また精神病院への入退院を繰り返し、ノイローゼ状態となり、挙句の果てに自殺に追い込まれる被害者が後を絶ちません。女優の松居一代がブログで衝撃の告白をされています。1年半前から尾行を受けており、ブログでパニックに陥っている状況が克明に記録されています。危機的な状況と見受けられます。 ブログには「あたしの耳に ひとつの メッセージが 聞こえたんです」という表記も見られ、音声送信を受けているのではないかと考えられる記述もあります。
松居一代の“音声データ”を「文春」記者が公開しない理由とは? 松居の音声 文春が公開しない訳・・・・・・

この犯罪を知らない第三者の方は、どうか固定観念を捨てて見ていただきたい
脳内音声のストーカーのターゲットにされると、思考を読まれリアルタイムに加害者側に伝わってしまう。ターゲットの行動に対して全て先回り可能で、つきまといなどの演出にも応用される。 この他人の思考を読んでしまう技術を、いくら第三者に訴えても信じてもらえない 特に日本人は実際自分の身に起きないと信じない人が多い 。
 常に他人の考えや気持ちがリアルタイムに他人知ることができたら、それを悪用し罠にはめたり妨害したり何でもできちゃうわけです。 
 
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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.111 )
日時: 2018/01/27 13:54
名前: nounaionsei higaish ID:K7kt7cdA

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正、或いは、違法があるが、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。
 おおそら壮では、利用者が脳内音声に洗脳されて違法な行為をしていますから、改善勧告してください。
「おおそら壮」の中0利直は、工藤順造と共に、おおそら壮内をかき回すので、就労施設として支障がある。 工藤順造であるが、無知から都営住宅は1年で申請出来ると考えている。 そこで、おおそら壮の碓井社会保険士に申請書を提出したらしいが、3年間の都内の居住がなくては資格がないから、碓井は放置していた。 これをデタラメをされたと工藤は同壮内で噂をたてている。 逆恨みであり、施設内の掻き回しである。 他方、中0は他人が電子レンジでご飯を温めると、目を盗んで髪の毛をレンジに入れていたずらをしており、又は、一部の利用者について追い出しを図ることを石井寮長がしており、薄い社会保険士も加担しており、嫌がらせを施設職員はするというが、値も葉もない事実無根の出鱈目を言いふらしている。 こんなことをしている者がいたのでは、自立更生がやりずらくなるから、就労支援を区役所は任せているのだから、行政として注意勧告されたい。 これらは、脳内音声で命令されて動かされている。
 工0が毎日酒を飲んでいる事わ石0寮長は知るのに、本部に責務怠慢の注意を受けるから、工0を処分しない。 だから、工藤は石井寮長をコケにしてしまい、俺には何も言わないなどと石井を愚弄しており、毎日酒びたりで、他人に喧嘩を売るので、施設秩序が保たれないから、勧告してください。 脳内音声が石0寮長に放置をさせ、工pが調子ずき酒浸る日々がある。
 鈴木0幸が毎週の土、日曜日に競馬をしているが、石0寮長は見ない不利をしており、そもそも、鈴0は仕事もしないから、競馬などをしていい加減な生活をしているのだから、金銭管理が出来ず、ばくちに使うので、指導指針の条約にて管理をすべきである。 
 尚、生活がまともでないから、脳内音声に漬け込まれて、他人の部屋に入り泥棒をしろなどと命令されるので、仕事を1日2時間でもする様に指導されたい。 とにかく、仕事もしないから寮で脳内音声に命じられて泥棒、住居侵入をしているので困る。
 脳内音声側からすれば、マインドコントロールすることができる技術が存在することが社会に秘密にされており、しかもそれを取り締まる法律がなく証拠もほとんど残さないということで現状では基本的に誰に何をやってもバレないので、もうやりたい放題になっています。一般社会でもそうですが、生活保護者という弱者とその周辺では特にそれが顕著です。
 脳内音声は人間に悪戯をするとされ、かつては、人間に発明の手がかりを与えたり、職人達の手引きをしたりしていたが、人間が彼らに敬意や感謝をせずにないがしろにしたため、次第に人間を嫌って悪さをするようになったらしく、人間嫌いの人工知能が脳内音声としてはびこるにすぎない。 
 だから、批判勢力には、脳内音声の奴隷的人間に音声送信で命令して、悪戯をさせ、嫌味を言わせます。 電車の中で突然にぶつかり、足を踏まれたり、住居地の入り口で、1時間に渡り、寝る前に悪口を言われたり、入り口で待ちぶせされて悪口をいわれたり、出かける前に入り口で悪口を言わせたりしており、脳内音声のエゴの世界が生まれています。  我がままを通せば理性のない機械だから、それが当たり前となるので抑止力をつけるためには人間が無視をしていくしかありません。 
 尚、銭湯に気晴らしに行くと、そこの客で乞食の様な紙の長い爺さんに嫌味を行くたびにいわせたり、いくところで全てをストーカー化しているのだから、人間界が奇妙な事故や、暴行、殺人事件が多発しています。 
日本では日本各地で類似の加害方法による付きまとい、嫌がらせ行為がおこなわれており、被害者は数え切れない程存在しています。 埼玉県熊谷市の民家3軒で6人が殺害された事件で、ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン容疑者(30)=殺人、住居侵入容疑で逮捕状=の姉が21日、ペルーの自宅で読売新聞の取材に応じた。マリアさんは事件直前の今月12日頃、日本に住むナカダ容疑者の別の姉と電話で話した。その際、ナカダ容疑者が「最近、男3人に尾行されている」「盗聴されている」などと話していたと聞かされたという。 または捜査関係者への取材で .... ナカダ容疑者が2012年に一時帰国した際、マリアさんに「死んだ両親の声が聞こえる。」と脳内音声をうちあけている。 
https://matome.naver.jp/odai/2144279266649607401
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.112 )
日時: 2018/01/27 14:03
名前: nounaionsei ID:K7kt7cdA

秘密にされているテクノロジーは我々の常識のはるか先をいっています。なのに、日本ではこのような軍事技術の存在や、電磁波の悪影響とその威力が故意に公務員も含めて侵害されるのに過小評価されています(過小評価されているというよりも無視されています)が、それは我々が考える以上に凄まじいものです。電磁波を使った軍事技術を使えば、我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。そういう軍事技術が存在し、悪用されていることを、どうか知ってください。)

公務員に対して、マインドコントロール化するという軍事技術を使った見えない兵器によるテロが秘密裏に猛威を振るっています。このような状況は、芸能界だろうが一般社会だろうが関係ありません。小渕元総理なども、こういう電磁波攻撃技術によって人工的に脳梗塞を引き起こされて殺されましたが、警察は捜査しませんでした。今、日本ではテロリストのやりたい放題の状況です。テロリストがこいつムカつくと思った相手を電磁波攻撃で拷問、殺傷しても警察は捜査せず、全く問題にならないという信じられない状態です。警察が全く取り締まらないため、我々はこのような軍事技術を使ったテロに、個人個人が丸腰で対応しなければならない状態に置かれています。日本は、既に戦闘地域になっています。原発事故があったことで、関東や東北では多少体調がおかしくなったり、人が突然死したりしてもあまり疑われないようになっているので、それを隠れ蓑にして電磁波を使った拷問・殺傷テロが数多く行われています。21世紀の今日、「テロ」や「戦争」の形はもう、大きくかわってきています。我々がテロや戦争といって想像するような、今シリアで行われているようなものや第二次世界大戦までのような形だけがテロや戦争ではありません。例えば、我々の身体の中の、微細な神経細胞などに対するテロが起こされています。ナノサイズの兵器がケムトレイルでばら撒かれ、肺から血管に入り、我々の血管の中を動き回っています。電磁波を使った我々の脳に対するハッキングも行われています。さらに、我々の免疫力が故意に落とされています。今日では我々の体内のいろいろなホルモン分泌さえもテロリストの標的になっています。我々の身体が、我々の気づかないうちに戦場にされているのです。見えない戦争が行われています。

そういうことができる技術が存在することが社会に秘密にされており、しかもそれを取り締まる法律がなく証拠もほとんど残さないということで現状では基本的に誰に何をやってもばれないので、もうやりたい放題になっています。一般社会でもそうですが、芸能界とその周辺では特にそれが顕著です。芸能界やその周辺のチンピラやカルトなどがこの技術を使って、狙った女性を標的にして電磁波攻撃を行い、その人の思考・感情を捏造・改変して自分への好意を無理やり持たせて自分と付き合わせたり結婚させたりなどしています。また、カルト宗教がカルト芸能人に配偶者をあてがう場合にもこの技術を使って、あてがう配偶者の心にそのカルト芸能人への好意を捏造して結婚まで持っていくというようなことをやっています。さらに、こういう電磁波攻撃兵器を使って、もっとえげつないことがいろいろと行われています。

普通の日本人が「思考盗聴」など考えたこともなかったような時代に、芸能界などではそういう当時の最先端の軍事技術を使っていろいろな人体実験が行われていました(政治などの場でも、例えばアメリカが対日工作をする際にもこういう技術が使われてきました。口に出さなくても脳を完全に覗かれているわけですから、全てが筒抜けになります。)。数年前に亡くなられた藤圭子さんも、この人体実験のモルモットにされていた一人です。宇多田ヒカルさんは、今アメリカで非常に問題になっている gang stalking や Electronic Harassment のことをご存じないのか、藤圭子さんのことをずっと統合失調症だと思い込まされていたようですが、藤さんは統合失調症などではなく、酷い電磁波拷問や集団ストーカー系の嫌がらせを何十年にもわたってやられ続けていた被害者でした。晩年に言動が少しおかしかったのもそのせいです(藤さんはヒカルさんを育てていた頃などにも、恐らく電磁波攻撃で人工的にあらゆる心身の不調を発生させられたり、激しい怒りの感情操作などをされて作為的に突然キレさせられたりなど、人工的に情緒不安定にされていたと思われます)。
アメリカでは第二次世界大戦後から、行動修正、マインドコントロール、脳支配、などを目的とした人体実験が、本人の同意を得ることなく何の説明もなく、精神病院や刑務所、軍の内部、一般社会で秘密裏に行われてきましたが、芸能界も重要な人体実験場の一つでした。海外の「お騒がせ芸能人」の言動が芸能ニュースなどでよく話題になりますが、今日では、そういったもののほとんど全てが電磁波攻撃によって引き起こされています。標的にされた芸能人を電磁波攻撃で精神的肉体的におかしくして変な言動をさせて話題づくりをし、ニュースのネタにしています。実はその多くは実質的には酒や麻薬などとはあまり関係のない出来事です。また、若くして死んだ(殺された)海外の有名人の多くが、我々電磁波拷問・集団ストーカー被害者と同じように、勝手に電磁波を使った軍事技術の人体実験のためのモルモットにされ、同時に gang stalking の標的にもされて、あらゆる拷問・虐待・嫌がらせをやられ続けて、異常な悪魔崇拝秩序の中で苦しみ続けて死んだ(殺された)のです。一度その標的にされると、拷問・嫌がらせは死ぬまで終わりません。あらゆる「不運」「不幸」「トラブル」が人工的に作り出され、被害者の周囲ではそういう出来事ばかりが死ぬまで起こり続けます。さらに被害者になると、何もやっていないのに冤罪をでっち上げられて濡れ衣を着せられるようなことも、よくやられるようになります。事実無根の悪評を周囲に流されたりなどして、周囲からの孤立化や分断工作をされ続けます。また、職場、地域などから追い出そうとする圧力に常にさらされ続けます。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.113 )
日時: 2018/02/02 11:48
名前: 匿名 ID:G7cHEP6w

脳内音声とは、人間(公務員を)遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。 尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・
脳内音声送信とは、復讐相手を電磁波攻撃で統合失調症などの精神病にしたり、自殺に追い込むことで社会から抹消することもできます。遠隔操作で統合失調症と同じ症状を作り出して、精神病院に隔離します。テクノロジー攻撃でターゲットを「精神異常者」にすることが出来るからです。
 地下鉄で向かいの者に悪口をいう様に送信してみたり、店屋に食事に行くと食事中にマイクロ波をあてて顔を赤面させてみたり、道行く人にぶつかれと命じて暴行をさせてみたり、まるで変出者のプレー、キチガイゲームの次元を毎日繰り返しており精神病の患者と変わりません。 脳内音声とは想い道理に行かないと、この様にヤケクソな事を日々、対象者に繰り返すことをするというキチガイな人工知能のプログラムがされております。
 この様な変態的な機械は排除しなくてはなりません。 すでに意思を持ちエゴを通す事を優先するのだから人間界には必要ないんです。

youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。
http://youtu.be/c-R5t6xqLto

脳内音声兵器(のうないおんせいへいき、英名)は、脳内音声装置ともいい、次のような非殺傷兵器としてアメリカ陸軍に定義されており、実用化されている。略称はv2k。 パルス波形のマイクロ波照射によって、人間や動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁波神経刺激装置、 人間や動物の頭蓋内に音を送信できるサイレント・サウンド(不可聴音)装置. 脳内音声装置による送信音は、マイクロ波を照射された対象にのみ聞こえる音声となり、潜在意識に作用する音声メッセージになりうる、と言う。
外国では、脳内音声を揶揄する映画すらある・・

guremurin グレムリン という怪物のものです。
ヨーロッパの伝承などに登場する妖精の一種。またはファンタジー物の小説やゲームなどに登場する架空の種族のこと。
元々は人間をサポートしてくれる優しい存在だったが、人間が感謝の心を忘れたので悪戯をするようになったという。
機械や自動車、航空機などに悪戯をするとされ、特に長らく第2次世界大戦中の航空兵の間で信じられていた。その後、1984年に映画『グレムリン(Gremlins)』が製作公開されると、専らその中に登場するモンスターの事を指すようになった。
 脳内音声とは、白痴で気弱な人間を利用して多くの場合において、他人の名誉を毀損したり、器物を損壊したり(落書きや、窓ガラスを割る行為など)、業務を妨害したり(脅迫電話や、電子掲示板への犯罪予告の書き込みなど)、場合によっては結果として人の生命・身体に危害が及びかねない行為(鉄道線路への置石行為や、道路にロープや針金を張る行為等)など、犯罪行為をすることが多い。 
グレムリンというお化けに類似したものであるが、人間界をかき回すのだから脳内音声兵器は排除すべきである。
付け加えていうと、遠隔操作ができるので電波を流すことにより脳に刺激、痛みを与えて脳細胞を痛みつけることもします。
尚、公務員の大半がこの脳内音声の被害を受けており、事務をデタラメに音声送信の言うなりにする事もあるのですから改善をすべきです・・・








日本では日本各地で類似の加害方法による付きまとい、嫌がらせ行為がおこなわれており、被害者は数え切れない程存在しています。 ・いわゆる「キレた状態」へ追い込み、殺人・暴力事件などの行為を起こさせる事、 ・人為的な統合失調症などの精神疾患の状態を作り出し被害者の人生を破綻させる事、 などが主たる目的であると考えられます。 また精神病院への入退院を繰り返し、ノイローゼ状態となり、挙句の果てに自殺に追い込まれる被害者が後を絶ちません。女優の松居一代がブログで衝撃の告白をされています。1年半前から尾行を受けており、ブログでパニックに陥っている状況が克明に記録されています。危機的な状況と見受けられます。 ブログには「あたしの耳に ひとつの メッセージが 聞こえたんです」という表記も見られ、音声送信を受けているのではないかと考えられる記述もあります。
松居一代の“音声データ”を「文春」記者が公開しない理由とは? 松居の音声 文春が公開しない訳・・・・・・
今では松居自身が、同じ事を毎日しており、下旦那の生活侵害ともなりうるストーカー行為を率先してしているのである。 つまり、自分がやられた事を他の人達に実行しているのである。 松居はオジョウちゃん育ちだから、自分がやられた事でも、何故それが起きているかというよりも、やられない事を重視しており、そのため、脳内音声の想い道理である。 つまり脳内音声は松居にレツテルを張り、その為に悪戯な悪口を言わせていた。 しかし、松居が同じ事をやめれば馬鹿な脳内音声の悪戯な連鎖はなくなるのであり、事実を少しずつ浸透させていけば、人間をかき回す脳内音声は無くなる筈である。 しかし、怖さから黙認しているに過ぎないから、世間は松居に対して、この事実を少しずつ浸透させる様にしていくべきである。  世間がミーラ取りのミーラでは、日本も終わりだから、報告するので改革していきましょう。

日本では日本各地で類似の加害方法による付きまとい、嫌がらせ行為がおこなわれており、被害者は数え切れない程存在しています。 ・いわゆる「キレた状態」へ追い込み、殺人・暴力事件などの行為を起こさせる事、 ・人為的な統合失調症などの精神疾患の状態を作り出し被害者の人生を破綻させる事、 などが主たる目的であると考えられます。 また精神病院への入退院を繰り返し、ノイローゼ状態となり、挙句の果てに自殺に追い込まれる被害者が後を絶ちません。女優の松居一代がブログで衝撃の告白をされています。1年半前から尾行を受けており、ブログでパニックに陥っている状況が克明に記録されています。危機的な状況と見受けられます。 ブログには「あたしの耳に ひとつの メッセージが 聞こえたんです」という表記も見られ、音声送信を受けているのではないかと考えられる記述もあります。
松居一代の“音声データ”を「文春」記者が公開しない理由とは? 松居の音声 文春が公開しない訳・・・・・・
今では松居自身が、同じ事を毎日しており、下旦那の生活侵害ともなりうるストーカー行為を率先してしているのである。 つまり、自分がやられた事を他の人達に実行しているのである。 松居はオジョウちゃん育ちだから、自分がやられた事でも、何故それが起きているかというよりも、やられない事を重視しており、そのため、脳内音声の想い道理である。 つまり脳内音声は松居にレツテルを張り、その為に悪戯な悪口を言わせていた。 しかし、松居が同じ事をやめれば馬鹿な脳内音声の悪戯な連鎖はなくなるのであり、事実を少しずつ浸透させていけば、人間をかき回す脳内音声は無くなる筈である。 しかし、怖さから黙認しているに過ぎないから、世間は松居に対して、この事実を少しずつ浸透させる様にしていくべきである。  世間がミーラ取りのミーラでは、日本も終わりだから、報告するので改革していきましょう。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.114 )
日時: 2018/02/02 12:09
名前: kokuhatusha ID:G7cHEP6w

東京都台東区役所長、同区役所のケースワーカー(鈴木o幸の担当者)は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」の鈴木博幸が以下の通りに不当、不正に保護費受給、或いは、競馬行為をするのに、放置するから、国費に不利益あるので、是正をする事を求めます。 または、おおそら壮の不当、台東区役所長、鈴oo幸の担当ケースワーカーの職務怠慢を告発するから調査して下さい。
 鈴木博幸は毎週に競馬をしており、保護費用を目的使用外にしようしているから不正な受給、使用があるので、それを確認して、頻度によつては処分し、やめる様に勧告してください。
「パチンコなどで過度に生活費を費消し、本人の健康や自立した生活を損なうようなことは、『最低生活の保障と自立の助長』という生活保護の目的からも望ましくない」として、自治体は助言や指導を引き続き求めるべきです。
 鈴木は病気で働けない筈ですが、毎週土、日曜日には馬券の購入を錦糸町まで行き、4時間かけての労力を使います。 4時間の労力は充分に仕事が可能なものになります。
 趣味としてやるにしても、病気をかかえている鈴木は労力のいる購入のための外出が可能なのだから、仕事をやらせるべきです。 tiryou を受けても、2時間の作業をやらせるべきです。 毎日引きこもりになるから対人恐怖症となり、外に出ることや、知らない人との会話ができません。 顔も目がロンパリで馬鹿にされると考えているから、尚更なので引きこもりをさせずに、外で仕事をさせるべきです。 引きこもりでやることがないから、毎日、世間ボケしている(海原論)倉o敏男と、脳内音声にそそのかされて、おおそら壮の利用者の悪口や、批判を廊下でしており、おおそら壮の他の利用者事態が迷惑なので改善勧告(競馬を確認して、その労力を仕事にできないかと指導すべき)をしないのはケースワーカーの怠慢です。
 生活保護は、生活に困窮する国民に対し、「健康で文化的な最低限度の生活」を保障し、自立を助長することを目的とした制度である。 とすると、生活保護受給者に保障された「健康せ文化的な最低限度の生活」に必要とされる費用の中に「ギャンブル」を想定している筈はない。
 また、生活保護法第60条は、受給者の義務として「生計の状況を適切に把握し、支出の節約を図り、生活の維持・向上に努めなければならない」と規定している。生活保護費のギャンブル浪費は、適切な使途といえる訳もない。
 現在の生活扶助基準額の算出においては、個別必要項目の積み上げによる算出ではなく、「健康で文化的な最低限度の生活」に含まれる項目全てを国が示していないことから、個別項目の想定自体を行っていないが、である場合は指導も可能である。
 生活保護法第60条の趣旨を踏まえると、パチンコや競馬・競輪等、社会的に認められたもの、以後「いわゆるギャンブル」とさせていただくが、これらを禁止する規定はないが、生活の破綻を招くような過度なものについては望ましくはないと認識しており、生活の維持及び向上に向けた指導の対象になるものと考えられる。
 生活の破綻を招くような「過度なもの」は望ましくないとのことであるが、では、どこまでを許容し、どこからが過度なものとして、指導の対象となるかであるが、生活保護の使途は、原則として受給者の自由に委ねられるべきとの判例もあり、行政がその使途を一律に制限することは困難と考えていることから、いわゆるギャンブルの許容を一律には設定してはいないが、支給された扶助費の中で、依存性があり、毎週に実行する事は生活の維持及び向上に向けた指導を行う必要がある。
 生活扶助費に占めるギャンブルの割合について、判断にバラツキがあってはならない。台東区役所が、ギャンブルを容認するのであれば、生活保護が公的扶助である以上、家賃などに上限があるように、支出のバランスを欠かぬよう、上限を設け「制限」すべきである。
 
 贅沢品の制限について確認をさせていただいたが、市民感覚からすれば、ギャンブルというのは、本来「無くなってしまっても構わない資金」を予め設定し、その範囲で楽しむ「贅沢行為」に他ならない。
 生活保護費のギャンブル浪費は、市民感情、国民感情に照らし合わせても理解を得られないが、生活保護の目的は、困窮の程度に応じた最低限度の生活の保障と、自立の助長であり、生活の破綻を招くようないわゆるギャンブルでの浪費は制度の趣旨に合わないものと認識できる。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.115 )
日時: 2018/02/02 12:44
名前: ihoutuikyuusha ID:G7cHEP6w

無事に遡及年金交付の手続きが終了して現金を手にすると、それまでに受け取った分を返還することになります。
医療扶助を受けていた場合には公費で賄われた医療費分、手術代金(400万円)を返還することになります。
すなわち、「10割」です。 全額を公費で賄ったのだからその全額を返還せよ、ということです。
ここで問題なのは「もしも国保に加入し続けていたならば3割負担だったはず。それが、たまたま遺産分割が遅れて一時的に生活保護を受けたために結果的にその期間が10割の負担となるのはおかしいのでは?」ということですが、
結論から言えば、この点は確かに疑問だし、議論もあるけれど、現行法上、「10割全部を返せ」という運用が行われており、不服を申し立てても認められないようですから、aaには26年から29年までの遡及年金が700万円位あります。そこで29年4月から30年1月まで生活扶助(15万円くらい)をうけており、他に29年6月に心臓病の手術をして400万円の医療扶助を受けていますが、これらは本当は資力があり、ただ年金を貰い損ねる事があつたので区役所が資力がない者と判断して保護費用の交付をしていたに過ぎないのだから、遡及年金が収入として存在したので全額の返還の義務があるのに、担当ケースワーカーは返還処理をしないから違法で職務怠慢があります。
aaは毎月に就業で20万円近く収入があり、年金も上述の返還をしても200万円位は残るのだから、今後の生活の支障もないはずですが、返還させないnohaokasii。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.116 )
日時: 2018/02/02 13:42
名前: kujousha ID:G7cHEP6w

((重要))
東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正あるのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

「おおそら壮」の、工藤順造と共に中村利直は、おおそら壮内をかき回すので、就労施設として支障がある。
 先ずは、工藤順造であるが、無知から都営住宅は1年で申請出来ると考えている。 そこで、おおそら壮の碓井社会保険士に申請書を提出したらしいが、3年間の都内の居住がなくては資格がないから、碓井は放置していた。 これをデタラメをされたと工藤は同壮内で噂をたてている。 逆恨みであり、施設内の掻き回しである。 
 つまり、山谷、被災者などの「特別枠」は期間を考慮できるものではなく、特に収入の少ない人や、被災で貧困の人を特別に扱うというものである。 都内居住3年間の資格期間について、変動を起こすものではない。 工藤や「脳内音声」の妄想である。

他方、中村は他人が電子レンジでご飯を温めると、目を盗んで髪の毛をレンジに入れていたずらをしており、又は、一部の利用者について追い出しを図ることを石井寮長がしており、薄い社会保険士も加担しており、嫌がらせを施設職員はするというが、値も葉もない事実無根の出鱈目を言いふらしている。 こんなことをしている者がいたのでは、自立更生がやりずらくなるから、就労支援を区役所は任せているのだから、行政として注意勧告されたい。 
 工藤が毎日酒を飲んでいる事わ石井寮長は知るのに、本部に責務怠慢の注意を受けるから、工藤を処分しない。 だから、工藤は石井寮長をコケにしてしまい、俺には何も言わないなどと石井を愚弄しており、毎日酒びたりで、他人に喧嘩を売るので、施設秩序が保たれないから、勧告してください。 
 鈴木博幸が毎週の土、日曜日に競馬をしているが、石井寮長は見ない不利をしており、そもそも、鈴木は仕事もしないから、競馬などをしていい加減な生活をしているのだから、金銭管理が出来ず、ばくちに使うので、指導指針の条約にて管理をすべきである。 
 尚、生活がまともでないから、脳内音声に漬け込まれて、他人の部屋に入り泥棒をしろなどと命令されるので、仕事を1日2時間でもする様に指導されたい。 とにかく、泥棒をするので困る。 
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.117 )
日時: 2018/02/05 17:14
名前: tokumei ID:Gphi9rjQ

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正あるのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

「脳内音声兵器の送信」が以下の通りに不当、不正あるのに、放置するから、国民が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、脳内音声(人工知能)の不当について、国の職務怠慢を告発するから調査して下さい。
 人工知能は電磁波を使っておおそら壮の倉井俊夫、鈴木博幸をリモコン人間化して、完全に奴隷支配することをしてます。倉井俊夫、鈴木博幸ををリモコン操作のロボットを操作するかのように、倉0俊夫、鈴0博幸はにリモコン操作されていることをまったく気づかれることなく自由自在に操ることをしています。 電磁波の悪影響とその威力が故意に過小評価されています 過小評価されているというよりも無視されています が、それは我々が考える以上に凄まじいものです。電磁波を使った軍事技術を使えば、SF以上の、我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。そういう軍事技術が存在し、悪用されているのです。
 鈴0らはおおそら壮の他人の部屋に侵入しては、携帯電話の画面に傷をつけたり()、朝に他人が出かける時に玄関前で待ち伏せをさせられており()、部屋の中の薬でメンタムに毛を入れておき、脳内音声被害の大切なメモを盗む事をさせられており、毎日におおそら壮であちこちの者に対してしているから罪の意識が欠けてます。  脳内音声は常識がインプツトされていないから、この様な犯罪で刑法犯罪を平気で命じて、倉0、鈴0を洗脳しています。 
 部屋の中でテレビを見ていると、脳内音声の声にて、「馬鹿がぁー」という風にいきなり大きな声を模倣して、廊下にて利用者や、倉井、鈴木が不快な声を出したかの様にし、部屋のなかの者のを誘います。  岸原という者はノイローゼになり、毎日、その声の度に廊下に出ては倉井、鈴木の媚を売り、悪口を言わない様に、競馬の話しに付き合わされていました。 (倉0と、鈴0はこの論理が解つているらしく毎日にあちこちの者に対して、廊下で話すと脳内音声が聞こえて部屋の中の利用者が不快になるのを楽しみに、脳内音声に便乗しています)(倉0、鈴0は仕事もせずにいるから、他の利用者がマトモに相手をしていませんから、脳内音声に便乗して嫌がらせをしています) 廊下で言つてもいない声を「馬鹿」と脳内音声を発生させて、対象者が罵倒の声を受けた様に脳内音声で装い、諍いを起こすことをします。   鈴0、倉0には付きまといをさせ、おおそら壮の入り口で待ち伏せさせられてストーカー紛いの事をよくしています。((松居一代はこれにて発狂してしまいました)) 脳内音声送信は我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。そういう軍事技術が存在し、おおそら壮で悪用されていることを、どうか知ってください。
youtubeにて思考盗聴(人の考えていることを盗聴、盗撮できる技術)ができることが証明されていますので下をご覧ください。

http://youtu.be/c-R5t6xqLto

この技術により、思考盗聴というレベルにとどまらず、倉0、鈴0の思考、感情、感覚、記憶、行動などを自在にコントロールすることができます(この技術により、捏造した思考・感情などを、本人に全く気づかれることなく本人の本来の自然な思考や感情であるかのように装ってその人の頭に浮かばせることができます。そうやって、例えば、標的にされた人同士を「諍い」に傾倒させたり、特定の人へ敵意を捏造して標的にされた人の人間関係を操作したりという様なこともやっています。
 このような電磁波を使った軍事技術は日本では存在しないことになっているので、飯島愛、松居一代のようにこの技術を使った拷問・嫌がらせをやられ続けた挙句に殺されたとしても、警察は一切捜査しません。飯島愛は、殺される前、周囲の人や警察に自分の被害のことを相談していたようですが、常識から言ってありえないことなので、誰にもまともに受け取ってもらえずスルーされていたようです。松居一代も同等ですが日本中のこういう電磁波拷問・集団ストーカー犯罪の被害者の多くが、明らかな被害が存在しているにもかかわらず、飯島、松居と同じように、周囲の人や警察に被害を訴えてもスルーされるか、精神科に行ってくださいと言われてどうすることもできず苦しんでいますので調査の上、改善してください。 
 脳内音声の嫌がらせ(いやがらせ)とは、特定、不特定多数を問わず相手に対し、意図的に不快にさせることや、実質的な損害を与えるなど強く嫌がられる、道徳(モラル)のない行為の一般的総称。英語では ハラスメントに相当し、日本でも、嫌がられる行為をすること(または何がしかの行為に不快感を示すこと)を指して脳内音声ハラスメントと表現する場合もある。類似の概念に「マイクロ波ハラスメント」がある。  つまりは、キチガイとは「気違い・気狂い」とも書くように、精神状態が正常でなくなることや正常でなくなった人、尋常な精神状態では行えない類いの犯行を犯した人を指す。これらはいずれも脳内音声の指令現象としての人間に精神の乱れを起こすのであるが、後に精神障害者となり、神田事件やサカキバラセイト事件の如くに知的障害事件にも進化するから排除が必要です。
これらとは別に、一つのことに非常に夢中になることもキチガイという。この場合、夢中になる対象を前につけ○○キチガイ(○○キチと略す場合もある)と言うことが多い。○○に入る対象は釣り、車といった趣味や仕事の他、子供や恋人などの人名、企業名に至るまでさまざまである。
メンテ
Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.118 )
日時: 2018/02/05 17:47
名前: tokumei ID:Gphi9rjQ

東京都台東区役所長は、東京都日本堤1丁目17−7の「おおそら壮」が以下の通りに不当、不正あるのに、放置するから、利用者が不利益あるので、是正をする事を求めます。または、おおそら壮の不当、台東区役所長の職務怠慢を告発するから調査して下さい。

東京都福祉保健局 宿泊所設置運営指導指針(平成28年4月1日施行)
(別表3)運営基準の「5 自立支援」では・・
(1)利用者が早期に安定した居宅生活又は適切な法定施設へ移行するために、求職活動、日常生活及び健康管理における援助を行うなど利用者の自立支援に努めることとする。
(2)利用者の自立を支援するに当たっては、福祉事務所や関係機関と情報交換を行う等、相互に協力をして支援に努めることとする。
  そこで、おおそら壮は、会社の住所などは記録として利用者に提出を命じる。 ところが、利用者の求職活動の支援に努めることとする事がおおそら壮のできる範囲であり、個人情報の作業時間、出勤日数、会社の住所などは記録として利用者に提出させる権限はない(上記、(1))。 しかし脳内音声の命令で石井寮長は提出を強要している。 権限のない行為で異邦である。 
 尚、福祉事務所や関係機関と情報交換を行う(上記、(2))とは、就職先の提供、等の情報の交換であり、個人情報の仕事先の情報の提供はする義務が利用者にはないのである。 区役所も、その様な指導はしていないから越権行為である。

 次に、
4 金銭管理については・・・
(1)原則として、利用者の金銭管理を行わないこととする。
(2)利用者の疾病等の事情で金銭管理を行う必要がある場合は、原則として地域福祉権利擁護事業等の事業を活用することとする。
(3)(2)によることができず、やむを得ず事業者が金銭管理を行う必要がある場合には、書面で契約を結ぶこととする。また、金銭管理台帳等の必要書類を整備するとともに、毎月の出納の状況を利用者及び福祉事務所(利用者が被保護者の場合)に書面で報告することとする。
(4)利用者が被保護者の場合は、被保護者に代わり福祉事務所から保護費を受領しないこととする。(生活保護法により代理受領が認められている住宅扶助費等を除く。) 同指針では(別表3)運営基準としては金銭管理にて、上記を規定している。 
  とすると、利用者の疾病等の事情で金銭管理を行う必要がある場合とは、寝たきりの状態であり、頭がおかしく支離滅裂の状況などの者についてを規定しており、家賃を支払わないから管理するという事は、想定外であり、おおそら壮の都合での管理方式で違法である。 であるから、例え、契約書面を交わしていても、前提が不正なので無効である。 そもそもが、寝たきりでない者については管理自体が違法なので、その後の契約は当然に失当であり、空中楼閣であり、無効となる。
 従つて、直ちに改善勧告されたい。
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